矢加部幸彦

【5/26まで早割!特別に週末のお振込みも適応します!】大反響!日本に恋せよ!この日の本の国にはじめからあった、神人ひとつであるという、普遍の真理『神ながら意識』。悟りや覚醒を超えた、この日の本の美しき在り様…日本とは何か、その根幹となる”悟りや覚醒を超えた”、天晴れたるこの日の本の在り様を、禊祓えの秘儀などを通して解き明かします。神ながらの道は自然ながらの道。日本人に「悟りはいらない…」私達はいつも悟後の生き方と共にあり、まさに今「神ながら意識」を取り戻す時…。1日セミナーでは、古神道の行の中核をなす、鎮魂行法をお伝えいたします。セミナーでお伝えする秘儀は他言無用に願います!


<〜神ながら意識〜6/4(日)【神法禁厭秘伝〜禁厭道術師養成〜講座】【巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座】、7/1(土)・7/2(日)【巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座】>


2017年5月以降 セミナー開催スケジュール(予定)

少人数制のセミナーの為、満席が見込まれます。お申込みはお早めに!

6/4(日)
午前セミナー【神法禁厭秘伝〜禁厭道術師養成〜講座】
邪気祓護身編その1 会場:VOICE 5F

午後セミナー【巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座】
「巫女まじない・祭礼祭式作法(入門編)」会場:VOICE 5F
7/1(土)
午前セミナー【巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座】
「古代巫女の祈り(神折符編)1」会場:VOICE 5F

午後セミナー【巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座】
「古代巫女の祈り(神折符編)2」会場:VOICE 5F
7/2(日)
午前セミナー【巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座】
「古代巫女の祈り(神折符編)3」会場:VOICE 5F

午後セミナー【巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座】
「祝詞・祭礼祭式作法(基礎編)」会場:VOICE 5F
8/5(土)
午前セミナー【神法禁厭秘伝〜禁厭道術師養成〜講座】
霊性開発編その1 会場:VOICE 5F

午後セミナー【巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座】
「自らの神聖な神殿とつながる、神代文字特別ワークと自霊杯編」会場:VOICE 5F
8/6(日) 1日セミナー古神道「本格禊ぎ鎮魂行法」

大和のことほぎ/作詞:矢加部幸彦

矢加部幸彦講師/古神道名言集

神ながら意識からズレた生き方をしていくと、本人がそのことに気づくまで、様々な局面で障害が起きます。
それは自然の摂理にて、不調和に気づかせ、より魂磨きをし、魂を成長進化させていくための、神々の働き。
よって古来より、我が国では、この障害、禍事を、禍津日神と申し上げます。

己のミコト(使命)だと思うこと、心奥からうれし楽しと思うことは、人の評価など気にぜずに実行したくなるもの。
人から評価されようがされまいが、ミコトからの行いは神の行いそのもの故、自然ながらに、宇宙の、地球の、人々の、その人個人の、繁栄となっていくのです。

争いはいつも、「自分は正しい」から起こり、その正義はまた、絶対にあらず。
天照大御神は、正義をふりかざさず、あらゆる不都合不調和を一身に引き受けられ、それを清明(あか)き心より美化していく…
様々な心持ちの者が集うこの地球には、この円満なる日の心こそ尊し…

神は隠り身ともいい、人の目には見えないが、見えないからこそ尊く有り難く、しかしてその神の威光は、日々の感謝の祈りや行の積み重ねによって、その魂の成長によって、心の中に増してくるのです。
神は心の鏡の如しで、ご利益信仰の中に、その尊き神の姿は存在せず…

今存在するは、今の御蔭…今日生きてるは、今日の御蔭…
日々新たに、生かされていることに感謝し、その感謝の心が毎日のご神前でのおつとめとなるのです。
それはまた、感謝の心を忘れぬための、美しき日々の営み。

道とは、はじめであり終わり。
そしてまた、はじめなく終わりなく、人も万物も、その道によって存在し、故に永遠不滅…
神道は祓いにはじまり祓いに終わるとは、まさに道ゆえのことで、私たちは、日々の禊祓いにより、日々新たなる、永遠の中今に在ることが出来るのです。

争いはいつも、例え厭な日であったとしても、周りの世界が嫌に思えても、その日を、周りを恨むことなかれ。
その日を、周りを恨めば、日から、周りから己が恨まれるのみ。
祓戸大神の速開津姫の大神様の如く、あらゆる禍事もがぶがぶと呑み込み美化していく、大度量の心意気で生きたいもの。

体験談

参加者の方からの体験談をお届けします!

日本に生まれて、神道を知る事ができ、嬉しく思います。

現在の日本に必要な情報だと思います。私たちが神と同じと知る事が大事だと思います。共有共栄の文化ならば、戦う事もおきないのではないかと思います。ありがとうございました。(M.Aさま・女性・静岡)

矢加部先生のご著書を拝読し、今の日本(自分にとっても)とても必要な内容だと感じて受講させて頂きました。

自分が何者なのか? 根本的な事を知らないと自分が不十分で足りていない存在として常に何かを追い求め続ける事になってしまうと思います。
今回、この古神道のワークで普段積もり積もったいらないものをそのまま受け入れながら、手放すことができました。何かを欲しがって探し求める事なく、本来の自分に戻っていく事ができそうなので、これからも続けていきたいと思います。とても深い学びになりそうですが楽しみです。ありがとうございました!(K.Yさま・女性・静岡)

昨日から続けての参加です。

「行」三昧ということでしたので、とても楽しみにしておりました。「行」というものを初めて体験しました。一座はとても長く感じたような短く感じたような…時間が分からなくなりました。でもとても集中できた濃厚な時間だったなーと思いました。
終わってみて、とても眠いのですが、逆にすっきりもしているという不思議な感覚です。今日はとても良く眠れそう。
また参加したいです。何度でも参加したいです。同時に、何度も参加するべき、何座も何座も繰り返すものなのだな、と。先生がおっしゃっていた「禊祓に始まり、禊祓に終わ…らない!」ってこういう事でしたか… (匿名)


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矢加部幸彦講師の資料を無料でお送りします!

【2017年4月VOICE初登場、満席となったため…急きょ5月6日(土)・7日(日)に追加開催決定いたしました!】

資料お申込みは下記のボタンからどうぞ。

矢加部幸彦講師著書「神ながら意識」(ナチュラルスピリット社)

※本の表紙をクリックすると、amazonのリンクへジャンプします。

6月4日(日)午前 神法禁厭秘伝〜禁厭道術師養成〜
まじないの秘詞、秘印、霊符の伝授

我が国の神典、古事記などにもみられるように、神々は、禁厭(まじない)をもって、災いを祓い、この国を、地球を造り固めなしていきました。中でも、大己貴命(大国主命)、少彦名命は禁厭の祖神といわれるが如く、天下(あまがした)の経営、国造りを、禁厭をもって行ってきたのです。

これらの禁厭は、もとより、皇産霊(むすびの)神により授けられたもので、禁厭(まじない)は、神々のお働きの顕れであり、それは、神道行事としても、遠く神代から行われ、朝廷でも尊信され、呪禁師という職制が置かれたほど、我が国の大事とされてきたのです。

禁厭(まじない)の“禁”は、禁止の禁であり、“厭”は鎮圧の義であり、即ち禍いを抑え、害を止むることでありて、また、まじないは、交じり合いであり、神の心(霊力)と人の心(真心)が交じり合い、感応することでもあります。

まさに、神人交流の、神法なのです。
善事に使うことを禁厭といい、それを人が悪事に使えば呪詛といいますが、巷に流布しているまじないには、邪法もあり、また正法でないものも多くあります。

この「神法禁厭秘伝」シリーズ(10回シリーズ)では、秘伝の神ながらの正法をお伝えさせていただきます。 (※重秘なる秘儀につき、他言無用に願います)

また、多忙な現代生活の中でも、比較的容易に実践活用できるものを厳選して伝授させていただきます。

今後、更に光の振動数が上昇していくとか。
そのプロセスの中で、同時に対極のエネルギーも増幅していくのは宇宙の理である故、時局乱れ、混迷の中にあるもまた事実でしょうか。

そのような中、不測の事態を避けるため、余計なエネルギーに翻弄されずに修道を志すため、己を整え、さらなる弥栄へのご奉仕のため、神代の叡智の禁厭をもって、皆様とともに、豊穣と繁栄と祝福でもある、神ながらの道を歩んでまいりたいと思います。

うれし楽しの弥栄なる道を…

この「神法禁厭秘伝」は、およそ10回シリーズで構成されており、今回はその中からまじないの秘詞、秘印、霊符の伝授を開催します。

各回ごとに、禁厭の秘詞、秘印、正伝の霊符など、三〜五つほどの禁厭道術の秘伝が伝授されます。

開催要項

日 程 6/4(日)
時 間 9:30受付 10:00〜12:30
会 場 ヴォイス5Fセミナールーム 定員:24名 
受講料 定価¥20,000(税込)のところ

【早割】¥17,000(税込) ※5/26(金)お振込み分まで


お申込みはこちら
 
17,000円 (税込8%)
【早割】邪気祓護身編その1 禁厭道術師養成講座 受付中 06/04 10:00〜 ヴォイス5階セミナールーム

6月4日(日)午後 巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座
巫女まじない・祭礼祭式作法(入門編)

〜神と人を結び、聖なる存在だった古代の巫女いつの時も清らかに、神々しいその姿、神秘的な光を見る〜

この講座では、巫女として必要な、古代の神法であるまじない法を伝授するとともに、神霊に対して礼を失しないために、礼法の根源でもある、神事作法の基礎を学び、神々の息吹と響きあい感応するための所作を身につけていきます。

また、これから時期的に出かけることも多く、多くの人とも会う機会が多くなります。

気枯れや邪気(自分には必要のないエネルギー)を知らず知らずに受けることも多くなりますが、そのような時にも、簡単にリセットし、天晴れるための浄めの方法(禁厭)などもお伝えし、また、簡単に出来る、「お祓いグッズ」の作り方もお教えいたします。
(この講座は女性だけでなく、男性の方も参加可能です!)

  • 人形の謹製・使い方
    古来、神道では、「紙は神に通ずる」といわれてきました。
    平安の頃になると、紙人型で身代祓い(みがわりはらい)をするようになり、宮廷神事では大切なものとなってきました。
    この 人形(型)を“型代祓い”といいますが、今回このワークでは、人形の謹製の仕方をお伝えし、各自で人形を作っていただきます。
    そして、その活用の方法をお伝えします。
    1. 邪気を吸い取る方法
    2. 痛む箇所、病気の箇所などへの用い方
    3. 古物の浄め方
    4. お葬式帰りの浄め
    5. 重病人お見舞い後のお浄め
    6. 想念の浄め
    7. 人形を用いるときの心得…等
  • 祓い具の作り方
    1. 紙垂(しで)の切り方
    2. 簡易版祓い串の作り方
  • その他、日常で活用できる、禁厭の方法
    1. 魔を祓う方法
    2. 痛みを止める方法…等
  • 祭礼・祭式作法 (基礎編)
    礼を失することは、霊を失することになり、また、誠(真)があれば、それは外に形として現れるものです。
    ここでは、神拝作法の基礎とその身体的霊学的意義を学び、祭礼祭式の所作の基本を身につけていきます。
    1. 神社参拝の作法
    2. 神拝作法の玄義
    3. 敬礼作法
    4. 座法
    5. 進退作法…等

このワークショップでは、古代の巫女の技を通して、毎日の生活に活かしていける方法を簡単なお作法や心得、手法を習得して頂けます。

とっても合理的に身を清める方法に始まり日常の自分を美しいエネルギー状態に保っていける、古くて新しい方法です。

開催要項

日 程 6/4(日)
時 間 14:00受付 14:30〜18:00
会 場 ヴォイス5Fセミナールーム 定員:24名 
受講料 定価¥20,000(税込)のところ

【早割】¥17,000(税込) ※5/26(金)お振込み分まで

持ち物 黒の筆ペン(墨液使用のものに限ります)参考:呉竹筆ペン22号

お申込みはこちら
 
17,000円 (税込8%)
【早割】巫女まじない・祭礼祭式作法(入門編) 巫女・巫師養成講座 受付中 06/04 14:30〜 ヴォイス5階セミナールーム

巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座
古代巫女の祈り(神折符編)

〜古代の巫女に密かに伝えられてきた 神折符の伝授〜

古代の巫女、シャーマンが行っていた宇宙と一体化していく過程を誰もが体験することが出来ます。

儒教,仏教,道教などが日本に伝来する前から存在していた、我が国固有の純粋なる祈りの道、神折符…

「神折符」とは、ただ一枚の清浄なる和紙を折り、包み、結ぶことにより宇宙発生、万物生成の過程を追体験し神界とのコンタクトの道を繋ぎ自分自身を整え、神我一体の境地を悟っていく祈りの行です。
古代シャーマンの倭姫(ヤマトヒメ)を始めとする斎宮(=女性の神官 巫女)の方々も、宇宙の 秘儀へと参入し神界と現界を自在に往来したと 伝えられています。

宮中祭祀とも関係する古神道における最高最奥の秘事 と言われている「神折符」。

神折符は、天の岩戸開きの時とも、天孫降臨のときとも言われていますが伊勢神宮の斎宮の秘儀として、これまで非公開でした。

この秘儀は、全くの口伝で一世代につき僅か数人の選ばれた修道士にのみ伝えられています。

(※重秘なる秘儀につき、他言無用に願います)

このセミナーは1〜3のシリーズのセミナーあり、 古代巫女の祈り(神折符編)1にご参加いただかないと、古代巫女の祈り(神折符編)2・3にはご参加いただけないのでご注意ください。

講座の主な内容

【古代巫女の祈り(神折符編)1】

  • 神折の真髄とは
  • 清め包みの秘法
  • 護身符(厄災、霊障などから身を護る)
  • 三剣符

【古代巫女の祈り(神折符編)2】

※1回目修了者のみ参加可能

  • 宇宙と響き合う折符
  • 招福符
  • 降守護霊符(守護の存在を降ろし、チャネルの回路をさらに開く)

【古代巫女の祈り(神折符編)3】

※2回目修了者のみ参加可能

  • 祓い符
  • 願望成就符
  • 鎮魂符(鎮魂の奥義を伝授。真我,ハイヤーセルフとの深い一体化)

【巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座 古代巫女の祈り(神折符編)1】開催要項

日 程 7/1(土)
時 間 9:30受付 10:00〜13:00
会 場 ヴォイス5Fセミナールーム
受講料 定価¥20,000(税込)のところ

【初開催記念割】¥15,000(税込) ※5/30(火)お振込み分まで

定 員 24名

【巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座 古代巫女の祈り(神折符編)2】開催要項

※1回目修了者のみご参加いただけます。

日 程 7/1(土)
時 間 14:30受付 15:00〜18:00
会 場 ヴォイス5Fセミナールーム
受講料 定価¥20,000(税込)のところ

【初開催記念割】¥15,000(税込) ※5/30(火)お振込み分まで

定 員 24名

【巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座 古代巫女の祈り(神折符編)3】開催要項

※2回目修了者のみご参加いただけます。

日 程 7/2(日)
時 間 9:30受付 10:00〜13:00
会 場 ヴォイス5Fセミナールーム
受講料 定価¥20,000(税込)のところ

【初開催記念割】¥15,000(税込) ※5/30(火)お振込み分まで

定 員 24名

お申込みはこちら
 
15,000円 (税込8%)
【初開催記念割】巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座 古代巫女の祈り(神折符編)1 受付中 07/01 10:00〜 ヴォイス5階セミナールーム
 
15,000円 (税込8%)
【初開催記念割】巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座 古代巫女の祈り(神折符編)2 受付中 07/01 15:00〜 ヴォイス5階セミナールーム
 
15,000円 (税込8%)
【初開催記念割】巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座 古代巫女の祈り(神折符編)3 受付中 07/02 10:00〜 ヴォイス5階セミナールーム

6月4日(日)午後 巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座
祝詞・祭礼祭式作法(基礎編)

神とつながっていった神聖な作法(基礎)の習得や神様とつながっていく入り口となる“祝詞”の意味や読み方などを伝授いたします。

この講座では、巫女として必要な、古代の神法であるまじない法を伝授するとともに、神霊に対して礼を失しないために、礼法の根源でもある、神事作法の基礎を学び、神々の息吹と響きあい感応 するための所作を身につけていきます。

巫女とは神の子であり「神子(みこ)」。
巫女とは、神と人間の中間的存在であり、神と人とを繋ぐ、神ながらの祈り人。

*巫を“かんなぎ”というが、それは、“神和ぎ神薙ぎ神凪”とも呼びます。
神と人とを繋ぐ、柱人、ミコトとしての修養を、この階梯にて積み上げ、美しき大和の心を伝える、伝え人に相応しき真善美を養っていくものとします。

講座の主な内容

【祝詞・祭礼祭式作法(基礎編)】

  • 祝詞祭礼祭式作法(基礎)
  • 神とつながっていった神聖な作法(基礎)の習得
  • 神様とつながっていく入り口となる“祝詞”の意味や読み方などを伝授

【巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座 祝詞・祭礼祭式作法(基礎編)】開催要項

日 程 7/2(日
時 間 14:30受付 15:00〜18:00
会 場 ヴォイス5Fセミナールーム
受講料 定価¥20,000(税込)のところ

【初開催記念割】¥15,000(税込) ※5/30(火)お振込み分まで

定 員 24名

お申込みはこちら
 
15,000円 (税込8%)
【初開催記念割】巫女(巫(かんなぎ)師)養成講座 祝詞・祭礼祭式作法(基礎編) 受付中 07/02 15:00〜 ヴォイス5階セミナールーム


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