マイア・キンケード博士

【11/25〜日本初開催!!】国際検定機関SAVIC推薦!アニマル&ネイチャーコミュニケーター、マイア・キンケード博士初来日決定!個人セッションと2日間の週末ワークショップを2回開催します。
既にプロのアニマルコミュニケーターとして活躍中の方にも、全く未経験の方にもご参加していただけるカリキュラムです。
セドナ在住のマイアさんからアニマルコミュニケーションの手法を直接学び、動物の世界への理解を更に深めたいとお考えの方、是非この絶好の機会をお見逃しなく!


<マイア・キンケード博士シアター「セドナ式 アニマル&ネイチャーコミュニケーション・ アドベンチャーズ」>


国際検定機関SAVICとは?
アニマルヴォイスインタープリテーションandコミュニケーション協会(SAVIC)(以下:SAVIC)とは、
アニマルコミュニケーターの向上のために動物の言葉を忠実に正確に伝えることのできるエキスパートの育成及び認定を目的とした協会であり、本ワークショップの講師であるマイア・キンケード博士は、SAVICの名誉GMIを務めます。

国際検定機関SAVIC GLOBALは2017年アメリカを皮切りにアニマルコミュニケーターの向上のために動物の言葉を忠実に正確に伝えることのできるエキスパート「アニマルインタープリター(動物通訳士)」の育成及び認定を目的とした国際スタンダードの検定試験を実施しています。 「本当にちゃんと動物と話せているのか自信がない…」 「いま自分のレベルがどのくらいか知りたい」そんな声をよく耳にします。

SAVICはそんな声に応えるべく、日本初のアニマルコミュニケーションの検定試験を2018年1月に実施し、3月にはマイア・キンケード博士が1997年に創設したセドナ・インターナショナル・スクール・フォー・アニマル & ネイチャー・コミュニケーションによるSAVIC認定のオンライン教育プログラムを開校します! この機会を通じて、アニマルインタープリター認定者には優れた動物通訳スキルを動物愛護など様々な社会貢献に活かしていただけることが期待されます。

11/25〜開催される、マイア博士のワークショップ(個人セッション、グループコーチング)は国際検定機関SAVIC推奨の認定を受けているコースとなります。 動物とコミュニケーションをとれるようになりたい方、既にプロとして活動されている方、アニマルインタープリター(動物通訳士)の認定を目指す方それぞれの目的にあった日本初開催のワークショップとなりますので、この機会にぜひご受講ください。

ご案内はHPの下をご覧ください: 1月開催・検定試験アニマルインタープリター(動物通訳士) 3月開校・SAVIC認定のオンライン教育プログラム 

以下はマイア博士のワークショプの体験談です

★とてつもない体験でした!
マイア博士のワークショップを受講して良かったと感じたのは以下の点です。
1)疑いを克服出来たこと
2)訓練によって培われた自信
3)動物との会話力について思索する機会が得られたこと
4)更に学びたい、もっと能力を伸ばしたいと意欲が生まれた点
マイア博士、ありがとうございました!
今後もマイア先生から学び続けたいです。

★オンラインによる授業の進行も本当に素晴らしかったと感じます。
30年近く講座を教えてきた経験者である私の視点から見ても、マイア博士は最高のお手本を示してくださったと思います。
ハート、ソウル、直感、知識、個人的体験の全てが注ぎ込まれたワークショップでした。
マイア博士がもたらしてくれたこのギフトは世界にとって価値ある必要不可欠なものと言えると思います。

★マイア博士の方法は、とても実用的で自然なアニマルコミュニケーションのアプローチです。
長々とした解説や導入のためのエクササイズなど無駄な要素が無く、最初からすぐに動物との会話を体験できます。
そして、本当に動物と話が出来てしまうのです!
素晴らしかったです。
受講中どんどん動物の言葉が聞こえるようになって、動物が伝えたいと思っていることが見えたり、感じられたりしたので、とても謙虚な気持ちになりました。
私はこんな体験がしてみたいと本当に長い間祈り続けてきたので、このワークショップに参加できたことに本当に感謝しています!

★ワークショップは信じられないという感じでした。
本当に多くのことを教えていただき、様々なシチュエーションにある沢山の動物たちと会話が出来ました。
以前違う先生からアニマルコミュニケーションを学んだことがありましたが、これまで理解しきれていなかったことをマイア博士から教えて頂けたと感じます。
例えば、自分に厳しくなり過ぎずリラックスすること、自分の頭の中の声や想像と動物の発言の区別の仕方などを今回のワークショップで新しく学ぶことが出来ました。
マイア博士は素晴らしい先生で、共に学んだ受講生の皆さんのことも大好きになりました。
これまでに他のアニマルコミュニケーターの本を沢山読んでいますが、今回マイア博士から学んだエクササイズはこれまで体験したことのないとてもユニークなものでした。
私にとってマイア博士は一番ぴったりの先生でした。

プロフィール紹介

アニマルコミュニケーター、ネイチャーコミュケーター。

セドナ・インターナショナル・スクール・フォー・アニマル&ネイチャーコミュケーションおよびアニマルコミュニケーション大学の創始者及びリードトレーナー。

ホリスティック栄養学の博士号取得者。

テレパシーを通じて動物と会話するアニマルコミュニケーションとネイチャー・コミュニケーションの先駆者であり、経験豊かなコミュニケーターとして非常に高い評価を博している。

アニマルコミュニケーションの著書も多数(6作)あり、動物はもちろん自然(樹木や野菜などの植物、昆虫、地球など)とのコミュニケーションを教える教師としては1997年から息の長い活動を継続中。

本格的に学びたい人向けのオンラインスクールや個人セッションも大人気。聖地セドナを代表するベテラン講師としてだけでなく、インテュイティブガイド、変容を促すコーチとしての支持も高い。マイア博士の情熱は、全ての人が動物、植物、昆虫、地球に耳を傾けるべく、生来のテレパシー能力に目覚めることを可能にすることに向けられている。

マイア博士は自身の幼少期についてこう語っている。

「私は子供の頃なるべく多くの時間を自然の中で動物や植物や昆虫や地球とコミュニケーションしたりして過ごしました。正直なところ、若い頃は自分が人間の世界の一員であると感じていませんでした。人々の行動や考えていることがあまりよく理解できていなかったのです。

動物をとても愛していて、動物の傍にいるのが大好きでした。そして最近は、動物、植物、昆虫、地球のお陰で、そして彼らのインスピレーションに富んだ叡智のお陰もあり、人々と交わることや人間であることが今や大好きになっています。動物たちは私が人間であることを愛し、人生を愛せるよう助けてくれました。

犬たちは、他の存在と並んで私の最も忠実な教師、指導者であり続けてくれていましたが、特に近年私は自然の全ての存在(人間も含みます!)が自分の教師、指導者であるという風に感じています。

周囲の人や動物の心身の健康に対する私の感受性ゆえに、非常に若い頃からテレパシーを用いたアニマル&ネイチャーコミュニケーターになる道を歩むよう私は導かれました。

その場に存在していることがただただ不快で、体験が全て自分自身のものであるかのように思っていたこともしばしばでした。例えば、私の親しい友達が健康を害した時、不思議なことに私は瞬時にその状態が友達にとってどんなものであるかが分かったりしたものでした。

友人の身体が見えるだけでなく、その人の感情をも感じることができ、その感情がどのようにして肉体の問題に影響を与えたのかのも感じ取ることが出来ました。文字通り友人の不快感を自分自身の体験であるかのように感じ取ってしまったこの体験をきっかけに、その後私は自らの体験を理解するべく自己発見への旅に誘われていきました。

私は自分でも気づかぬまま、個人や個々の細胞とテレパシーで会話していたのだということが後から理解できました。そして、次第に細胞、臓器、組織、生命ある全てのもの、人間全体、家族全体、種全体も自身の声を聞いて貰いたがっている、理解されたがっていることに気づきました。彼らはコミュニケーションが可能で、実際にコミュニケーションしていることを知りました。

私は次第に自分が聴き手であることを自覚し始め、かなり若い頃から聴き手になることを探求するようになりました。

そして、離れた場所にいる世界中の人々や動物たちとも遠隔でコミュニケーションが出来るということ、実際に会ったことがなくても顔をあわせたことがなくてもそれは可能であると気付くに至ったのです。

マイア・キンケード博士

日本の皆様へのメッセージ

「20年前にアニマルコミュニケーターとしてのキャリアを開始して以降、日本に住む多くの動物とお話しした経験があります。そして、いつの日か日本に行ってみたいといつも私は夢見ていました。今後テレパシーによる動物&自然とのコミュニケーションを導くリーダーへと成長し、諸他国の人々にインスピレーションを与える存在となられるであろう皆さんを導き、教えるという今回の来日の機会をいただきまして大変嬉しく、光栄に感じています。
私の教えのスタイルはユニークで、動物が指示してくれた通りに教えたりもします。
動物曰く、人間には動物との2ウェイ・コミュニケーション(2者間の相互の会話)を行う能力が生まれつき備わっているそうです。
動物とのコミュニケーションの実際のプロセスを体験しながら、指示を受け取ったり、導かれたりするだけで充分動物とお話ができるようになるよ、と動物たちも言っています。」

川名昌代先生からの推薦の声

「自分だけでなく動物たちも癒されているように思います」

「Maiaとはかれこれ13年のお付き合いになります。飼っていた猫が死にそうな時、今私に何をしてほしいか訊いてもらったのが初めでした。それからも、もの言えぬ動物が今どうしてほしいか、何を必要としているか知りたいとき、また、ただ彼らの話を聞いてみたいときにお願いしてきました。初めは気休めのつもりでしたが、Maiaのハートフルなセッションで自分だけでなく動物たちも癒されているように思います。」

川名昌代 氏

ライター ピラティスインストラクター 「Pilates Body Contrology Studio」(東京都 港区)主宰。1968年生まれ。97年,けがのリハビリのためにピラティスを始める。アメリカでインストラクター資格取得。ロマーナ クリザノウスカ,ロン フレッチャーらに師事。訳書に『ピラティスで体の中から美しく』(ロン フレッチャー他著 万来舎)

ワークショップの概要

第1回開催

2017年11/25(土)
2017年11/26(日)

冒険に必要なコミュニケーションの方法やテクニックを学びます

第2回開催

2017年12/2(土)
2017年12/3(日)

コミュニケーターのスキルや心のあり方を学び、さぁ、冒険の始まりです!

個人セッション

2017年11/27(月)・28(火)・29(水)・30(木)・12/4(月)・6(水)

自宅でも受講できます

お持ちのパソコンやタブレットで、ワークショップを受講

ワークショップをご自宅から受講することが可能なウェビナー受講はご遠方にお住いの皆様に大変便利な制度です。
“マイア・キンケード博士からアニマルコミュニケーションを学びたいけれども、東京まで出掛けることが難しい”
という皆さん、是非ウェビナー受講の制度をご活用下さい。
継続して学びたい方のためのオンラインコースを特別価格で受講できます。

詳細はこちらから

「本当にちゃんと動物と話せているのか自信がない」「いま自分のレベルがどのくらいか知りたい」そんな声をよく耳にします。
アニマルヴォイスインタープリテーションandコミュニケーション協会(SAVIC)は、そんな声に応えるべく、アニマルコミュニケーションの検定試験を2018年1月に実施いたします。

国際検定機関SAVIC GLOBALは、2017年アメリカを皮切りにアニマルコミュニケーターの向上のために動物の言葉を忠実に正確に伝えることのできるエキスパート「アニマルインタープリター(動物通訳士)」の育成及び認定を目的とした国際スタンダードの検定試験を実施しています。アニマルインタープリター認定者には、動物愛護など様々な社会貢献において、その優れた動物通訳スキルを活かしていただけることが期待されています。
日本初実施のこの機会に、ぜひ奮ってご参加ください。

動物通訳士検定試験 SAVIC

●実施日/2018年1月27日
●開催地/都内会場またはご自宅等からのウェビナー受験が可能です。

※実施詳細は近日SAVICウェブサイトで発表いたします。
※今回実施される検定は、アニマルコミュニケーターとシニア・アニマルコミュニケーター検定のみとなります。

●アニマルコミュニケーター認定
受験資格:無条件での受験が可能です。現在プロとして活動されている方の腕試しとして、また、ご経験がない方も、ぜひチャレンジなさってみてください。受験料:無料

●シニアアニマルコミュニケーター認定
受験資格:SAVIC推奨のアニマルコミュニケーションのワークショップを2回以上受講し、 修了証をお持ちの方。 受験料:日本初実施につき今回は無料でお受けいただけます。 ※受験資格を満たしていない場合、以下の補講を受講することで受験が可能になります。

●受験資格を満たすための補講
推奨ワークショップ講師の個人コーチング2時間×2回もしくは推奨ワークショップが開催するグループコーチングを5時間以上受講

【認定証の授与】
各レベルの認定基準を満たした方には、SAVIC(一般社団法人 アニマルヴォイスインタープリテーションandコミュニケーション協会)より認定証が授与されます。

SAVIC7つの認定レベルと受験資格
アニマルコミュニケーター(AC)受験資格:どなたでも受験していただけます。

シニアアニマルコミュニケーター(SAC)
受験資格:SAVIC推奨アニマルコミュニケーションワークショップの受講経験が2回以上ある方

AD インタープリター(ADI)
受験資格:SAVIC認定校のアソシエート・ディグリー(BD)コースを修了した方

BD インタープリター(BDI)
受験資格:SAVIC認定校のバチェラー・ディグリー(BD)コースを修了した方

MD インタープリター(MDI)
受験資格:SAVIC認定校のマスターディグリー(MD)コースを修了した方

GMD インタープリター(GMDI)
受験資格:SAVIC認定校のグランドマスター・ディグリー(GMD)コースを修了した方

名誉GMD インタープリター
SAVICの審査により最高峰の実力を持つ動物通訳士と認められた方

●お申込み・お問い合わせ先
アニマルヴォイスインタープリテーションandコミュニケーション協会
詳細は、下記の運営会社、(株)ヴォイスプロジェクトのウェブサイトをご参照の上、
ご不明点に関しましてはお電話にてお問合せください。
株式会社ヴォイスプロジェクト http://www.voice-inc.co.jp
TEL:03-5770-3321

お申込書はこちらから

アニマル&ネイチャー インタープリターカレッジオブセドナ
2018年3月開校!

アニマル&ネイチャー インタープリター カレッジオブセドナは、マイア・キンケード博士が1997年に創設した セドナ・インターナショナルスクール・フォーアニマル&ネイチャー・コミュニケーションによるSAVIC認定のオンライン教育プログラムです。
テレパシック・コミュニケーションによるSAVIC認定のオンライン教育プログラムです。


テレパシック・コミュニケーションを目的としており、動物のみならず、自然との対話も同時に学べますので、動物通訳士を目指す方、動物や自然との会話を本格的に 学びたい方のために大変お勧めのプログラムです。

また、アロマやフラワーレメディのセラピストの方にもご好評を頂いており、世界中のどこからでもオンラインで本格的なアニマル&ネイチャーとの対話や通訳スキルを学ぶことが 出来ますので、海外や遠方にお住まいの方でも受講が可能です。

2018年開講クラス 1回2時間 【月4回】

●第1期/3月7日スタート 毎週水曜日 10:00〜12:00
●第2期/4月1日スタート 毎週日曜日 10:00〜12:00

各コースの期間は、3カ月間となります。各コース12回目は10:00〜13:00となります。
◎アソシエート(AD)、バチェラー(BD)、マスター(MD)、グランドマスター(GMD)というディグリーコースをご用意しています。
◎各コースを修了した方には修了証を授与いたします。
◎各コースの最終日は動物通訳士検定試験SAVICの受験日となり(検定時間の1時間が追加になります)、
学びながら国際水準の認定各学位を取得できる仕組みになっております。
※上級コースに進級するには、最終日に検定試験SAVICを受験し、該当する学位を取得する必要があります。

●開催地
都内会場またはご自宅等ネット環境のある場所。
(いずれもウェビナー受講となります。)

●授業料に関して
1年間(全4コース)120万円(税抜き)
/各1コースごと30万円(税抜き)

◎1年コースのお申込みで一括払いの場合:一括96万円【20%割引】
◎1年コースのお申込みで分割払いの場合:月額8万5千円×12カ月【15%割引】
◎1コースごとお申込みで一括払いの場合:一括27万円【10%割引】
◎1コースごとお申込みで分割払いの場合:月額10万円×3カ月
※上記金額はすべて税抜き金額となっております。
※支払いは基本現金振込みをお願いしていますが分割などのご相談がありましたらお問い合わせ下さい。

●受講条件
オンラインカレッジ受講の前にマイア博士の「セドナ式アニマル&ネイチャーコミュニケーション・アドベンチャーズ」 ワークショップ2日間を2回受講していただく必要があります。

※上記の条件に満たない場合、個人コーチング又はグループコーチングを受けていただくことで受験資格が得られます。

マイア・キンケードphDのプロフィール
SAVIC名誉GMIホリスティック栄養学博士

セドナ・インターナショナル・スクール・フォー・アニマル&ネイチャーコミュニケーションおよびアニマルコミュニケーション大学の創始者及び、リードトレーナー。

テレパシーを通じて動物と会話する動物通訳士の先駆者であり、経験豊かな教師としても非常に高い評価を博している。著書も多数(6作)あり、1997年からの息の長い活動を継続中。

マイア博士の情熱は、生来のテレパシー能力に目覚めることを可能にすることに向けられている。


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開催要項

日 程
11/24(金)・・・満席になりました。受講希望者の方は追加枠にお申込みください。空きが出ましたらご案内いたします。
時 間 19:00〜21:00 (開場:18:30)
会 場 ★会場はございません、ご自宅のPCで視聴できます。
受講料

無料

備 考 ★ウェビナーに関する知識がなくてもご安心ください。お申込みされた方には後日資料をお送りします。

お申込みはこちら
※ このワークショップはすべての枠が満席です。 追加枠を設定することがございますので、 ご希望の方は下記よりお申し込みください。

11/25(土)・26(日)(2日間ワークショップ)

カリキュラム内容

  • 動物との2ウェイ・コミュニケーションの方法
  • ご自身の動物、ご家族や友人の動物と会話する方法は?
  • 亡くなった動物と会話する方法の習得
  • 野生動物(陸と海の)とお話しするスキルを学ぶ
  • 動物との対話から彼らの行動について知る
  • アニマルコミュニケーションを他の人々とシェアするコツを学ぶ

コースの内容:マイア博士にインタビュー!

「2ウェイコミュニケーションの仕方を学ぶ」これは具体的にどういうことですか?
例を挙げていただけますか?

テレパシーによるコミュニケーションを通じ世界中の動物たちと相互に言葉を交わし合う方法を学ぶということです。
電話で話すのに似ていますが、動物と話す場合には電話機さえ不要です!
例えば、私は猫に食事を与える時、個々の猫に何が食べたいか訊ねたりします。
「ケイトー(猫の名前)、夕飯に何が食べたい?」
こう訊ねると、彼はこんなものが食べたいと言うこともあれば、夕飯の選択肢について私が話し始めるのを待っていることもあります。
ケイトーは今何か食べたい気分なようですから、ちょっと聞いてみましょう。
「ケイトー、今晩の夕食は何がいい?」
ケイトーはどんな選択肢があるか知りたいと言っています。
そこで私はこう言うわけです。
マイア: ケイトーはチキンがいいかな?
ケイトー: うん!
マイア: それとも、もしかして美味しいリッキングサーモン&チキンがいいかな?
ケイトー: それは嫌
マイア: キジの美味しいやつは?
ケイトー: それもだめ
マイア: ウサギにする?
ケイトー: やだ!
マイア: 分かりましたよ。ではチキンを用意しますからね。
ケイトー: やったぁ!!!
こうして、次はサイモンとタイにも何が食べたいか聞きます。
動物とのコミュニケーションはとても実際的な活用が可能で、喜びをもたらす体験になることも少なくありません。
なぜなら、動物たちが人生において物事をどんな風に見ているかを知ったり、彼らの様々な好みを知ることもできるからです。
動物たちが私達人間に知らせたくてうずうずしていることについても知ることが出来ます。
ちょうど今日、我が家のヤギのシャネラともお話しました。
彼女は最近病気をしていたので、体調はどうか? 痛いところはある? と聞いてみました。
すると「大丈夫。痛いところはないわ。」と答えてくれました。
そこで私はさらにこう訊きました「何か特にして欲しいことはある?」と 。
するとオヤツが欲しいと言ったので、私は彼女のオヤツを取りに行きました。
シャネラの体調が良くなっていて、痛みもないと知ってほっとしました。

「ご自身の動物や、家族や友人の動物とのお話な仕方を学ぶ」とは

私のワークショップでは受講生はご自身の動物の家族とだけでなく、ご家族(人間の)や友人の元で暮らしている動物たちと会話する練習もします。
例えば、ある受講生さんの妹さんの猫、フランキーが行方不明になっていたとしましょう。
こういう場合、受講生の皆さんはフランキーとお話をすることが出来ますし、その他の動物たちとお話をすることも可能です。
つまり、ワークショップを受講しつつ、ご家族や友人のお役に立つことができるわけなのです。

受講生は2日間のワークショップで計何頭ぐらいの動物とお話をする機会がありますか?

それはケースバイケースで、実際の受講生さん次第ということになります。
受講生がどの動物と話すかを決めるのは動物たちであり、それゆえ受講生の皆さんにとって最高の学びが可能な環境が与えられるとも言えるでしょう。
ワークショップでは他の受講生全員の動物と会話する機会があります。
これまで会ったことのない動物たちに「こんにちは」と言うだけで、どれほど多くを知ることができるかということに皆さんはびっくりなさることでしょう。
また、他の受講生たちが自身の動物についてどれほど多くのことを知っているかにも驚かれることでしょう
「ではこれからユカさんの動物1頭と、…さんの動物1頭とお話してみましょう。」
こんな風に次々と会話の練習をしていきます。
ワークショップでは、皆さんに出来るだけ多くの動物とお話して欲しいと考えています。
それこそが私のワークショップの目的だからです。
ワークショップでは比較的すぐに動物と会話を始めます。
例えば、ある受講生さんの家にいつも吠えてばかりいる犬がいたとしましょう。
そんな場合、まずはそのワンちゃんについての基本的な情報を訊き、吠えるという行動について取り組んでいきます。
その後、他の受講生さんの猫と会話をするなどの流れになります。
ワークショップで計何頭の動物とお話するかという具体的な数はあらかじめ計画されているわけではありませんが、出来る限り多くの動物とお話することになるでしょう。

あまりにも昔に亡くなった動物とは会話が出来ないということはありますか?
亡くなった動物と話すにはその動物の写真が必要ですか?

写真は全く必要ありません。
むしろワークショップの終盤まで動物の写真は互いに見せ合わないほうが良いでしょう。
動物とのコミュニケーションに写真は使いません。
亡くなった時期も関係ありません。
亡くなる過程の途中でも会話は出来ますし、死後いつでも会話をすることが出来ます。
動物と私達を繋ぐ絆は壊れることはありません。
愛する亡くなった動物たちとのコミュニケーションを制限するものはありません。
亡くなった動物とのコミュニケーションはシンプルで単刀直入的にストレートです。

野生の動物とのコミュニケーションはペットとのコミュニケーションより難しいのですか?

野生動物とのコミュニケーションの方がより難しいということはありません。

アニマルコミュニケーターは動物との会話を通じて実際に問題行動を解消することが出来るのですか?

動物とのコミュニケーションを通じて飼い主と動物との間の様々な問題を解消することが可能です
例えば、ある犬は飼い主について知っている情報を根拠に、自分は番犬になる必要があるのだと信じ込んでいたことがありました。
飼い主さんは番犬を飼う理由も多少あったのかもしれませんが、実際はただ犬が飼いたかったから飼うことにしたのでした。
番犬が必要というのは犬を飼う口実に過ぎなかったわけです。
そして実際に飼い始めると、犬は吠えてばかりいて、人や他の犬に攻撃性を示すようになってしまいました。
こんな時、アニマルコミュニケーターは「なぜ攻撃モードになっているの?」と犬に聞いてみることができます。
すると、その犬はこう答えてくれました。
「飼い主は番犬が欲しかったようだし、自分は番犬に一番相応しい犬ではないかもしれないけれどベストを尽くしているよ」
私が飼い主さんに動物の言ったことを伝えると彼女は
「確かにそうです、思い出しました。最初は番犬を飼うことを考えていたのです。」
と言いました。
やっと納得がいきました。
その後は犬とさらに話をしながら、彼が本来の自分に戻って、吠えたり攻撃的になるのをやめるためには飼い主がどうしてあげたら良いかを探っていくことになります。
動物と話すことは人間と話すのと同様と言えます。
動物とのコミュニケーションを通じて本当に多くのことが可能になります。

アニマルコミュニケーションを他の人とシェアするとは具体的にどういうことですか?
例を挙げてくださいますか?

受講生は動物との話し方を学ぶと、新しい生き生きとした感覚や動物と話す喜びを体験します。
そして、その体験について自然と人に話したい気持ちになり、動物や植物や昆虫や地球と話してみるとこんなことが起きるんですよとより多くの人と分かち合いたくなるものです。
かなり懐疑的な部類に属するお友達にも情報をシェアするコツをワークショップでは学んでいただきます。

開催要項

日 程 11/25(土)・26(日)
時 間 ■1日目/10:30〜17:30 (開場10:00)
■2日目/10:00〜17:00 (開場9:30)
会 場 SASAYAカフェギャラリー (お申込みの方に地図をお送り致します)
受講料

50,000円(税込)
【ウェビナー受講(自宅のPC環境がある方)】35,000円(税込)

【2週連続のセットでお申込み(11/25-26+12/2-3)】105,000円(5,000円割引価格)下方のボタンよりお申し込みください。
備 考 ・同伴希望の方は【同伴受講先着10名 ペット同伴を申し込む】のボタンからお申込みください。⇒先着ペット同伴10名様は定員満席の為締め切りました

お申込みはこちら
 
35,000円 (税込8%)
11月25日&26日 ★自宅でウェビナー受講★ 受付中 11/25 10:30〜 会場はございません
 
50,000円 (税込8%)
11月25日&26日  冒険に必要なコミュニケーションの方法やテクニックを学びます 受付中 11/25 10:30〜 すみだパークギャラリーささや(SASAYAカフェ)

12/2(土)・3(日)(2日間ワークショップ)

カリキュラム内容

  • 動物の発言と自分自身の心の声を区別するための方法を学ぶ
  • 迷子や行方不明の動物との会話のスキルを動物と保護者(飼い主)のために役立てるには?
  • 病気の動物の願望や気持ちを知るためのスキルの習得
  • 保護者(飼い主)の悩みの種となっている問題行動のある動物との会話のコツは?
  • クライアントとの関わり方を学び、クライアントの動物と会話することを通じて助力するための秘訣
  • アニマルコミュニケーションの世界をリードするコミュニケーターになるには?

コースの内容:マイア博士にインタビュー!

「動物の発言と自分自身の心の声を区別するための方法を学ぶ」
この区別を難しいと感じる人は多いのでしょうか?
そうだとしたらその理由は何ですか?

この質問は今は除外しておきましょう。
ワークショップでこのことについてお話しますから大丈夫です。
レベル分けをしてくださいと言われた時にこの項目を加えましたが、これは必ずしも必要ではありません。
この点はワークショップでよく挙げられる質問なのですが、私がお答えすると皆さん納得し、問題ではなくなりますのでご心配なく。
かなり明確に動物の声と自分の声を区別することが可能な方法をワークショップでお教えします。
この方法を学ぶと受講生は心配からすっかり解放されて、楽にコミュニケーションができるようになります。

迷子や行方不明の動物との会話のスキルを動物と保護者(飼い主)のために役立てるには?
行方不明動物の写真は必要ですか?

ワークショップで写真は必要ありません。
見て貰いたいという場合にはワークショップの終盤に写真を見せてくださって構いません。
ワークショップで行うコミュニケーションのプロセスにおいて写真は一切使いません。
写真は必要が無く、写真があることでむしろ動物と話すことから遠ざかり、自分自身の思い込みが介入してしまいがちです。

動物と会話することは実際に行方不明動物の居場所探しに役立ちますか?

行方不明動物と話すことで動物と飼い主の間にコミュニケーションのラインが開かれるので、非常に役立ちます。
動物が家に戻りたいと思っている場合、動物と話すことは飼い主と動物が再会出来るように促す強い効果をもたらします。

行方不明動物と話すことでどんな違いが生まれますか?
例を紹介していただけますか?

最近のことですが、世界中にいる私の生徒の数名が、盗まれて行方不明になっているインドの犬と会話しました。
結果的にコミュニケーションを通じてこの犬は自分を盗んだ人を探す手がかりの情報を生徒たちに伝えることが出来ました。
犬の話の内容から彼が無事であり、惨めな状態に陥ってないことも分かりました。
犬は売られて違う都市に連れて行かれていて、8回も飼い主が変わっていましたが、結局無事に発見され家族の元に帰ることができました。
この犬は12歳でした。
いなくなってしまい家族の皆さんは打ちのめされていました。
無事に戻って来たので、今とても喜んでいらっしゃいます。
もう1つのケースです。
公園で大きな音を聞いた時に飼い主から離れていってしまい、3週間行方不明になっている犬がいました。
警察も家族の友人たちも、もう亡くなってしまったのだろうから、あきらめて忘れてしまった方が良いと飼い主に助言していました
そんな時、この犬と話してみて欲しいと私に依頼が入ったのです。
会話してみると犬は確かに生きていて、元気でした。
けれども、今は大冒険をしている最中なので、まだ帰りたくないと私に言いました。
犬は家族の人たちに
「自分のことに意識を集中して、良く寝て、良く食べて、自分自身の人生を生きて欲しい。けれど、私のことも忘れないで。」
とメッセージを伝えてきました。
周囲の人々はもうあきらめるように言い続けていましたが、私は犬との会話を続け、必ず生きていますよとこの家族に伝え続けました。
そして行方不明になって5週間目に入った時、犬は家に帰る準備ができたと私に言ってきたのです。
私は家族の人々にそう伝えました。
そして実際にその後犬は発見されたのです。
犬と再会できた奇跡について、この家族は今も私に感謝の気持ちを伝え続けてくれています。
行方不明のケースは沢山あります!
ある時、ドッグショーの現場から犬が逃走したという連絡を受けました。
ドッグトレーナーと一緒にいたところ、逃げてしまったのだそうです。
その時飼い主さんはアメリカの違う州にいたのですが、犬を探すために居なくなった現場にやって来ました。
私が犬と話してみると、彼は楽しんでいると言いました。
そして、なぜ逃走したかというと自分はショードッグにはなりたくないと飼い主さんに伝えたかったからなのだとも言いました。
飼い主さんと何か違う活動をする計画が彼の側にはあったのだそうです。
彼はショードッグとしての人生を望んでいませんでした。
ただの犬になりたかったのです。
(犬はそれぞれ異なります。人間が一人一人ユニークなように、犬にもそれぞれ自分の興味や願望があります。ショードッグでいるのが大好きな犬も中にはいます。)
犬が飼い主さんに知って貰いたいと言っていた内容を私が伝えると、飼い主さんはショーは自分自身にとっても大事なことではないと認めました。
そして、犬が自分と一緒に家にいたいと思っていることを知って大変喜こんでいました。
飼い主さんはこれからは家で暮らせることを犬に約束し、実際にそうすることに決意しました。
その後犬は自ら出てきて、発見されました。
こうして無事に家に帰ることが出来たのです。

病気の動物が伝えてきた願望について印象深い話がありましたら簡単にシェアをお願いできますか?

ある時、取り乱した様子のクライアントから電話がありました。
彼女の馬が脚の骨を折ってしまったのだそうです。
馬と話しましたところ、その馬は
「かなり深刻な前脚の骨折だけれど、手術を受けて人生を今後も生きていきたい。」
と言いました。
そして「奇跡をお見せしましょう」と馬は約束しました。
キャシーという名前の馬でしたが、彼女の前脚は17ピースにも粉々になってしまっていました。
手術が施されましたが、獣医はキャシーの予後についてかなり慎重な見解でした。
というのは、馬は回復の過程で困難することがあるのです。
キャシーはその後も私に話をしてくれて、
「どんなに悲観的な話を飼い主さんが聞かされても必ず奇跡をみせるから」
と言い続けました。
その一年後、キャシーはかなり良い状態になりつつあり、毎日飼い主さんと一緒に歩いていました。
そしてある日、飼い主さんに乗ってみるよう促して、と私に言ってきたのです。
最初はありえない提案に思えましたが、キャシーは執拗に乗ってみて欲しいと言い続けました。
そして、ついに飼い主さんはキャシーの言葉に従い、乗り始めました。
これをきっかけにキャシーに乗る機会が増えていきました。
するとキャシーは今度は低いジャンプを試してみようと促し始めたのです。
新しい提案をキャシーがする度に、飼い主さんは彼女に負担がかかるのではないかと抵抗を示しました。
けれどもキャシーは完全な状態で、脚を引きずることもなく、今では立派に飛越競技に出られるようになりました。
この話を知る全ての人たちから、キャシーは奇跡を起こしたと評されています。
キャシーと話をしていなかったら彼女は安楽死することになっていたかもしれません。
けれども彼女には違う構想があり、彼女は人にインスピレーションを与えるのが大好きな馬だったのでした!!

クライアントの動物の問題行動の相談で最も多いものはどんなものですか?

最も良く聞く問題行動は、猫がトイレ以外の場所でおしっこをすること、犬の吠えグセと攻撃性、家庭にいる他の動物と仲良くしてくれないという問題です。

動物の問題行動を直すのは簡単ですか? それとも難しいですか? どの程度簡単だったり難しかったりしますか?

問題行動の解消はとてもシンプルで、1回の会話で解消することが可能です。
行動の目的が達成されて解消したり、何故そのような行動をするのかという理由が分かったのでちょっとした変化を加えたら問題が解決したりということがあります。
中にはより複雑で、1回のセッション以上の時間を要する問題行動もありますが、多くの場合、速やかに簡単に問題行動が解消されていきます。

関わり方を学ぶとは具体的にどのようなことですか?
抽象的なため訳しにくいのですが…例を挙げていただけますか?

他の人の動物とコミュニケーションすることで、アニマルコミュニケーターはその人を助けることが出来ます。
そして、アニマルコミュニケーションについて人に話すことが喜びとなり、効果的なシェアリングになるような秘訣があるのです。
例えば、人に対して聞き上手であることは、動物から聞いた話を人に話した時に受け入れて貰いやすくなる要因です。
この違いはかなり大きいです。
素晴らしいアニマル&ネイチャーコミュニケーターになることは、関わる人たちと如何にコミュニケーションするかという面でのマナーとも実は関係があります。
アニマルコミュニケーションを分かち合う方法の一つとして、飼い主さんにも動物の言葉を聞いてもらうというやり方がありますが、これはより一層パワフルなインパクトを残すシェアリングの方法です。

アニマルコミュニケーションの世界をリードするコミュニケーターになるには?
リーダーになるとどのような利点がありますか?

皆さんがアニマルコミュニケーションをリードする存在になると、動物を愛する人々が恩恵を受けます。
多くの動物たちと飼い主さんがアニマルコミュニケーションによってもたらされた変化を体験することになります。
動物と人々のために良い変化をもたらすことは素晴らしいことです!
そしてリーダーとなる人は自然(ネイチャー)の視点に自らを置くことになりますが、それは私達の本来の姿の源における立ち位置でもあります。
私たちはアニマル&ネイチャーコミュニケーターとして、調和、感謝、平和を人間という種、地球上のその他のあらゆる種、そして地球そのものに届けるという影響を与える存在になるのです。

開催要項

日 程 12/2(土)・3(日)
時 間 ■1日目/10:30〜17:30 (開場10:00)
■2日目/10:00〜17:00 (開場9:30)
会 場 SASAYAカフェギャラリー (お申込みの方に地図をお送り致します)
受講料

60,000円(税込)
【ウェビナー受講(自宅のPC環境がある方)】45,000円(税込)

【2週連続のセットでお申込み(11/25-26+12/2-3)】105,000円(5,000円割引価格)下方ボタンよりお申し込みください。
備 考 ・同伴希望の方は【同伴受講先着10名 ペット同伴を申し込む】のボタンからお申込みください。⇒ 先着ペット同伴10名様は定員満席の為締め切りました

お申込みはこちら
 
45,000円 (税込8%)
12月2日&3日 ★自宅でウェビナー受講★ 受付中 12/02 10:30〜 会場はございません
 
60,000円 (税込8%)
12月2日&3日 コミュニケーターのスキルや心のあり方を学びさぁ、冒険の始まりです! 受付中 12/02 10:30〜 すみだパークギャラリーささや(SASAYAカフェ)

セットで受講するとお得です.

  • セット割:

    11/25-26開催ワークショップ50,000円+12/2-3開催ワークショップ60,000円=
    合計110,000⇒⇒⇒105,000円(5,000円割引価格)

ウェビナー受講も、セットで受講するとお得です!

  • ウェビナーセット割:

    11/25-26開催ワークショップ35,000円+12/2-3開催ワークショップ45,000円=
    合計80,000⇒⇒⇒65,000円(15,000円割引価格)

お申込みはこちら
 
105,000円 (税込8%)
通常価格セット割「セドナ式アニマル&ネイチャーコミュニケーション・ アドベンチャーズ」 受付中 11/25 10:00〜 すみだパークギャラリーささや(SASAYAカフェ)
 
65,000円 (税込8%)
ウェビナーセット割★「セドナ式アニマル&ネイチャーコミュニケーション・ アドベンチャーズ」 受付中 11/25 10:30〜 会場はございません

動物と共にセッションが受けられる!アニマルコミュニケーション個人セッション

マイア博士があなたの動物とお話しし、あなたからの質問への動物からの返事をお伝えします!

アニマルコミュニケーションに関する助言が動物からもたらされる場合もあります。
マイア博士のアニマルコミュニケーション個人セッションは皆さんのお好きなスタイルででお受け頂くことができます。
個人セッションの代わりにアニマルコミュニケーションの個人コーチングをご希望の場合は変更が可能ですので、お申し込み時にその旨ご連絡ください。

アニマルコミュニケーションのスペシャリストとして活動を開始した1997年以来、マイア博士は世界中の数千に上る動物達&飼い主さんと会話をしてきました。
その豊富な経験を元にアニマルコミュニケーションの本が6作も誕生しているほどです!

テレパシーによるアニマルコミュニケーションのセッション中、動物に幾つ質問をしてくださっても構いません。

このような質問の例があります

  • 幸せですか?
  • 身体に痛いところはある?
  • こうしてくれたら凄く気持ちいいっていうことはありますか?
  • そういう事をするのはどうして?
  • 止められると思いますか?
  • もう一匹一緒に暮らす動物がいたら嬉しい?
  • 栄養は充分足りている感じがしますか?
  • 昔どんな暮らしをしていたのか教えてくれる?
  • 私がどんなにあなたを大好きか知ってる?

※12/5(火)に開催するグループコーチングは週末ワークショップに参加出来ないご職業の方々のために6名様以上のグループから承っております。

※ドッグトレーナーさん、トリマーさん、アニマルセラピストさんなど仕事のご都合で週末ワークショップにご参加出来ない方々のための特別プログラムです。

参加者の声

以前お会いしたアニマルコミュニケーターの方は「この子はこう言っています」と、おっしゃるだけでしたがマイアさんは、知らない人に吠えることがあるこむぎが、何故そうするか教えてくださっただけでなく、私たちが気付けていないこむぎの性格を教えてくださり、そしてその為に私たちがどうすべきかをアドバイスしてくださいました。

こむぎが一番望んでいることを知りたくて聞いていただきましたが、私たちがこむぎに対して思うようにこむぎもまた私たちを喜ばせたい、笑顔にしたいと言っていると教えてくださり同じ気持ちでいられたことを知り胸が熱くなりました。

突然旅立った先代のナイルのこと、そしてこむぎがどのように私たちの元へやってきたかマイアさんにはお伝えしていませんでしたがこむぎから聞いてご存知だったこと、姉のように思っているナイルのようになりたいとこむぎが思っていること、その言葉でナイルが今でも私たちの側にいてこむぎを導いてくれていると知ることができ、ずっと消えなかったナイルを失った悲しみがすっと溶けていくようでした。

セッションの後半でこむぎとコミュニケーションできるように練習しましょうと、マイアさんに誘導していただきましたがこむぎがなんと言っているか感じられ驚きました。

私にはもともとそのような能力はないと思っておりましたので自分でも驚きでしたが側で聞いていた友人の方がもっと驚いておりました。

コミュニケーションのコツは心から「こむぎの事が大好きよ」と毎日いつでも声をかけてあげることだと教えてくださいました。気持ちはあっても確かに始終言ってなかった言葉…。

あたりまえになってしまって伝えることをなおざりにしてしまいがちというのは、人間関係も動物との関係も同じだなと痛感し、こむぎを通して家族について考えるよい機会をいただいたと心より感謝しております。

11月にお会いできるのを楽しみにしております

こむぎの母

開催要項

日 程 11/27(月)・28(火)・29(水)・30(木)・12/4(月)・6(水)
時 間 【1】10:00〜10:45 【2】11:15〜12:00 【3】14:00〜14:45 【4】15:15〜16:00 【5】16:30〜17:15 【5】17:45〜18:30
会 場 東京・西麻布(お申し込み者様にはご入金後、地図を送付致します。)
受講料

45,000円(税込)

備 考 ※ペットと共にセッションを受けられる方は、どうぞ共にお越しください。 ※会場はお待ち頂く場所はございませんので、セッションの時間になりましたらベルを鳴らし中にお入りください。

お申込みはこちら
 
20171127(月)
20171128(火)
20171129(水)
20171130(木)
20171204(月)
20171206(水)
100000






111500






140000






151500






163000






174500






週末にお仕事でどうしてもワークショップにご参加出来ない…と諦めていた方に朗報です。

12/5(火)
マイア博士のグループコーチング開催決定!

どなたでも参加OK!週末ワークショップに参加出来ない方のためのコース。ドッグトレーナーさん、トリマーさん、セラピストさんなども参加しやすいプログラムです。
個人セッションと違う小グループ制だからこその学びを5時間のグループコーチングというスタイルで提供いたします。

また、本コースはSAVICの検定、オンラインコースの受験資格を満たすための補講コースにもなっておりますので、
今後認定を目指されている方はぜひこの機会をご活用ください。

開催要項

日 程 12/5(火)
時 間 10:30〜17:30 (開場10:00)
会 場 東銀座・大野ビルB1 (お申込みの方に地図をお送り致します)
受講料

24,000円(税込)

備 考 ・ペット同伴でもお越しになれます。お申し込み時に【ペット同伴】とご記入ください。

お申込みはこちら
 
24,000円 (税込8%)
マイア博士のグループコーチング 受付中 12/05 10:30〜 東銀座・大野ビルB1


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