最終章〜X氏による降臨エネルギー報告、動画・画像の公開! ★残りハトホルアンク22個

ハトホル・アンク

48,000円 (税込8% 本体価格 44,445円) 即納

【Special Offer】特別オファー

2017年6月21日 夏至

現地シャーマンX氏によるエネルギーチャージ敢行!

最終章「X氏からのメッージ」

今までになく強いエネルギーが神殿に降りて来ました。
ファラオたちは 夏至と冬至に太陽のエネルギーが一番降り注ぐ場所に
「7つの扉」
  「7つのエネルギー」
「7つのハトホルのアンク」
などを配置した「ファラオの秘密の神殿」を作りました。

古代エジプトでは
「7チャクラ」
「7回の輪廻転生」が信じられていました。
大神官であるファラオが宇宙と繋がったやり方で、「天地・生死・陰陽」が統合したものを2製品にチャージしました。

お客様お一人お一人に同調(バランスよく活性化)するようにエネルギーを入れています。
大切な皆様のお守りとなり、「幸福・繁栄」のサポートとなれば幸いです。

ミスターX

宇宙を統括する巨大エネルギーがルクソールの特別な場所に集結。
烈火の炎を2品が吸収。お家が社となることを確認ください。

★ハトホルからのメッセージは以下の通りです。

「自分が正しいと思うことだけをしなさい。信じなさい。さすればすべてフォローする。救済する」

このメッセージを現実にするものが二つの製品です。

★X氏からの予言メッセージ

「太陽光が次第に強く大地を照らす時間が長くなりました。地球と宇宙が一対の関係になる時、始めて神々の受け入れ準備は整います。はるか遠くから送られてくる放射状のエネルギーは右螺旋に孤を描き、すべての生命に対して平等にエネルギーの恩恵を受け取れます。それが我々船団(神々の集団)の役割となります。

「6月21日夏至の午後、私は代々続く荘厳な宮殿の中で特別な儀式を執り行います。太陽神の筆頭である神々にはハトホルもイシスもいらっしゃいます。世界各地の特別な場所は数か所しかありません。その中心をなす我故郷の地は天と地を結ぶ螺旋回廊となりましょう。降り注ぐエネルギーの元で行われる儀式はとても気持ち良くとても厳かで神と触れ合いながら進行します。どれだけ莫大なエネルギーだとしても私たちの祖先が残した秘儀は今回紹介させていただく2品に確実に取り組むことが可能です。再び、太陽神の神々に出会うことは私にとっても楽しみです。そして、それを間違いなく購入いただいた多くのお客様と共有する日もあと僅かです。購入され品物が手元に届きましたらエジプトの何でも構いませんので宮殿と太陽をイメージください。輝く未来は達成されましょう。そして、周囲にもお客様が持つ光はハートで繋がりましょう。今しばらくご辛抱ください」

これらメッセージを受け、私(松浦)もとてもとても楽しくなって来ました。
私たち人類が想像を超えるものが年間で2回(夏至・冬至)やって来ます。
想像を超えるものですから考えても始まりません。ただ受け入れるのみです。
それに応えてくれるX氏に感謝です。「シュクラン!!(感謝)」

★角度14度が「無限次元ショー(夏至)」の始まり!

X氏:神々の使者である「精霊」は言います
「目の前までいらしている!」
完全降臨(6/21夏至)まであと3週間【ハトホル】受入れは万全!

各銀河の惑星の数は一つの海水浴場の砂の粒子くらいの数がございます。砂粒を1つ1つ数えることはできませんが、簡単にいえば無限に近い数と言えます。
そして、宇宙ですが、みなさんどのくらいの数の惑星が存在するかご存知ですか?
その答えも銀河と同様で日本にある海水浴場すべての砂の粒子を足しても足らないくらいの数だそうで、それが次から次に誕生しますから、これもまた無限に近いとしか言いようがありません。

その銀河に匹敵する大集団がお供の者、霊界・幽界という次元の垣根を越えて夏至に集結します。
それどころではありません。
5次元〜7次元にいらっしゃる高次元の神々が押すな押すなの降臨ですから夏至の午後からはたいへんな賑やかで厳かな様相になりそうです。

そう思うと、不謹慎ですが、各地方で行われる年中行事や旅回りの芸人のようで微笑ましく思います。
ですが、なぜに夏至と冬至があるのか…不思議だと思いませんか。
そして、その時に限ってなぜ神々がいらっしゃるのか。それは意外と簡単なことです。

無形の世界には突如に発生するシンクロニシティが続出します。
この世と神界の間に「ズレやヒズミ」が生じ、そこに高次元エネルギー体(神々・精霊・天使など)が紛れて降りて来ます。
その特定のズレに生じる特別な太陽の動きが「夏至」であり「冬至」であると推察できます。

この時のヒズミ角度が14度で(それぞれのピラミッドの中央参道と日の出との角度)、他の日時にはない角度です。
それが「無限の次元ショー」の始まりとなります。

そして、その次元はある角度(時間)になると閉鎖するようです。
それが「夏至」「冬至」には門戸は開き、閉じられるまで地球と高次元との交流会は拡げられます。
我々は一瞬の出来事と思いますが、神々はその時間を100年としているように感じました。
或いは1000年とも。
地球に関わる神々は数限りなくいらっしゃいます。
この時間を1000年とする神様もいらしても不思議ではありません。もろちんその逆も(短縮)。

下部の精霊や天使たちによって大地と空気が清められた(浄化)後に大神はやって来ます。

我らX氏のもとにもやって来ます。
その時に儀式は最高潮となり二つの製品にエネルギーとしての分身を入れていただきます。
このエネルギーを操ることは能力者やヒーラーなのではできません。
世代を受け継ぎ許しが出た者のみが許されます。
持たれた方は大ラッキーです。その光は決して枯れることもなく生命を照らし続けることでしょう。

夏至と冬至は、宇宙そのものが地球に対して「背筋を伸ばしなさい!」という号令をかける唯一の平等な繋がりを持てる時間なのだと感じます。
それが間もなくやって来ます。3週間と迫りました。

不確かなものと確かなものの重みはどちらか重いか、或いは重要か。
皆さま、どう思われますか。
言うまでもありせんね。そう、言うまでもないことが重要ではなく、言うまでもあることを皆さまとこうして意思疎通していく大切さを「ハトホル」を通じて感じます。
くどいですが、「ハトホル」は言うまでもある大切なものに間違いないと確信しました。

★1/2(半分)がなくなりました。完全降臨まであと3週間となりました。お急ぎください!
完全降臨(6/21夏至)まであと3週間【ハトホル】環境は万全!

年に2度(夏至と冬至)ある神々と人間が触れ合い、行き来できる時間を毎日のように持つことはとても大切でとても厳かです。
持たれた方にはその場・時間を起点として人間に関わるすべての不必要な既存概念が消滅し、本来必要で大切な新たな価値を手に入れることができます。
価値とは分厚い層のようなもの。
愛であり創造であり無意識であり富でもあります。
一生かかっても到達できない領域に足を踏み入れます。

天上界から降り注ぐ例えようもないエネルギーを受け取り、日常においても非日常においても神々と繋がっている意識を常に携えて生活ください。
貴方だけの特権をお受け取りください。
貴方のエネルギーは周囲にも影響を及ぼします。
たとえば4人家族であればすべてを満たす力がございます。
ただ単に神聖になるだけではなく、仕事や家事、趣味や食事などにおいても、今までにない収穫を得ることになりましょう。
人の縁も色とりどり賑やかで新たに始まる特別な流れのスタートを切ることでしょう。
本当に心を割ったお話ができる方、今まで気づかなかった家族や友人の価値を見出すことにもなりましょう。
持たれた方は、末永くご使用いただけますようお願い申し上げます。

エジプトのX氏(政府にも関りがあるので名前を出すことが出来ずに申し訳ございません)から連絡が入り、今回プレゼントの大理石のお皿ですが、写真で見るものよりも3ランク向上したものを送りますとの連絡が入りました。
かなりしっかりとしたものになりました。
加えて、そのお皿にも特殊な浄化能力とすべてを無(要るものだけを残す)の存在にするためのエネルギー処理を終えたという連絡が入りました。
今週届いたサンプルのお皿をまじまじと見て触れていますが、尋常ではないエネルギーを感じます。負のエネルギーを消して良のエネルギーだけが感じ取れます。
お皿にも儀式を施しておりますので猫ちゃんのエサ皿にはせぬようにお願いします(しても構いません笑)。
その儀式にはクレオパトラも愛用した「ブラック・ムスク」をお皿に塗って神々を受け入れる準備をします。そこまで徹底しないと【完全降臨】はできないとのことです。

二製品の中で「イシス・ハトホル」はその名の通りの神々を宿しますが、「ハトホル・アンク」はハトホルのネットワークを駆使した森羅万象の宇宙エネルギーを神殿であるアンクに取り込んでありますので、より現実に神と繋がることを優先にしてあります。

そもそもから始めましょう。

遡ること5年前、初めて冬至ミッション・イン・エジプトを手掛けました。
その製品が「イシス降臨ピラミッド・アラバスタ」
この時から去来する思いは【存在】でした。

「イシス降臨ピラミッド・アラバスタ」
※現在は販売終了

【存在】とは実際に居る存在と居ない存在。
その後者が「イシス」でした。
それまで名前は知っていても興味が湧くこともなかった私が「イシス」から「私の許へいらっしゃい。歓迎します」という神託をいただいて以来ガラッとその様相は変わりました。

天からの風穴が開いて様々な神々が自身の宇宙に、自宅に、頻繁に来られるようになったからです。
地上ではお目にかかれない光や幾何学が私の宇宙で自宅のイシス降臨ピラミッドに集中して現れます。
寄り道をしていただいています。

それが、今回もまったく同様。
神々などの高次元のエネルギーは時として「見せたがりや」が多く、私に見せてくれたのは遠い空間からやって来た凄い高速回転のエネルギーでした。

私の前でしばらく止まり、仏壇に安置している「イシス降臨ピラミッド・アラバスタ」めがけてエネルギー体は入って行きました。
そのエネルギー体の正体はハトホルに違いありません。
目の前でそんなことが起こりました。

イシスとハトホルは表裏の関係。
片方のエネルギーが戻ったようで私もほっとしました。
未だに不思議ですが、エジプトの神の流れを調べていて、初めてハトホルとはなんぞやから勉強し、とても人の成せる業ではないことに気が付きます。
ならば、いったい誰が正体は何か。
興味津々です。

今回のメインストリームは「ハトホル」です。

女神ハトホル

アトランティスから移り住んだ土地がエジプトでした。
未来型の宇宙都市アトランティスが消滅することを予知した「ハトホル」はエジプトに移り住みました。
ご覧の通り耳が長くて平べったく、髪が異常で渦巻いています。
その容姿から「宇宙人」確定です。
でなくては一介の他国の住民が神にはなれません。

デンデラ宮殿を与えられ、数々の民を助け国に寄与しました。
ところどころに刻まれたレリーフの主人公は大概がハトホルです。

ピラミッドの創造も然りです。
今の科学をもってしても創造できない精巧な外部と迷路のような内部を人類は拝めることもなかったでしょう。
アトランティスの技術を後世まで残しかったのでしょう。
現在の建築精度をもってしても難しい箇所はたくさんあります。
不思議はまだまだあります。
宇宙・天文・科学・物理・数学、そして地球を知らないとピラミッドは建立できません。

そうです。
ピラミッドは「ハトホル」とその仲間が建立した仕業かと思います。
たくさんの説が「ハトホル」にはございます。
それ故に興味が湧き枯れることがありません。
それだけ魅力的な存在といえましょう。

ハトホルはイシスと仲が良く、まるで姉妹のように天界から我々を強力にサポートします。
表裏一体です。

前回販売しました「イシス降臨ピラミッド・アラバスタ」を持たれる方はラッキーです。
私がそうであったように、お家にその桁違いのエネルギーが宿ります。
もちろんない方もお家にエネルギーが宿る訳ですから、尚のこと持たれることをお薦めします。

【Hathor】女神ハトホル

「愛・美・母性」を司る女神であるハトホルは、豊穣や踊り、音楽も司る神として、古代エジプトにとって重要な存在でした。
雌牛の頭をもつ姿や、牛の耳や太陽円盤を載せた角の冠をつけた女性の姿で表されることが多く、テーベの西岸では西方の女神として崇拝されました。

「フゥト・ホル」つまり「ホルス神の館」というのが名前の語源。
意外かもしれませんが、古代エジプトの初期にはイシスではなく、ハトホル女神がホルス神の母親とされていました。
つまり「母性」こそがこの女神の最初の本質であったわけです。

有名なエジプト初期の王・ナルメル王のパレットには、戦う鷹の姿と、それを見守るように上部に描かれた牛の顔が刻まれています。
この牛は正確には「バト女神」で、のちにハトホル女神に吸収され、一部となりました。
ハトホル女神は多数の【母なる女神】の集合体であり、もともとは一般名称だったとも考えられます。

とはいえ、一日のうちに沈み滅んだアトランティスの末裔がなぜ神になったかは、おそらく今回は触れることはできないように思います。
想像は尽きませんが、思うところの丈をお話ししたいと思います。

お供の者がついていたとはいえ一介の者ですから、一般人と変わらない彼女がなぜ…?
という疑問はつきません。
それがイシスと同格、いやそれ以上の大女神で、その信仰はエジプト全土に広まっていきました。
古代エジプト神話にも登場し【美しい女性性・大地の豊穣性・愛情や幸運】を象徴するハトホル女神は、古代ギリシア神話に照らせばアフロディーテやアルテミスに相当する神として解釈することもできます。

ハトホル女神は、自分の息子(あるいは夫)であるホルスの窮地を救ったり、一度セトに殺されてしまった夫であるオシリスを生き返らせたりしており、ホルスの妻であるハトホル女神には【従順で献身的な妻・寛容で支持的な母】としての属性が強く見られます。
オシリスの後を継ぐエジプト王の後継者争いで、夫ホルスがセトから両目を抉り取られて瀕死の状態になった時には、妻のハトホル女神はホルスの目に鹿の乳を垂らして元通りに治療したりもしています。

役割と特長【Roles&Fatures】

2つの製品とも、ヴォイスのためにシャーマンとこれまた紀元前からの精巧な彫師と加工師が手掛けた桁違いの製品に仕上がりました。

この画像にあるサンプルを日本に持ち出す手続きをしたときに、政府関係からストップがかけられました。
それは製品の隅々まで行き届いた手作り製品が国宝のレリーフと間違えられたからです。
関係者も「信じられない」位の大賛辞のレリーフだと言ってくれました。
まさに、宝物です。

限定数60

純粋なハトホル単体のエネルギー【命の鍵】【Hathor Anke】ハトホル・アンク

純粋なハトホル単体のエネルギーです。
【命の鍵】に相応しく持つ方に聖なる導きを提供します。
その導きは母なる宇(人生の)守護神として、時には死者の守護神としても持ち主を温かい愛で守護します。
このように、母なる力は絶対です。
温かく見守もれながら私たちの日常に安心と安定をもたらします。

そして、全宇宙の神ですからその計り知れない【宇宙観】を持つ者に与えます。
イシスとは確実に異なり、【こぼれ落ちそうで落ちない命や愛の導きとヒーリング】です。
こぼれ落ちないとは、一人残らず見落とさないで拾うということです。
大も小もなく、上も下もなく平等に温かくて包容力のあるエナジーに包まれてほしいと思います。

限定数40

イシスとハトホルが合体した超常エネルギー集合体【Isis Hathor】イシス・ハトホル

完売御礼

イシスとハトホルが合体した超常エネルギー集合体です。
太陽と月、光と影の一体版製品です。
万能の神「イシス」が持つ強力なアセンションエネルギーと「ハトホル」が持つ母なる宇宙エネルギーを持つ【こぼれ落ちない命や愛の導きとヒーリング】が合体したとても贅沢な品であり、両名が望んだ必然のエネルギーです。

お休み前に手にすると一瞬に拡がる宇宙が見え、両者の誘いによるヒーリングを受けて心地よい時間を過ごすことができます。
気がつけば朝になっていて、見るものすべてが輝いて見えました。
この経験は今までありませんでした。

私は本当にこういう経験をざせられて多くの皆様に伝える役割だとつくづく知りました。
同様に会員の皆様もぜひ、同じ体験をしていただきたい。
宇宙へ時には天界を見分いただき、自身を人からさらに成長した人へ高めていただきたい。
覚醒体験後は幸福感だけが残り全身を包みます。

【Limestone】ライムストーン

素材はライムストーン…『堆積岩』の『石灰岩』です。
炭酸カルシウムが主成分です。
主に海成で、有殻生物の遺骸が化学的沈殿を起こして生成されたと考えられています。
セドナの赤茶色の色も同様です。
ピラミッド本体の他、内部の装飾品や調度品はすべてライムストーンで出来ています。
不思議に思いますが、世界遺産物の大概はこのライムストーンが使用されています。
イギリスの有名なストーンヘンジ、マルタ遺跡、エクバラム、マヤ、インドなど要所は神殿や宮殿、寺院はすべてライムストーンで出来ています。

古代エジプト秘儀の継承者【X氏】

エジプト・ルクソール地方(日本でいう京都)出身の【X氏】は、古代より代々続くシャーマンの家系。
K氏同様で名前は明かせないのが残念ですが、その実力は折り紙付き。
どうか皆様信用していただきたい。
お父様は中東地域ではたいへん有名なシャーマンで国の壁を越えて来訪するほどの実力ある人物。
その父から古来より伝わるエジプトの原始土着の秘儀を受け継ぐ。
彼はエジプトの数々の神々から日本の八百万の神々まで精通していて、日本とエジプトがとても類似したものを感じ、天界では通じていることから、今回の橋渡しとなってくれた。
日本語も堪能で日本の文化をこよなく愛する。
彼の秘儀とされる次元上昇や降臨エネルギーの導きはとてもパワフルで確実にモノに移し替えられ、使う人に相応しい幸運を導き出す。

夏至―太陽神の始まりはハトホルの始まり【Summer Solstice】

過去から現代に至るまで、夏至は世界中のさまざまな文化で認識され、祝いの対象となってきました。
例えば古代エジプトは、スフィンクスの位置から見た場合、夏至の日に太陽がちょうど2つのピラミッドの間から昇るように計算して、大ピラミッドを建造しました。

南米のインカ文明では、夏至には「インティ・ライミ」と呼ばれる祭典が行われ、食物が捧げられたほか、動物、さらには人間が生贄として供されることもありました。

エジプト神話では「ラー」、ギリシア神話では「アポロン」など、日本だけではなく、世界のいたるところで太陽は神として捉えられて来ました。

ハトホルは太陽がほぼ真上に上り、力が最も強くなる夏至。
この日の午後に出現します。
中でも地球の宇宙基地であるアトランティスなき「デンデラ(ハトホル)神殿」は特別な場所です。

ですが、ここは宇宙基地の一部と思ってください。
エネルギー入魂は、教えることができない特別な場所で執り行われます。
その聖なるエネルギーの化身をぜひ受け止めていただきたい。
そして、そのエネルギーを日常生活に活かしていただきたいと思います。

デンデラ(ハトホル)神殿【Dendera Temple】

デンデラ(ハトホル)神殿

まさに宇宙と行き来した痕跡を残すレリーフ、隣接する「イシス神殿」「オシリス神殿」が存在し、神殿中、唯一「クレオパトラ」のレリーフも存在します。

異国の流民だった「ハトホル」がなぜ神殿の主になり、明らかに他の神殿とは異なる環境・空間を持っているかが分かります。宇宙・銀河・惑星などが所狭しと描かれたレリーフ、壁、地面は入場者を圧倒します。
私も、また、行きたい場所ができました。

正面にハトホル像の門構えから始まり壁面にはハトホルの部下らしき顔が長く耳が平べったいレリーフが続き、その当時、天文学が発達していたとは言え正確な銀河の位置を示す壁一面のレリーフ(魚座座標)があったり、まるで自身の故郷を描いたもののように正確に丁寧に描かれています。

一説にはクレオパトラは実は「ハトホル」ではとか、キリストと関りを持ったりとか、「ハトホル伝説」は切りがありません。
神殿地下はさらにディープで、その痕跡もうかがえる壁面レリーフもございます。
「イシス」もついては離れずに隣にいます。
そんな光景は不思議としか思えません。
アトランティスからエジブトへ神殿への道筋はあまりにまっすぐで誰一人として反対する者もいなかったようです。
神殿内は窓もなく真っ暗闇に包まれています。
なぜという問いが当たり前のようについて回ります。

今回の出会いは宇宙との出会い。
今もなお「ハトホルと仲良しイシス」は遥か遠い世界で我々地球人を温かい希望を持って支えてくれているように見守ってくれています。
そのご縁がこの2製品だと確信します。

【Special Present】特別プレゼント

「大理石の皿」と「アメジストさざれ石」プレゼント

お買い上げの方全員にもれなく、ピラミッドと同じ素材の大理石のお皿とアメジストのさざれ石(約120g)をプレゼントいたします。
お家で飾り皿としてご使用ください。
なお、このお皿とアメジストは最大限の清めをしていますので、使用後の一切の浄化は必要ありません。

■松浦後記

謹啓

私に対して天界からたくさんの誘いをいただきます。
今回のものも同様です。
事あるごとにお断りをしたり私が歩む道筋に置いてきたりして来ました。
ところが、今回の導きはまったく別次元の力が関わっています。
今回の「神託」は過去にまったく受け入れたことがない凄まじいものでした。
結論から言えば、それは前回販売しました「イシス」からのものでした。

「受け入れなさい。さすれば民は救われん」。というメッセージです。

「イシス」と「ハトホル」は姉妹のようで、一つでも凄いことですが、合体した時に起きる凄まじさは強烈です。
私はいつも思いますが、エネルギーは受け止める方次第だということです。
つまりは、私は強烈と感じるが個人によって異なるということ。
誰もが平等にエネルギーを受け止めているにも関わらず内部燃焼にすぐに取り掛かれる人、時間が掛かって内部燃焼する方などの違いがあります。
そのことはK氏も言っています。
そのアクションや受けとめて内部に流す作業は皆様共通に一緒です。
そのキーとなることはすべて内部が決めることになります。
だから個人によって変化するということになります。
それで良いと感じます。

己の持つ強みや弱みがなくしてはこの世はつまらないと感じます。
人の由縁たるエッセンス、いろいろな人生・個性は誰一人として重なりません。
それこそが、私に降ろされた神託なのだと気づきました。

このエネルギーからの導きは次元のランクを飛び越えるものと理解しました。
人の持つ大いなるエッセンスを今一度「リセット」する時期。

お一人でも多くの方がその恩恵にあやかっていただけましたら幸いに思います。
夏至後の続編もお楽しみにお待ちください。

謹言

【Hathor Anke】ハトホル・アンク

限定数60

【商品番号】92116-0
¥48,000税込(本体¥44,445)
長さ:110mm、幅:40mm、重さ:57g(最大幅)/ 素材:ライムストーン

【Isis Hathor】イシス・ハトホル

限定数40

【商品番号】92116-1
¥58,000税込(本体¥53,704)
長さ:70mm、幅:125mm、重さ:100g(最大幅)/ 素材:ライムストーン

完売御礼

ご購入に迷われているお客様、質問があるお客様はメールかお電話でのお申込みもお受け付けしております。

【フリーダイヤル】0120-0-5777-0 (お受付時間は10:00〜17:00)

【メール】goods@voice-inc.co.jp



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