「コンタクト・ネクスト・ホライゾン」では、宇宙という大きな星座の中での地球の新たな役割と、コンタクトそのものの進化を探求します。 シリウスの高次元意識体・ネクサス、プレアデスのアイラ、エササニのアニマ、オリオンのアルケミスト、 マンティス・ビーイング、そして未知なる宇宙からの訪問者たちが、私たちを導いてくれるでしょう!アンドロメダ、エササニ、オリオン他、沢山の宇宙種族たちとのコンタクトをベースに、 参加者お一人お一人とのエネルギーとの共同創造で行われます。 宇宙的な高い周波数に開き、意識を進化させたい方は、是非ご参加ください!
6/20(土)1日目―あなた自身が「共通の場」になる
コンタクト瞑想1―周波数の安定化と波動調整(アチューンメント) ネクサスによる誘導瞑想。
この瞑想では、意識的に「共通の場」に入っていきます。共通 の場とは、人間と銀河存在が波動レベルで会える場のことです。
これは今後のワークのエ ネルギー的な下地をつくるための、深い波動調整のアチューンメントです。こうして本物 のコンタクトが起きるための内なる波動を活性化していきます。
教えとトランスミッション ソウルマトリックスについて―自分のコンタクトチームについて知り、すでに来てい る存在について知ります。銀座存在との関係をつくることや、彼らと意識的に共同創造し ていくことについて、ネクサスが解説します。1人一人の参加者が持つ特徴的波動につい ても話します。
コンタクト瞑想2―自分のコンタクトチームに会う カマキリの存在による誘導瞑想。
内面の旅をして、自分のコンタクトチームのメンバー( 一人か2人)と意識的に関係をつくっていきます。
カマキリの存在は、エネルギーを統合 し、整えるマスターです。カマキリの存在が神聖な場を保つ間、参加者は頭で理解する段 階から、実際に感じる多次元的な直接体験へと移ります。
これは最も深いレベルで感じら れる、その人に特化した量子アクティベーションです。
6/21(日・夏至)2日目―生きているコンタクトの場
コンタクト瞑想1―銀河の図書館 アイラ(またはアニマ)による誘導瞑想。銀河の図書館に行き、あなた自身の今後のコン タクトの方向性についてメッセージをもらい、
エネルギートランスミッションを受け ます。あなたの具体的な次の段階と、魂の進化上、今、目の前に提示されているもの は何でしょう?
1人一人とって必要な知的な波動と光の周波数がダウンロードされ ます。
教えとトランスミッション 人類全体の意識にとって極めて重要なこの時代に、銀河のマップメーカー(道を切り開い て地図をつくる人)であるとはどういうことか、ネクサスが解説します。
人類はもはや宇 宙を探求しているだけでなく、次の段階に関わろうとしています。
「みなさんは新しい人 類になろうとしている」とカマキリの存在は言っていますが、
それは純粋にあなた自身の クリエイティブな力とソウルマトリックスの波動にかかっています。
コンタクト瞑想2―生きているコンタクトの場(クライマックス) 完全没入型のコンタクト体験。
参加者はすでに波動の調整を受け、アクティベーションを 受け、自分のコンタクトチームに会っています。
そのあとは、新しい人類として、「生き ているコンタクトの場」で、幅広い銀河コミュニティに対して意識的に自分を開いていき ます。
飛び入りで現れる存在もいるかもしれません。コンタクトを感じるだけの状態から 、コンタクトのある人生へと飛躍的進化を遂げましょう。
結び:4月のオリオンの鍊金術師とのコンタクト瞑想会の後に、
参加者はこのネクストホ ライゾンを体験し、
今後の日常生活で自分のコンタクトチームとさらに関係を築く方法を 知りました。
そして銀河コミュニティの中で自分の特徴的波動についてもっと深い理解を 得ました。
8月の瞑想会では、ソウルマトリックスのDNAアクティベーションを受け、 さらなる飛躍を体験することになります。
人類はもはやコンタクトを「待つ」段階ではありません。 私たちはすでに、その渦中に生きています。 問いは「私たちは孤独か?」から、「コンタクトを通じて、私たちは何者になろうとしているのか?」へと変わりました。 地球の「新しい人類」が進化するにつれ、コンタクトもまた進化しています。 かつての目撃談や交信、遭遇は、より深い真実——地球をも包含する広大な銀河の生態系という 「生きた関係の場」を明らかにし始めています。 これは人間としての経験から逃避することではありません。 人間としての経験を洗練させ、強化し、光を当てることなのです。
・自己のアイデンティティが安定すると、なぜコンタクトが深まるのか
・地球人が持つ「感情の流動性」が、なぜ高度な文明を魅了するのか
・「想像力」を星間航行のナビゲーションとして使う方法
・ソウルマトリックス:生きた絆が織りなす多次元的な星座
・「体験者」から「意識的な参画者」への進化
・コンタクトを「訪問」ではなく、文明間の「相互承認」として捉える
・新たな銀河生態系において日本が果たすエネルギー的役割
・銀河のマップメーカーがいかにして次なるコンタクトを安定させるか
・コンタクトフィールドの構造:共鳴創造、コヒーレンス、共有された現実
・支配構造を超えた「文明対文明」の関係性 ・星間言語としての「共鳴」
・受け身の現象ではなく、共創的な交流としてのコンタクト