千里先をも見抜く眼力で心願成就!
秩父“慈眼寺(じげんじ)”にて「めが出る、めが開く」の開眼祈願
開運・金運『金の眼茶』付


願(眼)掛け水晶赤ダルマ

29,800円 (税込8% 本体価格 27,593円) 即納

願(眼)掛け水晶赤ダルマ 超稀少開運・金運『金の眼茶』付 2017年5月8日御祈願 限定30個

千里先をも見抜く眼力で心願成就!
眼のお寺“慈眼寺”にて開眼祈願&開運・金運 『金の眼茶』 付

その姿をみれば『開運』がすぐにイメージされるほど、皆さまになじみの深い縁起物の元祖である『ダルマ』

達磨大師の伝説とともに高い霊験をもつといわれる『ダルマ』を、霊性の高い水晶で1つ1つ削りだし丁寧に製作しました。
これは山梨の伝統工芸士 田中佑幸作の逸品です。

それだけでも稀少価値の高い水晶ダルマに、目の守り本尊として有名な東方瑠璃光浄土の薬師如来(お薬師さま)が奉安される秩父“慈眼寺(じげんじ)”にて、「めが出る、めが開く」の開眼祈願を行ない、千里先をも見抜く眼力で、心願成就への道案内をしてくれる『願(眼)掛け水晶赤ダルマ』が誕生しました。

さらに、慈眼寺の境内で育つ1本のメグスリの木からできた、開運金運『金の眼茶』をおつけして、より一層の強運を呼び込み、開運へと導きます。

『願(眼)掛け水晶赤ダルマ』をお家に向かい入れ最良の福をお招きください。

慈眼寺の御朱印(5月8日)

※今回の御祈願は2017年5月8日に行いました。

慈眼寺では、薬師如来の縁日7月8日にならい毎月8日を月の縁日として、7月8日とともにご利益の高まる特別な日です。

2017年5月8日慈眼寺にてご祈願の一部始終

旗下山・慈眼寺(じげんじ)について

宗派/曹洞宗 本尊/聖観世音菩薩

本尊は聖観世音菩薩で、お堂は、三間四面、表軒唐破風つきの流れ向拝をふして、入母屋づくりの建物である。明治11年3月の秩父大火に類焼し、再建された。屋根の正面に千鳥破風、唐破風様の流れ向拝を付け、軒下の彫刻や絵画のある格天上は見事な細工が施されている。

慈眼寺の本堂のすぐ右にある瑠璃殿には、目の守り本尊、薬師如来(お薬師さま)をまつり、お堂いっぱいに「め」と書かれた絵馬が奉納されている。街の中心の一角にあるこの地は、昔より霊地としてその名も高く、日本武尊が東征の祭、この地に旗を立てた為「はたのした」といわれ、年を経て「はけのした」と呼ぶようになった。

住所:埼玉県秩父市東町26−7
西武鉄道・西武秩父駅から徒歩5分、秩父鉄道・御花畑駅から徒歩2分

願掛け水晶赤ダルマ《特徴のまとめ》

  • 眼のお寺“慈眼寺”「めが出る、めが開く」の開眼祈願済み
  • 薬師如来の縁日にならい、ご利益の高まる特別な月縁日である8日(5月8日)にご祈願
  • 伝統工芸士田中佑幸氏による、一つ一つ丁寧に美しく仕上げられた特製水晶ダルマ
  • 買い替え不要、一生ものの水晶ダルマ。生涯あなたを守護&開運サポート
  • 自身の願掛けエネルギーを利用して、ダルマに魂を吹き込む
  • 慈眼寺の境内で育つメグスリの木からつくられたパワー溢れる開運金運『金の目茶』付

水晶赤ダルマ製作 伝統工芸士 田中佑幸 略歴

1940年、山梨県甲府市生まれ。15歳の時に、不出世の名匠と称された伝統工芸士の父田中尭保氏 (勲七等)に弟子入り。豊かな天分を発揮し、関東通商産業局長賞、山梨県知事賞、甲府市長賞など多数受賞。

1994年「山梨の名工」に選ばれ、翌年1995年には、国の伝統工芸士に認定される。

★『願(眼)掛け水晶赤ダルマ』は、田中佑幸作の証明書をお付けしてお届けします

買い替え不要
一生涯あなたを守護し開運サポート

ダルマは、壁に向かって9年もの修行をつんだ不撓不屈の心がその姿となり、どんな困難なことにも立ち迎える忍耐力と、何度転んでも起き上がる、七転び八起きの強い精神力は、幅広い開運をもらたすパワーの源です。

通常のダルマは、1年経過すると効力を失うとされています。しかしこの願掛け赤ダルマは、一年経っても二年経っても買い換える必要はありません。水晶の自浄作用と、ダルマの忍耐力と優れた精神力で、所有者を一生涯守護し、開運サポートをしつづけます。

願いのエネルギーがダルマの魂となる 願掛け開眼の方法

◎準備するもの

★黒の油性ペン

◎目を入れるタイミング

★毎月8日

※薬師如来の縁日7月8日にちなんで、毎月8日に願いを込めて目をいれます。

効果的な開眼の方法
夢、叶えたい思い、願い、なりたい自分を強くイメージして眼を書き入れる。
未来の姿をイメージし『私は●●●●になっている』と声に出しながら眼をいれるなど、強力なエネルギーの働きかけを行い、ダルマに魂を吹き込みます。
いろいろな願いを叶えてくれる“両目”入り
全体的な運気向上「諸願祈願」の場合、最初から両目を入れます。
両目が開眼した水晶ダルマの活力に溢れ、開運パワー全開状態です。さまざまな願い、夢、思いを伝えていきましょう。
所有者の魂が入り込んだダルマは、その願いを叶えるために、所有者のためだけに強い精神力と忍耐力で願望実現へ突き進みます。
願い別開眼の方法
厳密な決まりはありせんが、下記を参考にしてください。
  • 諸願祈願
  • 商売繁昌
  • 必勝祈願
  • 家内安全
  • 健康祈願
  • 学業成就
  • 厄除祈願
  • 金運向上
  • 安産祈願
  • 子孫繁栄
  • 交通安全
  • 良縁祈願(今の縁を保つ)
  • 病気平癒
  • 合格祈願
  • 就職祈願
  • 選挙当選
  • 良縁祈願(新たな縁を祈る)
置き場所のご提案
金運、恋愛、自己成長などの個人的な願いなら

どこでも一緒、出来るだけ身近に置く、
プライベートゾーン全般

会社の経営、業績向上などの仕事の願いなら

職場のデスク、玄関、神棚など

健康、病気、厄除けの願いなら

寝室、枕元、神棚、玄関など

家族の健康、調和など家庭全般の願いなら

神棚、玄関、リビングなど

良運を呼び込むには?

運気の出入り口“玄関”には“ダルマ”が吉!
風水において、玄関は全ての気の出入り口とされており、邪気をはらって幸運だけを招き入れる守り神として水晶ダルマを置けば、家全体を良い気で満たすことができます。

特に狭い玄関や、窓のない暗い玄関、普段から靴が散らかりがちな玄関には、水晶ダルマは効果的です。玄関の“気”が整えられて、良運が呼び込みやすくなります。

頭をなでてあげると
ダルマパワーがさらにアップ!?

自分の波動を伝えるように、水晶ダルマに触れたり頭をなでたりすることは、とても良いことです。
この水晶ダルマの丸みは富や豊かさ、円満を象徴し、重心の低いどっしりとした安定感は、いかなる時も落ち着きを保てる心の安心をもたらします。
金運はもちろんのこと、仕事をがんばりたい、家族と仲良く過ごしたいという方には、調和をうみだす丸いダルマに触れることをおススメします。

特別謹製 開運金運『金の眼茶』とは?

伝説の達磨大師は、赤い法衣をまとい、修行中に睡魔にまけないようにと、まぶたを切り落とし、9年もの間座禅をし続けたと言われています。
切り取られ地面に落ちたまぶたから1本の木が生え、その葉を達磨が食べると眠気が払われたとされ、その葉は、茶の葉だったそうです。

それがメグスリの木(千里眼の木とも呼ばれる)ではなかったと思いますが、今回祈願をおこなった慈眼寺さまより、稀少な『金の眼茶』を分けていただきました。不思議な縁を感じます。

通常販売している『眼茶』との違いは、このお茶の原料となるメグスリの木は、慈眼寺の境内で育った木であるということです。今回の製作にあたり、眼茶に適した枝をあらかた収穫したため、またその木が成長するまで2〜3年間は、『金の眼茶』をつくることはできないそうです。大変貴重な『眼茶』です。

今回特別に、水晶ダルマのご購入で、この『金の眼茶』を1袋(ティーバッグ12個入)プレゼントさせていただきます。5月8日の水晶ダルマのご祈願とともに『金の眼茶』も祈願させていただきました。

※大変貴重なため、数に限りがあり販売の状況により、急きょお届けできない場合がありすが、ご了承ください。

原材料:メグスリノキ
内容量:30g(2.5g入りティーバッグ×12個)

●願(眼)掛け水晶赤ダルマ
2017年5月8日御祈願分 限定30個

29,800円税込(本体価格27,593円) 【商品番号】92109-2
材質:本水晶/ダルマサイズ:横幅約47mm×奥行約40mm×高さ55mm/重量:約165g/田中佑幸作証明書付/桐箱入り

★金の眼茶プレゼント



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