ザンサー・カ・エンラ・エル(Xan'ther Ka EnRa El)

私はXan'ther Ka EnRa El(ザンサー・カ・エンラ・エル)と名乗っています。これは30Dの物理的周波数で振動する私の実際の魂、アカシックネームです。

私は25次元の多次元タウ・シリアン・スターシードヒーラーで、ガイアのアセンションプロセスと、今日のガイア(地球)上のすべての存在たちのアセンションプロセスを支援するためにこの惑星にやってきました。

これを書いている時点では(私の次元周波数は定期的に上昇します)、私は18次元のJ.E.D.I.-ランク・テクニシャン-で、25次元の公平なJ.E.D.I評議会、銀河光連合、アシュタール司令部のために働いており、候補者IIとして卒業しました。

J.E.D.I.のトレーニングは、この地球上にはないユニークな形のヒーリングを行う権限と能力を私に与えてくれるものです。

2010年、娘が珍しい、ある症候群と診断され、それまでの仕事を数ヶ月休んで代替療法を探したところ、神の思し召しで臼井レイキヒーラーに出会い、娘のために力を貸してくれるようになりました。

私はそのテクニックと能力にとても魅了され、アチューンメントを受け、臼井レイキマスター/ティーチャーになりました。そしてその後、とにかく時間が許す限り、様々な形態のエネルギーヒーリングの手法を学び、娘の治癒をサポートするために尽力しました。

私は娘の病をきっかけに、長い間、さまざまなスキル、スピリチュアリティ、進化を学び、それと同時に、多くのテスト、試練、苦難、まるでスピリチュアル的な戦いのようなことも経験しました。

ある時、娘の状況が好転しつつあったことが急に停滞し始めたことがありました。まさに何も効かないような状態です。そのため、私はさらに、より高い周波数ベースのエネルギーヒーリングや専門技術を学び始め、そして、事態は劇的に変化し始めました。

私はますます強くなり、パワフルなヒーリングテクニックやプロテクションテクニックを学び、新しい信じられないほどパワフルなテクニックも自分で創造できるようになり、それらを自分の家族の外にも適用し始め、こうしてアバター・アクティベーションが生まれました。