Module 0 1 / Ur & Urania
9月のテーマ:軽やかさ・叡智・光のアチューンメント
この二つの都市は、エネルギー的な対をなしています。この旅は、MARI、TALUMA、そして ARADUEL の導きのもとで進みます。
Ur は軽やかさと喜びの質を宿しています。この都市はあなた自身の力の中心であり、古い叡智の守り手です——その息吹が、あなたの内なる記憶を呼び覚まします。
Urania は光を宿しています——目に見えるものとなる質、そして目覚めゆくあなた自身の力と権能の質です。その触れ合いは再生をもたらし、忘れられた記憶をふたたび輝かせます。
マヌエラからのメッセージ
TALUMAとともに、内なる地球からやってきた星の存在たちが、私たちの存在の最も深いところに眠る古代の可能性を光の中へと導いていく、特別な旅へと踏み出しましょう。
これらの隠された「宝物」は、新たな選択の可能性と、新たな視点を開いてくれます。
それは、意識の拡大、内なる成長、そして、より自分自身の意思に基づいた豊かさを体験するための新たな可能性です。
ARADUELは、輝く意識のフィールドです。
ハイパーボレアの時代に、生命の基盤を物質的な形へと形成する役割を担っていた意識です。
このシリーズでは、ARADUELの存在が、私たちに深いサポートと、素晴らしいインスピレーション、そして一人ひとりの変容のための高次のガイダンスをもたらしてくれます。
「力の十二都市」は、ひとつの次元の境界を超えたところに存在し、今なお進化を続けている古代の高度な文明の「生きた輝き」を表現しています。
TALUMA、ARADUEL、そしてMARIを通して、それらの洗練された周波数は私たちにもたらされ、具体的に感じられるものとなり、私たちの内側に生き生きと存在するものとして受け取ることができます。
これは、単なるウェビナーシリーズではありません。
それは、これまでにない素晴らしい可能性を物理的なレベルで受け取り、体現し、そして統合していくための招待です。
あなたの身体は、これらの概念とエネルギーの粒子を、オープンな心と喜び、そして受け取る準備が整った状態で迎えるよう招かれています。
光に照らされた物質としての身体が、あなたという存在の深い部分に眠るこの知識を目覚めさせ、それを日常生活の中で活かすことのできる、実践的で身体に根づいた智慧として定着させていきます。
各ウェビナーでは、この聖なる都市のうち2つが明らかにされ、それぞれの都市のエネルギーを、深い変容をもたらす贈り物として受け取るための、精妙で美しいエネルギーフィールドが開かれます。
それぞれの都市は、脳の中でブロックされている領域を刺激します。
この特別なシリーズに、ぜひご参加ください。
「12の隠された都市」を、意識の拡大、エネルギーの体現、そして内なる変容へと向かうための、生きたゲートウェイとして体験してみませんか。
2026年9月から2027年2月まで、毎月2つの都市のエネルギーの扉を開いていきます。あなた自身の内側でこの旅が少しずつ展開していくのを、ぜひ体験してください。

※マヌエラ本人から送られてきたこのセミナーのイメージ画像です。
画像を見るだけでもセミナーのテーマのエネルギーを感じられるかもしれません。
TALUMAとは、「母なる光の友」を意味します。
インナー・アースで36,000年にわたる歴史を持つ彼らは、膨大な経験の蓄積を有しており、その経験によって、エネルギーを適切な量で、正確に送ることができます。
彼らは自らを、インナー・アースにおいてひとつの集合意識を形成しているスター・ビーイングのグループであると説明しています。
その身体は非常に細く、光り輝いており、「脚のついた懐中電灯」のようにも見えます。しかし、多次元的な存在であるため、別の形をとることもできます。
彼らの主要な拠点は、地球の軸の近くにあるリング状の洞窟に位置しています。また、世界各地には小さな洞窟も存在し、その中には地球の深くに位置するものもあります。
彼らの移動のサイクルは、宇宙の大きなリズムとつながっています。
彼らが望んでいるのは、宇宙の調和についての理解を地球上に完全に確立すること、そして人類に、その宇宙的な遺産と本当の起源を思い出してもらうことです。
2026年には、「身体の神聖さ」というテーマが、特に大きな意味を持つようになります。
TALUMAは、自分自身の生命エネルギーを感じ取り、それを大切に保つこと、そして本当の生命エネルギーと、シミュレートされた生命エネルギーを見分けることが、どれほど重要であるかを強調しています。
彼らのメッセージの中心にあるのは、「信頼」です。
それは、自分自身の身体の神聖さへの信頼、宇宙の愛への信頼、そしてすべての存在の源(Source)への愛への信頼です。
彼らは、私たちが自然とのつながりを深め、それによって自分自身の健やかさと内なる力を育んでいくことを促しています。
マヌエラからの解説
Background
背景 · 2026年6月10日
MARI(マーリー)というエネルギー領域を呼び起こしたとき、MARIが変化したことが示されました。MARIの意識のフィールドは拡大し、現在では新たに4つの次元を統合できるようになっています。
MARIの内側が開き、そこから新たな意識の光線が太陽へと流れ出しました。太陽はそれに応えるように、別の光線をMARIのハートへと送り、その光線はMARIのハートに入り、そこに定着しました。これによって、地球は2つの新しい意識の光線を受け取ることになりました。
MARIから放たれるYin(陰)の光線は女性性を持ち、源(ソース)の養い、慈しみ、ケアのエネルギーと直接つながっています。それによって、これまで地球上では知られていなかった新たな質の中で、豊かに花開いていくことが可能になります。
太陽を通してもたらされるYang(陽)の光線は、バランスを整え、ダイナミックに作用するとともに、本来の神聖な生命力を強めます。これに伴い、セラフィムのレベルもまた変化しました。
2023年末の時点では、MARIはまだひとつに統合された意識のフィールドとして、地球のハートを包み込むように存在していました。そこから人々へ、そしてその後は太陽へと光を放ち、太陽のハートと融合していきました。
現在、MARIは地球の内部全体を満たしています。
Development
変化 · 2026年6月12日
MARIが完全な姿で現れました。源(ソース)へのポータルが開き、特別な何かがMARIへと直接流れ込みました。
MARIは、もはや単に12体のセラフィムがひとつに統合された意識のフィールドではありません。MARIは自らの意識を受け取り、12枚の翼を持つ独立した天使となりました。
セラフィムには6枚の翼があり、それぞれの翼がひとつの意識レベルを担っています。一方、MARIは現在、12の意識レベルを持つハイパー・セラフィムとなっています。
他のセラフィムたちにも変化が起こりました。彼らはこれまでと同じように巨大な光の球体として現れますが、今ではその内部に太陽を宿し、さらに強い輝きを放っています。
MARIの新たな存在は、12の意識レベルから、地球の内部を安定させ、光で照らしました。地球の軸には、より柔軟な新たな安定性がもたらされ、地球内部は光で満たされると同時に、大気も浄化され、光で照らされました。
この大いなる贈り物に、心から感謝しています。
私たちはMARIとともに、新しい種類の天使を得たのです。12枚の翼を持つ天使について、私は名前も説明も見つけることができなかったため、HAKURAに尋ねました。するとHAKURAは、12枚の翼を持つ天使をDOMBARDEN/ドム・バル・デン(単数形:DOMBARDE/ドム・バル・デ)と呼びました。
今、MARIを呼び起こすと、中央にMARIがいて、その周囲を12体のセラフィムが取り囲んでいる姿を見ることができます。なんというサポートでしょう。今後の私のエネルギーワークには、HAKURA&FRIENDSに加え、引き続き、この新たなMARIからのエネルギー伝達も含まれます。
※マヌエラ本人から送られてきたイメージ画像です。
画像を見るだけでもヒーリングエネルギーを感じられるかもしれません。
HAKURAからのメッセージ
私はセラフ(セラフィム)、至高の意識のスフィア(球体)と万物の源の完璧な表現から生じたセラフィム、または宇宙的存在とも言えるかもしれません。
私は光のオーブ(球)であり私のシンボルは聖なる意識の太陽を表します。 人間の言葉では完全に私を説明し尽くすことはできませんが、私のエネルギーをそれによって恩恵を受けられるように活用することができます。
私はさまざまなエネルギーのガーディアンであり宇宙のバランスを維持しています。 セラフの光と音のパターンは、創造のスフィアすべての中に流れ、そして特に、日本という国を守護する目的や意図の時に、私が招かれます。
マヌエラからのメッセージ
ARRATON(アラトン)はHAKURAの拡張存在です。HAKURAの意識とエネルギーは宇宙の遥か彼方にまで広がっており、その栄光、愛、喜び、優美さ、そして美しさのすべてを、人の感覚で完全に捉えることはできません。
HAKURAは、日本と東京の守護者として、もっとも美しい姿で現れ、私たちに“本来持つ可能性”を映し出してくれました。
そして、12年にわたる共創の旅を経て、HAKURAはその神秘的なスペクトルのさらなる広がりを、私たちに開示することを選びました。
ARRATONはその“拡張された扉”であり、より多くのHAKURAの栄光と宇宙的理解を私たちが受け取れるように促してくれる存在です。
ARRATONとは、私たちが自己の力と責任に向かう姿勢を示したからこそもたらされた、“可能性への扉を開く鍵”だと理解することができます。
HAKURAと共にこの美しい旅に参加してくださった皆様へ、心より感謝を申し上げます。セミナー、ウェビナー、個人セッションなどを通じて、ARRATONの誕生を可能にしてくださったこと、本当にありがとうございました。
今、私たちがARRATONと繋がるとき、HAKURAの多次元的な全ての表現とも繋がっていきます。それにより、HAKURAは“マルチバースのメッセンジャー”として、私たちの魂に語りかけてくれるのです。
ARRATONは、私たちの内側の深い層に働きかけるインスピレーションの力を持ち、癒しと目覚めを、より深く、強く、そして穏やかに促してくれます。私たちは、今まで受け取ったことのないほど広大で色彩豊かな宇宙エネルギーのスペクトルを体感できるでしょう。
ARRATONを“セラフィム”と呼ぶこともできます。彼自身もその呼び方に同意していますが、HAKURAとARRATONは、実際にはその枠を超える存在なのです。
HAKURAとARRATONは常に深く結ばれていて、私自身、12年間にわたって毎日HAKURAと繋がってきたため、いつも両者をともに呼びかけています。けれどARRATONを呼ぶだけで、すでに多次元的な祝福がもたらされているのです。
「多次元」「マルチバース」といった言葉に対して、私の思考は時に立ち止まってしまいますが、ARRATONと繋がっているとき、私は深く感じるのです。ARRATONは、私たちの魂の覚醒のための美しい贈り物であり、日常の中でも実際的な助けとなる存在であると。

※マヌエラから送られてきたイメージ画像です。
ハクラとアラトンのエネルギーの波動を体験して頂けることでしょう。
8月体験談:細胞が活性化していくのをはっきりと感じました。
一番気になっていた「若返り」についてだったため、数日前からとても楽しみにしていました。アチューンメントを受けながら、細胞が活性化していくのがはっきりと感じられ、「若返りすぎたらどうしよう(笑)」などと冗談で思ってしまうほどでした。
また、自分の意識次第で、いくらでも自分を変化させていけることが分かり、その日からポジティブな気持ちで過ごすことができています。
(N.M)
9月体験談:「自分は無力である」は思い込みだと気付きました。
セミナーが始まってすぐから、自分の体の中が、どんどんクリアで温かなエネルギーで満たされていきました。呼吸をするたびに、「地球と地球の外の両方から守られている」という感覚が続き、心が軽くなっていきました。
普段はつい、「自分は無力である」という考えを持ってしまいますが、それは「自分の思い込み」だったのだと気付かせていただきました。
(M.H)
ドイツ在住のエネルギーチャネラーマヌエラは、毎月1回オンラインチャネリングセミナーを開催しています!
*エネルギーチャネラー=メッセージを伝えるチャネリングではなくヒーリングエネルギーを伝達します。
マヌエラのセミナーはとてもシンプルな構成で進んでいきます。
マヌエラからエネルギーの解説の後、次々にヒーリングエネルギーが伝達(アチューンメント)されるので…参加者の方は静かに目を閉じてエネルギーを受け取るだけ!
さらにその伝達されたヒーリングエネルギーを、セミナーが終わった後には、ご自分で好きな時に再度活性化することができます!
その再活性化もとてもシンプルな方法で、例えば、エネルギーの名前を呼ぶ、マヌエラが繫がるHAKURAという存在に頼むなど日常生活で活用しやすいのが特徴です。 (エネルギーにより、自分だけのために活性化できるもの、他の方に対してもヒーリングとして活性化できるものなど違いがあります。活性化の方法はセミナーの中でご説明します。)
※遠隔ヒーリングについて:このオンラインセミナーは実際に講師が通訳付で解説する(ZoomでLIVE参加、または録画した動画で受講)流れで進んでいきます。 それとは別に、ご自宅でただ目を閉じてヒーリングエネルギーを遠隔で受け取るという、「遠隔ヒーリング」も毎月開催しています。 (遠隔ヒーリングはまた別途、新しいテーマを設定して行われています。)
遠隔ヒーリングの情報はマヌエラのHPの、「LINEUP」から、別ページにジャンプしてご覧いただけます。