ドルイドの神聖な魔術が発動
「豊穣」「無限」「永遠」をもたらす神(精霊)が宿る!
太陽神の象徴として霊力に溢れた恵の紋様『ケルティック・クロス(ケルト十字)』の中心部分に、ソーラー電池を内蔵した今までにないペンダントの登場です!
★初回限定30個★


太陽のケルティック・クロス ペンダント

48,600円 (税込8% 本体価格 45,001円) 即納

ペンダントの特長

超小型化&超軽量化

◆ NASAのソーラー技術をペンダントに


NASAの最新技術から生み出されたソーラー技術は、太陽からの光エネルギーを電気エネルギーに変換して利用する発電方法で、地球と人にやさしいクリーンエネルギーとして、多くの分野で関心がもたれています。

その技術を利用したソーラー電池システムを超小型化&超軽量化し、ペンダントに内蔵することに成功しました。

このソーラー電池は、キャリア30数年の熟練技術者が独自の微細加工技術を駆使し完成させたもので、他では決して真似ができない程、高い技術をもって生み出されました。

※SANYO社製のソーラー電池を使用しています。

細胞活性と組織の自己修復

◆微弱電流を発生『マイクロカレント』

第三者機関での電流測定試験
電流測定値5.18マイクロアンペア(室内照度1750lux時)

自社電流測定

ペンダントに内蔵されたソーラー電池は、太陽からの光エネルギーを微弱電流に変換し、身体に流し続けます。(※蛍光灯などの室内照明からでも発電可能です)

体内にはもともと生命を維持する微弱な電流(生体電流)が流れていますが、それを人工的に作り出し、身体にその電気的刺激を与えることで、細胞の活性化や、組織の自己修復を助けるといわれています。

この微弱電流を利用した美容方法として『マイクロカレント療法』というものがあります。
マイクロカレントが美容業界に広まるきっかけは、一部の有名スポーツ選手が怪我の治療にとマイクロカレントを使用したことが始まりでした。微弱電流を治療部分(傷ついた細胞)に送ることで、組織の回復力を高め、治癒スピードを上げることができたからです。その選手は、奇跡の回復と言われマスコミに大きく取り上げられることになりました。

さらに、治療中の傷痕がきれいに治り、その部分の肌がスベスベになるなどの美肌効果があることが発見され、マイクロカレントは美容業界に一斉に広まることになったのです。

※ペンダントに流れる微弱電流は、身体に感じる痛みなどはまったくありませんのでご安心ください。

市場価格より半値以下を実現

◆ 美しいことはワクワクを増強させる

同等のソーラー電池を内蔵したペンダントやネックレスをリサーチすると十数万円以上の製品が主流となっています。しかも、デザインにこだわりがなく、いわゆる健康系ネックレスの域を越えていないという印象です。
弊社では、このソーラー電気内蔵アクセサリーの開発に向けて、日々身に着けるものは、美しくワクワクするようなものでなければならないということをモットーに考えオリジナルのデザインを作り上げました。それがケルトのサンクロスをモチーフにしたこのペンダントです。

さらには、もっと手軽に太陽のエネルギー(ソーラー技術)を取り入れてほしい、その豊かなエネルギーを感じ欲しいという思いから、あらゆる費用削減の努力を行い、市場価格の半値以下でこのペンダントをお届けすることを使命として取り組み、実現化することに成功しました。

私たちの魂に刻まれた太陽神

紀元前の聖医ヒポクラテスは、太陽や植物など『自然のもつ偉大な治癒力』を使って健康を保ち、病気を治そうとする自然医学を提唱しました。ケルト人も、自然崇拝の多神教であり、自然の持つ霊的な力を信仰していました。

私たち日本人も、太陽神である女神、天照大神を最高神と考えることや、自分たちの国を「日の本」と称することなどから分かるように、太陽に対する信仰が厚く、太陽は宇宙の根源であり、生命の創造、成育、豊穣のためのエネルギー源であると考えられています。
自然の恵みである『太陽』のエネルギーを取り入れることは、私たちにとって自然な行いであり、私たちの中に深く息づいているものであるのです。

それを効率よく吸収し、ケルト紋様に秘められた「豊穣」のエネルギーを発動させることで、所有者の肉体、精神体、霊体がパワーアップ&次元上昇をもたらします。

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「肉体」「精神体」「霊体」の三位を本来、人間があるべきバランス整え調和を保つ!

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私たちの霊的真理である人間の霊的成長をもたらす!

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結果
「オーク(樫)の木の賢者」自分の望む世界が創造できる魔法使いに近づきます。
本当にあなたにとって必要なものが手元に現れます。物、人、環境、仕事…あらゆるシーンで それは現れるます。驚いてはいけません。このペンダントをつけることで、三位は完璧なバランスと調和状態になっています。なので自然のままに受け入れるだけでいいのです。

太陽の恵み、光のエネルギーがケルトに命を宿しドルイドの魔術を発動

太陽神の象徴として霊力に溢れた恵の紋様『ケルティック・クロス(ケルト十字)』の中心部分にソーラー電池を内蔵した、今までにないペンダントの登場です。

内蔵されたソーラー電池は、まるで太陽から生命が与えられた植物の種子のような形状をしています。この形は、「ヴェシカ・パイシーズ」といわれ神聖幾何学の元になるもので、宇宙の最初の存在である球体が初めて分割した時の形、いわば創造の原型であり新しいものが生まれるという象徴の形です。

このソーラー電池は、太陽からの光エネルギーを吸収し電気エネルギーに変換して、微弱電流を生み出します。

その微弱電流は、回路となるケルト紋様のケルティック・クロスやトリケトラを駆け巡り、人間の身体を流れる血液と同様に、ペンダントの隅々まで行き渡ります。

これによりペンダントに、太陽神からの強力なエネルギーが宿り、ケルト紋様に秘められたドルイドの神聖な魔術が発動します。

※本品には、他に真似の出来ない技術で超小型化&超軽量化に成功したSANYO社製のソーラー電池を使用しています。

神が宿るケルト紋様

ケルト文化は、ヨーロッパ圏において2500年以上の歴史のある古い文化です。古代ケルト人は、文字を持たなかったため、その代わりにケルト紋様と言われる渦巻きや組みひもなどさまざまな紋様を残しました。

ケルト紋様の、終わりも始まりもない一筆書きのような流れは、「魂は決して滅びず、死後一つの肉体から他の肉体へと移る」という「輪廻転生」「無限」「永遠」が表現されています。

さらに、ケルトの人々の間ではドルイド教と呼ばれる自然崇拝が信仰されていました。
多神教であるドルイド教では太陽神と土地・豊作の神が崇められ、宇宙に存在するあらゆるものには神(精霊、魂)が宿っているとされています。

その教えの代表的な存在に「オーク(樫)の木の賢者」というドルイド僧達がいます。

ドルイド僧は、長い修行の中から樹木、植物、動物から神秘的な力や知恵を学んだ賢者で、彼らの仕事は多岐に渡り医師、占星術師、吟遊詩人、祭司、預言者として、樫の木を持ち、儀式を行ったとされています。

そんな彼らの想い描く世界観は独特な造形を描き出しさまざまなケルト紋様を生み出し、現在でも衰えることなく存在し続けています。それは、ドルイド僧の魔術の一環であったのかもしれません。
ケルト紋様の神秘的なデザインは宗教的信念と強い繋がりをもち、「豊穣」「無限」「永遠」をもたらす神(精霊、魂)が宿る紋様なのです。

ドルイド僧は魔女や呪術師の起源

ドルイド僧は人間と神との間をつなぐ媒体者として祭儀を執り行ったり、予言や呪術を行ったりなどといった神官的役割を果たしていました。宗教的なことだけにとどまらず、医者・政治家・法律家・教育者・天文学者・自然学者・詩人的な役割も兼ね合わせている万能の賢者でした。
ドルイドは、ケルトの言葉で「ドゥル」は「オーク」、「ウィド」が「知識」を意味することから、「樫(オーク)の木の賢者」という意味です。

ドルイド僧たちの儀式も樫の木(オーク)の森で行われ、樫の杖を用いて様々な魔術を行い、精霊や妖精を操ったり、空を飛んだりしたと伝えられています。
イギリスのソールズベリー平原に残るストーンヘンジに代表される巨石遺構についても、ドルイド僧が魔法で、アイルランドから石を運んできたという言い伝えがあります。

そのため、彼らは王の次に高い身分であるとされていました。(ケルト社会において王は形式だけのものとされていたため、実質的な権力のほとんどはドルイド僧が握っていた。)
彼らは軍務や税金を免除されるという特権も持っていた為、多くの人々がドルイド僧を目指しました。しかし、元々の身分の良さや高い道徳性が重視された上、20年以上の長期間の厳しい修行が必要であったために、一人前のドルイド僧になれる者は数える程度であったといわれています。

ケルト人とドルイド僧はローマ人とキリスト教によって弾圧され、文字によって知識を残さなかったドルイド僧の知識の多くは失われてしまいました。この迫害の際に、逃げ延びた者が、世俗化しヨーロッパの魔女や呪術師の起源になったといわれています。

ケルティック・クロス

◆ 肉体の精神の調和、不滅、啓示、加護をもたらすケルティック・クロス

古代の西ヨーロッパでは石柱が太陽信仰の象徴とされており、キリスト教が普及する以前、ケルトの人々は巨大な柱状の彫像を作って神域や墓所に置いていました。
キリスト教伝来をきっかけに、ケルトの職人たちは組みひもや渦巻きなどのケルト文様で飾られた十字架を作って後世に残していくことになります。

その中で、ケルティック・クロスは、十字に太陽シンボルである円環を組み合わせた、ケルト紋様の中でも最も良く知られている形です。太陽十字(サンクロス)が原型といわれ、特に十字架部分にケルト独特の編み目模様が刻まれているのが一般的です。

ケルティッククロスの十字の横線は地上世界(物質世界)への導線、縦線は霊性的世界(精神世界)への導線、円環は、物質・精神の調和と融合や太陽神の象徴であることから“永遠”や復活、復興、尽きる事ない力を表しています。

ケルト系キリスト教の象徴となっているケルティック・クロスですが、単にキリスト教の宗教的シンボルというだけではなく、肉体の精神の調和、不滅、啓示、加護をもたらす莫大なエネルギーを秘めたツールなのです。

トリケトラ

◆ 心身の乱れを調整、不調和を中和してゆるぎない安定をもたらすトリケトラ

トリケトラとは、ラテン語で3つのコーナーという意味の言葉です。3という数字は、自然界に働く力、森羅万象のサイクルを表現しています。

月が満ちて満月となり、やがて欠けていくように、自然界に存在する全てのものは「成長と成熟と衰退」を繰り返します。これらの概念は先史時代から存在していたものですが、やがてケルト人にも受け継がれました。

全ての物質の上昇と下降を起こす力(能動、受動、中和)を表す、神聖で強力な数字としてケルトのドルイド僧にとっても、「3」は最も神聖な数となりました。
「生と死と再生」「肉体と精神と霊性」など、自然界すべてに「3」の法則が働いていて、人間もそのサイクルの中の一部と考えられています。

トリケトラにも「ヴェシカ・パイシーズ」が現れます。2つの円がお互いの中心で重なった時に生まれる半円形が重なり、3つの「ヴェシカ・パイシーズ」が現れます。

あらゆるサイクルの中で新しいものを生み出し調和の象徴である『トリケトラ』は、不調和なエネルギーを中和し、エネルギーのバランスに秩序を与え、ゆるぎない安定をもたらします。

太陽のエネルギー

◆ 「肉体」「精神体」「霊体」の三位を本来、人間があるべきバランス整え調和を保つ

太陽のエネルギーを宿すこのペンダントは、人間を構成する「肉体」「精神体」「霊体」に強力に働きかけます。それは生命の始まりは、すべて太陽からもたらされているためです。

欠けているエネルギーを補ったり、突出しているエネルギーを鎮めたりして、「肉体」「精神体」「霊体」の三位を本来、人間があるべきバランス整え調和を保ちます。

人間の構成要素の間には密接な相互関係があり、これらの構成要素が全体的に秩序とバランスを保つことで、私たちの霊的真理である、人間の霊的成長をもたらします。

バイヤー茅場からのメッセージ

このペンダントをやっと皆様にお届けできることに、心からの喜びを感じています。
企画構想から完成まで費やした時間は、私が商品開発してきたもののなかでダントツに長いものとなりました。

この形状でなぜ? と思われるかもしれませんが、ネックレスのように一連のパーツとしてソーラー電池を使用したのではなく、ペンダントヘッドにソーラー電池を内蔵したことで、電流が巡り巡ってが電池がショートしてしまうなどトラブルがあり、解決策が見つけられないまま企画も無くなる寸前までいきました。ソーラー電池の技術者の方にもご協力いただき、諦めず何度も試験を行い、その問題も無事に解決し、この度、日の目を見ることとなりました。

私の絵空事のような無理難題を受け止め、この製作に、携わっていただいた皆さまには感謝してもしきれないない程の思いです。心から御礼を申し上げます。ありがとうございます。

ソーラー電池を内蔵したアクセサリーで、こういったペンダントタイプのものは、日本初ではないでしょうか? デザインもオリジナルなので、唯一無二といっても過言ではないでしょう。
しかも、ソーラー電池を使用したアクセサリーの市場価格と比べると、この価格は半分以下に設定をさせていただきました。価格はとても自信があります!

このペンダントを見ただけで、ビビビッ感じていただける方が、多くいることでしょう。試作段階でこのペンダントのエネルギーを感じ、すごいと声をかけていただいた方は、もう20名以上になります。

このペンダントが皆様のお手元で、かならずお役に立てることをお約束いたします。

ヴォイスグッズ 茅場

●太陽のケルティック・クロス ペンダント
【商品番号】91982-2
¥48,600税込(本体価格¥45,000)

材質:クロス部分:シルバー925、ロジウム仕上
ソーラー素子:チタン、プラスチック
サイズ:約縦4.5センチ(バチカン部分まで含む)×約横3.1センチ
※50センチチェーン付
日本製

【注意】入浴の際は必ず取り外してください。



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