米国NLP協会理事長クリスティーナ・ホール

早割1/31迄 2020年3月開催 残り僅か、お早めに!】

メタ・マスタトレーナー、そして、心理学・神経意味論言語学の博士でもあるクリスティーナ・ホール博士は「究極の言葉の魔術師」と呼ばれています。

そのクリスティーナ・ホール博士ならではの、ユニークな切り口で知的好奇心に満ちたワークショップがあなたの大切な人生の一ページを彩ります。

あなたの可能性をさらに拡大する旅に出ましょう!!


『スライト・オブ・マウス』


特別講座

NLP
スライト・オブ・マウス

米国NLP協会理事長であり、13ヵ国でNLPを教えている世界的なベテラントレーナー、『クリスティーナ・ホール博士』による非常に貴重な講座です!

モーダル・オペレーター

NLP Sleight Of Mouth

特別NLP講座 『究極の言葉の魔術師』クリスティーナ博士による

『スライト・オブ・マウス』

クリスティーナ・ホール博士

本講座を芸術の学びへと招待する
クリスティーナ・ホール博士 NLP発展の功労者

クリスティーナ・ホール博士

Christina Hall Ph.D.

「究極の言葉の魔術師であり、NLPの発展に終わりがないことを証明し続ける人。NLPについて彼女に教えたことより、彼女から教わったことの方が多いと言えるだろう」

By リチャード・バンドラー(NLP開発者)

  • 1978年、NLP開発者であるリチャード・バンドラー氏らによって設立された世界で最も歴史の長いNLP協会、The Society of NLP の現理事長です。
  • 世界で数名しかいない米国NLP協会認定メタ・マスタートレーナーの称号を持ちます。
  • バンドラー・グリンダーの両氏から直接教えを受け、1986年〜1991年にかけてはバンドラー氏と共にトレーニングを開催しました。このときに作成されたトレーニングで使用するテキストは、クリスティーナ博士が監修したものです。
  • 天才リチャード・バンドラー氏が編み出したNLPスキルの数々を構造化し、一般の人々が実践できるよう体系化する役割を担ってきました。天才セラピスト達を研究することから生まれたNLPですが、開発者のバンドラー氏もまた天才であったため、一般の人たちがNLPを体系立てて理解するのは困難があったなか、NLPが世界にここまで大きな広がりを見せたのは、彼女なしでは不可能だったと言って過言ではありません。
  • 心理学・神経意味論言語学の博士号も保持しており、“NLPを分かりやすい言葉で構造的に教える”という観点で彼女は世界最高峰のトレーナーです。
  • 「スウィッシュパターン」は彼女が独自に開発したスキルです。

ワールドワイドな活躍

クリスティーナ・ホール博士
  • アメリカ、カナダ、イギリス、フランス、オーストリア、イタリア、オランダ、ドイツ、ポーランド、クロアチア、ハンガリー、オーストラリア、アラスカ、そして日本と、世界16ヵ国でNLPを教えている世界的トレーナー。NLPの世界的発展に現在も貢献を拡大し続けます。
  • NLPの分野におけるスキルと貢献に対して、ANLP Inaugural Honorary LifetimeFellowshipを授与されました。この賞の受賞者は世界で12人しかいません。
  • ドイツ、クロアチア政府が共同で立ち上げた”戦争で心の傷を負った人のための「包括的なトラウマセラピー」”という4人のプロジェクトチームの一員です。

芸術の域に達したトレーニング

クリスティーナ・ホール博士
  • 心理学・神経意味論言語学の博士号に加え、一般意味論、情報科学、認知理論、学習理論、システム研究にも造詣が深く、これらの難解な学問を「人間の学習促進」という観点からNLPを使って体系化した「ポリ・コンテクスチュアル・トレーニングシステム(多文脈的なトレーニングシステム)」という、世界で唯一無二の学習システムの開発に成功しました。
  • クリスティーナ博士のトレーニングは海外において「Art of Training(芸術の域に達したトレーニング)」というタイトルがついており、世界のどこに行っても体験できない彼女独自の「ネストループ」、「ストーリーテリング」、「多分脈的(ポリコンテクスチュアル)な質問」などを駆使した加速学習的で美しいワーク構造を持ちます。
  • “あり方”で人を変容に導くことのできる「愛に溢れた奇才」です。クリスティーナ博士とのワークショップは、あなたのトレーニングスキルが飛躍的に向上するだけでなく“あなたのあり方”にも大きな変容が起きるでしょう。

世界・日本で活躍するNLPトレーナー達もクリスティーナ博士から多大な影響を受けています

クリスティーナ・ホール博士
  • 日本でも有名な名著「NLPのすすめ」の著者であり、世界的なNLP研究者であるジョセフ・オコナー氏も彼女のプログラムを学びました。
  • アメリカでは、NASAの研究者、ヒューレット・パッカード社の研究に携わる物理学者、カトリック司祭などもクリス博士から学んでいます。
  • 日本においては、業界の第一線で活躍するNLPトレーナー達はもちろんのこと、ビジネス界の著名な方々もクリス博士から教えを受けています。

世界に類を見ない書籍「言葉を変えると、人生が変わる」

言葉を変えると、人生が変わる
  • 著書に「言葉を変えると、人生が変わる」(ヴォイス刊)。これは、今までバラバラに語られることの多かったNLPのスキルを連結して立体的、統合的に扱っている観点からも世界中で唯一無二の歴史に残る書籍です。
  • コチラからアマゾンの詳細ページにリンクしています

NLPを20年提供し続けてきたVoice主幹・喜多見龍一が語る
クリス博士の卓越性

わたしが講師と初めて一緒に仕事をする場合、一番大切にしているリソースは「性格がいい」ことです。じゃあ、教える能力とか、知識とかは二の次でいいのか? と思われるでしょうが、これが不思議なことに、いままで20年以上やってきて、性格のよい人で能力の低いひとはひとりもいなかった!!

いやむしろ、全員、教える能力も知識も人一倍高かった。クリスティーナさんも、そのひとり。すばらしいです。わたしの理想の講師。性格もいい、NLPを「構造的に」教える能力もメチャクチャ高い。比較的ご高齢にもかかわらず、いまも探求を欠かさない誠実さと地道な努力。人間としてインテグリティ(総合バランス)が群を抜いている。

ヴォイスではNLPを90年初頭と日本でまだだれも教えていない頃から教えておりました。NLPは教える先生によって、その先生のバージョンのNLPになりやすい。クリスティーナはNLPの創成期を創始者たちとともに、様々な技法の開発にもかかわった人物で、たとえば「スウィッシュ・パターン」の技法は、彼女が創り出したもの。彼女のトレーナーズトレーニングは、まさに「全体がNLPとして構成されている」(専門的にいえばネスト・ループ構造)。彼女のすごいところは、この複合的で構造的なNLPを、それ自体NLPプレゼンテーションとして、興味を引きつけたまま、参加者に真の意味の「学習」が起こりやすいような構造で教えていることです。

彼女を一言でたとえれば

「教えることもうまい、腕のいい職人」(職人はえてして、自分ではできても他人に教えることはヘタ・・・)。

深く話そうと思ったらいくらでも深く話せる彼女の本当の実力は、トレーナーズトレーニング、言語プログラムでいかんなく発揮されます。実習も格段に多くなり、彼女の真の実力を100%発揮できる舞台となるでしょう。

VOICE 喜多見龍一、記

米国NLP協会のオリジナル・ロゴ

米国NLP協会のオリジナル・ロゴ

米国NLP協会のオリジナル・ロゴは、米国NLP協会理事長クリスティーナ・ホール博士の許可なく使用することはできません。このロゴは、使用者が米国NLP協会認定コースを修了していることを示す目的でのみ使用されます。
またこのロゴは、いかなる場合も使用者の米国NLP協会における営利・所有権・パートナーシップを示すものではありません。

米国NLP協会理事長クリスティーナ博士 ワークショップ開催スケジュール

米国NLP協会のオリジナル・ロゴ

2020/03.19(木)- 22(日)

スライト・オブ・マウス


3.19-22

日本最後の本コンテンツ開催
NLP高度言語パターン
『スライト・オブ・マウス』

2020年3月19〜22日(全4日間)
【受講資格】 NLPプラクティショナー修了者 以上(出身団体は問いません)

モーダル・オペレーター

NLP sleight of Mouth

日本最後の開催『スライト・オブ・マウス』

開催日程

  • 開催日程:2020年3月19〜22日(全4日間)
  • 受講資格:NLPプラクティショナー修了者 以上(出身団体は問いません)
  • 講師:米国NLP協会理事長クリスティーナ・ホール博士
  • 通訳:大空夢湧子(クリスティーナ・ホール博士の書籍『言葉を変えると、人生が変わる』の翻訳者です。)

米国NLP協会理事長・クリスティーナ・ホール博士によるNLP高度言語パターン
待望の『スライト・オブ・マウス』芸術的な言語の世界観がさらに拡大する

クリスティーナ・ホール博士

NLPメタマスタートレーナーであり、神経意味論言語学博士でもあるクリスティーナ・ホール博士からしか学べない世界で唯一のワークショップです。

本講座は、可能性の拡大、人間としての成長、唯一言葉を使ってコミュニケーションができる人間として世界を変えることができる言葉の可能性を経験するとともに探求していきます。それだけでなく、もしあなたがコーチやカウンセラーであったり、あるいは、より良い人間関係を模索しているならば、本講座はあなたの大切な人生の一ページを豊かに彩るでしょう!

  • あなたのコミュニケーション
  • 変容をファシリテートするプロセス
  • 自己のポテンシャルの実現

人間の脳内における150億ものニューロン(神経細胞)の能力ほど驚くべきものはない。 それは思考、希望、意識・気持ちを化学物質へと変化させる。 ゆえに、すべては信念(ビリーフ)から始まるのだ。 我々が信じているものこそ何物にも勝る最もパワフルな選択肢である。(ノーマン・カズンズ, 1915-1990, アメリカのジャーナリスト/作家/教師)

「スライト・オブ・マウス」とは“思考”についての“考え方”であり、“思考パターン”としての“信念(ビリーフ)”に関するものです。

「スライト・オブ・マウス」とは、あらゆるコミュニケーションにおいて、柔軟性と有効性を拡大し最大にするよう言語を使うことと、その思考の習慣・傾向とをどのように連動するかということです。

我々はこれ以上その事実を無視することはできない。世界に関する我々の信念、認知、態度・意識が世界を創り出しているということを学ばねばならない。(R. C. ヘンリー 1940-, “The Mental Universe(精神宇宙)”, 物理学者・自然科学者)

「スライト・オブ・マウス」は、人がどのように自分の信念を構築し、弁護し、確証し、維持するかを示す14の言語的区分から成っています。これらのパターンは、誰かが検証して確認し、信じられる・もっともらしい(または信じられない)何かを作り上げた…信念を強める(または弱める)“ロジック”あるいは“証拠”を明らかにします。より大きな認識においては(チャンク・アップすると)、これらのパターンを人々が理解できる(納得できる)一般論・普遍的概念を保守する方法として考えることができます。そうでなければ人は理解や納得をしないでしょう。

現実は幻想にすぎない。非常にしつこいものではあるが。(アルバート・アインシュタイン)

このトレーニングにおいて、私(※クリスティーナ・ホール博士)はあなたが信念をもってできることの概念を広げていきます。私のアプローチは何が間違っているかを見つけることではありません。また、特定の信念を正当かどうか確認したり、無効にしたり、除去したりするものでもありません。あらゆる信念は、真実だ、間違いない、といった思い込みが集まり定着することから一般化・普遍化するものなので、信念を支えている思い込みや仮定を探り分析・検討することは、はるかに有効かつ生産的です。

認知(知覚)は鏡であり、事実ではない。私が見るものは、外側に投影されたマインドの状態である。
(“A Course in Miracles”奇跡講座)

あなたは信念をそのままに保ちつつ、新しく異なる可能性への“ドア”を開けるものとしてそれを探求することができます。「スライト・オブ・マウス」は述べられたことの内側をパターン化します。信念によって暗示される、まだ明らかになっていない思い込みや一般性、確実性を考察するために質問を利用することができます。これが“制限されている”とか“素質や機知に乏しい”というように認識されている信念の影響を減少させ、思考や行動・習性において深遠な変化をもたらし、可能性と選択の幅を広げる根拠として機能するようになります。

不可能を排除するとき、あらゆる物事を信じられるだろう。その結果、制限なく無限に配列された新しい可能性が利用可能になるのだ。(アルバート・アインシュタイン)

もし熟練したコミュニケーターになりたいと思うなら、どのような専門分野であれ(コーチング、マネージメント、セールス、セラピーなど)、「スライト・オブ・マウス」パターンを効果的に活用する方法を学ぶことは非常に重要です。まず最初に、あなたの知覚の連続した展開、パターンの認識、キャリブレーション・スキルから始めます。これにより平凡なコミュニケーターになるか、優れたコミュニケーターかの差が出ることがあり得るのです。



このトレーニングはプロセス指向になっており、新しいレベルの有効性に達するよう、あなたの言語スキルの認識、明瞭さ、そして活用度を増強するようにデザインされています。目的/成果をより明快に認識することで、自分自身や他者に自信を持たせたり、力づける技量をもっと得られるでしょう。

「スライト・オブ・マウス」の14のパターンを探求することに加え、あなたの経験や他者との相互影響をより豊かにする様々な応用を学び、活用することができます。

クリスティーナ・ホール博士がもたらす言語のパワーを経験しに、そして、良質な人間関係を創り出す、あなた自身と他者を力づけるための言語や思考と現実との関連性への洞察を得るために、是非本講座にお越しください。

間違いなく4日間のこの時間はあなたの人生の一生の宝物となることでしょう。

本プログラムは、クリスティーナ・ホール博士の極めて実用性の高いワークショップです。 そのため、皆様ご自身の人生に役立つのは勿論ですが、対人援助の場面でもフルに活用可能です。

予定カリキュラムの一例

予定カリキュラム
  • 革新的な反例戦略 :思考と行動において柔軟性をより拡大させるために、“葛藤を創造性に”、“抵抗・妨害を援助に”変容させます。
  • “ポリア・パターン” :何も無いように見えるところに選択肢をあぶり出すために、何が信念を変化させるのか学びます。
  • 帰納的パターン :知覚を再編成し可能性の根拠を構築するよう非生産的パターンから移行して“選択点(チョイス・ポイント)”を創造するために、帰納(リカージョン)の3つの「R」を学びます。
  • 定量化:“一般性・普遍性”の影響を解きほぐし弱めるためにストラテジーを活用します。一般化の過程を切り替えるよう、“秘められた”思い込みや仮定を明らかにする方法でこれを利用します。
  • 再定義パターン:“複合等価(等価の複合観念)”パターンに働きかける方法を学びます。これは、フォーカスを転じる変容的リソースにアクセスし、増強させ、現実化するために、望む結果(アウトカム)を達成する方法で機能させます。

※進行により内容が変更になる場合もございます。ご参加者様にとって最適な内容でクリスティーナ・ホール博士がすすめてまいります。

「今自分が使う言葉は、個々の人生を心理的・有機的に左右する・・・そして今から20年後も。だから自分が使う言葉をじっくり検討するようにした方がいい・・・それに関連する多くの事を追求し理解することだ。」

ミルトン・エリクソン, M.D.

本講座の開催に当たり、米国NLP協会理事長クリスティーナ博士の想い

クリスティーナ・ホール博士

クリスティーナ博士の言葉

言語に対しての私の好奇心と情熱、深いレベルで思考をまとめるうえでの叙法助動詞の役割を探求する私の動機となってきました。そして、発見のたびに驚き、私の経験は変容していきました。思考プロセスの形成における叙法助動詞の役割は、最小化されるものでもなく、無視されるものでもありません。


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228,460円 (税込)
【早割】スライト・オブ・マウスの言語パターン 受付中 03/19 10:00〜 国際ファッションセンタービル (KFCビル)
 
120,000円 (税込)
【再受講】スライト・オブ・マウスの言語パターン 受付中 03/19 10:00〜 国際ファッションセンタービル (KFCビル)