矢加部幸彦

【早割実施中!】大反響!日本に恋せよ!この日の本の国にはじめからあった、神人ひとつであるという、普遍の真理『神ながら意識』。悟りや覚醒を超えた、この日の本の美しき在り様…日本とは何か、その根幹となる”悟りや覚醒を超えた”、天晴れたるこの日の本の在り様を、禊祓えの秘儀などを通して解き明かします。神ながらの道は自然ながらの道。日本人に「悟りはいらない…」私達はいつも悟後の生き方と共にあり、まさに今「神ながら意識」を取り戻す時…。1日セミナーでは、古神道の行の中核をなす、鎮魂行法をお伝えいたします。セミナーでお伝えする秘儀は他言無用に願います!


<〜神ながら意識〜古神道【本格禊ぎ鎮魂行法】>


セミナー開催スケジュール

2017年8月以降(予定)

少人数制のセミナーの為、満席が見込まれます。お申込みはお早めに!

8/5(土)

午前セミナー【神法禁厭秘伝〜禁厭道術師養成講座】
霊性開発編 その1

午後セミナー【巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座】
「自らの神聖な神殿とつながる、神代文字特別ワークと自霊拝編」

8/6(日)

1日セミナー【古神道「本格禊ぎ鎮魂行法」】

9/2(土)

午前セミナー【神法禁厭秘伝〜禁厭道術師養成講座】
諸願成就開運招福編 その1

午後セミナー【神法禁厭秘伝〜禁厭道術師養成講座】
延命長寿諸病治癒編 その1

9/3(日)

午前セミナー【古神道「ペンジュラム講座(ベーシック)」】

午後セミナー【古神道「ペンジュラム講座(アドバンス・産土サーチ)」】

10/22(日)

1日セミナー【古神道「本格禊ぎ鎮魂行法」】

11/4(土)

午前セミナー【神法禁厭秘伝〜禁厭道術師養成講座】
邪気祓護身編 その2

午後セミナー【巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座】
「鎮魂浄身法・十種神宝編 己を整え、世界を整える祈りのワーク」

11/5(日)

午前セミナー【神法禁厭秘伝〜禁厭道術師養成講座】
霊性開発編 その2

午後セミナー【神宝・龍神の伝〜龍神ワーク〜】

12/2(土)

午前セミナー【神法禁厭秘伝〜禁厭道術師養成〜講座】
諸願成就開運招福編 その2

午後セミナー【祓いの密義と祓いの方法】

12/3(日)

1日セミナー【古神道「本格禊ぎ鎮魂行法」】

大和のことほぎ/作詞:矢加部幸彦

矢加部幸彦講師/古神道名言集

神ながら意識からズレた生き方をしていくと、本人がそのことに気づくまで、様々な局面で障害が起きます。
それは自然の摂理にて、不調和に気づかせ、より魂磨きをし、魂を成長進化させていくための、神々の働き。
よって古来より、我が国では、この障害、禍事を、禍津日神と申し上げます。

己のミコト(使命)だと思うこと、心奥からうれし楽しと思うことは、人の評価など気にぜずに実行したくなるもの。
人から評価されようがされまいが、ミコトからの行いは神の行いそのもの故、自然ながらに、宇宙の、地球の、人々の、その人個人の、繁栄となっていくのです。

争いはいつも、「自分は正しい」から起こり、その正義はまた、絶対にあらず。
天照大御神は、正義をふりかざさず、あらゆる不都合不調和を一身に引き受けられ、それを清明(あか)き心より美化していく…
様々な心持ちの者が集うこの地球には、この円満なる日の心こそ尊し…

神は隠り身ともいい、人の目には見えないが、見えないからこそ尊く有り難く、しかしてその神の威光は、日々の感謝の祈りや行の積み重ねによって、その魂の成長によって、心の中に増してくるのです。
神は心の鏡の如しで、ご利益信仰の中に、その尊き神の姿は存在せず…

今存在するは、今の御蔭…今日生きてるは、今日の御蔭…
日々新たに、生かされていることに感謝し、その感謝の心が毎日のご神前でのおつとめとなるのです。
それはまた、感謝の心を忘れぬための、美しき日々の営み。

道とは、はじめであり終わり。
そしてまた、はじめなく終わりなく、人も万物も、その道によって存在し、故に永遠不滅…
神道は祓いにはじまり祓いに終わるとは、まさに道ゆえのことで、私たちは、日々の禊祓いにより、日々新たなる、永遠の中今に在ることが出来るのです。

争いはいつも、例え厭な日であったとしても、周りの世界が嫌に思えても、その日を、周りを恨むことなかれ。
その日を、周りを恨めば、日から、周りから己が恨まれるのみ。
祓戸大神の速開津姫の大神様の如く、あらゆる禍事もがぶがぶと呑み込み美化していく、大度量の心意気で生きたいもの。

体験談

参加者の方からの体験談をお届けします!

日本に生まれて、神道を知る事ができ、嬉しく思います。

現在の日本に必要な情報だと思います。私たちが神と同じと知る事が大事だと思います。共有共栄の文化ならば、戦う事もおきないのではないかと思います。ありがとうございました。(M.Aさま・女性・静岡)

矢加部先生のご著書を拝読し、今の日本(自分にとっても)とても必要な内容だと感じて受講させて頂きました。

自分が何者なのか? 根本的な事を知らないと自分が不十分で足りていない存在として常に何かを追い求め続ける事になってしまうと思います。
今回、この古神道のワークで普段積もり積もったいらないものをそのまま受け入れながら、手放すことができました。何かを欲しがって探し求める事なく、本来の自分に戻っていく事ができそうなので、これからも続けていきたいと思います。とても深い学びになりそうですが楽しみです。ありがとうございました!(K.Yさま・女性・静岡)

昨日から続けての参加です。

「行」三昧ということでしたので、とても楽しみにしておりました。「行」というものを初めて体験しました。一座はとても長く感じたような短く感じたような…時間が分からなくなりました。でもとても集中できた濃厚な時間だったなーと思いました。
終わってみて、とても眠いのですが、逆にすっきりもしているという不思議な感覚です。今日はとても良く眠れそう。
また参加したいです。何度でも参加したいです。同時に、何度も参加するべき、何座も何座も繰り返すものなのだな、と。先生がおっしゃっていた「禊祓に始まり、禊祓に終わ…らない!」ってこういう事でしたか… (匿名)


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矢加部幸彦講師の資料を無料でお送りします!

資料お申込みは下記のボタンからどうぞ。

矢加部幸彦講師著書
「神ながら意識」

(ナチュラルスピリット社)

※本の表紙をクリックすると、amazonのリンクへジャンプします。


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矢加部 幸彦 資料請求 受付中 08/30 00:00〜 会場はございません

8月5日(土)午前 【神法禁厭秘伝〜禁厭道術師養成〜】
霊性開発編 その1

我が国の神典、古事記などにもみられるように、神々は、禁厭(まじない)をもって、災いを祓い、この国を、地球を造り固めなしていきました。中でも、大己貴命(大国主命)、少彦名命は禁厭の祖神といわれるが如く、天下(あまがした)の経営、国造りを、禁厭をもって行ってきたのです。

これらの禁厭は、もとより、皇産霊(むすびの)神により授けられたもので、禁厭(まじない)は、神々のお働きの顕れであり、それは、神道行事としても、遠く神代から行われ、朝廷でも尊信され、呪禁師という職制が置かれたほど、我が国の大事とされてきたのです。

禁厭(まじない)の“禁”は、禁止の禁であり、“厭”は鎮圧の義であり、即ち禍いを抑え、害を止むることでありて、また、まじないは、交じり合いであり、神の心(霊力)と人の心(真心)が交じり合い、感応することでもあります。

まさに、神人交流の、神法なのです。
善事に使うことを禁厭といい、それを人が悪事に使えば呪詛といいますが、巷に流布しているまじないには、邪法もあり、また正法でないものも多くあります。

この「神法禁厭秘伝」シリーズ(10回シリーズ)では、秘伝の神ながらの正法をお伝えさせていただきます。 (※重秘なる秘儀につき、他言無用に願います)

また、多忙な現代生活の中でも、比較的容易に実践活用できるものを厳選して伝授させていただきます。

今後、更に光の振動数が上昇していくとか。
そのプロセスの中で、同時に対極のエネルギーも増幅していくのは宇宙の理である故、時局乱れ、混迷の中にあるもまた事実でしょうか。

そのような中、不測の事態を避けるため、余計なエネルギーに翻弄されずに修道を志すため、己を整え、さらなる弥栄へのご奉仕のため、神代の叡智の禁厭をもって、皆様とともに、豊穣と繁栄と祝福でもある、神ながらの道を歩んでまいりたいと思います。

うれし楽しの弥栄なる道を…

この「神法禁厭秘伝」は、およそ10回シリーズで構成されており、今回はその中からまじないの秘詞、秘印、霊符の伝授を開催します。

各回ごとに、禁厭の秘詞、秘印、正伝の霊符など、三〜五つほどの禁厭道術の秘伝が伝授されます。

講座の主な内容

  • 自己の霊性を高める
    1. 自在を得るための秘詞の伝授
  • 神霊界と気線を結ぶ(繋がる)
    1. 秘詞の伝授
  • 神人合一の秘印の伝授
  • 内在神と繋がる霊符の伝授

※この講座は、単独で受講も可能です。

開催要項

日 程 8/5(土)
時 間 9:30受付 10:00〜13:00
会 場 ヴォイス5Fセミナールーム
受講料 【通常価格】¥20,000(税込)

【早割】¥17,000 ※VOICE30周年記念につき割引延長決定!!

定 員 24名
持ち物 朱筆ペン(墨液使用のものに限ります。化学顔料使用のものは効力の面から使用できません)
[参考:呉竹筆ペン中字23号]

お申込みはこちら
 
17,000円 (税込8%)
【早割】霊性開発編その1 禁厭道術師養成講座 受付中 08/05 10:00〜 ヴォイス5階セミナールーム

巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座
自らの神聖な神殿とつながる、神代文字特別ワークと自霊拝編

【聖き貴き我の自覚〜自霊拝の秘儀】

古神道の奥義のひとつに、「自霊拝」といわれるものがあります。
これは、天皇が日々執り行われたとされる「御鏡御拝(みかがみぎょはい)」に通じるもので、分かりやすくいえば、自分自身を拝む、ということです。
自分の霊(みたま)を相対的に祭り、自己に秘められた神聖なる本質を自覚し、さらに自らの霊性を高め、神と我、社会と我、世界と我、宇宙と我という自覚に立って、聖なるミコトモチ(使命)を思い出し、果たしていくための貴き行です。

【神代文字】

言霊は、神と人を繋ぐ息吹であり、また、神の想いが現れたものともいえます。
言霊は宇宙の響きそのものであり、そしてそれは創造の力であり、祈りそのものでもあります。
この言霊の息吹、つまりは神の波動がそのまま発現し形象化したものが“神代文字”です。

この巫女講座では、神聖なる我を自覚するために、神々の息吹の現れである神代文字によって我が名を書写し、聖なる名霊(なのたま)の響きと共振して尊き我をそこに顕現させ、その聖なる霊(みたま)に対して、自霊拝の秘儀を行っていきます。

講座の主な内容

  • 神代文字による自分の名前の書写
    1. 書写法の伝授
    2. 霊入れ(みたまいれ)の伝授 等々
  • 自分の名霊(なのたま)をご神体としての自霊拝の秘儀の修法
    1. 護身神法(秘言伝授)
    2. 名霊奉唱
    3. 秘印伝授 等々

※この講座は、単独で受講も可能です。(男性もご参加頂けます)

開催要項

日 程 8/5(土)
時 間 14:00受付 14:30〜18:00
会 場 ヴォイス5Fセミナールーム
受講料 【通常価格】¥20,000(税込)

【早割】¥17,000 ※VOICE30周年記念につき割引延長決定!!

持ち物
  • 筆記用具
  • 黒の筆ペン(呉竹の筆ペンなど、墨のもの。化学顔料不可) [参考:呉竹筆ペン中字22号]
  • ハサミ(御幣立てを、お土産としてお持ち帰りいただきます)

お申込みはこちら
 
17,000円 (税込8%)
【早割】「自らの神聖な神殿とつながる、神代文字特別ワークと自霊拝編」 巫女・巫師養成講座 受付中 08/05 14:30〜 ヴォイス5階セミナールーム

古神道「本格禊ぎ鎮魂行法」
※セミナーでお伝えする秘儀は他言無用に願います。

〜古神道の行の中核をなす、鎮魂行法 …それは、神人合一へのプロセス〜
言霊の国・日本で生まれた浄化と開花、成長を無理なく自然に促します。

遥かなる昔、この美しき日の本 (霊(ヒ)の元)には、名も遺さない人々の間で、生まれ、育まれてきた“大道”がありました。

大自然への畏敬と感謝から生まれた叡智。
美しく調和し、全てと和していく、生命の道。

自然ながらの道、それが、古神道神ながらの道。
小宇宙である自らの開闢は、大宇宙の開闢と同じ。

鎮魂により、普段は遊離拡散している魂を修め、そして同時に、自らの一霊を増養していきます。

数々のワークや修法を学んだけれども、いまいち効果や変化を体感できないと言うことはないでしょうか。それは、根本的に本魂が離散していて、観念力が希薄になっているからかもしれません。

鎮魂が十分に出来ないうちに、枝葉末節のことをいくらやっても、その効果を十分に発揮することは出来ないと、古来からいわれてきました。鎮魂力があるかないかで、霊符や言霊修法の応技(ヒーリング能力や各エナジーワークの効果やその深さ)が、確実に違ってくるのです。

そのプロセスは大宇宙造化への参与 、大神業の中に自らの生命を帰一合体させていく、その大徳の中に感謝とともに神我一如…

ワークショップでは、鎮魂行を行い、離散しているであろう魂を中府におさめて己の直霊を覚醒させていきます。
鎮魂は、古神道において、霊覚するための基本中の基本となります。
きっと、古神道の神髄なる世界を身近に体感して頂けることでしょう。

滝行よりも効果のある「禊ぎ祓い」の秘儀を伝授!!

日々の生活の中で、知らず知らずにたまった古いエネルギーを浄化したり、禊ぎ祓いをしたいと思ったりした事はありませんか?
このセミナー後には、自分の心と身体と魂を、自分で浄化、調整できるようになります。
さらに、祝詞を奏上できるようになったり、神拝作法を修得したり、また様々な特殊な「印」を学びます。

  • 古神道の哲理、所作、及び修法の解説
    1. 神拝作法、神前での所作
    2. 祝詞奏上の仕方
    3. 古神道的聖水の作り方
    4. 古神道的浄化の方法
    5. 火打ち石の作法
    6. 印の組み方 等々
  • 古神道行法(鎮魂行)のリハーサル
  • 休憩
  • 古神道行法(鎮魂行)
    1. 禊祓詞
    2. 大祓詞
    3. 言霊行法
    4. 息吹(呼吸法)
    5. 振魂、天の鳥船
    6. 鎮魂行法(瞑想)等々
  • 小休憩
  • 二度目の古神道行法(鎮魂行)

開催要項

日 程 8/6(日)
時 間 9:30受付 10:00〜17:00
会 場 ヴォイス5Fセミナールーム
受講料 【通常価格】¥25,000(税込)

【早割】¥23,000 ※VOICE30周年記念につき割引延長決定!!

定 員 24名
持ち物
  • 筆記用具
  • 動きやすい服装
  • 床に正座いたしますので、ヨガマットやバスタオル2〜3枚、その他にクッションをご持参下さい
持ち物 【昼食について】
付近にレストランもありますので外出されても結構ですが、講師より昼食はご持参いただいて、室内で静かに過ごされるのがお勧めとのメッセージが届いています。

お申込みはこちら
 
23,000円 (税込8%)
【早割】古神道「本格禊ぎ鎮魂行法」8/6(日):矢加部幸彦 受付中 08/06 10:00〜 ヴォイス5階セミナールーム
 
12,500円 (税込8%)
【再受講】古神道「本格禊ぎ鎮魂行法」8/6(日):矢加部幸彦 受付中 08/06 10:00〜 ヴォイス5階セミナールーム

9月2日(土)午前 神法禁厭秘伝〜禁厭道術師養成〜
諸願成就開運招福編 その1

我が国の神典、古事記などにもみられるように、神々は、禁厭(まじない)をもって、災いを祓い、この国を、地球を造り固めなしていきました。中でも、大己貴命(大国主命)、少彦名命は禁厭の祖神といわれるが如く、天下(あまがした)の経営、国造りを、禁厭をもって行ってきたのです。

これらの禁厭は、もとより、皇産霊(むすびの)神により授けられたもので、禁厭(まじない)は、神々のお働きの顕れであり、それは、神道行事としても、遠く神代から行われ、朝廷でも尊信され、呪禁師という職制が置かれたほど、我が国の大事とされてきたのです。

禁厭(まじない)の“禁”は、禁止の禁であり、“厭”は鎮圧の義であり、即ち禍いを抑え、害を止むることでありて、また、まじないは、交じり合いであり、神の心(霊力)と人の心(真心)が交じり合い、感応することでもあります。

まさに、神人交流の、神法なのです。
善事に使うことを禁厭といい、それを人が悪事に使えば呪詛といいますが、巷に流布しているまじないには、邪法もあり、また正法でないものも多くあります。

この「神法禁厭秘伝」シリーズ(10回シリーズ)では、秘伝の神ながらの正法をお伝えさせていただきます。 (※重秘なる秘儀につき、他言無用に願います)

また、多忙な現代生活の中でも、比較的容易に実践活用できるものを厳選して伝授させていただきます。

今後、更に光の振動数が上昇していくとか。
そのプロセスの中で、同時に対極のエネルギーも増幅していくのは宇宙の理である故、時局乱れ、混迷の中にあるもまた事実でしょうか。

そのような中、不測の事態を避けるため、余計なエネルギーに翻弄されずに修道を志すため、己を整え、さらなる弥栄へのご奉仕のため、神代の叡智の禁厭をもって、皆様とともに、豊穣と繁栄と祝福でもある、神ながらの道を歩んでまいりたいと思います。

うれし楽しの弥栄なる道を…

この「神法禁厭秘伝」は、およそ10回シリーズで構成されており、今回はその中からまじないの秘詞、秘印、霊符の伝授を開催します。

各回ごとに、禁厭の秘詞、秘印、正伝の霊符など、三〜五つほどの禁厭道術の秘伝が伝授されます。

講座の主な内容

  • 神界直通開運秘詞の伝授
  • 一切のことに勝利栄達を得る秘言の伝授
  • 祈願直通の秘印伝授(伊吹戸印)(神界奏上秘印の伝授)
  • 通天符(霊符)の伝授
  • 霊符書写法の伝授

開催要項

日 程 9/2(土)
時 間 9:30受付 10:00〜13:00
会 場 国際ファッションセンター
受講料 【通常価格】¥20,000(税込)

【初開催記念割】¥15,000 ※7/26振込み分まで適用

定 員 24名
持ち物 朱筆ペン(墨液使用のものに限ります。化学顔料使用のものは効力の面から使用できません)
[参考:呉竹筆ペン中字23号]

お申込みはこちら
 
15,000円 (税込8%)
【初開催記念割】諸願成就開運招福編その1 禁厭道術師養成講座 受付中 09/02 10:00〜 両国KFCホール

9月2日(土)午後 神法禁厭秘伝〜禁厭道術師養成〜
延命長寿諸病治癒編 その1

我が国の神典、古事記などにもみられるように、神々は、禁厭(まじない)をもって、災いを祓い、この国を、地球を造り固めなしていきました。中でも、大己貴命(大国主命)、少彦名命は禁厭の祖神といわれるが如く、天下(あまがした)の経営、国造りを、禁厭をもって行ってきたのです。

これらの禁厭は、もとより、皇産霊(むすびの)神により授けられたもので、禁厭(まじない)は、神々のお働きの顕れであり、それは、神道行事としても、遠く神代から行われ、朝廷でも尊信され、呪禁師という職制が置かれたほど、我が国の大事とされてきたのです。

禁厭(まじない)の“禁”は、禁止の禁であり、“厭”は鎮圧の義であり、即ち禍いを抑え、害を止むることでありて、また、まじないは、交じり合いであり、神の心(霊力)と人の心(真心)が交じり合い、感応することでもあります。

まさに、神人交流の、神法なのです。
善事に使うことを禁厭といい、それを人が悪事に使えば呪詛といいますが、巷に流布しているまじないには、邪法もあり、また正法でないものも多くあります。

この「神法禁厭秘伝」シリーズ(10回シリーズ)では、秘伝の神ながらの正法をお伝えさせていただきます。 (※重秘なる秘儀につき、他言無用に願います)

また、多忙な現代生活の中でも、比較的容易に実践活用できるものを厳選して伝授させていただきます。

今後、更に光の振動数が上昇していくとか。
そのプロセスの中で、同時に対極のエネルギーも増幅していくのは宇宙の理である故、時局乱れ、混迷の中にあるもまた事実でしょうか。

そのような中、不測の事態を避けるため、余計なエネルギーに翻弄されずに修道を志すため、己を整え、さらなる弥栄へのご奉仕のため、神代の叡智の禁厭をもって、皆様とともに、豊穣と繁栄と祝福でもある、神ながらの道を歩んでまいりたいと思います。

うれし楽しの弥栄なる道を…

"> この「神法禁厭秘伝」は、およそ10回シリーズで構成されており、今回はその中からまじないの秘詞、秘印、霊符の伝授を開催します。

各回ごとに、禁厭の秘詞、秘印、正伝の霊符など、三〜五つほどの禁厭道術の秘伝が伝授されます。

講座の主な内容

  • 延命長寿身気増大の神言の伝授
  • 益寿延年の秘法(解毒神呪)の伝授
  • 益寿延年治病の秘印の伝授
  • 治一切悪症符(霊符)の伝授
  • 霊符書写法の伝授

開催要項

日 程 9/2(土)
時 間 14:00受付 14:30〜17:30
会 場 国際ファッションセンター
受講料 【通常価格】¥20,000(税込)

【初開催記念割】¥15,000 ※7/26振込み分まで適用

定 員 24名
持ち物 朱筆ペン(墨液使用のものに限ります。化学顔料使用のものは効力の面から使用できません)
[参考:呉竹筆ペン中字23号]

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15,000円 (税込8%)
【初開催記念割】延命長寿諸病治癒編その1 禁厭道術師養成講座 受付中 09/02 14:30〜 両国KFCホール

9月2日(土)午後
古神道「ペンジュラム講座」(ベーシック)

ペンジュラム(フーチ)は、糸の先に水晶などの重しがついたもので、問いを行うと、その重しが動き出します。

その動き方により、真(神)意を問います。
しかしながら、真(神)意を問う側に純粋な答えを受け容れる土壌がなければ、そこで降りてくるご神託が本物であるか、あるいは低級霊によるものか、自我による人為的作用が働いているかはわかりません。

古神道ペンジュラムワークショップでは、純粋なご神託を得るため、まず場と自分を整えて清め、結界を張り、聖域を作るという古神道の行法に乗っ取った神事を伝授していただきます。
そうすることで、自分の問いに、高次の次元からの神聖なる答えを得ます。

神意を問う「神官」と、それを判断する 「審神者(さにわ)」。
フーチを神の依り代とし、自らが神主であり、また審神者(さにわ)となります。

簡単に結界と聖域が作れますので、人の気を受けやすい人、波動のよくないところにいるときや、人に対してセッションなどを行う人など、邪気やサイキックアタック除けにも応用できます。
タロットカードや周易などあらゆる朴術への応用できます。

講座の主な内容

  • 古神道ペンジュラムを始める前の儀式
  • 古神道ペンジュラムの実習
  • 守護の存在を知る
  • 治一切悪症符(霊符)の伝授
  • 指導霊について 等

開催要項

日 程 9/3(日)
時 間 9:30受付 10:00〜13:00
会 場 国際ファッションセンター
受講料 【通常価格】¥20,000(税込)

【初開催記念割】¥15,000 ※7/26振込み分まで適用

持ち物
  • 筆記用具
  • ペンジュラム(ペンジュラムをお持ちでない方は 五円玉と紐をご持参ください。)

お申込みはこちら
 
15,000円 (税込8%)
【初開催記念割】古神道 ペンジュラム講座(ベーシック) 受付中 09/03 10:00〜 両国KFCホール

9月2日(土)午後
古神道「ペンジュラム講座」(アドバンス)

ペンジュラム(フーチ)は、糸の先に水晶などの重しがついたもので、>問いを行うと、その重しが動き出します。

その動き方により、真(神)意を問います。
しかしながら、真(神)意を問う側に純粋な答えを受け容れる土壌がなければ、そこで降りてくるご神託が本物であるか、あるいは低級霊によるものか、自我による人為的作用が働いているかはわかりません。

古神道ペンジュラムワークショップでは、純粋なご神託を得るため、まず場と自分を整えて清め、結界を張り、聖域を作るという古神道の行法に乗っ取った神事を伝授していただきます。
そうすることで、自分の問いに、高次の次元からの神聖なる答えを得ます。

神意を問う「神官」と、それを判断する 「審神者(さにわ)」。
フーチを神の依り代とし、自らが神主であり、また審神者(さにわ)となります。

簡単に結界と聖域が作れますので、人の気を受けやすい人、波動のよくないところにいるときや、人に対してセッションなどを行う人など、邪気やサイキックアタック除けにも応用できます。
タロットカードや周易などあらゆる朴術への応用できます。

講座の主な内容

  • 産土神社の判定
  • 御鎮守様の判定
  • 守護神社ネットワーク判定の存在を知る

※※この講座は【古神道「ペンジュラム講座(ベーシック)」】へのご参加が必須となります。

開催要項

日 程 9/3(日)
時 間 14:00受付 14:30〜17:30
会 場 国際ファッションセンター
受講料 【通常価格】¥20,000(税込)

【初開催記念割】¥15,000 ※7/26振込み分まで適用

持ち物
  • 筆記用具
  • ペンジュラム(ペンジュラムをお持ちでない方は 五円玉と紐をご持参ください。)
  • 母が妊娠中に住んでいた近所の地図
  • 現在自分が住んでいるところの近所の地図(神社が掲載されている地図か事前にお調べして書き込んでおいて下さい)
    ※地図の詳細はお振込み確認後にお送りする最終のご案内をご参照ください。

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15,000円 (税込8%)
【初開催記念割】古神道 ペンジュラム講座(アドバンス・産土神サーチ) 受付中 09/03 14:30〜 両国KFCホール


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