あなたの食卓がミニパワースポットに?

食卓を囲む空間すべて
“まるごと波動革命”

ムー備前茶碗は、食材や水に触れることで波動値が上昇。
免疫波動への作用も確認され、日々の食事をエネルギーから整えます。

ムー備前 <茶碗(飯碗)・ボール>

9,350円 (税込/本体価格 8,500円) ラベル非表示 - カート有り(旧即納)

 

【ムー備前】茶碗(飯碗)

【ムー備前】ボール

 

食卓を囲む空間すべて
“まるごと波動革命”

朝、炊きたてのごはんを、湯気が立ちのぼる茶碗に移す瞬間。

ふっくらとした白米・玄米の香りと、手に伝わる陶土の温もり。
その一口が、まるで自然の恵み、宇宙の恵そのものをいただくように感じられたなら、それは“器”の波動がもたらす力かもしれません。

備前焼 × ムー × フラクタル陰陽学

備前焼の名匠・玄明げんめい氏が、その卓越した技と感性で生み出す「ムー備前」シリーズ。
多くのご支持をいただく中、新たにご飯茶碗(飯椀)が登場しました。

ムー備前シリーズには、「MU粉体」が練り込まれており、生命エネルギーを活性化する斥力(反重力)が器に封じ込められています。

日々の食卓に高次のエネルギーと調和を取り入れ、心身ともに活力あふれる日常へと導きます。

■進化したムー備前茶碗の特徴

  • 瞬時に波動をプラスに転換
    手に取った瞬間、波動数値が高まり、空間と人にポジティブなエネルギーを届けます。
  • 強力な結界(バリア)形成
    ネガティブなエネルギーや邪気から守る「結界」を生み出し、空間を浄化します。
  • 不要なカルマや記憶の浄化
    心に残る過去のブロックや不要な記憶を和らげ、今を生きる力を高めます。
  • 次元を超えたエネルギー伝達
    精神的な繋がりが深まり、直感やインスピレーション、さらには高次元との対話が促進されます。
  • 神聖な空間の創造
    玄明氏の魂が込められた陶器が、日常空間を「神域」へと変容させます。

まさに「ドリームアイテム」と呼ぶにふさわしい、霊性・芸術性・機能性を兼ね備えた逸品。
あなたの暮らしに、そして魂に、かつてない変容をもたらすことでしょう。

実測データが示す「波動変化」

スーパーマーケットで一般的に購入されるご飯や食材を選び、それらをムー備前茶碗(ご飯用)に入れて、波動の変化を測定しました。

■ムー茶碗の波動表

品名原産地本体波動値3分後の波動値5分後の波動値
佐藤パック米 +15 +27 +35
備蓄米 古古米 +12 +23 +27
もち米 岡山・新見産 +19 +36 +45
明太子 ロシア +7 +22 +32
中華クラゲ インドネシア +7 +22 +34
キムチ 国産 +17 +32 +42
豆腐 北海道 +19 +27 +36
もずく 沖縄 +17 +27 +38
納豆 アメリカ +15 +23 +32
鮭のふりかけ アメリカ +15 +24 +33
国産 +16 +31 +44
ワイン(並) スペイン +11 +34 +44
ウィスキー(並) スコッチ +11 +34 +44
ウォーター 六甲 +19 +37 +45

※数値は目安としてください。

■ムー茶碗本体の波動値

免疫ストレスアレルギー糖尿病ガン
+123 +123 +104 +90 +95 +57
皮膚血圧放射能毒恐怖毒素不安悲しみ
+61 +66 +64 +108 +109 +103

その結果、ムー茶碗に入れた直後から食材の波動が上昇し、時間の経過とともにさらに高波動となる現象が確認されました。
特に注目すべきは、免疫力に関連する波動の急上昇です。
まるで器が命を吹き込むかのように、食材本来のエネルギーを引き出し、より調和のとれた状態へと変化させます。

■主な観測結果のポイント

  • お米、食材の波動が、ムー備前茶碗に入れることで、短時間にプラス方向へ変化
  • 免疫系に関係する波動領域で、特に強い上昇傾向を確認
  • 「器がエネルギーを与え食材そのもののパワーを引き上げる」という現象が可視化

【ムー備前】茶碗(飯碗)

【商品番号】92730-0
¥9,350税込


【サイズ】直径約12.5cm、高さ6.5cm 【重さ】約200g

初めて使用される際はお湯(50℃以上)に10分以上浸して、
食器用洗剤で洗ってからご使用下さい。

 

ムー× 備前焼 × EM菌

生活を豊かにする不思議な備前焼きボールです。
Mu粉体とEM菌(溶液)を備前焼の土に練り込み焼きあげたもので、ムー備前にEM菌の抗酸化力が加わり、水・お米・野菜・お酒、他日々の食材に「湧き水や採れたて野菜」のような鮮度感が蘇ります。

EM菌が備前土やムー物質と共鳴し、特に空間浄化に優れた効力を発揮します。

■ EM菌とは?

EM菌とは、自然界に存在する有用な微生物を組み合わせた共生型の微生物群のことです。1980年代に琉球大学の比嘉照夫教授によって提唱されました。

◎主な有用微生物

  • 乳酸菌(発酵や有害菌抑制)
  • 酵母菌(有機物分解や発酵)
  • 光合成細菌(有害物質の分解、植物成長促進)
  • 放線菌・糸状菌など(土壌改良や有機物分解)

これらが相互作用することで、環境改善や有機物の分解、悪臭抑制、農作物の生育促進に寄与します。
EM菌は、自然の微生物の力を活用して環境や農業、生活改善に役立てる技術です。

◎ EM菌の特徴・効果

・抗酸化作用:腐敗菌の増殖を抑え、環境を酸化から還元へ導く。
・自然由来:化学物質を使わないため、人や動物、環境に優しい。
・持続的な改善:微生物群が定着することで、継続的な環境改善効果が期待できる。

EM菌は、自然の微生物の力を活用して環境や農業、生活改善に役立てる技術です。適切に使用すれば、化学物質に頼らない持続可能な方法として有効です。

五芒星デザインが持つ、空間エネルギーの調整力

球体のフォルムには、五芒星(ペンタグラム)が彫刻されており、この神聖なシンボルが、空間から高波動のエネルギーを効率よく取り込み、拡散します。

置くだけで空間が整い、台所や食卓の雰囲気まで澄んでいきます。

■主な効果と活用方法

  • 食品を美味しく・エネルギー豊かに
    冷蔵庫や米びつに入れることで、食品に高波動を与え、味覚の劣化を防止。
    むしろ波動が高まり、美味しさが増すという声も。 さらにMuとEM菌の相乗効果により、有害なエネルギーや物質を遠ざける結界(バリア)を形成します。
  • 住空間を“イヤシロチ”に変える
    お部屋の四隅に設置するだけで、空間の波動が整い、快適で集中しやすい環境に。
    実際の波動測定では、設置後にエネルギーが劇的に改善されたという報告もあります。(※個人差あり)
  • 農地・墓地にも効果を発揮
    耕作地の四隅に埋め込めば、作物の健やかな生育や豊作が期待できます。
    また、墓地の四隅に設置すると、災いの軽減や環境の浄化にもつながったという実体験も。
  • 半径20mに結界効果
    設置されたムー備前ボールは、およそ半径20mにわたってバリア効果を発揮し、心身・空間にポジティブな影響を与えます。

■使用シーン

  • 冷蔵庫・米びつ → 食材を守り、味を引き立てる
  • リビング・寝室の四隅 → 波動調整、リラックス空間に
  • デスク周辺 → 集中力・創造力アップ
  • 畑や田んぼの四隅 → 豊作と害の抑制
  • 墓地の四隅 → 浄化と災い除け

家庭の台所、空間が高波動フィールドに変わります。

【ムー備前】ボール

単品
【商品番号】92730-1
¥7,480税込

2個セット
【商品番号】92730-2
¥13,750税込


【サイズ】直径約5cm 高さ5cm、高さ6.5cm 【重さ】約100g

飲料や液体、土壌に使用される際はお湯(50℃以上)に10分以上浸して、
食器用洗剤で軽く洗ってください。

宇宙と地球を結ぶ炎
備前焼の叡智と玄明氏

岡山・吉備高原の5000坪の自然に囲まれた山中に、「フラクタルの森」と名付けた創作の聖地を構える名匠・玄明げんめい氏。
彼の手による備前焼は、炎・灰・風・土という自然の要素が融合し、陰陽のエネルギーを器に封じ込めたかのような、唯一無二の波動を放ちます。

玄明氏が築いた薪窯で焼成される作品には、窯変ようへんと呼ばれる偶然の芸術が宿り、同じ表情のものは一つとして存在しません。
それはまさに、宇宙と大地が交わる“魂の器”とも言える存在です。

■玄明氏の創作哲学

「人と自然、見えないエネルギーとつながること」
「器に宿る波動が、人の心身にまで作用するものを」

そんな想いを胸に、自然と共に生き、自然に生かされる“陶玄郷”の創造を目指しています。
森の再生と共に、陰陽学に基づく“フラクタルの森”づくりを進め、訪れる人々が自然と調和し、本来の自分に還る場を育んでいます。

■ 「ムー備前焼」に込められた願い

玄明氏の作品は、見る者・触れる者に、言葉では表せない“次元を超えたエネルギー”を感じさせます。
そこには、人類の再生、自然との調和、そして地球の癒しという深い祈りと意図が込められています。

ムー備前焼は、単なる器ではありません。
それは、魂を目覚めさせ、空間と人の波動を高めるエネルギーの媒体。
そして、玄明氏自身がその創造の媒介者であり、この時代に必要とされる“道を示す人”でもあるのです。

備前焼作家・上田玄明氏

「フラクタルの森 玄明 陰陽学」幻冬舎

【備前焼作家・上田玄明氏の略歴】

  • 1950年 愛媛県 内子町生まれ
  • 1968年 東海銀行上六支店(現、三菱東京UFJ銀行)に入行
  • 1970年 デザイン専門学校にてインテリアを学ぶ
  • 1971年 様々な職業に就く(1984年法人を設立)
  • 1980年 砥部焼を学ぶ
  • 1987年 備前焼を学び始める
  • 1990年 陶芸家として道を決意・登り窯を借りて初窯
  • 1991年 山陽町(赤磐市)に穴窯を築窯し独立
  • 1998年 賀陽町(吉備中央町)に登窯を築窯し移転
  • 2000年 田部美術館「茶の湯の造形展」初出品初入選
  • 2006年 新たな小回りの利く薪窯を築窯
  • 2013年 新たな発想の穴窯を築窯準備
  • 2015年 6月21日完成

Mu(ムー)とは

特殊な鉄鉱石を精錬して炭素に吸着し抽出した新物質です。

ムーの中心点から外に向かって幾層にも渡りムー原子が4個で正4面体をつくり、無数の「正4面体アパートメント構造」を形成します。
この中心核が「斥力(反重力)」を発生する基になります。
この中心核が1秒間に1億回転することで「斥力」を創造します。

真球結晶内は、斥力を生成する「デイラック空間(真空状態)」を形成する構造を持ち、これに似た構造に、今話題のフラーレン物質(アメリカで発見)やカーボンナノチューブ(日本人が発見)があります。
このミクロの空間が宇宙と類似しています。

凄いパワーをもっており、精錬の際に温度によってはタングステンの坩堝るつぼ(※硬質素材)まで粉々にしてしまうほど。

■ ムーマカバ図形(宇宙幾何学図形)

「まるで呼吸しているかのような温かいエネルギーを感じていただけます。」

ムー継承者の牛田氏は、

「ムー斥力とマカバの宇宙幾何学図形から高次元のハイパーエネルギーが次元を超えて流入してくる。
このエネルギーは精神性・感受性(スピリット)と物質(肉体)を調和、共鳴させ、自らのエネルギー回路を開き、自己のエネルギーフィールドを活性化。
エネルギーフィールドは意識レベルに応じて増幅して行きます。
このエネルギーは人間のポジティブな意識に強く反応し、すべての願いを好転に導きます。
また、新たな次元移動(アセンション)をサポートすることができます」

と伝えています。

使い込むほど味わいが増す

ムー備前焼は一つひとつ色合いや形、表情が異なります。
これは焼成時に自然に起こる「窯変ようへん」によるもので、世界に同じものは存在しません。

長くお使いいただくことで、表面の風合いや質感が深まり、自分だけの器へと育っていきます。

ご家庭用はもちろん、贈り物や記念品としても喜ばれる一点物の逸品です。
日々の暮らしの中で、備前焼の“育てる楽しみ”をぜひご体感ください。



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