神秘性、荘厳さ、癒し、メディテーション、室内の浄化、チャクラの活性化、リラクゼーションなど、あらゆる視点から見て、このCDは100点満点!!


エナジーリファインCD:ME「覚醒の夜明け」

17,280円 (税込8% 本体価格 16,000円) 7日待ち

監修者の菅野満氏にお話をうかがいました!!

「エナジーリファインCD」は、斬新な着想と高度な制作テクノロジーでリスナーの心を常に魅了してきました。特に昨年末に発売された「愛と調和の惑星 地球へ…II」は、サウンドの透明感に加え、ユーザーの現実好転や意識覚醒を促す高度なサポート性が大評判となり、幾度も在庫切れになり困ったほどでした(現在も好評発売中)。
 今回登場した最新作は、音声信号の表層に自然環境音に加え《音楽素材》を導入した点に特色があります。ヴォイスの編集スタッフ達も早速試作品を試聴しましたが、思わず立ちつくしてしまうほどの素晴らしい空間描写に、ただ感動の一言でした。
 発売以来7年間、一貫して自然環境音一本槍にこだわり続けてきた開発メーカーが、なぜ突然音楽入りのCDを発売するに至ったのか…。早速監修者の菅野 満先生(現(株)エナジーリファインサービス名誉顧問)にお話をうかがってみました。

リスナーは思わず目を閉じ、高次元の意識宇宙を遊泳している「もう一人の自分」と出逢った!!

編集部 今回発表されたMEバージョンを初めて聴かせて頂いた時、私はとても不思議な体験をしました。確かに音楽や風の響き、野鳥のコーラスなどのサウンド自体は耳からしか聴こえてこないはずなのに、聴覚以外の感覚器官がいっせいに反応し出したんです。
 たとえば視覚ですが…、目を閉じていると、突然ロッキー山脈やエベレストのような「この世の崇高さ」の象徴…とでもいえる大自然の景観が見えたり、色彩感覚の変化…私の場合は最初は赤…山々が茜色に萌えるような真紅の夕焼け色が次第に白に…紫に…と、オーロラのように七色に変化しながら目の前を通り過ぎたと思ったら、自分のまわりをぐるぐる回り始めました。
 触覚にも似たものを感じました。天使が私のオーラを優しくマッサージしてくれるんです。肉体には直接触れられてはいないけれど、確かに感じる癒しの触覚、天使の手が触れるたびに私の心身がたおやかに癒されてゆく感覚が印象的でした。
 暖かな風が体の中を吹き抜けてゆき、その時なぜか、かぐわしい花の香りがしたような気もします。「鼻」からではなく、私の「メンタル体」が直接感じ取った匂いなのかもしれません。
 CDが再生されている間中、懐かしさ、喜び、愛、平安、…時にはドキドキするような感動…というか高揚感も湧き上がってきました。……これは音楽のせいなのか…。 それとも何か特殊なエネルギー場が作用しているせいなんでしょうか?
菅野 結論からお話してしまえば、後者が正解でしょうね。「エナジーリファインCD」は、リスナーが本来持っている偉大な現実創造力や高次の覚醒意識を呼び起こし、これを発動させるためのサポート・ツールとして、去る'98年に開発されました。ただ、その開発コンセプトと制作方法が、在来のサブリミナル音声メディアや被波動転写商品などとは根本的に異なっているんです。
 ちなみに、サブリミナルCDは音声信号の深層…つまり人間の耳には聴こえない極小レベルで、目的別の「言語情報」をMIXします。例えば「不安解消」が目的ならば、その正反対の「安心感」や「楽しさ」を誘発する「呼びかけ」や「メッセージ」を実際に録音し、それをマイナス数10dBという微小音量にして音楽などにトラックダウン(MIX)します。するとリスナーは、知らず知らずの内に不安感が減ってくる…という具合ですね。ところが「エナジーリファインCD」の場合は、言語情報は一切使わず、その代わりに極めて精妙な「至福エネルギー波形」を用います。
編集部  「至福エネルギー波形」というのは…具体的にどのようなものなのでしょうか?

リスナーのスピリチュアリティーと幸福実現を加速させる「特殊波形」とは…!!

菅野 人間の心には、無限の段階がありますね。その中でも最高位の意識段階は、聖者のような美しく気高い心、…愛、感謝、歓喜、平安、慈悲、寛容、祝福、献身などがその代表例でしょう。
 一方、犯罪者やテロリストのような心…怒り、妬み、恨み、むさぼり、憎悪、恐怖、排他などの粗悪で低次元の感情も、人間の心には存在しています。「天国」と「地獄」の両極を併せ持った生き物が、私達人類であるとも言えるでしょうね。
編集部  う〜ん…おっしゃる通りですね。
菅野 さて、我々は言葉の代わりに前者のような、極めてポジティヴな、この地球上で考え得る最高位の至福波形…つまり愛と喜びに充ちた特殊エネルギー波形を抽出/精製する技術の実用化に成功したんです。この波形を、音声表層域の自然環境音や音楽素材と統合させることで、再生機器周辺のエネルギー場を瞬時に改善できるようになりました。
 以来、研究と改良の日々を重ね、ついにこの作品の完成度に到達することができました。
編集部 言語情報に比べ「エネルギー情報」を用いると、どんなふうに有利なのでしょうか?
菅野 まず、先ほどお話しした「アクセス&アプローチが直接的、かつ直感的である」という点です。言語情報に比べエネルギー情報は、状況説明や理屈のような具体化した情報の伝達が難しい反面、言語ではとても表現しにくい“ニュアンス的な情報伝達”を得意とします。また、リスナーのイメージ力や「インスピレーションの受信能力」に対するサポート性においても明らかに有利です。
 なぜかと申しますと、エネルギー情報は人間の「左脳」を通さず直接「右脳領域」に伝達されるからです。例えば、本やセミナーなどで、「大宇宙を構成する普遍的なエレメントは“愛”である」という摂理…つまり「情報」を学んだとします。その情報は最初に左脳で処理され「理解」に至るプロセスを通し、ようやく「優しさ」や「暖かさ」の感覚として私達の顕在意識に翻訳されます。
 ところが私達が作ったエネルギー情報の場合は、とにかくダイレクトなんですよ。前述の「愛」の振動モードを記録したトラックを再生すると、リスナーは“理屈抜き”で「ああっ愛は大切…一番尊い」…ということを単なる知識としてではなく、精神感応によって受け取ります。この場合マインドは、はるかに「実体の愛」に近い律動を感じ取ることができます。自分が本物の愛に包まれ、自らも愛を発信しているディティールをダイレクトに…しかもタイムラグなしに体感することができます。これが先ほどあなたに神秘体験が起きた理由です。

「言語情報」は「エネルギー情報」の精細さに比べたら「岩」や「石ころ」のよう。人間の意識はなかなかシンクロを起こせない。「言語情報」を受け入れるためには、一旦左脳を通らねばならないからだ。また「言葉」の解釈は受け取る側の感受性や過去の経験の集積によって形成された「性格」の違いによっても大きく変化してしまう。

メンタル体やエソテリック体の共振パターンとそっくりな「心的エネルギー情報」は、テレパシーの性状にも大変よく似ているため、リスナーのマインドやアストラル領域に直接伝達が可能で、しかも受信後もごく自然に共鳴してくれる。「エナジーリファインCD」に記録された至福情報も、これと同じ伝達様式で、リスナーの深層意識に静かに溶けこんでゆく。しまう。しまう。
編集部 曲中、時間経過と共にエネルギー感の質が変化してゆくのは、とても神秘的でした。
菅野 たとえば「自己信頼」や「自己回帰系」のエネルギー波形が編纂された部分では、そのエッセンスがあなたの意識の中で崇高さの象徴である「ロッキー山脈」や「天使の手」として具現化され、あなたの意識レベルを歓喜やセルフヒーリング・モードへと自動的に導いてくれたはずです。
 一方、普遍的な宇宙の摂理である「無私なる愛」が統合されたトラックでは、「温もり」や「暖かな風」が体内を通り抜けた感覚がありましたね。
編集部 そうなんですよ!!…でもこんな不思議な好転反応は、誰にでも起こるんでしょうか?
菅野 人によって反応はまちまちですが、あなたはあなたご自身が思っていらっしゃる以上に感受性が強く、ナイーブでスピリチュアルなんですよ。

エナジーリファインCDにはこんな活用法も…!!
編集部 「落ち込みからの脱出」や「疲労回復」の他に「安眠用」として、御社のCDを愛用しておられるかたが多いと聞いていますが…?
菅野 原則的にウチのCDは、薬でも開運商品でもないんですが、皆さんオリジナルの活用法を工夫なさっては、当社に報告して下さいます。
編集部 それだけ用途も応用範囲も広く、TPOを選ばないということなんでしょうね。
菅野 そうそう「エナジーリファインCDを職場でかけておくと、上司が怒らなくなるのでとても助かっています」と言われ、社内で大ウケしたことがありましたよ(笑)。
 あと「室内のエネルギーを浄化する必需品です!」とか「お化けがでなくなって助かりました」などと喜んで下さる方も、本当にたくさんいらっしゃいますね。
編集部 CDをかけておくと周囲の人が穏やかになるというのは、私自身もよく体験しますが…。でも今回のMEバージョンほど感動し、身体が熱〜くなったCDはありませんでした。これは「音楽」をメインにフィーチュアしたからなのですか?
菅野 もちろんそれもありますが、ただ「音楽」と一口に言っても、良し悪しは厳然とあって、これまで試験的に採用してみた音楽素材は、エナジーリファイン特有の超精妙なエネルギーフィールドを台なしにしてしまうケースが非常に多く、なかなか製品化には至りませんでした。
 ところが、最近になって「ウン…これなら使えそうだな!!」という秀逸な素材が何曲か見つかって、これが今回、製品化への契機となりました。
編集部 なるほど…音楽をメインに使う優位性はやっぱり「感動」や「充実感」でしょうか?
菅野 そうですね…特にこのCD…「覚醒の夜明け」は、人間の「夢」や「希望」そして至福の現実創造を実現させる「情熱」の喚起に有用なエネルギー波形を多用しています。ユーザーさんの中に眠っていて、まだ一度も発動されていないエネルギーを呼び覚まし、これを一気に幸福実現への原動力にまで昇華させたい!! …という我々の願いが、この製品には反映されていると思います。
 「自分達の未来を限りなく明るい世界にしたい」という人間型生命体共通の壮大なロマンは、この作品のエネルギー場に触れることによって、自然なタイミングとバランスで増幅されてゆきます。
 この作品が、「夢を諦めるのが当たり前」、「正直者はバカを見る」がまかり通る地球上の悪しき風潮から、リスナーを解放する一翼を担うことができれば、我々にとってこれ以上の喜びはありません。
編集部 あっ…いけない! すっかり忘れるところでした。今回のMEバージョンのテーマは「富裕実現深層支援」でしたね。それも「物心両面が揃った」というサポート目的を特色とする点が私にはすごく共感できたんですが…どういう部分が…。
菅野 あなたは今まで「オレはどうせ凡人さ…」とか「オレの人生なんて所詮こんなもんだよ」と諦めきっていましたね。しかもこの諦めに「夢」が負け続けている…。お顔を拝見すれば判ります。
編集部 ………。
菅野 先ほどの試聴体験で、あなたはご自分が霊的感性が人並み以上であること…そして今こそ《真実》を生き抜かなくてはならない時局に差しかかったことを「知っている高次の自分」を垣間見たはずです。今日の体験は確実にあなたの意識進化に呼応して現実を好転させ、やがてはあなたにさらなる豊かさをもたらすことでしょう。そう…!!これが「物心両面の豊かさ」の真意です。
編集部 いやはや…恐れ入りました…! 本日はご多忙中、神秘体験をさせて頂いた上に、貴重なお話を、本当にありがとうございました!!


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