2017年冬至企画は天岩戸(あまのいわと)!限定200名様限り!
空前絶後の大スケール!過去・未来の土台が今の自分を活かす「次元密約」エネルギー!
K氏と行く聖地は魂が洗われ意識に別次元が!?
K氏より報われるエネルギープレゼント!!


次元の密約

18,900円 (税込8% 本体価格 17,500円) 即納

2017年冬至
K氏と行く“元伊勢御神体との密約”

■鬼が門番、龍神が守護し、御神体が静かに暮らす土地に入る

京都から特急で丹波線の大江山口内宮へ行く途中に大江駅に降り、各駅停車の電車を待つ間、駅長のお許しをいただき大江駅周辺をK氏と探索しました。

すると、そこには鬼が居て我々二人を目視したまま目を離そうとしません。
K氏は、我々新参者を確かめながら見張っている、と言います。
我々の認識ですと鬼はいつも悪役ですが、この地の鬼は「神が遣わせた番犬」のようなものだそうです。
なぜ、私たちはこの大江駅に降りて見てしまったのか不思議でなりませんが、この地の大きな存在に、いわゆる検閲を受けているような感覚を覚えました。

いよいよ無人駅「大江山口内宮」へ降り立ち、開口一番「空気が違う」とK氏、お話ししながら歩いていると「当たる風が私の要らないものを剥がしてくれている」と仰います。
そんな話をしながらのいよいよ入山です。期待値はマックスです。

いざ、「天の岩戸社殿」!
鎖を伝わってよじ登るK氏!
無理はしないで〜!

K氏はこの地で何を見るのか。どんな感触を受け、どんなエネルギーに遭遇するのか。
ワクワクが止まりません。
結構な山道を進みますとようやく神社の看板が現れてポストのようなものが鬼太郎で見た妖怪ポストのようで、抑えられない気持ちのまま神社に到着しました。

聖地・日室ヶ嶽(別名:岩戸山)最大エネルギー発生現場「うぶたらい」にて

さらにエネルギーは強くなっています、とK氏。
私は9月末に来ていますから案内をしてどこのポイントが一番強いエネルギーでどんな類なものなのかK氏に聞いてみました。

そうしたところ先生は

「この山から流れる湧き水の流れがとても心洗われます」
「湧き水が川となって溜まっている箇所がこのエネルギーの震源地」

と仰います。

「創生・始動・開始」などの強力なエネルギーを放出する龍神が聖水を護る水面。
※我々が目を水面に移すと表面が徐々にウロコが出現。先生ご自身も「あらわれる」と一言!

創生エネルギーの隣の水面には、別の龍神がこの水面を護る。「継承・継続・代々・永遠」などを放つ別の龍神が出現!
※こちらはとても穏やかでけれんみがなく落ち着く。

その震源地こそが歴代の皇帝、天皇のお子達が産湯をつかった場所にあたります。
K氏、さすがです。
そして、細かく調べていただいたK氏鑑定ですと、

「写真で見て右が誕生・創生のエネルギーで左が継承、継続のエネルギー」

だと言います。

「右が始まりのエネルギーで左がそのエネルギー絶やさず、代々守護されてきたエネルギー」

そして、そのエネルギーは「龍神により守護」されている。
龍神は産湯に浸かる赤子を抱きかかえるように抱え、今後もどんな辛いことや心配・悩みごとがあろうがすべてにわたって守り抜くエネルギーを持ちます。

この日室ヶ嶽全体のベールがこの龍神のエネルギーで覆われています。水を称えるところが頭で胴体が山だと言います。
その中心に座したる御神体は悠々としてこの世、あの世、未来を見つめています。
創造者が遣わしたそれぞれの役割を持つ神々がそれを努めます。

最大エネルギースポットでの「マニ車御霊入」

私は再度この地に降りて幸福者だと認識しました。
たくさんの幸福が重なって層となり、この層が今の日本を支えるものだと思いました。

二人とも足がプヨプヨになりながら皇大神社に歩を進めました。
最古と言われた神社には訳があります。母なる境内には子となす84もの社が並びます。その子は母と会話をしながら成長します。
また、境内には「君が代」に出てくる「さざれ石」が天皇の命により展示されています。

こうして、2時間あまりでしたが、時間を気にせず彷徨できました。
なんとも居心地の良い空間にスッポリと収まったように思いました。

我々を歓迎する高貴なオーブ
※皇大神社境内「さざれ石」前にて

余談ですが、帰り道に時間があるのでベンチに腰かけてのんびりしていたら、先生の頭上に竜神が現れたのでシャッターを切ろうとしたらその龍神は消えてしまいました。子供の龍神のようでした。

帰りの挨拶まで付き合っていただきありがたく思いました。
幸福感が益々上昇した瞬間でした。個々人が持つ3つの土台もまた幸福に満ち続けることでしょう。毎日でなくとも折を見て2〜3日ごとに回して見てください。

そして、皆様もぜひ一度、この無人駅に歩を進めていただきたい。但し、足腰には十分ご注意ください。

冬至の朝、お伊勢さんから昇る太陽は元伊勢の「日室ヶ嶽」の登頂と一直線に結ばれる。

※各地に元伊勢があるがこの地ほど「聖地」と感じたことはありません。それは、紀元前より存在し「生きとし生きる物」を支え、それは今も続いていることに気が付かされる。

【次元の密約】とは…
最終的に自分を活かすこと!

マニ車はチベット仏教で用いられる仏具です。
チベット語では「マニコロ」という。

マニとは…如意宝珠と呼ばれる霊験がとても高く「すべての願いは叶う」とされています。
コロとは…チャクラを指し、円、円盤、ロクロを指して「輪」となります。

K氏には、御神体のエネルギーで自らの役割を、このマニ車に充填させていただきました。

それはいったい何を…
どのように…したらどうなるのか

ここからが真理の突入です。心して聞いてください。

御神体には太古から「過去・現在(今)・未来」を創造いただきました。
この世にあてはまる枠・空間を創造いただきました。

K氏には、現在生きている我々人間がこのエネルギーを掴むことで得られる3次元(過去・現在・未来)を皆さまと共有し、触れることでひとつのエネルギーは分離して今を生きる我々に光という希望を与え、人生にすべての潤いを与えます。
そのためには御神体が創られた3次元の土台を活かしつつ見直し、構築し、一人一人の個性に準じた土台を構築するようにしました。

お一人お一人は役目も役割も異なります。
凄いのは役割が異なる個人を特定してその方の人生の手助けをさせていただくこと。
時として、次元の軌道が外れて落とし穴にはまった(悩み・恐怖・落胆・恨み・妬みなどのトラブル・転機など)このマニ車が起動修正してくれます。

「その土台の上に今を重ねると、活性するエネルギーが疾風のように動きまわる」
と仰います。

「過去・現在・未来は同一線上にぶつからないように動いている。この瞬間が次元です。今を生きる上で必要不可欠なものは次元にすべてある。3つの次元を上手く活用したものがこのマニ車です」

具体的には…
どうする?

まずマニ車本体を左回りに廻して本体を外していただき、中にある経典を取りK氏に書いていただいた文字(シークレット?)が外から見えるように貼って(ノリかテープ)いただき完成です。

右回り(下から見て)に数回(3回以上)廻すと「過去」を表し、「過去の土台」を形成します。
次に、左回りに数回廻すと「未来」を表し、「未来の土台」を形成します。

必ずK氏の書いたキーワードをマニ車の経典にはずれないように巻き付けノリで固定ください。
この行為を持って「今を活かす」ご自身のエネルギーは新しいエンジンを搭載することになります。

※K氏の書いた紙(5cm)を上からテープで貼ってもOKです。切れても敗れても文字が残っていれば大丈夫です。

すべてが真新しい土台で生活すると…
どうなるか今からご想像ください

ここにいらっしゃる神様とK氏の密約(約束)です。
新しき創造の始まりであり、過去の土台の終焉です。

今を活かす術が凝縮された次元のテーブルの上に自らを置くことになります。
すべてが変化と覚醒が起こるでしょう。
形のあるもの、ないもの、ご自由になんなりと使ったり手に入れたりできるでしょう。
疑問や問題など、かつて解けなかったことが容易に解けて理解可能となりましょう。

そして、大事なことは人としの「ポテンシャルが上昇」することです。
つまりは、個性が眠らずに表舞台に出ることです。

K氏から特別なエネルギープレゼント!

2018年がよりよい年になりますように購入されたお客様には天からプレゼントがまいりました。
人は報われる幸福が一番強い喜びの上位に来ます。
この喜びのエネルギーをこのマニ車に搭載させていただきます。K氏には感謝です。

すべては繋がる「近畿レイライン(五芒星)」の不思議!

日本という国がそれぞれの大陸から切り離された時、まるで未来がわかったような日本国の設計者が存在した。
地形は必ず変化し形を変える。
それは自然の力、人にはなす術がない。
地震、台風、竜巻、津波、天からの隕石など防ぎようがない。
そういう自然を頼りに生活し自然により地形の変化を起こし文化や文明は創られた。

一方、この地球が滅びいつしか宇宙のちりとなるまでの生涯を描いた者がいた。
それぞれの創造神は過去〜未来を思い描き緻密な作業をした。
そして、どうだ! といわんばかりに寸分狂わず図面を引いた。

それがこの「近畿レイライン(五芒星)」

図面の見ての通りの五芒星を成し、その先を書かなかったが伊吹山の東の線上には関東の鹿島神宮があり、我々が訪れた「日室ヶ嶽」の西の線上には出雲大社が存在する。
さらに関東でも同様で霊峰富士山を起点に五芒星は形成されていてそこに棲む我々を目に見えない力で護っています。
文明が熟して科学的に見えない箇所が見えるようになると隠された楔(クサビ)が明るみに出ます。
これからさらに進捗しすべてが丸裸となった時に人は人でなくなる時だと未来を予測します。

聖地解説

A「伊弉諾神社」

伊弉諾神(イザナギノミコト)がそこで眠る幽宮と伝えられる。
なんと、そうとは知らず昨年の「おのころ企画」でこの神社にも訪問しました。

B「熊野本宮」

神武東征神話にまつわる聖地。
「八咫烏」という「導きの神鳥」がシンボルでサッカー日本代表のシンボルでもある。

C「伊勢

天照大神を祭る。
言わずと知れた日本最大の敷地と人を収容。

D「伊吹山」

大和武尊にまつわる聖地。

E「元伊勢」

伊勢とまったく同じ構造を持ち、さらに古い謎の聖地 ⇒ K氏と行く

このラインは初めから知ったわけではなく、次々に気づかされました。
その他、五芒星に内接する五角形の中央を走る垂線上に長く繁栄した都が並んでいます。

五角形の頂点の位置が F「平安京」
底辺の真ん中が G「飛鳥京」
中心には H「平城京」

その垂線の延長線上に若狭彦・姫神社がある。さらにその上には御神島がある。

K氏とこの地へ行く前の文章で綴られております。

昨年K氏と行きました淡路の沼島「おのころ神社」に続く第二弾は「K氏と行く“元伊勢御神体との密約”」となります。とても意味深な内容です。

冬至企画はからこれ7年目に突入します。そして、必ず行く動機となることが起こります。
前もって言っておきますが、調べて研究してここがヴォイスに相応しいという場所は日本中、世界中いくらでもございます。
洞察や思考は要りません。心が行きたい場所を常に選択します。
魂が洗われ歓喜する場所を常に選択しています。必ず夢の貯蔵庫はかの地を見せてくれます。
それは決して私だけでなく、お客様それぞれにも見せてくれていることでしょう。

しかもその地は人伝いに眼に見えない魂の糸伝いに導くものでした。
現時点ではまったく夢にも思わなかった場所が1秒後に出現する、といった具合です。

今回は弊社ロングラン製品の「セオス」の故郷でした。開発者の篠原氏と運命の地へ行きました。

結論から言えば「パワースポット」を超えた「聖地」でした。
無人駅から降りた(我々2名のみ)途端にその空気が変わっていました。とても清々しく生き返ったように全身全霊に響きます降りてすぐに背後からシロサギが飛んで来て私たちを出迎えてくれました。周囲は閑散としてこの地を護る方だけが棲める場所だと感じました。喉が渇いても自動販売機さえもありません。少し疲れたからカフェで休憩と想ってもそんなものはありません。

私は直感で「水の聖地」だと感じました。後になって篠原氏はセオスの水の一部となっているということを聞きました。それは、至るところから湧き水が流れこれまでかというくらい透明で表現出来ない青色をしていました。道理で天皇家の代々が産湯を浸かる場所も存在します。

その地は「天の白戸神社」と呼ばれていて、まさしく御神体が今も尚お休みになっている山手前に存在します。
御神体は日室ヶ嶽という山に眠ります。

元伊勢内宮 皇大神社

近くに日本で最も歴史がある「元伊勢内宮 皇大神社」があります。
建立から2000年が経過する社は荘厳で厳か。
不思議に思いますが境内には全国の主要な84の末社が並びます。それも誰もが知る有名な神社ばかりです。神社のルーツだからこそ全国主要な社までがひっそりと建っていました。

■日室ヶ嶽(三角ピラミッド)【御神体】へ入山

日室ヶ嶽

角度45度の急勾配(登頂禁止)の御神体は、背後にそびえる日室ヶ嶽です。

日室ヶ嶽は、ピラミッド型をした円錐形で、神聖な禁足地です。霊峰独特の畏れ多さを感じることができる存在感があります。

次の天岩戸神社へ行く途中にある、日室ヶ嶽の遥拝所へも行ってみましょう。ここは願いが一つ叶うという、一願成就の遥拝所でもあります。
あなたなら何を願いますか?

最後に、日室ヶ嶽の遥拝所から「天岩戸神社」まで歩いていきましょう。
ちなみに、伊勢神宮から車で少し行ったところにも天の岩戸があります。どちらも水の宝庫で、周りの緑が深い原生的な森に位置して気持ちのいい場所です。

天岩戸神社

さて、天岩戸神社の拝殿は「なんでこんなところに?」と驚くような岩壁の上に建っています。なんと、鎖を握って岩の斜面を上ってお詣りするようになっています。問題はその社ではなく対面の山「日室ヶ嶽」です。

この溪谷は奇岩の多いところでもあり、拝殿裏手の川の流れを塞き止めるようにある巨石は、神が舞い降りたという御坐石です。拝殿横には神楽岩、岩のくぼみで神が湯浴みしたという、産だらいがあります。産だらいの水は、濁すと天気が大荒れになるといわれていますので、むやみに水に入ったりして汚さないようにしましょう。一帯は神聖な水場です。

お伊勢さんとの共通点をまだまだ見てみますと、元伊勢内宮・皇大神社のそばを流れる清流は「宮川(あるいは五十鈴川)」という川で、伊勢でも同じ名前の川があります。
もともとは禊の川だったようです。伊勢神宮では俗界と聖域を分けるという「宇治橋」ですが、元伊勢にも同名の橋が掛かっています。

■入山には資格が必要〜御神体をリーディング!?

この文章は行く前に書いています。なので、K氏にお願いしてこの地のエネルギーなどの情報やいらっしゃる御神体と対面しリーディングしていただいて、なぜ、どうして…などを観ていただきました。

すると、この山は、
「誰しもが入山できるものではなく限られたご縁のある者しか入山できない。その資格とは…畏れや恐怖が心になく悩みを悩みと捉えず常に前進上昇志向のある者しか入れない」
とのこと。

道理でこの地には昔から鬼が棲み、この条件に当てはまらないものは鬼が人を追い返したり、さらに深い闇を創造してしまったり、酷いときには食べられてしまう、という伝説がございます。
つまり、御神体の番犬を鬼や天狗が努めていたと思われます。それら番犬の他に可愛い精霊もいらっしゃいます。御神体のお世話係です。

■松浦後記〜想いを乗せて

私の夢の中にある貯蔵庫にこの「日室ヶ嶽」はございました。
きっと、昨年足を運びました「おのころ神社(淡路島・沼島)」も同様でした。そのことはK氏も仰っていました。
「とどのつまりご縁」だと。行くところ行くところに私の足跡が痕跡がございました。
私は職業柄、あちらこちらの地場産業や地方の文化について興味があれば行っては地元の方とお話をしてものづくりを繰り返していました。

まるで芭蕉の諸国行脚と同様に「岩にしみいるせみのこえ」を地方地方の持つ技術・文化を通して商品化して来ました。それは見逃すとすべてがなくなるような怖さがありました。
ですから、岩にしみいるセミの音を飽きるまで聞いていました。ずいぶん辛抱強く、昔は辛抱比べでは誰にも負けないという自負がございました。

京都には日本のすべてが隠されています。そして、かつての都は復活するやもしれません。
そこまでの未来はみえませんが創造主の設計には続きがございます。
想像を超える続きがございます。
それは、後々、お話しするとしましょう。

まずは、その設計主が創造しK氏が構築した「過去・現在・未来」の創造を受け取り、「今を活かす」すべての形あるもの、ないものを手に入れてください。

2018年初頭以降はこの導きで乗り切ってください。
K氏からの特別なプレゼントもございます。

お届けは1月10日前後を予定しています。
200個限定でそれ以上は創りませんのでご了解ください。

宜しくお願い申し上げます。

●2017年冬至企画「次元の密約」

【商品番号】92163
¥18,900税込(本体¥17,500)
本体はチベット製、手のひらサイズ(長さ10.5cm)

※製品は手作りならではの味わい深い民芸品です。
※200個限定販売となります。お急ぎを!!



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