鮑(パオ)氏の主神降臨!
即ち、最高神「十八代玉帝關聖玉皇」「北極玄天上帝」を赤と黒に。
最高神が遣わす「龍神召喚」、「南天朱雀(すじゃく)」「北極玄武」に御霊を宿す。


龍神召喚ペンダント「南天朱雀(すじゃく)」

38,000円 (税込8% 本体価格 35,186円) 即納

南天朱雀 北極玄武

【龍神召喚ペンダント】は、「向かうところ敵なし」!

 

誰しもが関りを持つ「龍神様」は暗示や啓示だけでは済まされない「その方々の方向性や変容」をもたらします。その最大の霊験を得られる手段はございませんでした。

今回の【龍神召喚ペンダント】は、確実にしかも絶対的に「今を改善して人に関わるすべてのご利益」を召喚させて自分に向けさせる強力な道教の法具です。

しかも、特別にパオ先生から直筆の護符までいただきましたので、「向かうところ敵なし」という環境を創り続けます。今ある循環を常に良い氣に包み、手放さない力強い恩恵に包まれてください。何気ない遠い将来ではなく今すぐな効果を実感ください。

はじめに

道教法師・鮑義忠のもとに降りてきた、十八代玉帝關聖玉皇即ち火(赤)と、北極玄天上帝即ち水(黒)の龍神の御靈。

鮑道士を守護する主神である道教神界の最高神・十八代玉皇大帝(太極聖皇-玄靈高上帝-關聖玉皇閣下)の命を受け、さまざまな神業(陰陽宅風水造作、天災避けおよび鎮め、地鎮、鎮魂、浄化)に携わる師の元に在る強烈極まりないエネルギーを、今回提案の「南天朱雀」「北極玄武」に宿す。

ペンダントと護符に、それぞれ御霊入れをする。

道教法師・鮑義忠

鮑道士によれば、陰陽宅(住居とお墓)の風水鑑定の際に、その土地に住む神佛、龍神、精靈、祖先の靈などに呼ばれることがあり、「彼らを助ける」対価として、そこに住む現世の人々が安寧を保ち繁栄することができるという。

曰く、
「もっとも大切な心の在り方とは本来、自分の血も肉も骨も魂も祖先からの授かりものだと認識しあらゆる神佛、自然、祖先の靈などに畏敬の念を抱き真心を持って供養することが現世での成長、繁栄、発展に直結する」
という。

2014年5月5日午前5時16分に起きた八百万の神々(コノハナサクヤヒメ、クニトコタチノミコト)からの首都直下型地震(M5相当)の啓示より、暴れ狂う数多の龍神たちをなだめてコノハナサクヤヒメのもとへお返しし、その対価として富士の火を一旦鎮め、さらに龍の貌の形をした彼の地の頂きにて紫の龍神を勧請し、その際にクニトコタチノミコトの復活を補佐した対価として「60匹の龍神の力(氣)を授かった件」から話は続く。

この件に関しては度々、神託が降りてきてはいたのだが、神託の結びに連名で、

十八代 玉帝北極玄天上帝國常立尊

などと書かれていたが、数年経った今やっと、バラバラだった欠片が一枚の絵となり意味を成す時がきた。

十八代玉帝即ち關聖帝君が中国の古典小説の「北遊記」において、玄天上帝と共に先代の玉皇大帝である十七代玉帝玄穹高上帝より世を乱す三十六の妖魔を退治せよ、と命を受けて玄天上帝、關元帥(關聖帝君)、趙玄壇元帥(五路財神)などが力を合わせて三十六の妖魔を斃し改心させてその後、神佛の神號を与えて封じたというエピソードを知らなかったのだ。

というより「北遊記」はフィクションだとばかり思っていたのだ。

ところが、この件以降、鮑道士のもとには玄天上帝をはじめとする同じく「北遊記」、「封神演義」などで活躍する趙元帥(趙公明)、二郎神楊戩、西王母娘や文昌帝君などの神像が揃い、さらに靈安尊王(三國時代の魏の國の猛將張遼の神格化)、廣澤尊王、太歳殷元帥、五雷元帥衆などからも猛烈なアピールがきたのである。(現在進行形)

どうやら古典小説とはいえ必ずしもフィクションではないらしいのだ。

話を本題に戻すが、なぜこのたび、 十八代玉帝關聖玉皇玄靈高上帝と北極玄天上帝金闕化身蕩魔大天尊が赤と黒の龍神を召喚されたかというと、世界中でおかしなことが沢山起こり、荒れ狂う世において人なら誰しもが持つ“魔の心”や、ついつい“魔が指す”という魔の部分に入り込み、地球のあらゆる部分で火の氣に扮した暗黒の氣が戦争、テロ、火災、爆発、馬(火)に関する事故(飛行機、自動車などの乗物全般)、殺傷事件、血液に関する病などに姿を変えて現れているから。

今だからこそ、十八代玉帝關聖帝君と北極玄天上帝の“真の魔を伏せる神力”が必要なのである。

この魔というのが非常に厄介で、本来、人なら誰しもが内に秘める性質ゆえ、何かの際に無意識に暴発することが有り得るのだ。

ちなみに、易では火は南を表し、赤色の朱雀を象徴する。
水は北を表し、黒色の玄武を象徴する。

洛書では九と一の数字を表す。
陰陽の調和が趨吉避凶(凶を避けて吉に趨く)の靈験を表すという。

十八代 玉帝關聖帝君

三國志の英傑、關羽將軍の神格化で、西暦1863年の甲子年に南天を守護し、十七代玉帝玄穹高上帝の側近であった南天文衡聖帝の頃に神仙界の選挙で選ばれて、現在の十八代玉帝關聖玉皇玄靈高上帝に就任された。

玉帝は萬天を統御し、“すべての天を掌握する”善の御心の者には、

趨吉避凶(凶を避けて吉に趨く)、招財進寳(財運を上昇させる)、生意興隆(商売繁盛)

などの靈験があらたかだとされている。

靈験

執筆業、出版業などの、火に関する業種の守護

  • 生意興隆(商売繁盛)
  • 趨吉避凶(凶を避けて吉に趨く)
  • 招財進寳(財運を上昇させる)
  • 鎮宅光明(家を災禍から護る)

北極玄天上帝

別名・金闕化身、蕩魔大天尊とも呼び、道徳大天尊(萬仙主宰-玄中教主-太上道君-神師寳尊)の八十二番目の転生身であり、三十六天將を従えて雷電風雨を掌握し、善人には慈悲の御心で救済し、悪人には神罰を下すといわれる。

靈験

水産業、水商売などの、水に関する業種の守護

  • 火災除け
  • 勝負必勝
  • 生意興隆(商売繁盛)
  • 雷電風雨を掌握する
  • 咒詛を鎮める
  • 三十六天將(水火龜蛇二將、趙公明、關羽、雷開、苟畢、廣澤、張健、謝仕榮、華光、朱彥夫、黨歸籍、康席、龐喬、高原、雨田、雷瓊、石成、王鐵、高銅、李伏龍、副應、殷高、鐵頭、朱佩娘、韋元帥、朱孛娘、王忠、楊彪、劉俊、商偉、師曠、任無別、寧世誇、成、辛江、張安など)を召喚する
無限のご利益に預かる〜龍神召喚ペンダント
南天朱雀

朱雀(すじゃく)は南方を守護する神獣とされます。
翼を広げた鳳凰様の鳥形で表されます。
朱は赤であり、五行説では南方の色とされます。
鳳凰、不死鳥、フェニックス、インド神話に登場するガルーダ等と同一起源とする説や同一視されることもあり、類似が指摘されることもあります。

南の朱雀は、夏を司り、陰陽五行の火を意味し、象徴する色は赤で、4月、5月を司ります。
臓器では心臓、食べ物では辛いものが関係しています。
不死鳥でもあるこの鳥は、五色の羽根を持ち、火を操る美しい鳥として知られています。

その強靭な翼で悪霊を追い払い、幸福と家運繁栄をもたらすほか、汚名返上、名誉挽回、起死回生、再起や、信頼回復にも力を発揮してくれるので、この朱雀が描かれたパワーストーンを持っていると、何度もあきらめずにチャレンジする人の願いを叶えて、幸運を授けてくれます。

また社交や人気運にも関係があるので、恋愛成就のお守りとしても役立つとされています。

辰砂(しんしゃ)

「賢者の石」「不老不死の石」と呼ばれ、太古の頃より錬金術(アルキメスト)には欠かせない石です。

性質は、持ち主を選ばず、自分の主となる人に対しては非常に忠実で、心優しくて頼りがいのある石です。

ただし、それは自分を信じてくれている人に対してだけです。
ひとたび手に入れたら、大切に扱わないといけません。

非常に頼りがいがあり、底辺や背後から常に持ち主を助けてくれる性質は、どんな困難や苦労、人がはまりやすい魔をも退治してくれます。
また、どんな時でも物怖じしない度胸をさずけてくれますので、あがり症の方にも大変おすすめです。

北極玄武

玄武(げんぶ)は、中国の神、四象の「太陰(老陰)」、四神の一つである霊獣です。
北の星宿の神格化、玄天上帝ともいいます。
玄武は、北方を守護する水神です。
「玄」は「黒」を意味し、黒は五行説では「北方」の色とされ、「水」を表します。

脚の長い亀に蛇が巻き付いた形で描かれることが多いです(尾が蛇となっている場合もある)。
ただし玄天上帝としては、黒服の男性に描かれます。

古代中国において、亀は「長寿と不死」の象徴、蛇は「生殖と繁殖」の象徴で、後漢末の魏伯陽は「周易参同契」で、玄武の亀と蛇の合わさった姿を、「玄武は亀蛇、共に寄り添い、もって牡牝となし、後につがいとなる」と、陰陽が合わさる様子に例えています。

病気や災難を防ぐ魔除けとして、また健康をもたらす神として知られています。
この玄武とは身を守る甲羅を背負った亀と、それにまとわりついた蛇を表し、亀と蛇が一体化しているものが玄武です。

その姿から厳しい状況の中に強い安定感を生み出し、運氣を切り開いて長寿や繁栄をもたらすと言われています。
また、亀と蛇の2体がからまりついていることから、人間関係も良くすると言われています。
よってこの玄武が描かれたパワーストーンは、長寿や健康のお守り、人間関係の改善として使われています。

黒曜石(オブシディアン)

新しい自分へと成長・変容させてくれる不思議な天然石です。

そんなオブシディアンの本質は、自分の内面を引き出して、新しい自分を創る力を秘めています。
また、無意識を映し出す鏡の役割、持ち主やその空間に集う方々のトラウマを捨て去る手助けをしてくれます。

恋愛の面では、生活に密着した深く長い愛情を手助けしてくれます。
健康面では、必要な栄養分をしっかりと吸収して、毒をはねのけてくれるので、身体面でお悩みの方にも、おすすめの石です。

心に生気を与えてくれますので、アンチエイジング効果も期待できます。
眠りにも効果があると言われており、眠りが浅い方は枕元に置いて眠ると良いでしょう。

「龍神召喚」スムーズに進行するために必要な条件

購入前に必ずすること

龍道を確保する


一、最初に玄関を綺麗にする

氣の入口である玄関は常に清浄を保たないといけません。
汚れていると邪気などの不要なものを創造する製造工場となり、それが家中に蔓延します。
龍は不浄な場所には現れません。
さらに、龍をお招きするために玄関に不要なものを片付けましょう。
ゴルフバッグ、動物のトイレ、自転車、などもっての外です。
そういわれてみると、玄関には傘立てがあり、人数分×2,3倍の傘があったり、要らないダンボールがあったり、下駄箱の中が乱雑だったりします。
これもすぐに別の場所に排除しましょう。
玄関は「心」です。
心を塞ぐものがあってはいけません。

二、水回りも同様

トイレ、バスルーム、キッチンなどの水回りは常に清浄でなくてはいけません。
龍は綺麗な水が大好きで汚い状態での水場には近づこうとしません。
たとえば、お風呂の残り湯で洗濯してはいけません。
お一人でも或いは家族が一堂に入浴する湯舟には一日分の邪氣が渦巻いています。
それを洗濯に使い綺麗にするのは誤りです。
「みそぎ」をしたにもかかわらず、再び邪氣を洋服や肌着に沁み込ませている行為となります。
良い訳がありません。
水まわりが汚いと、人間関係もぎくしゃくします。
無意識に愚痴が増えたり、ネガティブになったり、氣持ちや感情がコントロールできなくなります。
ストレスも上昇します。

三、家まるごと掃除 ⇒「運氣」の回復と「開運力」のアップ!

汚い場所に龍はやってきても、滞在せずに、すぐに綺麗でピカピカな宿へ移動してしまいます。
まず初めに窓を全開にして淀んでいた大気を流すようにしましょう。
これだけでも運氣は上昇します。


この三つが「龍神召喚」必須条件となります。

購入後にしてはいけないこと

トイレ、バスルーム、キッチンなどには置いてはいけません。
また、お風呂の前やトイレの入り口の前もNGです。

ガス台の傍やストーブの傍、暖房機器の傍には置いてはいけません。
火が龍を燃やすという暗示になるので危険です。暴れまくります。

龍の刻
にぜひやっていただきたいこと
Special Clearing

「龍の刻」とは、午前7時〜午前9時の間。

家を綺麗にして片付け、家中の窓を開け拡げ、氣の入るスペースを確保してください。
そして、家の中心に立ち、地球の奥深いところから自身の両足を伝わってエネルギーを引き上げるイメージをしてください。

これは自身の「波動修正」を行いつつ、地球のパワフルな土のエネルギーを身体中に取り込むワークです。

この儀式をするだけで、家中の氣が活性化され、パワフルな運氣が流れ込み、身体の「天柱(天を支える柱のように身体奥まで通る柱)」が通り、氣分も感情も明るくなり、エネルギーが活性化され、滞っている氣がなくなります。

護符

龍神召喚ペンダント南天朱雀 龍神召喚ペンダント北極玄武

赤には南天朱雀、黒には北極玄武の護符を、道教法師・鮑義忠が御霊入れをしてお付けします。

龍神召喚ペンダント南天朱雀 龍神召喚ペンダント南天朱雀

【商品番号】92137-0
¥38,000税込(本体¥35,186)

龍神召喚ペンダント北極玄武 龍神召喚ペンダント北極玄武

【商品番号】92137-1
¥38,000税込(本体¥35,186)


サイズ(共通):トップ5.5(高)×4(幅)cm、チェーン70cm
素材:辰砂(赤)、オブシディアン(黒)、オニキス(チェーン)
セット内容:赤には南天朱雀の護符、黒には北極玄武の護符をお付けします。
専用ケース付き

※ペンダントですが、特に首にかけなくともお部屋に置くだけで特別な効力を発揮します。

このものが神性なため、浄化などの必要は全くありません。



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