【聖グリッドと繋がる装置】ヴァイアル【DEWRAM】デューラム【神の滴】…!
一点の曇りもない「神に認められたエナジー」!
あなたは「デューラム」によって「世界の解釈が変わる」体験をさせられることでしょう。


ヴァイアル・デューラム「神の滴」 ★神との接近が吉と出る!!

43,200円 (税込8% 本体価格 40,000円) 即納

■驚愕な体験談いただきました。

★原始転換装置・・?  魔法の小槌・・?

商品が届いてすぐに先端をコップに入った水に転写して飲んでみました。すると、まもなく持病といえる胃のむかつき、逆流食道炎がまったく

感じられなくなりました。これは医療用具でも何でもないのに元通りにする力があると感じました。唾液の臭さもなくなりました。不思議です。

また、ペンデュラムとして右に30回、左に30回まわした後に食べ物を食べるとまるで原始転換をおこしたように、どんな食べ物も美味しく人

に優しい食べ物に変わるようです。

それはモノでも同様です。メガネ、財布、定期、カード類など片っ端からやって見ましたがどれも元々の持つエネルギーに変わりました。

まるで魔法の小槌のようですね。素晴らしい!

松浦【体験談】
沈黙の中にもう一人の自分が…儀式【神々に認めれたエナジー】!

デューラムを身につけ目を瞑ると果てしなく続く曼荼羅が見えます。その極彩色の中心に自分がいる映像が浮かびました。周囲は透明な幾何学(グリッド)となってその外周に神々が幾重にも集います。当の自分はその聖なる自分を見て驚きもせずに見つめているだけ。そのもう一人の自分の胸にデューラムがあり、デューラムの先端部分にある「生命の樹(カバラ幾何学)」のようなデザインそのものを大きくしたものを頭からかぶってます。神という神々がもう一人の自分を凝視しています。怖くはありませんが裁判にしては煌びやか過ぎます。時間や環境、神々さえも止まっているように見えます。音もしません。それから数十秒経過した頃、もう一人の自分から放たれた聖なるエネルギーは(紫紺に近い藍色)神々に向けて放たれます。神々からも霊ラインと呼ばれるレインボーカラーの光の束が放たれ、とても綺麗で神聖な儀式のようです。交錯して螺旋のように絡まっています。その時に我に返りました。デューラムを付けた瞬間に起こった【神々に認めれたエナジー】と知りました。もう一人の自分は神々をも召喚できるケタ違いのエネルギーを持ち、このデューラムを地上に降ろしてよいのか訊ねているようでした。その時に我に返りました。地上に降ろしてよいということだと確信しました。

強烈なインパクトを与える体験をさせていただきました。 場所はヴォイスオフィスです。周囲の雑音はまったく聞こえません。 我に返った時、身体が弛緩されているようで力という力が抜けていました。

グッズ 松浦

★身につけた方は「神々の審判を仰ぐ」!

第二弾!体験を語らせていただきます。

怖くも心配もストレスも感じることなくもう一人の自分はじっとしています。あたり前ですが、もう一人の自分もまた「神だ!」と思い知らされます。神々のどのお顔も同じです。

そして、もう一人の自分の顔も大勢の神々と同じです。その時、ふいに思いました。誰一人として同じ人間はいない。ということは我々はよしとして来ました。しかし、神々やもう一人の自分はお顔も心も魂も皆同じです。但し、神々の役割が異なるだけです。高次元の存在は無私の愛がエネルギーです。それが永遠に「枯れない愛の泉」にエネルギーチャージを行い何億年も生きておられます。我々の底の見える単位ではないのかもしれません。

「閻魔」は存在します。しかし「我々は神々の審判」を選択します。私たちは今世で貴重な体験をさせられます。その装置こそが「デューラム」であると思い知らされます。

余談/地獄1000年といいます。しかし人時間(3次元)にして10倍の10000年を過ごすことになる。

審判の中身は不明です。そこまでは明かしてくれません。見逃したかもしれませんが、まったく記憶にありません。しかし、明確になる日は目の前にあるように思います。ぼんやり想うことは、一大テーマである「人の一生」ではないように思います。それは「閻魔」がやることで、まったく淀みなく継承されている【魂の問題】なのではないかと思われます。この結論もまた人が創造したことに違いありません。

 

前倒して「審判を受ける」ことで未来世はたとえ真っ暗でも容易に前を見て歩を進めます。

「デューラムを持つ」数少ない方々の特権・特典です。

この特権はいろいろなシーンで活路を見出すことでしょう。そして特権の大きな器には盛りだくさんの手段や解決の種が存在し、使用者が取り出すだけです。

 

デューラムによる「神域」への通行手形は切られます。

何時如何なる時でも「神域」への侵入は可能です。そのオアシスとも桃源郷ともいえる地に入り、ぜひともエネルギーチャージし、今世に戻り課題をクリアして余りある「発展」を手にしていただきたいと思います。繰り返し「かの地」へ行くことで魂が救われます。

 余談/すべてに迷いなく、あなたが手にしたものすべては「聖のエネルギー」に導かれます。それはモノだけではありません。人も同様です。

「デューラム」創始者からのメッセージ

このヴァイアルを製作されている方はアメリカ人の女性です。
偉大なる父(故)を持ち、父のエネルギーを継承し、今や父を凌ぐ霊力を身につけました。
ヴァイアルを愛する方はヴォイスの会員様でも4,000名程いらっしゃいます。ぜひ、日本に来日していただき講演会など、どうかと彼女をお誘いするのですがいつも断れます。 外部からのアタックが絶え間ないことなど理由は仰ってましたが残念でなりません。
そこで、愛用者様及びこれから手にされる方へのメッセージをいただきました。

1976年、私たちは「水に高次元エネルギーをプログラムする技術」を発見しました。これは驚くべき発見です。それ以来一貫して、人類の未来と進化に貢献するために、このテクノロジーを進化させてきました。

2015年、地球はエネルギー的に全く新しい時代にシフトしています。 神聖な力がますますパワフルになり、二極化したものが統合されはじめています。 地球は大宇宙とつながる神聖なエネルギーネットワーク(グリッド)で包まれつつあるのです。 デューラム(神の滴)は、まさにこの時代に必要なディバイスとして誕生しました。

デューラム(神の滴)はこの聖なるエネルギーネットワークとあなたの魂をつないでくれます。 コンピュータでRAM(即時呼び出し記憶装置)というものがありますが、デューラムはそのRAMのように神聖なネットワークに常時接続して情報を呼び出す装置なのです。接続しているあなたは神聖な力との強いつながりを感じるでしょう。

かつてエジプト、マヤ、シュメール、ホピなどの古代の智慧では聖なる次元=エネルギーネットワークとアクセスするために、儀式によって場所の密度を高め、異次元とアクセスしていました。

「デューラム(神の滴)」は、そうした凝縮したエネルギーそのものを、高度なテクノロジーで水へ記憶させたディバイス(装置)です。

このためデューラムはいつでもどこにでも持ち運べるパワースポットのような働きをしてくれます。デューラムとともにあることであなたは「世界の解釈が変わる」体験をすることでしょう。

デューラムをとくにペンデュラムとして使えば、よりたやすく正確に貴重な情報や知識や記憶にアクセスし取り出すことができるでしょう。

あなたの自由な発想でデューラムを様々に活用していただければこの上ない喜びです。

【DEWRAM】デューラム【神の滴】ルーツ&ヒストリー

「DEWRAM〜神の滴」のエネルギーは「アトランティス〜超古代〜マヤ〜エジプト〜未来からの情報」という系譜の流れの中にあります。
今までのヴァイアルが遙か遠い地球年齢の数万倍の未来からの情報を得てスティック状に封印しているのに対して、デューラムはアトランティスの民が開発した「類稀な錬金術」によって創造し、超古代の主要都市で拡がりました。各地は「DEWRAM〜神の滴」を持つことで「エネルギーグリッド(エネルギー集中地帯)」を成し、私たちがこの世でパワースポットと呼ばれるものに変化しました。その元々の文献が「エメラルドタブレット」と呼ばれる神の文献です。

「DEWRAM〜神の滴」が存在する土地は「聖グリッド」と呼ばれ今でいう「イヤシロチ」に生まれ変わりました。現に、その地は「エジプト・マヤ・ロゼッタ・ガンダーラ・ヒマラヤ」、日本では「高千穂・奈良・伊勢・鳥取・四国・・東京(皇居)」などには現に「聖グリッド」が存在します。もちろんですが、上記の場所以外でも多数ございます。まさに、宇宙と地球をつなぐ錬金術「デューラム」はこうして創られました。

万物が一者から一者の瞑想によって生まれるがごとく、万物はこの唯一なるものから適応によって生じる。太陽がその父であり、月がその母である。風はそれを己の胎内に運び、大地が育む。これが全世界の完成の原理である。その力は大地に向けられる時、完全なものとなる。地上から天上へと昇り、ふたたび地上へと下って、上なるものの力と下なるものの力を取り集めよ。こうして汝は全世界の栄光を手に入れ、すべての暗闇は汝から離れ去るだろう。火から土を、粗雑なるものから精妙なるものを、ゆっくりと巧みに分離せよ。
これはあらゆる力の中でも最強の力である。なぜなら、それはすべての精妙なものに打ち勝ち、すべての固体に浸透するからである。世界はそのように創造された。驚くべき適応はこのようにして起こる。こうして私は全世界の哲学の三つの部分を持つがゆえに、ヘルメス・トリスメギストスと呼ばれる。私が太陽の働きについて述べることは、以上である。

【DEWRAM】デューラム【神の滴】役割&効果

  • ・聖グリッドとつながるための装置⇒本当の情報源とつながる(ユニティ=唯一意識とのつながり)
  • ・聖グリッドとつながるため、その場を聖なる場所にすることができる。
  • ・聖グリッドとつながることで、その場の「要らないもの」を聖なるエネルギーに変換することができる

 聖グリッドとは…? 

宇宙には、聖なるグリッドが存在していると考えられています。存在といっても物質的なものではなく、本来眼に見えないもので、光であり周波数であり振動です。そして地球にも同様なエネルギーグリッドがあります。それを私たちはパワースポットとかエネルギー空間だとか呼んで来ました。また、私たちの心身も同様なグリッドが存在します。頭のてっぺんからつま先に至るまで緻密にプログラムされたボディ、全身くまなく張りめぐされたマインド、五感・六感、いや七感まで存在するスピリットなど、創造主は【歴史の足跡を進化の過程を楽しむように我々人】を創造されました。まことによい出来栄えです。心身は不思議だらけです。たとえば、赤ちゃんを抱えるお母さんの乳はなぜでるのか。血液が乳に変わる。なぜだろう。地球全体のエネルギーグリッドは宇宙と太陽・月から発生する【シューマン周波数7.83Hz】も同様。大気や生命を育み、結果として空気を生成し人を豊かに導く。創造主に脱帽です。

二極性とは…たとえば太陽と月、光と影、男と女を持ち合わせることでバランスを創造し、一極で捉えていた思考に幅が生まれます。それから派生する選択肢は想っても見ない最善の選択肢を選び、自分の枠を超えます。現在居るポジィションを上昇させ(次元)、次なる進化のプロセスに移行させます。この過程の連鎖を何度か繰り返し覚醒へ導きます。
現在、「私は女」と想っている方は遠い過去においては男を経験しています。その逆も然り。それでも「また女をやりなさい」という運命(前世や過去世でも女)を告げられます。男女性のエンジンはたとえば交通事故や悪さをするモノやヒトから身を護ります。バランスのよいエンジンは何も力強さだけではなく、優雅さ、可憐さ、可愛さ、愛嬌なども同様に有し、どの方向から「邪」が来ようと自分で対処できるようになります。「邪」は居なくなり、後に残るものは「秩序と平成と清浄」。持ち主が行く土地・ヒト・モノは「イヤシロチ」に変換させる能力を持ちます。ここでいうことはごく一部です。使用される個人によってもっとバラエティに富みます。アクティビティ(行動・活動)とパワフルなエネルギーが融合されることで現在も未来も輝かしい実績を人生に残します。

最も効果を強調したい時は、ネックレスを首からはずし、チェーンを9cmまたは18cmの長さにして手に持つ。この方法を製品到着後にすぐにすることをお薦めします。

  • ・【右回りに振る】聖グリッドとつながるため、生活環境をガラッと一変させる。
  • ・【左回りに振る】聖グリッドとつながることで、その場の「邪気のようなもの」を聖なるエネルギーに変換することができる。
  • ・無意識状態(瞑想など)でイエス・ノーを問いかける。正確無比な測定ができる。

 まだあります 

  • 自分の感受力のキャパシティをとてつもなく拡大できる。
    眠れる才能の開花と実践が伴う。自分の限界に留まらない推進力を有す。
  • だれもが名ヒーラーになってしまう。
    時として、時間と空間のひずみが切れる時、未来予知や人生の設計図が鮮明に見えてしまいます。その対象は、自分であり他人でもあります。但し、自分の真理の外にある悪いことには使用できません。

宝珠にはいろいろな呼び名がついています。仏教では「如意宝珠」といい龍神が好み、インドやネパールでは「マニ宝珠」と呼ぶ。桃に代表される果物は大方この宝珠系だ。綺麗に開花する花のつぼみもまた大方宝珠系と成す。なぜだろう・・? 大方の推察はこうだ。大地の恵みとは養分、この養分を吸い取り花と成す。それはまるで沼地に咲く「蓮の花」の如く、清浄なる心の養分を吸い取りつぼみとなる。そしてそのひとつが悟りを得た時に花となる。もちろん花とならずにつぼみで生涯を終えることもある。そこに人生がある。
ところが「デューラム」はどうだろう…? 「逆さま宝珠」である。なんとしたことか。この世の知れた現世をとうに卒業して宇宙の果てまで届く形状を成している。その恩恵は「真理」ありきを意味する。この逆さ宝珠の栄養源は「真理」なのだ。それを汲み上げてかたまりとなって、ひとつの「聖」と変化する。まさに最終形が【知徳・尊敬・天子・無限】となる。

逆さ宝珠から得られた情報「聖」は【知徳・尊敬・天子・無限】となり、先端部分から宇宙へ情報が発信される。宇宙では届けられた情報を一瞬のうちに精査して元のさやに戻します。
道理で私は「デューラム」を付けてしばらく眼をつむった時に大勢の神々から精査を受けていました。その内容は上記の体験談ですが、ここまで歩を進めてようやく理解できたように思います。人もそうであるが「デューラム」もまた宇宙であることを。「デューラム」を持つ方は【常に宇宙と行き来】します。ロケットも推進力もまったく必要ない。たいへんおこがましいが【宇宙は我々の愛というエナジーで成立している】。もっといえば【人のあるいは生き物の心や魂の養分を吸い取っている】。ようにも推察できます。しかし、吸い取るばかりでは心も魂も干からびてしまいます。当然として宇宙は地球にお返しをします。見捨てることはしません。それをしっかり受けとめ清浄な必要なものとしてリターンしていただく、その受発信器が「デューラム」の役割です。人と宇宙のつなぎです。
人もまた宇宙ですから当然の役割です。


超古代の儀式は、場所の密度を高め、時間をかけることで時間の圧力をかけエネルギーを高める。それにより他次元とアクセスすることができます。エネルギーはもの凄く強いです。ですが「真理」を見る知るためには欠かせない求心力です。
「デューラム(神の滴)」は、そうした凝縮したエネルギーそのものを、高度なテクノロジーで水へ記憶させたディバイス(装置)といえます。

●「ヴァイアル・デューラム【神の滴】」

43,200円税込 (本体40,000円)

【商品番号】91984

サイズ:長さ30mm 最大幅17mm
重さ:6.4g / チェーン45cm〜50cm 調節可能 (18Kメッキ) / 強化ガラス



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