スピリチュアル発祥の地「台南孔子廟」に招かれた二人が「孔子の教え」【仁・義・礼・智・信・厳・勇+空】をエネルギー化! 「人間根源エネルギーソース」出動!

★重要

K氏改め創琉(ソラ)に変更します!!

新たな先生の名前は、令和の世に相応しい「創琉(ソラ)」としました。意味は、「流れをつくる、筋道をつくる、広々とした解放感、力強い躍動感、一点の曇りもない爽快感」そんなイメージを創造し、実現するネーミングにしました。この名前に驕ることなく謙虚な姿勢で個人に大勢に臨みます。互いが尊重しあう良い人間関係の構築を第一義として、皆様とともに成長します。始めのうちは馴染めない部分がございますが、どうか、今まで以上のご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。

※旧名K氏は、「Arcadia Rose」 の「 K 」様とはまったくの別人です。

 


創琉先生「孔子の五徳+α」

28,080円 (税込8% 本体価格 26,000円) 即納

「K氏よりヴォイスの皆さまへ」

この竹製の巻物は、孔子のエネルギーがベースになっているのですが、孔子の父親との関係の中で彼の葛藤にフォーカスし、自分のあり方をどの様に受け入れるかをテーマとし、「気づき、受け入れ、開放、開眼」した孔子のエネルギーと、それに「ヒーリング」をプラスしました。

現在、在り方【他者に望まれた在り方と自身のハートが望む在り方の衝突】に葛藤されている全ての方に、それがスムーズに変化をされる事を込めて、必要な方が手に取っていただけましたら幸いです。

「孔子の五徳+α」

【人を創るもの】【幸福の呪縛を解くもの】!

あるべきものがないとき人は迷い、身近な希望にすがりつくように生きます。
一度迷いや不安・恐怖など心に関わりを持つと決まってさまよい続けます。
それが後々良い環境を創ったり自分の身にプラスに働くことはよくあることです。
この概念をなくすとどうでしょうか。
わかりやすい目的や成果を求めないとするとどうでしょうか。

人は失速します。流れが止まります。
ということは、ある程度の不安などの要らないものはあった方がよいということです。
もちろん先生にもございます。私にも。
あって然るべきものだと理解ください。
その上で「孔子の哲学(教え)」を手に入れてください。

「孔子の五徳+α」は【人を創るもの】です。
人が必要不可欠の養分を蓄えたエッセンスがこの5+2+1に凝縮されています。
それは創造神が人を創造した時に組み込まれたプログラムといってよいと思います。

動物も他の生き物も同様です。
退化はせずにこの教えは成長し進捗するのみです。
誰しもが持ち生き続ける命のキーワードといってよいでしょう。
お一人お一人がまったくわからないままずっと携えてきた【人を創るもの】。
これを先生が「気づき、受け入れ、開放、開眼」させて皆さまにお届けします。

そして、「幸福」という過ちは人を暗闇から晴天へ救出してくれます。
過ちとは、定義づけしてはいけないものです。
幸福とはこうでこうだと哲学的に捉えてはいけないということです。
これが「呪縛」です。
ですから、もしも「呪縛」を解きたいと思うのであれば過ちを止めることです。

果たして皆さまのお力で個々にできましょうや。
できません!! 即ち、先生のお力添えが必要です。
「呪縛」を解くキーワードは皆様の胸の奥にしまわれていて一向に出てこようとしません。
生きている以上は出てこないと意味がありません。
先生が行うことは「気づき、受け入れ、開放、開眼」とヒーリングです。
これにより容易に個々の力で「呪縛」を解けましょう。
ヒーリングとは臨機応変に変化するエネルギーです。
いついかなる場合をもってしても冷静に判断し的確に答えを導き出せましょう。
自分に降りかかるいかなる難問もクリアできましょう。
過ちは当然なくなりましょう。

人に人を意見するのもおかしなことです。
ですが、「これを持って人となす」ものがあるとしたら手に入れることを優先にご考慮ください。
書物を読んだり仕事に打ち込む時、好きな時間を好きなように過ごす時、【人が動き出し】ます。
とても自然な動きです。
その体験を身を持って体験ください。
自分の奥にある人を呼び覚ましてください。

2018年12月22日「冬至」
前編

この日は特別な一日です。
特別とは、一年で一番エネルギーが強く天と地が結ばれる日です。
低級なものから上級のものまで数々の神々が降臨される一日です。
その照準に合わせて孔子に、その弟子たちに逢いに台湾、台南市の「台南孔子廟」に参ります。

実は先生と松浦は招かれました。(※この文章は12/5に認めています。)

巡り合わせとは不思議なもので、台湾でもっとも古い孔子の学校であり、我々ヴォイスが唱える癒しやスピリチュアルの発祥の地がここにあります。
周囲は寺院が多く日本で言うと京都を小さくした環境です。
点と点を繋ぐようなまさかの出会いに感謝とびっくりでした。

びっくりはまだありました。
この竹で創られた巻物に映るものが孔子であり、孔子の教えがこの巻物にぎっしり書かれています。
いつもながら何とも不思議の連続で凄く懐かしい地でもあるように感じました。

そうです。この地に一度降りたようにも感じました。
行く前なのですが、先生は多分こう言うと思います。

「台湾高雄空港を降りた途端に孔子や弟子たちに呼ばれているように思います」と。

今からスピリチュアルな聖地にたどり着くのが楽しみでなりません。

実は、この文章が前編となります。

後編は私たちが彼の地に着き、孔子の教えをエネルギー調整をし巻物に封印します。
この時間に何かが起こります。
それを日本に戻って文章を書き始めるということになります。
ですが、すべてはこの前編で完結できるほど、孔子先生からの引きが強く、そのことはうすうす先生も感じてらっしゃることだとつくづく思います。

それは人の根源要素である孔子の教えが封印されているからです。
世の中の動き、事件、自然現象など実に毎日のように起こる不具合がすべてを語っています。
不透明で良いという環境があまりに多すぎます。
そこには根源要素が排除されています。
失われてはいけないものはございます。
だからこそ、再度、孔子に学ぼうじゃありませんか。

たくさんの教えを諭すように弟子や国の王に伝える孔子の言葉はたいへん重いものがございます。
伝える言葉さえも想像を絶する隠れた要旨がたくさんございます。隠れてます。
その中心になる五徳となるもの、宇宙(我々も宇宙)が必要な二徳、それを統括して全七徳に繋げ結ぶ「空(クウ)」という先生オリジナルの悟りを加えてできる「人間根源エネルギーソース」を皆さまと共有したいと思います。

まさしく、2019年以降に必要なエネルギーであり、このピュアなエネルギーが創造するものが「愛であり、富であり、幸福である」ということに他なりません。
お一人おひとりの役割はこの七つプラス一に集約されています。

まだ見ぬ役割は容易に探しあてましょう。
孔子先生に出会えたことに感謝します。

それぞれの個は集を凌駕するエネルギーがございます。
まずはそれを身につけていただきます。ステージを登っていただきます。
必要な要素を容易く受けとっていただきます。
この特別な製品は先着150名(残り17個)さま限定とさせていただきます。

後編

「この子にしてこの親あり」という、この「相対」がやりとりが今回のミッションのすべてです。

孔子の存在を言い当てたセンテンスがこの一文にあります。
この逆の「この親にして…」となってしまうと、まったく反対のセンテンスとなります。
つまり、悪い見本が悪いものを創るとなります。

しかし、孔子は「この子にしてこの親ありという」見解を見いだせます。
父は当時の国王の最側近で「忠義・仁・徳・智慧・信」に厚く右に出るものがいない人物でした。
国王はこの父に何でも聞き見聞して事にあたったといいます。

あるとき父は子に、「目の前の山を食べ、この大河を飲み干せるか?」と質問します。
孔子は何も考えず、すぐさま答えをいいます。
「お父上様、簡単でございます。山という字を炊いた米に書き食べればよいこと。
河にいたっては粥の上にゴマを使い河という字を書きその粥を一気に飲み干せばよいこと」
「ならば、火をやけどなく体に入れることはできるか?」と問うと、「容易なことです」とスラスラと答えたといいます。
実に、一日何百という父の問いにすぐさま答えたといいます。
それがすべて正解であったといいます。
この「相対」がやりとりが今回のミッションのすべてでした。

12月22日冬至、私たちは高雄という港町(横浜に酷似)を拠点に、さらに南下して台南というまだ知らぬ土地におりました。
台湾は季節で言うと冬、ところが日中は高雄30度、台南は33度と暑さにやられました。
周囲はむしろ涼しげに(冬ですから)くつろいでいる中、この日本人二人は汗だく、弱音をはかない私でも先生、ちょっと木陰で涼んでいきましょう、といういうくらいに暑く、ひたすら暑く、そのせいも手伝って迷子になってしまいました。
警察、銀行、食堂と、手掛かりを見つけてようやく孔子廟に到着しました。
汗だくの二人もこの孔子廟の入口に入った瞬間に暑さも遠のく快適な時間が過ごせました。

先生いわく「この地のパワースポットであり憩いの地」であること。
人と人が集い、語らい、交じ合う地だと聞きました。
私の頭や身体は「孔子、孔子、孔子様」でいっぱいでしたが、先生の心身はそうではありませんでした。
孔子先生が大人になるまでの人生の対局や教訓を諭した父親の存在が大きいといいます。

わたしが最初に言いました「この子にしてこの親あり」という一文が、すべての台湾視察の目的であり真理でした。
まさか…でした。
天才孔子の幼少期を経て神格化された孔子先生に至る時間は父親という師がいたからこそ成立していました。

そのことをこの地に来て語った先生は凄いと思いました。
廟に入ってすぐに孔子の廟があり、それぞれの教えがありました。
そして、その後ろに父親の廟があって、この父親の廟で「五徳+α」の真理を150個の巻物にエネルギー化していただきました。

この地は台湾の道徳の教科書に書かれているくらい有名な地なので各地から修学旅行の場所にもなっています。
実は先生が孔子や孔子の父と話されている時に後ろ側にたくさんの学生に囲まれていました。
皆々には、「静まれー」と私が子供たちを諭して儀式が始まりました。
引率の先生もきょとんとしてました。
静まるもので先生は、学生たちに巻物に入れた孔子の教えのエネルギーをリーディングしてくださいました。
その間、たったの5秒です。
その後はご推察の通り、地元の子達(中学生)と和みました。

こうして、我々はエネルギーを神格化できました。
まさかのことばかりで楽しさや懐かしさが手伝って有意義な旅でした。

日本をひいき目には見ていませんが、台湾の時空は「昭和」でした。手作業の街でした。
2000店舗が繰り出す夜店にも行きました。怪しい…?ものもたくさん食べました。そのどれもが美味しかったです。
そして、何よりも台湾の人の温かい心に触れました。そこには日本が失いつつあるものを悟りました。
人と人の大切さを知りました。相対を知りました。すべてが万事そうでした。そんな旅でした。

何か旅行記のようですが、創琉(ソラ)先生「孔子の五徳+α」奥の奥まで堪能できました。完結できました。
皆さまの中にはすでに「五徳+α」が存在してます。
しかし、多くの方がくすぶった状態か、固まったままの状態で帯同しています。
一大事です!
早期にこの神格化されたエネルギーに触れていただき、ご自身の根底にあるエネルギーとこの新しきエネルギーと触れ合っていただき、倍旧の自分づくりに役立っていただきましたら幸いに思います。
真っ黒になりかけている五徳を白に変えて行きましょう。
さすれば人生を深く楽しく生きて行けましょう。

「孔子の五徳+α」

「孔子の五徳+α」とは

孔子の五徳とは「仁・義・礼・智・信」
これに「厳・勇」を加え、七つの孔子の教えを先生がエネルギー化してこの竹の巻物に封印します。

特筆すべきは、この七つの教訓をまとめ、統括する「空(くう)」を先生オリジナルエネルギーとして加えたことです。
加えることでこの七つがより一層輝きを増し、受け取る皆様に孔子が諭すエネルギーを「意識と心」に宿すことが容易にできるようになります。

この八つの教訓を皆さまへ確実にお届けすることで、すべてが不自由なく自身が目指す高みにあがっていただき、悩みなく広く人それぞれが持つ問題を解決に至るエネルギーを身につけていただけましたら幸いに思います。

真のスピリチュアルに目覚め、ある方は才や知に目覚め、常に真の豊かさに触れていたき、迷いなく暮らしていける力、術を学んで、中庸を目指していただけましたらと思います。
必ずしも険しい道々やいばらを選択せずとも、この八つで事足りる喜びを分かち合いたいと思います。

「孔子の五徳+α」

「それぞれが持つエネルギーの内容」

「仁」

人を思いやる心をテーマにしたエネルギー

「義」

私利私欲にとらわれずに己のなすべきことをなすエネルギー

「礼」

行を具体的な行動で体現するエネルギー

「智」

学問に励み、己が知りたいことを学ぶエネルギー

「信」

約束を守り誠実であるエネルギー

「厳」

戒め。自分を律して制限をかけることで己の弱さや本質に気づき、感謝ができるようにするエネルギー

「勇」

勇き、勇気。自分が信じている正しさ、信念を行使、貫く、表現するエネルギー

「空」

先生オリジナル。すべてはあるがままに、そのままの貴方で良いというエネルギー

「孔子の五徳+α」

孔子の教え「巻物の一部紹介」

※竹に記された論語集・抜粋

◆「人が自分を知ってくれないということは少しも心配なことではない。自分が人を知らないということが心配なのだ」

◆「巧みな言葉、媚びるような表情、そうした技巧には、仁の影がうすい」

◆「私は十五歳の時、学問を志した。三十歳の時、何者にも動じない立場を持てるようになった。四十歳。迷いも無く、やるべきことをやったよ。五十歳でようやく天命を知るに至った。六十歳ともなると、人の話を素直にきける余裕も出てくる。七十歳。もはや心の思うままにふるまって、しかも道義から外れることが無い、こういう境地に至ったのだ」

◆「学んで、その学びを自分の考えに落とさなければ、身につくことはありません。また、自分で考えるだけで人から学ぼうとしなければ、考えが凝り固まってしまい危険です」

◆「朝(あした)に道(みち)を聞(き)かば、夕(ゆうべ)に死(し)すとも可(か)なり。朝に道を聞くことができれば、その日の夕方に死んでも後悔しない」

◆「朝(あした)に道(みち)を聞(き)かば、夕(ゆうべ)に死(し)すとも可(か)なり。朝に道を聞くことができれば、その日の夕方に死んでも後悔しない」

◆「君子は飽食を求めない。安居を求めない。仕事は敏活にやるが、言葉はひかえ目にする。そして有徳の人について自分の言行の是非をたずね、過ちを改めることにいつも努力している。こうしたことに精進する人をこそ、真に学問を好む人というべきだ」

◆「知者は(流動的な)水を楽しみ、仁者は(不動の)山を楽しむ。知者は行動的で、仁者はゆったりと落ち着いている。知者は変化を楽しみ、仁者は人生を楽しむ。」

「孔子の五徳+α」

限定150

【商品番号】92221
¥28,080税込(本体¥26,000)
サイズ:49×26cm、巻いた状態の直径5cm
巻物収納袋付(普段はこの袋に収納)/漢文訳付

残り17個、お急ぎください。



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