残り8名様限定!
K氏と行く【淡路島・ゼロポイント】冬至ミッション開始!
奇跡の数々を見よ!日本列島・地球・人などあらゆる創造エネルギーと対峙する時が来た!


ゼロ地場内蔵「K氏・次元の回廊」※残り8名様となりました。

38,000円 (税込8% 本体価格 35,186円) 即納

K氏リーディングメッセージ

今この地(地球・日本)に誕生するものすべて、
我々の御霊(みたま)を持った子供である。
その子供たちは
すべて自分たちの熱き想いを育てることが可能であり、
実現することができる。
それを自覚することだ。
あらゆることを委ね信じること。
人間という存在を通して分かち合い経験をすること。

解説

◆ まさかのメッセージ

このメッセージはもちろん行く前のものです。
我々を誕生させ育んだ創造神からのメッセージです。
我々はまるで魂生産の源である「母親なる命」に導かれ会いに行くように思いました。
電話口で聞いたK氏の声は明らかに今までのものではなく、神が話すような淡々とそして腹に染み渡るようなお言葉でした。
私を諭すような話し方でした。まさかのメッセージでした。
過去にK氏と話した時に最初のころはコントロールが効かなくなって心身の半分が神のものになってしまった、と仰ってました。

◆ 淡路より〜創造神推参!?

いよいよ今年も12月21日冬至がやって来ました。
エジプトから始まりN氏や名前の出せない能力者、鮑(パオ)氏など数々の聖地に赴き、その土地に根付く神々やエネルギーなどに許可を得て、モノに注入して来ました。

その一大イベント!
今年はその役割をK氏にお願いします。
そして、遂に私、松浦も同行することになりました。(パチパチ)
エジプトもマチュ・ピチュも霊峰玉置山(奈良)も仙人が棲む青城山(中国・四川省)も行きたかった数々のパワースポット、今回はお馴染みのK氏と同行します。
私はもちろんのこと、K氏もワクワクを隠せないほどに興味津々。
それでも冷静なのは私の感情とは少し違うように思いました。

行き先は淡路島。
この地は言わずと知れた日本国の始まりの地。
「古事記」「日本書紀」にも書かれている『国生み神話』の土地。
その中枢に座したる「いざなぎ・いざなみ」を始め、宇宙創造の神、日本国土を全方位守護する「国常立尊(くにとこたちのみこと)」、「木花咲耶姫(このはなのさくやひめ)」などがお待ちしてくださる地に馳せ参じます。

なぜ淡路か…? それは呼び出されたように思ったからです。
過去に選定した土地もそうでした。
そして、必ずあるサインが出現しました。
もちろん淡路は日本が出来た以前に沖縄のような巨石文明が存在していた土地、その力とエネルギーはリーディングしただけで伝わって来ます。

そのサインはある時、台所に座りこうこうたる光の中、テレビを観ていたら、突如、空間から出現した螺旋状の7色とも10色ともつかない螺旋帯が私めがけてやって来ました。
1メートルくらいの螺旋が横に長く切れがなく続きました。
発生元は空間です。
羽衣を見ているようなたいへん綺麗な色と形でした。
その螺旋が私の体内をめがけて通過して行きました。私は痛くもかゆくもなく、20分間くらい続きました。
目を閉じたりあらぬ方向を見ていても螺旋は私を通過しました。その間、子供にも話しかけています。しかし消えません。
その時、不思議に怖くはなく思わず【淡路島】を連想していました。
かかる時間がとても長く感じました。
かの地でもう一度そのレインボー螺旋を見ることになるように思いました。

◆ 覚醒!!!

後からなぜ…? とK氏に聞きました。
K氏は「覚醒」ときっぱり言いました。きっと、淡路の特別な場所に行くにはこの「覚醒」という切符がないと行けないように思いました。

差し障りのない場所であれば何ら普通でよいのですが、たとえば神社へ行って手を合わせるようなことはなく、神社本尊のエネルギー発生源に赴き、特定をしたうえで正負を決めて、正であればこのペンダントのゼロ地場発生部分にエネルギーを封入します。

大いなる神々は大よそその行為を受け入れて喜んでくれます。
むしろ神々が積極的に空間にエネルギーを放出してくれます。
我々がある空間に赴く時、「こっちだよー」と合図を送ってくれます。
K氏はこの臭覚といいますか5感、いや7感の働きが鋭く、遠隔地でもキャッチします。
「覚醒」を使う時がやって来た! と私もワクワクしています。

世界創生のエネルギー【次元の回廊】は人生の軌道修正装置!

残り52名様あまり!お急ぎを!

 

すべての始まりを体感し自分の内と共鳴する時、内なるエネルギーというエネルギーは清められ誕生(創造)のエネルギーに移行する。

「覚醒」という言葉・思考では表せない根源真理が内の秘めたる場所に繋がれ、成長し続ける人の【糧(かて)】に直結した時、

静かで穏やかなエネルギーとダイナミックでウェーブを描く圧倒的な核心を突く力強いエネルギーとの融合、

この「静と動」のエネルギーが世界創生のエネルギー【次元の回廊】である。

 

それは、誰がしても同じように作用し、同じような結果を残す。

人は優先を選択するが、必ずしも優先が一意でないことを想うだろう考えるだろう。

無限の選択肢は生きることへの感謝であり、執着、様々な方向性を持つレールである。

そのレールには真理があり意識が宿り哲学や概念が誕生する。

ならば、このレールに乗ろうと思うがそうはさせてくれないのも人生だ。

違えるレールは無限なのだから仕方ない。でも本意ではない。

ならば、軌道修正して真理・意識が存在する場所に行きたいと思う。

この軌道修正装置が【次元の回廊】といってよい。

 

先生はいつも簡単に云う。

「必ずしも真理・意識が優先され絶対ではない。人が創意工夫して人と人を介して新しい世界観・秩序を持つ時、真理や意識は自分に有効に作用する」

「人が想い開放への道を歩んだ時、妨げるものがあれば邪魔するものを取り除いてしまえばよい」「人が思慮熟考し、創造できる範囲はすべて叶う」と。

 

私(松浦)が使用してみて2週間、

とても気分爽快になるエネルギーです。そして、何よりも自分が自分でなくなる時がとても嬉しい。夢が夢で終わらずに開花して、

次へ次へと発展していくエネルギーなのかと思う。

人として向かわなければ、乗り越えねばならないモノ・コトを知らしめて諭すように促してくれる点も素晴らしい。

とても良い調和を保つエネルギーです。

なんと、淡路全島覚醒!!

私は事前にというか突然に覚醒エネルギーを受け取ることができたことが「どうやら淡路島へ行くお許し・御印が整った」と今実感しました。行く先々で出会い導いてくれるエネルギー達(神々・天狗・精霊・天使など)が快く出迎えてくれます。
一部観光地化された場所もございましたが、ひとつの奥深い繋がりを感じました。

すべての詳細を書くとたいへんな長文になりますので、核心部分のみをお伝えします。

おのころ島神社

淡路には複数の「おのころ島」が存在します。
その筆頭の「おのころ島神社」は淡路島の南に位置します。
この地に降りた時、静かな声で囁かくような声が聞こえました。
先生に聞きますと「このお社には3体の神々がいらっしゃいます。
それぞれ「父・母・子供」の3神です。
エネルギーが若くて(数千年前)穏やかで家庭的なエネルギーに包まれています」。と仰っていました。
ここでのエネルギーワークは止めにします。
因みに先生はおみくじを引き、見事に「大吉」を射止めました。
そして、これから先、良い出会い多しとありました。いまから思うとさすがとしか思えません。

岩上神社

続いて沼島の「おのころ神社」ではなく、「岩上神社」を紹介します。
岩上神社はその名前通りで想像していた通りの霊験を持ち、未だに天狗や精霊がそのご本尊神をお守り続けている山の頂上付近の場所にありました。車でも時速5キロぐいでしか進めないとんでもないところに存在します。
驚きはすぐに感じました。
まったく他の神社とは異質な霊気でした。
先生これは…?
「空間が歪み天地が振動しています」と。
この高エネルギーの源へ行きました。

それは、45度くらいの階段を上がった本殿(入ってすぐある本殿ではなく)の裏の巨石にありました。

先生はすぐさま
「気がつかれましたか、岩に神様のお顔が飛び出ています」
その画像を撮影しましたのでご覧ください。
私は、
「先生これは天狗の背か肩に神様がいらっしゃいます」
先生は素晴らしい観察力ですと褒めていただきました。
このエネルギーはとても深く歴史も長く古い。
誕生のエネルギーです、と仰ってました。
ここはお薦めで、先生にここのエネルギーをキープしてもらいました。

最後に今回のメインである沼島の「おのころ神社」です。
土生港から汽船に乗り10分足らずで到着します。

おのころ神社

着いた時から天のたかが私たちよそ者を観ています。
本当に傍まで近づき監視しています。
そんな中、まずは目指す「おのころ神社」へ、この山登りは実にたいへんでした。
3回休憩してやっとでした。
先生は草が話しかけるようにガサガサ揺れているといいます。
冬至で良かったとも言います。
夏場はきっと地中の虫や地面を這うように進む爬虫類もたくさんいそうな環境です。
山の頂上までハアハア〜ゼイゼイです。

この地を大本命としましたので画像を多く撮影しました。
先生の後ろ姿のサービスカットもあります。

山の山頂にある「おのころ神社」は聖地でした。
陸にありました「おのころ島神社」は若いという表現を付けましたが、先生はこの山頂に来てびっくりされていました。
「エネルギーが渦を巻いて、まるで龍神のように右に左に回り続けて動こうとはしません」
まるで何かを忠実に護っているようです。

私は早速、
「ではこの地のエネルギーをこのゼロ地場回路に入れましょうか…?」
先生は
「このままだと駄目です。閉じられたエネルギーを開放して封印を解かないといけません」
と言います。
さらに「このエネルギーはたいへん古く、とても強靭で強く及ぶ範囲も地球を超えます」

え〜地球を超えるエネルギーの封印を解くとどうなっちまうのだ…?
とぶつぶつ私がやり始めた時に、先生はさらに続けます。
「このエネルギーはまさに【地を創造した神々】のもの。今の地球の姿・環境のスタートはこの地から創られたもの」
ときっぱり言います。
日本の地が出来た後に他の地域(ヨーロッパ・ユーラシア・アフリカなど)が誕生したと言います。

この巨大なる母なる創造エネルギーは最初に言いました通り封印されていますので、先生は解いてこのゼロ地場回路にそのエネルギーを入れていただきました。
何万、億年前の封印はこうして解かれました。もちろん先生でないとできないことです。命がけの作業です。

それをイザナギイザナミの祀られている場所でやりました。
それはVTRに撮りましたのでご覧ください。

天と地は割れて一筋のエネルギー線が流れているようでした。
淡路全島が覚醒した瞬間でした。

そうです。
このエネルギーを皆様と分かち合える時が来ました。
山の頂上までハアハア〜ゼイゼイはありますが、今後滅多に出会えない起源エネルギーです。
これですべてミッション完了です。
創生のエネルギーです。
生まれ変わりのエネルギーでもあります。
災いなど一切なしのエネルギーです。

上立神岩

丁度太陽が頭に差し掛かった頃に「もうひとふんばり!」とばかりに「上立神岩」に立ち寄って来ました。
ここへはなんと4度休憩を取りました。
松浦の面目がなくなりましたので一言いっておきますと、当日松浦は酷い風邪のまま山登りをしました。
偉くも何ともありません
。1300mてくてくと休み休み歩き着くと感激! まさに絶景の極まり!
ぜひ、何時かご覧になってください。

「上立神岩」について先生に聞きました。
「遠い昔、この岩が天と地を結ぶアンテナ的な役割を成していました。今はエネルギーが海の下に沈み、まったく機能していません。エネルギーもかすかです」
まさにそのような歴史が日本書紀には記載されています。
それにしても雄大で近寄りがたい迫力があります。

アミダバエ(磯)

先生は隣(100m位は慣れている)にあるスフィンクスのような形の「アミダバエ(磯)」によりにもよって登りたいと言います。こればかりは命がけなのでお止めしました。

天気は曇り時々晴れでした。たぶんですが、雨の場合はまさに難攻不落となりましょう。
沼島の観光大使ではありませんが、たいへん風光明媚にしてたいへん険しい道のりですが、先生ともども大推薦です。機会がありましたら行かれてください。

【ゼロ地場回路】 は持つ者を幸福にする

「K氏・次元の回廊」の強化ガラスに覆われた円形部分にゼロ地場発生基盤を取り付けました。
入っていただくエネルギーが尋常ではないだけに、神聖なる環境で過ごしていただく配慮をしました。
入るものは神々や天使、精霊に違いありません。
居心地の良い場所には「特別な至福」が存在します。
そして、「特別な至福」が媒体となって、最高神やサポートする神々が続きます。

皆様にはぜひこの神々しい光に包まれて輝いてほしい。
不可能を可能にする力を培ってほしい。

本来、ゼロ地場あるところには神々がいらっしゃいます。
その最たるゼロ地場が言い換えれば「淡路島=イヤシロチ」であるといってよいでしょう。
だからこそ、招かれたに違いありません。

【ゼロ地場】とは

同じ強さの「+」と「−」の磁気がぶつかり合ったとき、磁気が消えて本来発生するはずのエネルギーが、見かけ上ゼロになっている場所のことです。
しかし、実際にエネルギーがなくなるわけでなく、拮抗した2つのエネルギーから、強力な気の波動が生成されています。
この気の波動エネルギーが、生命力の増強、健康や精神の強化・バランス、癒しなど心身に好影響があるばかりか、運勢までも好転させると注目されています。

ゼロ地場発生メカニズム

本体内部の振動コイル(地場電子回路)とエネルギー触媒が、混合元素粉末を媒体として触れ合い、ゼロ地場を発生させて気の波動エネルギーを生成。
混合元素粉末を構成するクリスタル、トルマリン、チタン、ゲルマニウム、テラヘルツとエネルギー触媒の炭化チタン粒は、気を浄化し、「転換・伝達・再生・活性化」する4つのパワーを有し、気の波動エネルギーを良質化します。
この良質の気の波動エネルギーを体内に発振させるのが、本体外部の発振コイルです。
発振コイルは、宇宙エネルギーとシンクロするアンテナの役割を果たし、自然界のゼロ地場と同質の気の波動エネルギーをあなたに送り込みます。
本体は、光エネルギーを転換する酸化チタンコーティング強化ガラスで完璧に守られ、地球の磁気による阻害も防がれています。電磁波も打ち消します。
神々のエネルギーは最上位として捉えていますが、このゼロ地場発生装置も尋常ではありません。使われる方が歓喜する逸材です。

「神聖なる宴」 に辿り着く手段となろう

人の魂の源泉となる神々が私たちを迎え、奥へ奥へと案内してくれます。
そのキーが「K氏・次元の回廊」
そこには、たくさんの精霊と天使、聖獣が存在します。それをニッコリしながら多くの神々が囲む。本来のゼロ地場地とは、とても「至福」という躍動と我々が想像する奇跡があります。

ゼロ地場とはまさしく人を留まらせ育む魅力があります。
しかし、皆様にはその先に行き、真(最上位)の魅力は触れていただきたい。
その先にあるものは「神聖なる宴」であります。
人も精霊も天使も神々も平等に共有する聖地は、実はあります。
とても楽しくワクワクさせる場所で神々もおどけたりします。
精霊や天使が舞い、聖獣もはるか遠くからやってきます。その地に降りて同じエネルギーを共有します。今風に云えば、大宴会の始まりでしょう。

そこに辿り着くには「次元を創造し、次元に入るカギ」が必要になります。そのカギが奇跡のむ数々を創造します。
その創造は無私なるものであって共有できる条件となります。
つまり、欲得は一切存在しない。無私なる愛の集合です。

正確に云うならば、「次元の回廊」から脱出して、さらなる聖なる階段を上るカギを皆様に授けたいのです。
人が陥る堂々巡りは止め、次元の階段に上がるには審査が存在します。人間界と同じです。
すべてが平穏で平等のラインが形成されています。このラインを崩すものは何人でも入口に入れません。このカギがない限り入場できません。

ある物理学の著名な先生の話を思い出します。

先生は七福神が運転する「宝船」に乗船できる。そして、辿り着いた場所は眩い色彩と光に満ちている。黄金の茶室に通される。とても眩しい空間。そして、菩薩が茶をたてる。その茶は液体であって液体でもないように感じる。茶室を出た時、眩い光の洪水と自分が認識する神々の酒宴が施されている。菩薩に案内された場所は酒宴の中心。誰もが知っている神々もいらっしゃる。龍も麒麟も鳳凰もそして大きな狼もいる。瞬く間に凄い量のお酒を飲むがまったく酔わない。それどころか愉快でならない。私は神々が開催した楽園に辿り着いたのだと実感する。

私もこの場所に行きたくてしかたありません。
その手段はこれから証明させていただきます。そのツールが「K氏・次元の回廊」です。

K氏は私によく云います。

「人が思慮熟考し、創造できる範囲はすべて叶う」と。
「邪魔するものを取り除いてしまえばよい」と。

これが我々人間の究極的な結論であろうと思います。
先々に何が起きるかはK氏にはお見通しのようにも思います。
それを私に言わないのは、知っているはずですよ! と言ってるようです。
しかしK氏は敢えて言わないし見ないようにしています。
折角の宴が待っているのだから、それがK氏の優越といったものなのでしょうか。
私の創造は尽きません。皆様を代表して、その仲間に私も入ろうとしましょう。
当然の事として、皆様にもお仲間に入っていただこうと思います。

立ち寄る神社

伊弉諾(いざなぎ)神宮

日本最古の社・伊弉諾神宮について、『古事記・日本書紀』には、国生みに始まるすべての神功を果たされた伊弉諾大神が、御子神なる天照大御神に国家の統治の大権を委譲され、最初にお生みになられた 淡路島の多賀の地に「霊宮(かくりのみや)」を構えて余生を過ごされた、と記されています。
霊験や神託が鳥取や奈良の社よりも遥かに上位と見ます。

おのころ島神社

『古事記・日本書紀』の国生み神話によると、イザナギ、イザナミ2尊が、天の浮橋の上に立って天の瓊矛で青海原をかきまわし、その矛先からしたたり落ちた潮が凝り固ってできたのがこの自凝島(おのころじま)で、2尊はこの島に降りて、淡路島をはじめ日本の国土を生んだとされています。
この山頂のおのころ島神社には、二尊が祀られており、日本三大鳥居(高さ21.7m柱間口12.7m笠木全長31.2m)の一つといわれる大鳥居があります。

岩上神社(巨岩信仰)

神社の創立は1541年に領主柳沢隼人佐藤原直孝が、大和国石上神宮の分霊を迎え祭祀したのが始まりだといわれています。
古くより神聖視され、人々の信仰を集めてきました。
神の降臨を待って祭りを行なったもので「ひもろぎのお岩さま」ともよばれる自然石です。
また、巨石を物語る遺物として、平安時代のものと思われる素焼皿が出土したことがあります。
このことから室町時代に創建された岩上神社より古くから神石として、祭祀されてきたと考えられます。あまり知られずひっそりとしている点もたいへん喜ばしい。

シークレットゾーン突入!

2016年12月13日午後、ある人物と商談する予定がありました。
その方は会社の社長であり、本人は言いませんが完璧な能力者です。
来週淡路島に行ってくる、と私がいうと、その方はどこに行かれますか…? と聞きます。
こことこことここといった後に、ひとつ忘れていませんか…? と言います。
実はこの方は、ビジネスマンであって神仏にも近い環境に居て呼び出されたり呼び出したりできるような能力を持っています。
そして、20年前に淡路に赴き、その土地の能力者(有名な方)にせがまれて「真実の国生みの場所」を特定したそうです。

そして、その地にいらっしゃる神々、神々を守護する護衛の精霊や聖獣を目の当たりにしたそうです。
神託もいただき、ボロボロで見た目も酷い環境の社を綺麗に整え、来る人を拒む回廊ともよべる長い道を舗装されたそうです。
海には長くとがった岩に手を合わせた途端に竜神が現れ、空気や空間が四方八方に飛び散り数分続いた後に静まり返ったそうです。
実は、日本書紀などの文献にはあるのですが、この地の希少性は土地の方すら誰も知らなかったそうです。
その方が号令し、荒廃した土地も整備され今は静かになったと聞きます。

私は、少し勘違いをしていたかもしれないと気づきました。
その方とたまたまお会いして分かったことでした。
20年前は誰も気にも留めない場所は日本で5つのパワースポットの上位です。そして、まさしく行く人を拒む土地です。
神々のお許しがなくては叶わない場所に行きます。今更ながら「覚醒」が役に立つことは言うまでもありません。

この方は最後に「ここだけでよいのでは…」と仰っていました。
そして、「まともでは入れませんよ…」とも言ってました。
今年の最後の最後にまた我が身を助けていただくことになろうとはつゆ知らず、感謝に堪えません。一気に日本創造の中心のエネルギー深部に降ります。不思議と高ぶりはなく自分自身穏やかで懐かしい感じがします。

【重要】使い方

まずこの製品を手に取り深呼吸をし、「手に入れた」とご自身で認識ください。
この行為を持ちまして貴方様の意識に情報は書き込まれ、命が全うするまで続きます。
想いや感情、願望などは不要です。

  • ペンダントですが、上記理由により身近なところに保管いただいても結構です。
  • お手持ちのチェーンやヒモに通して首からかけていただいても結構です。
  • バッグなどに携帯してもよろしいです。
  • 水気は避けていただき保管ください。
  • ペンダントのご主人様は最初に手にされた方です。使用したものを他の方に譲っても効力はございません。
  • たとえば、使用いただいてなくなしたりしても効力はなくなりません。
  • たとえば、品物は家の引き出しにあっても、首から下げても効力に変わりはありません。
  • お守り代わりにもなりましょう。
  • たとえば、ケガレ地などに入ったり人ごみの負のエネルギーを感じたりすることはあっても、すぐにそのネガティブエネルギーはなくなり、何もなかったように静まります。
  • 7次元リング、砂時計、マトリックス、などK氏グッズとも相性抜群です。

●ゼロ地場内蔵「K氏・次元の回廊」
【商品番号】92087
¥38,000税込(本体¥35,186)

サイズ:長さ45mm、最大幅20mm
重さ:12.6g
チェーン55cm(長さ調節可能)
アンティーク加工・強化ガラス(落としても割れにくい)

※申し訳ございませんが、神々との約束ですので「200名様限定」とさせていただきます。



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