※お届けまで1〜1.5ヵ月程度
※1.名前 2.生年月日(西暦)
を連絡事項欄に記入してください。
古代エジプトの秘儀が生んだ神秘のブレス「ラストエリクサー・ジュエリー」

文=雨露 智晶(Chiaki Uro)フリーライター
「ラストエリクサー・ジュエリー」
緊急入手報告
![]() |
![]() |
奇跡の宝石、新しい形へ

『ラストエリクサー』の製法を継承するマウ氏
「至急、ロサンゼルスまで来てほしい」
切迫した様子で電話をかけてきたのは、古代エジプトの末期王朝から続く一族の末裔にして『ラストエリクサー』の製法を受け継ぐ女性、マウ氏でした。
『ラストエリクサー』とは、あのクレオパトラや秦の始皇帝、イングランドのエリザベス1世も求めたという奇跡の宝石です。
マウ氏のご厚意でこの宝石を日本に紹介して以来、彼女と私の間には確かな絆が生まれていました。
電話を受けた私は即座にロサンゼルス行きを決意し、指定されたホテルのロビーでマウ氏と合流しました。

マウ氏に指定された高級ホテル
マウ氏が言うには、そのホテルの一室で少人数のパーティが開かれているとのこと。
パーティの主催者は、かつてマウ氏から『ラストエリクサー』を受け取ったトーマス氏(仮名)。
そして参加者は、トーマス氏を通じて『ラストエリクサー』を知り、その恩恵を得たという政財界のVIPたちです。
会場に入ると、主催者や参加者への挨拶もそこそこに、マウ氏は私に切り出しました。
「あなたたち日本人は、願う力と神々との縁が深い民族です。だから、この場に来ていただきました」
パーティの趣旨は、『ラストエリクサー』の新しい形である「ラストエリクサー・ジュエリー」のお披露目なのだと、マウ氏はいいます。
「ラストエリクサー・ジュエリー」とは、いわば『ラストエリクサー』の新しい形とのこと。
『ラストエリクサー』の力や効果を知るトーマス氏が、ふだん身につけられるジュエリーをなんとか作ってほしいとマウ氏に懇願したのが始まりで、マウ氏が試行錯誤を繰り返した末にようやく完成にこぎつけたそうです。
しかし、もともと作れる数が少ないうえ、どこからか噂を聞きつけたVIPたちの予約が殺到したため、もうほとんど残っていないというのです。
マウ氏は言いました。
「このジュエリーを心から欲する人は大勢います。しかし、作れるのはほんのわずか。そして私も年々老いていますから、これをいつまで作れるかわかりません。だからこそ、あなたたちのことを思い出しました。前回あなたたちに『ラストエリクサー』を託したとき、その扱い方、祈りの姿勢、心の在り方、ご購入者様からいただく質問の鋭さ——それらすべてが私に深い感銘を与えたからです」
この言葉を聞いた私は、『ラストエリクサー』への思い、願いの力、人々の人生に与えた変化など、心にあるすべてを一気に語りました。
気づけば20分ほど、息もつかずに話し続けていたようです。
私の言葉を聞き終えたマウ氏は、短く頷きました。
「もう十分に伝わりました。残りの分はあなたたちに託します」
マウ氏はそう言うと、わずかに残っていた「ラストエリクサー・ジュエリー」をすべて渡してくれました。
エメラルドがあしらわれた「セトゥの恵み」、ルビーがあしらわれた「ラーの恵み」、サファイアがあしらわれた「ヌンの恵み」エメラルド、ルビー、サファイアがあしらわれた特別な「三柱神の恵み」です。
この貴重な品をひとりでも多くの方にお届けしたいので、現在もできる限りの数を確保すべく、マウ氏との交渉を続けています。
ラストエリクサー・ジュエリー
エメラルド |
![]()
ルビー |
![]()
サファイア |
「三柱神の恵み」 |
「三柱神の恵み」 |
「三柱神の恵み」 |
奇跡と豊饒をもたらす
「願いの井戸」の伝承

マウ氏の一族が代々管理してきた「願いの井戸」
『ラストエリクサー』の製法を継承するマウ氏の一族は、古代エジプト時代から、村の外れにある井戸を管理してきたそうです。
一族に伝わる記録によれば、古代エジプトの末期王朝時代、行き倒れの男性が村人によって発見されました。
村人の好意で、井戸から汲んだ水と温かい食べ物、一夜の宿を与えられた男性は、翌朝には少し体力が戻ったのか、事情を語りはじめました。
娘が奴隷商人に連れ去られたらしく、行方不明になったため、三日三晩、不眠不休で村々を巡って捜し歩いていたこと。
前日、井戸の水を飲ませてもらったときに、娘の声が聞こえたこと。
昨夜の夢にも井戸が出てきて、中から光が浮かび上がり、再び娘の声が聞こえたこと。
男性が話をしている途中に、ひとりの村人があわてて部屋を出ていったかと思うと、若い女性を連れて戻ってきました。
なんと、その女性は男性の娘でした。
奴隷商人から逃れて、この村にかくまわれていたのです。
父娘は再会を果たし、帰郷する際には、娘の声を聞かせてくれた不思議な井戸の水を分けてもらいました。
1年後、父娘は大量の農作物を携えて仲間とともに村を訪問しました。
どうしたのかと尋ねると、井戸の水を畑に撒いたところ、かつてないほどの豊作に恵まれたというのです。
これ以後、井戸は「願いの井戸」と呼ばれるようになり、周辺の村々からも水を求める人々が訪れるようになりました。
しかし、遠方まで水を運ぶには多大な労力を要します。
そこでマウ氏の一族は、水の力を何かに移す方法はないかと考えました。
そして、あれこれと試した結果、貝殻、骨片、木製ビーズなどの素材で作られた腕輪に井戸の水を染み込ませた後、太陽と月光に七日七晩さらすという方法を発見したのです。
この腕輪を授かった人の村は豊作に恵まれました。
話は現代に戻ります。
トーマス氏から、身につけられる『ラストエリクサー』を生み出してほしいと懇願されたマウ氏は、どうすれば実現できるか知恵を絞りました。
その過程で一族に伝わる「願いの井戸」の逸話を思い出し、『ラストエリクサー』と井戸の水を掛け合わせれば、さらなる力が得られると確信したそうです。
そこで、まずは『ラストエリクサー』を願いの井戸の水に一週間さらすことにしました。
それをさらに磨き上げて宝石のクオリティーにしたものが、「ラストエリクサー・ジュエリー」となります。
こうしたプロセスによって誕生した「ラストエリクサー・ジュエリー」には、「願いの井戸」の力と、宝石にゆかりのある神々の加護、その両方が宿っています。
GRACE
三つの宝石が宿す神々の恩恵

緑のエメラルドは、嵐の神セトゥの恩恵を受けるため、マウ氏の一族しか知らない木の下に埋めるそうです。
何年も眠りに就かせたあと、木に雷が落ちる瞬間、そのエメラルドは『ラストエリクサー』の原料として完成し、それをさらに磨き上げたものが「ラストエリクサー・ジュエリー」となります。
古代エジプトにおいて、エメラルドの緑色は生命と豊饒の象徴だと考えられていました。
そのため「ラストエリクサー・ジュエリー」に使われるエメラルドは「浄化」や「悪縁切り」の力を所有者に授けるといわれています。

赤いルビーは、太陽神ラーの恩恵を受けるため、マウ氏の一族しか知らない指定の場所に置くそうです。
風が当たらないように仕切りで囲い、何年間も太陽の光を浴びせたあと、亀裂が入らなかった場合のみ、そのルビーは『ラストエリクサー』の原料として完成し、それをさらに磨き上げたものが「ラストエリクサー・ジュエリー」となります。
古代エジプトにおいて、ルビーの赤は血液の色を表していると考えられていました。
そのため「ラストエリクサー・ジュエリー」に使われるルビーは「永遠の命」や「ポテンシャルの開花」という成長の力を秘めており、所有者に美しさを授けるといわれています。

青いサファイアは、原初の神ヌンの恩恵を受けるため、袋の中に入れたあと、マウ氏の一族しか知らない海の底に沈めるそうです。
何年間も水の中に置き、流されずに留まった場合のみ、そのサファイアは『ラストエリクサー』の原料として完成し、それをさらに磨き上げたものが「ラストエリクサー・ジュエリー」となります。
古代エジプトにおいて、サファイアの青色は天や海の恩恵だと考えられていました。
そのため「ラストエリクサー・ジュエリー」に使われるサファイアは「無限」や「癒し」という高貴な力を秘めており、所有者に繁栄を授けるといわれています。
これらの「ラストエリクサー・ジュエリー」は、『ラストエリクサー』と同様、癒し・繁栄・魂の調和をもたらすとされています。
それに加えて、土壌の力を整えて作物を育む「豊穣」と、経済的な恵みを引き寄せる「財運」の作用が強化されているそうです。
VOICE
「ラストエリクサー・ジュエリー」体験談

●悪縁や苦しみが去り、必要な縁を得た(40代女性・ルクソール在住)
私はルクソールで観光ガイドをしています。
王家の谷やカルナック神殿を案内し、世界中の人々に古代エジプトの魅力を伝える仕事に誇りを持っていました。
しかし数年前、ある団体客をガイドした際にトラブルが起こり、悪意のこもった口コミを書かれたせいで信頼関係を築くことに臆病になり、仕事の依頼も減っていきました。
苦労して手に入れたガイドの仕事をやめようとさえ思いました(注:エジプトでは、ガイドは国家資格です)。
そんなとき、知人が「今のあなたにはこれが必要」と手渡してくれたのが「セトゥの恵み」でした。
その日から、私は仕事のときも休日も、このブレスレットを身につけるようになりました。
最初に気づいたのは、人との距離感が変化したことでした。
あの日以来、恐る恐る接していた新しいお客様とも自然に会話ができるようになり、仕事の紹介や協力の申し出が増えました。
実は他にも私を苦しめた取引先があったのですが、自然に離れていき、それに代わって誠実で前向きな人たちが周囲に集まるようになったのです。
それから1か月ほど経ったある日、ツアーで案内した外国人のご夫妻から、「あなたの案内でエジプトがもっと好きになった」と感謝されました。
その後、彼らが旅行記をブログで紹介してくれたことがきっかけで、私を指名して予約するお客様が増え、仕事は以前のような活気を取り戻していきました。
また、心理的な面でも変化が表れました。過去の裏切りや失敗にとらわれる時間が減り、自然と触れ合いながら趣味に没頭する余裕が戻ってきたのです。
まるで「セトゥの恵み」が、不要な縁や重荷を断ち切り、必要な縁だけを残してくれたように感じます。
●体の不調も仕事の滞りも解消した(30代女性・カイロ在住)

私が「ラストエリクサー・ジュエリー」を手にしたのは、体の不調と仕事の滞りが重なっていた時期でした。
以前はどんなに忙しくても朝から晩まで走り回れたのに、ここ数年は昼過ぎになると頭がぼんやりし、決断を先送りにしてしまうことも増えていました。
そんなとき、長い付き合いのある取引先の方が訪ねてきて、「これを身につけてみないか」と差し出してくれたのが「ラストエリクサー・ジュエリー」でした。
身につけてから5日ほど経ったころ、最初の変化を感じました。
体が疲れにくくなる感覚があり、毎朝すっきりしているのです。
通勤の車中でも頭の中がクリアで、その日やるべき仕事が自然に整理されていく感覚がありました。
現場に着けば体が勝手に動き仕事もどんどん進み、社長からも評価されるようになりました。
さらには大手企業の入札案件。
過去に何度も落ちていたにもかかわらず、そのときは準備から発表までスムーズに進み、結果として見事に契約を獲得。
この案件は会社の売上を前年比で二割押し上げる大きな成果となりました。
不思議なことに、仕事の成果だけでなく、家庭でも変化がありました。
以前より会話やスキンシップが増え、週末に家族で出かける時間を作れるようになったのです。
体調が安定すると、気持ちにも余裕が生まれ、人間関係にもよい循環が生まれるのを実感しました。
今では「ラストエリクサー・ジュエリー」は、人生を支えるお守りのような存在です。
重要な現場の日や、大事な商談の前には必ず身につけています。
ただの装飾品ではなく、自分の中に眠っていた力を呼び覚まし、人生を前に進めてくれる相棒だと感じています。

●地域に親しい知人が増えて関係性が広がり毎日が楽しくなった(30代女性・カイロ在住)
私はカイロの旧市街で、家族とともにパピルス画を製作・販売する小さな工房を営んでいます。
代々受け継いできた技術には誇りがありますが、観光客の減少や注文の停滞が続き、経営は厳しくなる一方でした。
それに加え、長時間の作業で目や肩が疲れ、気持ちの面でも余裕を失っていました。
そんな折、母方の叔母が訪ねてきて、3つの宝石が輝くブレスレットを手渡してくれました。
それが「ラストエリクサー・ジュエリー」でした。
その美しさに魅了され、その場で身につけました。
数日経ったころから心に変化が表れました。
これまでは頭の中が数字や支払いのことでいっぱいでしたが、ふとした瞬間にパピルス画が動いて見えるような感覚があり、絵をより深く理解できるようになりました。
すると集中力も戻り、細かい筆づかいや彩色も以前より安定し、作品の完成度が上がりました。
そんなある日、工房に久しぶりに海外からの団体客が訪れました。
彼らは展示棚に並ぶパピルス画の中から、私が「ラストエリクサー・ジュエリー」を身につけて制作したものばかりを購入してくれたのです。
その写真がSNSで話題になり、数日後には欧州からの注文が次々に入りました。
これをきっかけに、新しい仕入れ先や現地ガイドとのつながりもでき、工房の売上は大きく回復しました。
私自身の生活にも変化がありました。
金銭的な余裕が生まれたことで心の余裕ができ、地域に親しい知人が増えて関係性が広がっていき、毎日が楽しくなったのです。
知人たちと会話をしていると不思議と次の作品の構想が浮かんでくるようにもなりました。
今の婚約者と付き合いはじめたのも、知人のひとりの紹介がきっかけです。
シャワーを浴びる以外の時間は必ず身につけるようにしています。
【重要】
必ずお読みください!
■マウ氏によりあなたのお名前、生年月日からエネルギー状態を鑑定し、世界にたった一つあなたに最適な「ラストエリクサー・ジュエリー」を選びます。
◎お申込みの際にお知らせいただきたい情報
※連絡事項欄に以下を必ず記入してください。
(1)所有される方の名前、フルネーム(漢字およびローマ字)
(2)所有される方の生年月日(生年は西暦)
【お申込に際しての注意点】
◎形状に多少違いがあります
手作りのため、形状や色・素材が写真と違う場合があります。あらかじめご了承ください。
◎お届けまでの期間
ひとつひとつ謹製するので、お届けまで1か月〜1.5か月程度のお時間を要します。あらかじめご了承ください。
◎キャンセル不可
授与品の特性上、キャンセルはお受けできません。
◎お支払い方法
「銀行振込」「PayPal支払い」のみです。
ご入金または、PayPalによるお支払いが確認でき次第、鑑定を始めます。
※本品は「代引き」ではお受けできません。
お支払方法は、必ず「銀行振込」または「PayPal支払い」をお選びください。
数量限定
ラストエリクサー・ジュエリー
![]() 【商品番号】92760-1
エメラルド
【本体】チェーン長さ:約150mm+アジャスター30mm |
![]() 【商品番号】92760-2
ルビー
【本体】チェーン長さ:約150mm+アジャスター30mm |
![]() 【商品番号】92760-3
サファイア
【本体】チェーン長さ:約150mm+アジャスター30mm |
各¥39,000(税込)
![]() 【商品番号】92760-4 全宝石込み特別版 「三柱神の恵み」
【本体】チェーン長さ:約160mm+アジャスター25mm |
![]() 【商品番号】92760-5 全宝石込み特別版
「三柱神の恵み」
【本体】チェーン長さ:約160mm+アジャスター25mm |
![]() 【商品番号】92760-6 全宝石込み特別版
「三柱神の恵み」
【本体】内径約140mm〜190mm ※調節可能 |
各¥88,000(税込)

























