「あなたに相応しい幸福という達成感」が満載された「ムー備前・大皿、小皿」。 ムー+土(粘土)+炎+芸術創造が織りなす「大地+宇宙エネルギー」をご堪能ください。

ムー備前・大皿1枚

14,850円 (税込/本体価格 13,500円) 即納

「ムー備前」大皿一枚

【商品番号】92362-0
¥14,850税込(本体¥13,500)

サイズ:約30×17cm

「ムー備前」小皿二枚組

【商品番号】92362-1
¥14,080税込(本体¥12,800)

サイズ:直径約15cm

※焼き物につき、お皿は個々に色・形など微妙に異なり様々な表情が生まれます。
よって、WEB上の画像とは微妙に異なる体裁が生まれることをお許しください。

ムーには摩訶不思議な力が宿っています。

ムーは不思議という表現がしっくり来る。
ムーは炭素物質で人の心身を縦横無尽に駆け巡り働き続けて「幸福という達成感」をプレゼントしてくれる。
科学や物理でも証明されている。

しかし、常識が通用しない物質ともいえる。
常識が人の思考や心根を邪魔し、何時まで経っても人の成長を遅らせる。

その遅れを取り戻し、食い止め数字的に、つまり今を遠い未来までも繋げ導くエネルギーがムーです。

数字とは次から次へと向かうエネルギーを指します。
次の未来から次の未来へとバトンタッチのように繋げていく推進力を言います。
この稀なる性格故に様々な不思議が現れます。

さらに、「斥力」と呼ばれる「反重力」を有する。
このおかげで不思議は加速する。
病気を止めたり心の黒い部分を真っ白に変化させたりする。

あるお客さまは、「心の漂泊」ともいえる浄化をとことんしてくれて、とても喜ばれました。

このように、人の多くの財産を増幅させて綺麗に整えてくれます。

ここで問題なのが、他の物質との組み合わせが効果的かどうか、になる。
とても相性が良いのは天然の混ざりっけのない物質で、今回の備前焼に使われている土(粘土)とは願ったり適ったりの相性の良さ。

大地の特別の磁場でとれた土(粘土)は、まるで呼吸をしているように多くの恵みを多くのお客様に供給し、喜ばれています。

備前焼は、釉薬(うわぐすり)は一切使用せず、絵付もしない。
備前の土をただ薪窯で土を登り窯で焼き締める。

そんな簡素な手法にもかかわらず、備前焼には作者の人間性や世界観が加わり、奥深い魅力があります。

炎のあたり方、灰のかかり方など、さまざまな要件が用土に含まれる有機物と反応させ、酸化の炎と還元の炎で多種多様な個性を生み出します。

そこにムーが加わることで「大地と宇宙」が繋がり「至福の器」が完成。
いっそうの趣き深い表情を演出します。
まさに変化が織りなす窯変こそ、備前焼が「炎と土の芸術」と称される由縁でございます。

ムー備前は、人の心と同様に、心の移り変わりに応じた心地よさや満足を、多くの方にお届けします。

足し算でも掛け算とも異なる独特の存在を創造する「宇宙の極み」が存在します。
ぜひ使っていただき、その極みを堪能してほしいと思います。

ムーと土(粘土)、炎、そして作家の渾身的に焼き上げた「ムー備前のお皿」をお楽しみください。
心身の栄養に残るお食事を堪能ください。

「ムー備前」特長

  • 器に入れた水が非常に腐りにくく、水を柔らかくする。
  • お風呂のお湯が柔らかくなり、保温効果、美肌効果を高まる。
  • 植物等の成長を促進。花器での花保ちの良さで証明されるように、生命に対する何らかの恵みが有る。
  • お皿に載せるだけで波動数値があがり、健康で美味しく召し上がれます。
  • 瞬時に波動数値は上がり、「ムー備前」があるだけで電磁波等の危険から心身を護ります。
  • 至福な喜びが食卓中に充満します。
  • 平和で穏やかな住環境を創造します。
  • 非物理的・日常的なことが生じます。摩訶不思議現象が続出します。

類まれな波動数値

【ムー皿の波動値】
30分以内でスーパー健康食品にシフト

商品名 経過時間 免疫 ストレス アレルギー ウイルス毒 農薬
バナナ 本体 +14 +16 +15 +6 +14
3 〜4分 +16 +18 +18 +11 +15
10分 +17 +19 +20 +18 +17
30分 +21 +21 +22 +20 +20
60分 +23 +22 +22 +20 +21
トマト 本体 +13 +13 +12 +3 +8
3 〜4分 +15 +18 +14 +7 +11
10分 +19 +20 +17 +12 +16
30分 +21 +22 +19 +18 +18
60分 +22 +22 +21 +21 +20

※ムー皿に本体を置き、時間の経緯で測定/バナナ(有機栽培)

商品名 経過時間 免疫 ストレス アレルギー
牛肉(上) 本体 +14 +15 +15
3 〜4分 +16 +18 +18
10分 +17 +19 +20
30分 +21 +21 +22
60分 +23 +22 +22
豚肉(上) 本体 +13 +13 +12
3 〜4分 +15 +17 +14
10分 +19 +20 +17
30分 +21 +22 +19
60分 +22 +22 +21
焼き鳥
(コンビニ)
本体 +13 +13 +12
3 〜4分 +15 +17 +14
10分 +19 +20 +17
30分 +21 +22 +19
60分 +22 +22 +21
経過時間 本体5分 10分 15分 30分
なすび +9 +15 +20 +21 +22
ごぼう +10 +14 +19 +21 +22
にんにく +15 +19 +21 +23 +23
ごはん +12 +17 +21 +22 +22

食材をムー皿の上に置くと、約15〜30分で+21の免疫力をもち、ストレスが軽減され、また、ウイルス毒にも強い(対抗性)食材に変化する。味もまろやかになる。(波動測定、料理家等のインプレによる)

わびとさび

改めて辞書を見ると、「わびとさび」は、日本独特の美意識を表す言葉で、「わびさび」とひと言で言うことも多いが、本来は異なる概念の言葉で、わびは「質素で寂しい趣」、さびは「古く枯れて渋みのある静かな趣」のことである。

その「わびさび」の象徴が備前と言っても過言ではない。
約2000年という驚くべき歴史を遡ればその答えは自ずと理解できます。

ムー提供者・牛田氏の故郷は備中、その上に位置する「備前」は日本の歴史をつぶさに知り、感じて来た土地。その土地には五行【木(もく)、火(か)、土(ど)、金(ごん)、水(すい)】が存在する。

この陰陽のバランスがなくして「備前」は存在しないといっても過言ではない。

作者・玄明氏はそのことを「フラクタル(図形の一部として、図形全体と相似な形を含むような図形)陰陽」と表現している。

人にある宇宙も、私たちが棲む地球も全体(宇宙)の中のひとかけら、いやひと微粒子に過ぎないことを知れば、自ずと進むべき道のりは決まる。

すべてのはかりは均衡(バランス)と説いている。
このフラクタル陰陽にムーの反エントロピーエネルギーを注入しました。

するとどうでしょう。
五行はそれぞれの役割・環境・目的を飛躍的に数次的(1の次は2ではなく10になり10が100に変化し100が1000に変化するエネルギー)に変化します。

それは、元々生きている肥前に無限のエンジン・エネルギーを付けたように思います。
それは、限られた方が持つことを許された聖なるベールにオブラートされたようにも。
それは、最大限のフルマックスを体現し、活性するために生まれたオブジェのようにも。

ムーの推進力が織りなす恩恵は、皆さまがよくご存じです。
両者の錬金術のマッチングがまた新たな価値を発生させ、それを人を媒体として使用するときに起こる創造は計り知れない事実を、ぜひ体感してほしい。

ムーの実用化が日常生活に入り、縦横無尽に活性しそこに棲む方々を潤し豊かさを与えることを前提に製作しました「ムー備前コレクション」。
そのエネルギー、ヒーリング能力をとくと堪能ください。

備前焼の特長と個性

備前焼は、釉薬(うわぐすり)は一切使用せず、絵付もしない。
備前の土をただ薪窯で土を登り窯で焼き締める。

そんな簡素な手法にもかかわらず、備前焼には作者の人間性や世界観が加わり、奥深い魅力があります。

炎のあたり方、灰のかかり方など、さまざまな要件が用土に含まれる有機物と反応させ、酸化の炎と還元の炎で多種多様な個性を生み出します。

時として複数の窯変が重なり、いっそうの趣き深い表情を演出します。
まさに変化が織りなす窯変こそ、備前焼が「炎と土の芸術」と称される由縁であります。

今回は、作者のフラクタル陰陽【五行】を取り入れた備前焼作家・上田玄明氏に、用土にMu(ムー)を練り込み、ムー備前シリーズの制作をお願いしました。

登り窯の中の炎は灰を舞い上げ、熱の伝わり方にも陰陽の2つが有るようで、熱線と熱風が絡み合い酸化還元の神秘の世界を作り出します。
「わびさび」の精神性までも溶かし込んでいるかのようでした。

出来上がったムー備前シリーズは現有の茶碗より更に波動値を2.5倍以上高くして仕上がりました。
その器は、水や空気までが浄化し、器に注がれた飲料水は免疫力を高め、健康、美容にとっても良い影響を及ぼします。

器類は固定観念から解き放たれた「わびさび」の美しさも感じられ、置物としても逸品です。
試しにお茶やコーヒー、お酒類を飲みますと、それぞれの素材の味が100%引き出され、とても美味しくいただくことができます。

備前焼作家・上田玄明氏

岡山県吉備高原窯のある5000坪の山を「フラクタルの森」(陰陽学)と名付けて、大自然の中、共に生き、生かされる自然回帰の桃源郷(陶玄郷)を目指して、森作りを進行中。陶芸体験教室、農作業ボランティア、ハイキング(散策)も開いています。

【備前焼作家・上田玄明氏の略歴】

  • 1950年 愛媛県 内子町生まれ
  • 1968年 東海銀行上六支店(現、三菱東京UFJ銀行)に入行
  • 1970年 デザイン専門学校にてインテリアを学ぶ
  • 1971年 様々な職業に就く(1984年法人を設立)
  • 1980年 砥部焼を学ぶ
  • 1987年 備前焼を学び始める
  • 1990年 陶芸家として道を決意・登り窯を借りて初窯
  • 1991年 山陽町(赤磐市)に穴窯を築窯し独立
  • 1998年 賀陽町(吉備中央町)に登窯を築窯し移転
  • 2000年 田部美術館「茶の湯の造形展」初出品初入選
  • 2006年 新たな小回りの利く薪窯を築窯
  • 2013年 新たな発想の穴窯を築窯準備
  • 2015年 6月21日完成

ムー備前・特長まとめ

  • 水やお茶、コーヒー、酒類等が瞬時にまろやかで上品な味になります。
  • 茶碗に入れたものは腐食しにくく、長持ちがします。
  • 茶碗に入れた飲料水等は免疫波動等が高くなります。
  • 抹茶をたてると、きめ細やかな気泡が出来ます。
  • 前に入れた飲料の香りや味が残らない。
  • 電子レンジで使用出来ます。
  • プレートはいろいろな使い方ができます。
  • 水分ある命はすべてこのムー備前シリーズのご利益に預かります。
  • 人から人への波動が伝わります。自然に和みます。
  • 宇宙エネルギーと地球エネルギーとの結合によって誕生したムー備前は、無限【∞】のエネルギーパワーを常に100%以上出し続けている未来のエナジーといえます。

牛田さんより

あの二冠も「大地と宇宙」を堪能

この皿は、逸話があります。
一昨年 藤井聡太棋士 が倉敷で対局された際に、彼の勝負飯のカレー鉢(皿) として使われたものです。

作者は、この皿を食器(小鉢)として料亭に納めたそうですが、その料理長が対局前に直感で昼食(勝負飯)の食器として選び、カレーライスを盛り差出したとのことです。

形は楕円 で、カレー皿としては少し大きめて重いのですが、備前焼き(手ひねり)の自然の趣きが滲み出て迫力さえ感じます。
※もちろんムー入りです。

窯元(作者)が 、今年の9月頃、久しぶりに料理長にお会いした際に、
「一昨年、藤井聡太棋士が倉敷で対局された際に、貴方の備前焼の器を藤井棋士のカレー鉢(皿)に使用しました」
と聞かされたそうです。

もちろん対局は勝ったそうです。

それを知った作者も奥さんも喜ばれ、奥さんがわざわざ「Mu」のお礼と思いますが、私の所に来られて、手持ちの同じ皿をプレゼントしてくれました。

当分の間、置物として鑑賞していたのですが、聡太棋士の才能にあやかりたいと思って?妻と一緒に食材を置いたり、カレー皿等としても使ってみました。
料理が美味しく映えるだけでなく、食材や料理を盛ると長持ちしたり素材の良さを引き出しているように感じました。

波動を測定したところ、「免疫力」「ストレス」「アレルギー」「ウイルス毒」等の項目も高い数値でした。
肉や野菜のストレスまで軽減されるのでしょうか、食材も免疫力波動の高いものに変化している数値でした。

ヴォイスの皆さまにもお薦めします。



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