チャネラー養成講座卒業生からのメッセージ

この1年で得たものはこの先も一生涯私を進化させてくれるでしょう
 「一年後にあなたは今のあなたが想像もつかないようなあなたになっていますよ。」
この言葉はリサのクラスが始まる直前にリサの個人セッションで最後に言われた言葉です。
そもそも、色々なシンクロが重なってリサのクラスを受ける事にはなったものの、リサ・ロイヤルさんという方がどんな方かも知らなかった私…。
さすがにこれではいけないとクラスが始まる前に個人セッションを申し込んだのでした。 あれから一年…本当にあの時の私では想像し得なかった私が今、います。
こう聞くと、どんなすごい劇的な事が起こったのだろうかと思われるでしょう。 でも、一年という長い時間をかけて私やクラスの皆は、微かに微かに、でも確実に変わっていったのだと思います。
例えるならば、一年間かけて10kg痩せた人を一年ぶりに見た知り合いはきっと、すごく痩せたとびっくりするでしょう。でもずっと毎日一緒に暮らしてきた家族は、痩せた事に気が付かないのと同じだと思います。
そしてそれだけの時間をかけてきたからこそ、一時の変化ではなくて本当に変われたのだと思います。 そして今ならリサが言っていた「チャネリングが出来るようになる事が大切なのではなく、霊性が向上する事が大切なのだ。」と言っていた意味も分かります。
今の私は以前よりずっとクリアーで、存在しているフィールドすら違うと思えるのです。 そしてそんな私は以前には信じきれなかった見えない存在との強い繋がりを感じています。 そしてさらに私が得た宝物は、リサという師や通訳の由美さんやアシスタントティーチャーのきよみさん、リサのご主人のロンを含めたかけがえのない多くの友人仲間達です。 この素晴らしすぎる宝物もやはり想像していませんでした。 確かに一年間共に学べば仲良くなるとは思っていましたが、もっともっと深い絆で結ばれた感じです。 この一年で得たものはこの先も一生涯、私を進化させてくれるでしょう。そしてこの一年は私の生涯の中で本当に大切な一年となるでしょう。この一年間の全てに…感謝!!!   4期生 H.N さん(女性)

プロのチャネラーへの扉を開けて向こう側へ入ることの決心がついたことです。
リサさん1年間ありがとうございました。
わたしにとって、チャネラー養成講座に在籍して一番の収穫は、大きく分けると「自己の癒しのプロセスが加速したこと」と「自分が生来のチャネラーであることが認識できた」の2点です。

個人セッションでもお話ししたと思いますが、チャネリング練習をすればするほど、自分の統合へのプロセスがどんどん加速するということを大変しました。それは、内面の今まで抱えていてどうしても越えられなかった壁、ブロック、心の痛みが外れたということです。それは、私にとり大きな贈り物でした。いえ、まだ、チャネラーとなる訓練は進行中ですのでそのプロセスも継続しています。これは、いってみれば一生を通じてのトレーニングとなることも認識しています。それでもいえることは、大きなステップをひとつ進むことができたことです。そしてプロのチャネラーへの扉を開けて向こう側へ入ることの決心がついたことです。

2年ほど前までは、チャネラーという職業にあこがれを抱いていました。わたしも、あんなふうにチャネリングができたらいいなあ〜と思っていたぐらいです。昔から霊媒体質であることは知っていましたが、クラスに在籍する途中で、過去世でチャネラーであったことも思い出し、2011年に入ってリサさんにトレーニングを受けることは、絶妙なタイミングでした。わたしは、今世ここ地球に生まれてきた理由と目的をうすうす感じており、その使命を完了するために、チャネラーという個人活動を通じて人々に奉仕がしたいと明確に思い始めたのが2010年頃からでした。それで、リサさんのワークショップと個人セッションを受けました。

今では、どのようなチャネリングをして行くのか、なんのためにチャネラーとして人々に奉仕して行くのかがこの1年で少しずつ見えてきました。まだまだ未熟ですので、トレーニングは続けて行きます。6月のアドバンスのクラスも参加いたします。どうぞこれからも宜しくお願いいたします。  3期生 河村三十世さま

私は、各モジュールの間に多くの生徒さんが変化していることを実際に目で観て実感しました。
リサさんのクラスがなぜすばらしいかを以下に感想を含めて書きます。 

このクラスの特色は、チャネラーになるためにテクニックではなく、重要なのは、自己の内面を見つめ癒していくことがあることです。生徒は、自己の深くに入って行き自分が分離の状態に至った心のトラウマ、ブロックを自然に見つめて行くように促されます。この方法には大賛成です。内面のいらなくなったゴミを捨てて、解放されて、エゴを中心とした存在から、自己のハイアーセルフと一体となって行く。そして自分が「普遍の愛」と一体となって行く。そこに戻って行く。つまり、分離の状態からもとの統合された自己へと戻って行く。クラスを通じてこれが体験できるように作られています。すばらしいです。

また、エネルギーの活性化や、呼吸法、チャクラ調整などがバランスよく取り入れられています。一番重要なのは、モジュールから次のモジュールへと行くまでの間に宿題をこなしながらどのような毎日を送るかということです。私は、各モジュールの間に多くの生徒さんが変化していることを実際に目で観て実感しました。1年間を終えてみて成長の具合は人それぞれで今後もプロセスは続きますが、確実にクラスメイト全員が成長したと感じています。

そして、モジュール4の大瀬崎でのワークの時にリサさんのいったことばを噛み締めています。「私たちがレムリアのチャネラーの系譜につながれますように。」私には、もう一度再びと、聞こえました。本当に嬉しく感動しました。この言葉を聞いたとき、あっ!そうだったのか。とインスピレーションがひらめきました。

本当にこの1年楽しい時を過ごすことができました。お世話になりました。スタッフが、長谷山さんで通訳がさやかさんだったことも偶然ではなく、3期生のクラスにぴったりでした。私は普段、フラワーエッセンス普及協会の代表としての社会活動をしていまして、日本の皆様にフラワーエッセンスをお伝えしています。このクラスは、私の魂の素の部分でいられる貴重な場所でした。魂の同胞であるお友達もできましたし、懐かしい魂たちに再び再会できたすばらしいクラスでした。

生きるという根幹にいろんな変化があった1年間だった。
 スピリチュアル初期の段階でリサの講座に出会えた事を幸運だったと思う。生きるという根幹にいろんな変化があった1年間だった。そのときにスタートした自己探求は、卒業してもずっと続いている、変わっているのが今でもわかる。
チャネリングの内容が変わっていくということがある。つながる相手も変わるし、その内容も変わるというのが今自分自身ですごくおもしろいと思っている。最初のうちに苦しい部分もある、自分と向き合うという作業をしっかりしたおかげで、今その先が続いているんだなとこの1年で実感した。第3期に関わっていて、違う視点からリサのクラスを見て、リサのクラスの過程が新たにわかった。それは、チャネリングやいろんな能力は誰でももっているものなんだということを再確認した。特別な能力ではなくて、自分自身と向き合っていく過程の中で、開き方は人それぞれかもしれないが、必ず開いて、その能力を特別にして誰かにすがるのではなくて、それと向き合ってそれを得ることで、自分の人生が変わっていく。自分で自分の人生を創っていくことができるんだとということも学ぶことができる。  1期生 清美さん

今までの日常と違うところで高い周波数のエネルギーに触れる、そういう場だと僕は感じる。
養成講座にいって僕が得たものは、今までの日常と違うところで高い周波数のエネルギーに触れる、そういう場だと僕は感じる。僕が最初ここに来た理由は、宇宙人と話したいとか、話したらたのしいだろうなとか、チャネラーになったら格好いいなとか、ワクワクしながら来た。
無意識の中にあったいろんな感覚が出てくる。養成講座中はそれをネガティブ、嫌なものとして考えて、最悪だなと考えていた。だけど卒業してから、それをひとつひとつ手放せるんだとわかった。それが最高なんだと思った。わっ楽しいというだけじゃなく、そして、最悪だと思っていたものが出てきて、わかった時点でそれが手放せる。それを手放したら、自分がもっと広がっていく。それをこれからも今もずっと続けられる事がわかって、どんどん広がって行けるんだなとわかった。最初養成講座に行きたいと思った好奇心とか、ワクワクしたものに動くと、そういうものが出てくるが、それを手放すとすごく広がっていくというのが、今僕にとって最高にたのしいことでこれからもずっとそう。  2期生 けいじさん

講座を受けてからの1年間の変革はすばらしい体験の連続でした。スピリチュアル歴は長いが、私にとっては本当に劇的な1年間でした
どこまでこの感動を伝えられるかは少し難しいかもしれない。ジュエリーデザイナーをやっているのでもともと直感肌でいろいろなことが降りてくるのだけど、それが現実にできないというジレンマがすごくあったので、それをどうやってキチッと現実にできるのかということがポイントでした。間際で申し込んで、最初は4日間のコースだと思って、出てから1年間と知り正直驚きました。

でも、自己成長に関しては、非常に貪欲な人間なのですが、何これすごい!という感じがありました。よくわからないまま進んでいったのですが、モジュール2か3の帰り車の中で、突然通信がはじまって、自分の潜在意識だろうとも思ったが会話ができる、えっと思ったんですが、それでも疑っていました。どんどん進むにつれて、ワークとか呼吸法とかがあの時の私にとってものすごく精神の安定性にはすごくよかったと思っていて、それは今でも続けています。浄化もすごく始まって、気持ち的にはつながってとても気持ちいいのに、起こって来ることにはとんでもないことも起こって来て、アップして落ちている時につながったエンティティから3つのサインがあって、とにかく信頼だということがメッセージできた、今すべてを信頼してください、と。チャネリングすることで、サポートがすごくくる、自分だけでは得られないサポートが本当に確実に来ます。

作品としてももちろんそれが関わって、変わりました。チャネリングって最初に自分が思ってた観念と全然違い、ある時に本当のエネルギーにつながることができたんです。それもライト・グリーンさん(というエンティティ)のサポートがあって、そのときにとてつもない安堵感と幸せ感と、言葉では表せないですが、自分のあるべき今生のエネルギーの場につながったというか、それをまた声に出したりすると、その声はやっぱり今の自分の声とは違くて、ライト・グリーンさんを降ろすときの声とも違くて、すごくそれが嬉しくて、私の中でものすごい大変革がおきたんです。だからチャネリングっていうのは、自分の今生の流れ、未来世、多次元にわたる自分自身、魂の縁がある人たちとつながって、自分を自己成長、本来あるべきところに行くためのグループを組んで行くようなことではないかなと思っています。

チャネリングって、そういうこと、リサが言っていて「そうなんだな」と改めて思いましたが、成長していくためのもの、単に何かとつながるのではなく、もっと壮大なる何かだと思うんです。だから特に来年2012年という年に、このチャネラー養成講座を受けるというのは、みなさんにとってすごく意味のあることだと思うし、私のこの体験からして、これはすごいチャンスだと思います。あと、自己成長と宣言して真剣に受けるとやっぱりただ受けるのとは開き方が全然違うと思うので、まっすぐ信頼していくのはいいと思います。  2期生 ジュエリーデザイナー みゆきさん

お手軽なチャネリングのテクニックだけなら他にもあると思いますが、リサさんのコースのように魂の成長というところにまで深く入れるものは、そうそうないと思います
チャネリングなんて、本当にできるようになるのかな・・・と半信半疑でコースに参加しました。レッスンを受けてみて、いかに自分がチャネリングに対して「思い込み」をもっていたか、そしてその思い込みを手放しさえすればチャネリングは誰にでもできるのだということを、自然に気づかされたように思います。リサさんはチャネリングというひとつのツールを通して、人間としての在り方や、本当の意味でのスピリチュアルな生き方を教えてくださっているのだと気づきました。コースが進行するにつれ、参加者の一人ひとりが、それぞれの生活でとても大きな変化を体験しはじめたことにも、本当に驚かされました。自分の内面が変わると、外側の世界がこんなにも変わるものかと思い知らされた気持ちです。1年間という長い時間をかけて取り組むからこそ、ここまで深い体験ができるのだと思います。

思い込みを捨てて一心にエクササイズに取り組んでみよう、と無我夢中でやっているうちに、思いもかけないかたちでチャネリングの体験がやってきました。強烈なエネルギーを感じて身体はのけぞり、呼吸は乱れ、その姿はお世辞にもスマートとはいえませんでしたが、意識は明晰ではっきりとしていました。自分にしか聞こえないような小さな声で、早口にブツブツと何かをつぶやき続けていた、というのが最初の体験です。正直言って何だ今のは、という感じでしたが、リサさんが「最初の頃は、回路を掃除することから始めなければならない。蛇口をひねって水道管につまっている汚れを流すようなものだから、とにかく出し切って」とアドバイスをくださったので少し安心しました。あとで同じスピードで同じセリフを言ってみようとしたら口がまわらなったので、ようやく「本当にチャネリングしていたんだ」と信じることができました。

お手軽なチャネリングのテクニックだけなら他にもあると思いますが、リサさんのコースのように魂の成長というところにまで深く入れるものは、そうそうないと思います。リサさんの教えは私の生き方を根底から変容させました。これからも教わったことを実践し、チャネリングも自分の成長も、更に深めていきたいと思います。

特にM3を過ぎると進みが速くなり、自分の成長が自分でわかるほどでした。
この講座はわたしにとって、自分自身へ戻る旅でした。課題をこなしていくうちに、要らないものをどんどん手放していくことができました。仮面や鎧を脱ぎ捨てて、素顔の自分に、自分の本質に戻っていく、そんな感じで、進むにつれて、どんどん楽に、また楽しくなっていきました。特にM3を過ぎると進みが速くなり、自分の成長が自分でわかるほどでした。また、チャネリングを通じて、たくさんの存在たちがわたしと一緒にいてくれることが実感できました。これはわたしにとって、とても大きな喜びでした。以前は歯を食いしばっていることが多かったわたしですが、今ではふと気がつくと、微笑んでいる自分がいて、驚いていますこの講座を受講した理由は、実は今でもわからないのですが、挑戦してみて本当に良かったと思います。講師のリサ、サーシャ、さやかさん、由紀さん、スタッフの皆様、そして一緒に学んでくれたクラスの皆様に心より感謝します。  2期生 A.Hさん(女性)

チャネリングありきでは無く、自己と向き合う道のその先にこそチャネリングはあるのだと、リサのクラスで学びました。
私は、クラスの中で一番スピリチュアルな事への開眼が遅く、宿題も真面目にやらず、クラスメイトの後を何時も追いかけているような1年でした。スピリチュアルな世界にコアに関わるようになってから、たった1年でこのチャネリングクラスに参加し、右も左もわからず、自分が何故ここに居るかもわからない。そんな私が1年間続けてこられたのは、リサの力と、クラスメイトみんなの助けがあったからこそです。今にして思えば、みんなの後をついて行くような立場は、色んな事教えてもらえてラッキーでしたが、そう思えるのもクラスが自分の持っているものを惜しげもなく与え合う愛のある場所だったからです。その中で1年間、自分とじっくり向き合える時間を持てた事は幸せだったと思います。
これから始まる3期のクラスも、愛のあるものになると思います。その中で互いに得るものは大きいと思います。1年というと長いように聞こえるし、期間が長い分費用もそれなりに掛かります。チャネリングのノウハウだけを学ぶなら、もっと短い期間で教えてくれるところもあるかもしれません。でも、リサはチャネリングへ至る道こそ大切であることを教えてくれました。チャネリングありきでは無く、自己と向き合う道のその先にこそチャネリングはあるのだと、リサのクラスで学びました。1年間の学びを終える頃には、エネルギーの存在すら感じることのできなかった私が、チャネリングができるようになっていました。そして、卒業セミナー:モジュール4では、参加者それぞれがこのクラスに参加した意味を感じ取れる素晴らしい体験がありました。
私自身は、そこで起こった事をまだ受け止め切れていませんが、これから私が成すべき課題を確かに受け取りました。正に、1年の集大成と呼ぶに相応しい経験になりました。リサのクラスに参加したことで私は大きな財産を得ました。私と同じように、クラスに参加した意味が、モジュール1や2では分からない方もいらっしゃるかもしれません。でも、モジュール4が終わる頃には、私と同じように確かな手応えと喜びを、みなさんが手にしていると私は信じます。これから1年、楽しい時間をみなさんが過ごされますように。

チャネラー養成というコースにありながら、それだけの枠には収まらないものであったと思います。
1期生のあいだでよく話題にあがったことのひとつではないかと思いますが、実は、多くのひとが「何かに惹かれて/引かれて」の受講でした。そういう僕自身もそうで、最初から最後まで,「チャネラーになりたいから」とは言いませんでした。
全期分の受講料がどれほど高額かを考えれば(笑)、相当に思い切らなければ受講を決められなかったはず(あと、僕の場合は,毎回上京する交通費,宿泊費もバカになりませんでした)。ところが、ちょうど申し込みをしたころは、直感としか言えないような、合理的でないなにかによって、この講座に引きつけられてしまいました。そして少々迷いつつも、その直感に従うことにしました。あとから思い返せば、ここがリサのよく言う、trust の練習の始まりだったのでしょう。そして個人的には、モジュール1から2にかけてのころ、正にこのtrust が、一番の学びのテーマだったように思います。

もともと、オカルトやトランスパーソナル心理学やスピリチュアルなあれこれに興味はありましたが、超常的な能力とも体験とも縁がなかった方ですので、自分自身がチャネラーとなるためのトレーニングを受けているという現実は、なかなかに不思議に感じられました。そして、このまま続けていくことで、何かがモノになると信じる根拠が自分自身にはありませんでした。でもリサは、はじめからとてもよい“先生”でしたし、クラスの雰囲気も、はじめからとても真摯で、かつフレンドリーでした(グループをうまくひとつにまとめてしまうのは、リサ=サーシャの特技ではないでしょうか)。

そういう場にいる自分を思い浮かべ、そのイメージ上の自分をtrust していく。そうすることで,ある意味最大の難所であった、その時期を、うまく乗り切ることができたのだろうと思います。4つのモジュールと、モジュール間の宿題の日々(たくさんサボりましたが汗、それでも)は、たくさんの体験と気づきを与えてくれました。それは、チャネラー養成というコースにありながら、それだけの枠には収まらないものであったと思います。そして卒業リトリートと、それに続く1週間には、クラスメートみんなに関わるさまざまな発見(その多くは、クラスメートたちがチャネリングした情報でした)があふれました。これからも、クラスメート同士で緩やかにつながりながら、さらに新しい体験と発見を重ねていけるのではないかと感じています。みなさんも、先へ進めば進んだだけの新しい体験と発見が待っていると思います。先が見えないことを怖がらずに。Trust your "Self" !

一年を過ぎてみたら、私は本来の自分に、新しい自分にたどり着くことが出来ました。
チャネラーになりたいというわけでもないのに、養成講座へ申し込んで、2009年の1月から2010年の2月まで、約一年間の宇宙大旅行でした。全く、初めての場所に何箇所もでかけました。ドキドキしながら、不思議な体験を重ねました。みんなと同じ旅行コースに乗っているのに、それぞれが違うものを見、違うことを体験できる不思議な旅行でした。
養成講座中の一年間は、私自身の実生活や内面に大きな変化が起きました。そして、クラスの一人ひとりがやはり、大きな変化と成長を遂げていると感じています。

モジュール1の後、2週間もたたないうちにその新しい1ページが開きました。(リサのエネルギーは高電圧!?)そして一年を過ぎてみたら、私は本来の自分に、新しい自分にたどり着くことが出来ました。高次の存在とのチャネリングのためのセミナーでしたが、私の場合は、まず、自分自身を丁寧に洗うことから始まりました。不安はすっかりなくなり、自分をオープンにして、「生きること」を静かに楽しめる自分に出会いました。 1期生 S.Iさん(女性)

唯物論の世界では、人は《見せてくれ、そうすれば信じる》と言います。しかし本当はこの世界というのは《見えるから信じるのではなく、信じるから見える》のです。
あなたが決断した瞬間に必ずその道が用意されます。世の中に失敗など存在しない、あなたが失敗だと思った事は全て到達までに必要なレッスンなのです。何回もレッスンが待ち受けているでしょう。途中で立ち止まって、ふてくされても、愚痴を言っても良いと思います
でも歩き続けていれば必ずゴールに到達するでしょう。  1期生 S.Aさん(男性)