琉球の最高祭司が 1200年ぶりによみがえらせた
古代スウェーデンの魔法具「グスキヤット」を求めて
第一回 ハンナチラの秘密
※支払い方法「銀行振込」「PayPal支払い」のみ
※お届けまで1ヵ月程度
※1.名前 2.生年月日(西暦) 
 を連絡事項欄に記入してください。

知られざる世界の宝具vol.4「ハンナチラ」

33,000円 (税込/本体価格 30,000円) 1カ月程度

ヴォイス会員のみなさまへ
サヤ氏から緊急メッセージをお届けします

北欧最上位のシャーマン、幻の最高祭司であるサヤ氏から選ばれたみなさまへメッセージをお届けします。
ご縁あるみなさまへのお礼を自分の声でお伝えしたいとサヤ氏より強い希望があり、動画はご本人の肉声となり、お手紙もサヤ氏の直筆のものとなります。

すでにグスキャットと縁を繋いでいただいている方も、またこれからという方もサヤ氏のお声を聴くことさえ貴重な体験となりますので、ぜひ、耳を傾けてみてください。

奇跡をもたらす魔法具
-ハンナチラ-

True story動画
あなたにはどんな奇跡が待っているのか!?

【体験談】 -ハンナチラ- こちらをクリック

【特典】

◆サヤ氏特別鑑定
天命(ホシ)カード付

サヤ氏が特別のお祈りを通して、ハンナチラひとつひとつにパワーを宿らせます。
その際、ハンナチラの種類に応じて、あなたの天命を占います。その結果を記したのが天命(ホシ)カードです。お求めになったハンナチラごとに謹製します。

「ファティリティア」を持つ人には、「現在から未来にわたる財の天命」を占います。
「ウッポークナン」を持つ人には、「潜在能力によって切り開かれる未来」を占います。

裏には古代魔法マーギで神聖図形「Gud」が刻印されます。Gud には琉球神道の奥義によって最高のセジが宿っていますので、カードは究極の護符としても力を発揮します。

◆選ばれし者のみ感応する“Gud(ドュー)”

「Gud」は、サヤ氏が神に視せられている神体であり、神様そのものを表すカタチです。
※「Gud」はスウェーデン語で “神様” のこと。

強大なエネルギーを有するため、「Gud」を見た時に身体にあらわれる症状は…

  • 眠くなる、欠伸がでる、心身のリラックス、脱力、食欲の増大、精力の増大
  • 熱くなる、体温の上昇、喉が渇く、寒気がする、頭がスッキリする

など、人によって様々で、多様な体感を得られます。
(悪い影響はないのでご安心ください。)

「Gud」に触れる、または手をかざしてみると…

  • 熱く感じる、極端に冷たく感じる、重く感じる

「Gud」をずっと見ていると…

  • 色の濃さが変わって見える、色が動いて見える、色が広がって見える、色そのものが変化する

など、人それぞれ感じ方は異なりますが、この「Gud」を見て出る反応を『感応』といいます。
パワースポットなど高波動の場所に触れて元気が出たり、身体が軽く感じる等と同じ反応です。

「Gud」を見てエネルギーの繋がり、絆を強く感じ、身体的にも感応した方はこの「Gud」に選ばれている証です。

皆さん、こんにちは。トレジャーハンター大河です。

今回は、沖縄で出会い、半年かけてやっとご紹介できることになった
スピリチュアル・グッズについて、3回にわけてお話しします。

「世の中には人知でははかれないことがたくさある」

そんなことを改めて実感させられたお話です。

沖縄で聞いた驚くべき話

2022年7月、沖縄を訪ねました。

私、実は世界の神秘思想を研究しており、論文も発表しています。
神秘思想といっても、テーマは多岐にわたります。
私の場合は東アジアが主な対象で、なかでも沖縄の宗教、いわゆる「琉球神道」を長く研究しています。

7月に沖縄を訪れたのは、琉球神道の祭司「ノロ」に会うためでした。

皆さんは「ユタ」というのを聞いたことがあると思います。
これはいわゆる「民間の霊媒師」で、沖縄の町や村などいたるところにいて、人々の相談に乗ります。

このユタとは別にノロと呼ばれる人々がいます。
ユタとは別格の存在です。

ウタキと呼ばれる拝所で祭祀を行う、いわば「神官」。
琉球王朝時代は、国家から任命された正式な祭司でした。
しかも、ユタには男性、女性がいるのに対して、ノロには女性しかなれません。
琉球王朝が滅んで、ノロの制度は崩壊してしまいましたが、世襲のため、今もノロとして祭祀を続けている女性たちがいます。

そのうちの一人に会った時のことです。
私は驚くべきことを聞いたのです。

「いまも聞得大君はいるんですよ」

聞得大君は「きこえのおおきみ」と読み、琉球語では「ちふぃじん」といいます。
琉球全土のノロを統べる、琉球王朝時代の最高位のノロのことです。

かつては王家の女性から選ばれました。
でも、明治になって王朝が滅ぶと同時に、聞得大君に就く者がいなくなり、廃絶したと聞いています。

いったい、幻の最高祭司はどこにいるのか。
もし、本当にいるなら、これは世紀の大発見です。

言葉を失った私に、そのノロは一枚のメモをくれました。
開いて私はさらに驚きました。

なんと、聞得大君の居場所が書かれていたのです。
しかも、場所はスウェーデン。
なぜ沖縄の祭司が北欧にいるのか。

それから1週間後に私はそのメモに書かれた住所を訪ねました。

スウェーデンで会った幻の最高祭司

2022年4月にスウェーデンは入国制限を解除していましたが、それでも、渡航は容易ではありませんでした。
メモをくれたノロに会ってから1週間後に来られたのは奇跡です。

目指したのは首都ストックホルムの南西に位置する、緑豊かな小さな町。
この町の一角の瀟洒な家に“その人”はいました。
呼び鈴を鳴らして出てきたのは30代の若い女性。
静かな笑みをたたえ、私を迎え入れてくれました。

「私が聞得大君です」

彼女の名前はサヤ。
その第一声には、この世の者とは思えない威厳を感じます。

さっそく質問をしようとすると、サヤ師はおもむろに装飾具と箱のような物を私に見せました。

「これが、私が聞得大君である証です。これを渡すために、あなたをここへ呼んだのです」

一体何のことなのか。
戸惑う私を前に、サヤ師は信じられないような話を始めました。

サヤ師の父親はスウェーデン人、母親は沖縄の人です。
師が9歳の時に母親が亡くなり、父親と一緒にスウェーデンに移住しました。
なんと、亡くなった母親が聞得大君の霊統を受け継ぐ人だったというのです。

「琉球王朝時代は王家の女性から聞得大君が選ばれました。しかし、明治になって西欧化を押し付けられて、王家の女性は聞得大君になれなくなってしまったのです」

そこで、ノロのうちから最も霊力の高い者が密かに聞得大君に選ばれたといいます。
それがサヤ師の5代前の先祖でした。
以来、公に姿を現すことなく、ノロ同様に女性によって世襲され、サヤ師にいたっているそうです。

「ですので、このように聞得大君として世に出るのは、琉球王朝がなくなって以来初めてのことなのです」

そう言うと、サヤ師は先祖から伝わる記録を見せてくれました。
5代前の先祖から、サヤ師の今日にいたるまでの行動がつぶさに記されていました。
いわば、聞得大君の長大な日記です。

そこにはサヤ師の祖母が書き残した、師の子ども時代の不思議な出来事が記されていました。

少女に現れた半透明の不思議な女性

サヤ師は幼いころから、祖母によく面倒をみてもらっていたそうです。
そんなある日、祖母が幼いサヤ師を寝かし付けていると突然、白い衣をまとった髪の長い半透明の女性が姿を現しました。

祖母も聞得大君の霊統を継いでいます。
その高い能力で、この女性がこの世の者でないことはすぐにわかりました。

女性は自らを「ルオンノタル」と名乗り、こう告げたそうです。

「この子は人間の手で育てることはできない。半神半人として生かすため、神の元につれてゆく」

そしてサヤ師の魂を抱きかかえて連れ去ろうとしました。
そんなルオンノタルを必死に止めるべく、祖母は三日三晩、結界を張って祈祷したといいます。

祈祷の甲斐あって、ルオンノタルに連れていかれることはありませんでしたが、母親の死をきっかけにスウェーデンに移住してから、サヤ師の身に再び不思議なことが起こり始めました。

なんと、探し物を見つけたり、会った人の病気を言い当てたり、予言が当たったりするようになったのです。
初めは気味悪がられたそうですが、評判は町中に広がり、いつしかいろいろなことを相談されるようになりました。

こうした様子を祖母はこう記録に残していました。

「5代目に最高の力を発揮する聞得大君が現れるという予言は、いま目の前で成就した。この子はまさにその人だ。今日を限りで結界を解こう」

さらに、祖母はこう続けています。

「この子は自分では制御できないくらいの高い霊力を持って生まれた。あの時、この世のものでない存在に連れ去られそうになったのはそのためだ。これまで結界でその力を封じてきたが、もはや天命には逆らえない。あとは神に任せよう」

こうしてサヤ師は不思議な力で人々を助け続けました。

そして、21歳の時、ある衝撃的な出来事が起こりました。

啓示で見つかった古代の魔法具

仕事で中国へ渡る親戚のために祈祷をしている時でした。
突然辺りが白い雲に覆われ、白い衣をまとった髪の長い半透明の女性が姿を現しました。
ルオンノタルが再び現れたのです。

そしてサヤ師に2つの装飾具と一つの箱を見せて、男の声でこう告げたといいます。

「マーギよ、あなたの力を自由に使い、グスキャットを甦らせよ」

そしてある一冊の書物を示して姿を消しました。

遠くから誰かの呼ぶ声が聞こえ、目を開けると、サヤ師はその場で倒れていたそうです。
呼ぶ声の主は祈祷を頼んだ親戚でした。

翌日、サヤ師はストックホルムの国立図書館へ行き、示された書物を探しました。
すると、実在したのです。
1200年前までのスウェーデンの伝説を集めた本でした。

そこに、「マーギの章」というのがありました。
早速開いてみると、驚くべきことが書かれていたのです。

「グスキャット」というのは、スウェーデンの古代魔法「マーギ」の奥義によって生み出された魔法具で、北欧神話の最高神オーディンが、太古に人間にもたらしました。
これを手にした者は世界を手にできるとされ、古代のスウェーデン王たちが争ってこれを求めたとあります。

「本によれば、古代魔法マーギの祭司もマーギといいます。グスキャットの製法は、オーディンがマーギに伝えたのだそうです。その初代のマーギが大地の女神ルオンノタルでした」

なんと、ルオンノタルは北欧神話の女神だったのです。

それにしても、なぜルオンノタルはサヤ師に現れたのでしょうか。

「本には、グスキャッットが封印されて1200年経ってのち、ルオンノタルは東からやってくる、きわめて高い霊能力を持った女性祭司にグスキャットを直接伝える、と書かれていました」

スウェーデンにキリスト教が伝わったのは9世紀で、今から1200年前です。
つまり、「グスキャット」はキリスト教が広まるにつれて「異教の魔具」として葬られたのです。

「ルオンノタルが直接私に現れたのは、このグスキャットを甦らせるためだった。私はそう確信しました」

その「グスキャット」が、私の目の前にある、2つの装飾具と一つの箱だったのです。

マーギの魔法と琉球神道の奥義が結合

「グスキャット」は「ハンナチラ」「フォルモリッキャ」「ローダ」の3つの魔法具の総称です。
「ハンナチラ」と「フォルモリッキャ」は装飾具、「ローダ」は箱です。

形状はサヤ師が国立図書館で見た本に書かれていましたが、それに魂を入れる方法は書かれていませんでした。
でも、ルオンノタルは「あなたの力を自由に使い」と啓示しました。
サヤ師の力とは「聞得大君としての霊力」です。
つまり、「グスキャット」はマーギの魔法と琉球神道の奥義が結合した究極の神秘具として現代によみがえったのです。

3つの魔法具それぞれの力は一度では語りつくせません。
ですので、今回は「ハンナチラ」についてお話します。

サヤ師によれば、「ハンナチラ」には太陽神と月神の力が宿っているそうです。
この力を琉球神道では「セジ」といいます。
セジは人知を超えた不思議な力をいい、高い霊力を持った聞得大君しか宿らせることができません。

昼間は太陽の自然力を吸収して太陽神のセジを成長させ、夜は月の自然力を吸収して月神のセジを成長させます。
こうして成長した日月のセジが合体してひとつのセジとなり、「ハンナチラ」を持つ人に不思議な効力を発揮するそうです。

ハンナチラには実は2種類あります。
「ファティリティア」「ウッポークナン」です。

「ファティリティア」の効力

「ファティリティア」はもともと、多くの実りをもたらす豊穣の魔法具でした。
時が経つに従い、こんな効力を発揮するようになったといいます。

  1. 財をもたらす
    精神的な豊さとともに、物質的な豊かさが形となって現れます。
  2. 有益な人と出会わせる
    良縁、仕事上あるいは生活上有益な人との出会いをもたらします。
  3. 健康をもたらす
    病気のもとになる気を調え、身体と心の健康をたもつ、あるいはもたらします。
  4. 成功をもたらす力
    望んでいる新しい人生を開くチャンスをもたらし、社会的な成功へ導きます。

「ウッポークナン」の効力

一方の「ウッポークナン」は人の潜在能力を引き出す、目覚めの魔法具とされ、持つ人にこんな功力を発揮するそうです。

  1. 他人の思いを読み取る力を得る
    他人の本性や考えていること、自分に対する感情などに気付けるようになるとされます。
  2. 未来を見通す力を得る
    心の働きが活発になり、五感で得た情報を宇宙の記憶と一体化させて、少し先の未来に起こる出来事を予想できるようになるとされます。
  3. 癒す力を得る
    自然の力と一体化して、自分と自分の周囲の人に対して、心的な癒しをもたらせるようになるといわれます。

「ハンナチラ」は自分にとって必要なほうを選ぶことが重要だとサヤ師はいいます。

「とはいえ、太古の人々は超人を目指して、ファティリティアとウッポークナンの両方を身に着けていたと本には書かれていました」

1200年ぶりによみがえった古代スウェーデンの魔法具「グスキャット」。
不思議なお話はこれで終わりではありません。

次回は「フォルモリッキャ」のお話と併せて、「グスキャット」の秘密にもっともっと迫ります。 お楽しみに。

「物としての価値」も高い、あなただけの魔法具

「ハンナチラ」はマーギの魔法の製法に則ってひとつひとつ、サヤ師が謹製します。
ですので、同じものはひとつもありません。

効力の高さは言うに及ばず、物としても非常に価値の高い逸品です。
この機会を逃したら、いつ手に入るか分かりません。
幸せな毎日を実現したい方はぜひ、お申し込みください!

【特典】

サヤ氏特別鑑定・天命(ホシ)カード付

サヤ氏が特別のお祈りを通して、ハンナチラひとつひとつにパワーを宿らせます。
その際、ハンナチラの種類に応じて、あなたの天命を占います。その結果を記したのが天命(ホシ)カードです。お求めになったハンナチラごとに謹製します。

「ファティリティア」を持つ人には、「現在から未来にわたる財の天命」を占います。
「ウッポークナン」を持つ人には、「潜在能力によって切り開かれる未来」を占います。

◆天命カードの封筒

封蝋印には、古代魔法マーギで神聖図形「Gud」が刻印されます。
Gud には琉球神道の奥義によって最高のセジが宿っていますので、カードは究極の護符としても力を発揮します。

◆天命カードの内容

カードの裏面にも、特別な文様“Gud(ドュー)”が施されています。

◆特別な文様“Gud(ドュー)”とは?

Gudは、サヤ氏が神に視せられている神体であり、神様そのものを表すカタチです。
※Gudは、スウェーデン語で “神様” のこと。

中央の形は北欧で古くから伝わるヒンメリの形とよく似ていて、この紋様は天候や自然の摂理すら操るほどの強大なエネルギーを有しています。

【重要】

必ずご確認ください

■ご注文の際、以下の情報を必ずお知らせいただきますよう、お願いいたします。

(1)所有される方の名前、フルネーム(漢字およびローマ字)

(2)所有される方の生年月日(生年は西暦)

【ご注文に際して】

◎お届けまでの期間

ひとつひとつ手作りのため、お届けまで1か月程度のお時間がかかります。予めご了承ください

◎キャンセル不可

製品の特性上(オーダーメイドのため)、キャンセルはお受けできません。

◎お支払い方法

「銀行振込」「PayPal支払い」のみとさせていただきます。
ご入金または、PayPal支払い確認後制作を進めます。

※ご注文時に「代引き」のお支払い方法を選択できますが、本品については必ず「銀行振込」または「PayPal支払い」をお選びください。

知られざる世界の宝具vol.4

ハンナチラ

どちらか一方、あるいは両方をご注文いただけます。

●ファティリティア・徳財

【商品番号】92533-0  ¥33,000(税込)

セット内容:ファティリティア×1、解説書

サイズ:本体の長さ:約350〜450

※商品画像のアイテムを計測しています。
個体差がありますのでサイズは目安としてください。

素材:水晶、クリスタルガラス、チェコビーズ、フローライト

●ウッポークナン・覚醒

【商品番号】92533-1  ¥33,000(税込)

セット内容:ウッポークナン×1、解説書

サイズ:本体の長さ:約350〜450

※商品画像のアイテムを計測しています。
個体差がありますのでサイズは目安としてください。

素材:水晶、クリスタルガラス、チェコビーズ、フローライト

なお、次回ご紹介する「フォルモリッキャ」、
その次にご紹介する「ローダ」をご注文して、
グスキャット全種類を手に入れた方には、
kyky candle(キキ キャンドル)をもれなくプレゼントいたします!

●グスキヤット第二弾
「フォルモリッキャ」

●グスキヤット第三弾
「ローダ」

●グスキャット全種類

◆kyky candle(キキ キャンドル)のプレゼントについて

プレゼントの対象は以下、(1)(2)(3)のすべてを購入の方に限ります。

(1)第一弾ハンナチラ2種(ファティリティア又はウッポークナンのどちらか1つ購入)
(2)第二弾フォルモリッキャ購入
(3)第三弾ローダ購入 

※kyky candle(キキ キャンドル)の色、サイズ、形状は、画像のものと異なる場合があります。

◆kyky candle(キキ キャンドル)とは?

kyky candle(キキ キャンドル)とは、サヤ氏が一つ一つ手作りで謹製するキャンドルで、天候、気温、月の満ち欠け、海の潮の状態など適した環境が重なりあった時のみ作ることが許されます。

本国でも著名なヒーラーやプライヤー(祈祷師)、スピリチュアリスト、占い師など多岐に渡る能力者からも依頼され提供している特別なキャンドルです。

 
奇跡の体験談 -ハンナチラ-

【堀 大河氏から大切なお知らせ】

サヤ氏とご縁を持てた方々へ。

VOICE読者の諸君、いつも温かいメッセージや応援をどうもありがとう。
諸君の感想や、応援があるおかげで日々トレジャーハントに励むことができています。
冗談ではなく本当に日々感謝しています。

さて、またいくつかの嬉しい成功体験が届いたのでその一部を紹介したいと思う。
海外でも著名なサヤ氏は北欧で早くて半年待ち(紹介者必須)、アジアの場合来日回数と日程の関係により、大体1年以上は待つ事で会えるか会えないかはタイミング次第、、というのが現状だ。
手前味噌で恐縮だが、正直今回サヤ氏と縁を持てたVOICEの読者諸君はこの時点でかなりの幸運の持ち主だと言えるだろう。
これはある種の特権と言っても過言ではないのでぜひこれを機にサヤ氏とご縁を持って欲しいと思う。

今回は古くからの知人からどうしてもと頼まれて、紹介しサヤ氏とご縁を持たれた方から頂いた成功体験を紹介したいと思う。

※本人の強い希望により本名で掲載させていただきます。
通常はプライバシー保護の観点より苗字は少しだけ変えております。

●東京都在住・アイカワさま(53)

先日、堀くんの紹介でサヤさんの謹製するハンナチラを入手させて頂きました。
手元に届いてから約1週間が経った頃、嘘のような話ですが夢にエメラルドグリーンの衣を纏った天女のような人が出てきました。
何とも心地よく、温かい風に包まれているような感覚でした。
天女らしき方は何も言わずに近づくと私の首に紐のような何かをかけて霧のように消えていきました。
翌日目が覚めた時もとても心地よい感覚だった事を覚えています。
何日かしてその話をしようと、堀くんのラボを尋ねたところ、そこにはフォルモリッキャが飾られていました。
私はそれを見て天女が夢で私の首にかけてくれたのはこれだ!と何故か直感しました。
とてもご縁を感じたので夢の話を堀くんにした上で、なんとか頼み込んでフォルモリッキャを入手しました。
ストレートな物言いの堀くんに、世界には順番待ちの人もいるのであまり乗り気ではないと3回程丁重にお断りされましたが、なんとなく人生を変えるにはここしかない!と思い、何とか頼み込みサヤさんに謹製してもらいフォルモリッキャを日々着用していると、再び天女が私の夢に出てきました。
やはり夢はただの思い込みではありませんでした。
今回は私に近づくと、私の右耳をそっと触りまた霧のように消えていきました。
その後、驚くべき事が起こりました。
私の右耳は原因不明の、所謂、重度の突発性難聴を20年以上患っており殆ど聞こえません。
改善する方法はないと同業である友人の医師にも言われていたので一生向き合っていくつもりでした。
しかし、定期検診に行くと突発性難聴が治っていると医師に告げられました。
20年も患っていたので医師も私もただただ驚き信じられませんでした。
私はハンナチラとフォルモリッキャの併せ持つ力だとすぐに確信しました。
もう人生が新しく始まったようなそんな気持ちでした。
何とお礼を申し上げたら良いのか分かりませんがひたすらに感謝しております。
最後になりましたが、この度は貴重な経験をさせて頂き本当に有難う御座います。
これからもご活躍拝見させて頂きます。失礼致します。

【Twitterに届いた感謝のメッセージの一部を紹介】
※プライバシー保護の観点から苗字は少しだけ変えております。

●金川さま(57、52)ご夫婦

祖父が私に残した7メートル四方の土地があり、大きさ的にも場所的にも価値はないと言われていましたが祖父の残したものなので破棄するわけにもいかず税金だけ払い所持しておりました。
しかしハンナチラを手に入れた翌々日、誰もが知るようなショッピングモールの誘致がきまり、価値が0だった土地がその後トントン拍子に価値が上がり分譲高級マンション一部屋分もの値段で売却できました。
とても感謝しております。これからも大河さんの動向に注目していきたいと思います。
この度は貴重なご縁をありがとうございました。

●早谷さま(47)

一言だけ御礼をお伝えしたくてメールしました。
ハンナチラを手に入れてから勘?(勘と言ってよいのでしょうか)が、冴えすぎていてとても驚いています。
変な話ですが調子の良い時は、会話している友人の考えている事や次に発する言葉が解る事さえあります。
トランプをやっていてもフダが透けて見えたりする事もあります。
この歳で特別な能力が開花したようにも思えます!
私は占い師の様な事をしているつもりはないのですが、異性に観てほしいと言われる事が多くつまらなかった人生がいまはとても楽しいです!本当に有難う御座いました。

購入者様からTwitter宛に感謝のDMが届きました!

●『信じられない嘘のような話ですが…』

●ルオンノタルからの啓示『その名前に命を宿す…』2023/7/6最新体験談

現在大きな変容の最中にあり、変容のうちのひとつが、活動名を変え全く違うステージで活動していくということでした。
新しい活動名が閃いてはいたもののどこかしっくりこず、保留にしていたのです。

そんな中、ハンナチラがやってきました。
そして大脱皮の最中、自分自身の陰が極まり、それがひっくり返った瞬間に2023年の夏至を通過することができたのですがその時ようやく、強く、明確に、

「天生 誓(あもう せい)」

という活動名がやってきたのでした。
しかし、この名前を公にして活動していくには私にとって大きな覚悟がいることです。
ですからまだ新しいサイトも作っていません(笑)
できれば表に出たくない、目立ちたくない私にとってこの名を明かし人目に触れることは大きな勇気とチャレンジです。
もし、それがエゴから来る、例えば有名になりたいというような外側に影響を及ぼしたいというよこしまなエネルギーであったなら、これを読んで下さる方には一発でバレてしまうと思います。
そのようなごまかしが一切きかない高度なエネルギーを持つ読者の皆様の中に、「あえてこの名前を明かして飛び込む。」そしてその怖れを越えていくために、そしてこの先ご縁のある仲間と出会う可能性のためにもこの名前を載せて頂くようお願いしました。

前置きが長くなり、大変失礼致しました。
今回、フォルモリッキャをオーダーするにあたって、サヤさんの
「今回グスキャットを手にして頂けた方、またこれから手にして下さる方は自然界の神に選ばれた方です」
というお手紙がありましたが私にはそのような自覚がまだなくサポートを頂けるようにルオンノタルにお祈りしてみたのです。
するとルオンノタルがやってきて、

「その名前に命を宿す」(新しい活動名)

と私に告げたんです。
本当かな?と思いつつも、このエネルギーを感じているとそのエネルギーは果てしなく続き、私というエゴを越えたエネルギーでこれから働きかけていくことになるだろう、ですから、この名前に相応しいエネルギーを放てるように古い周波数はどんどん脱ぎ捨てていく大変さはあるけれどもそのパラダイムを越えたときに、その本当の意味がわかる、そのような腑に落ちが起こりました。

実は3月に、人生で初めての沖縄へ行きました。
ある御嶽で銀河開きをしてきたのです。
それは以前からの宇宙種族との約束でした。
その時は当然、サヤさんのことも存じておりません。

その後、ハンナチラがやってきてクライアントさんにセッションをすると、沖縄のエネルギーがその方にダウンロードされていくのです。
それは、ただの沖縄のエネルギーではなく、聞得大君が沖縄のエネルギーを自由に扱っているそのような叡智が加わったエネルギーだったのです。
(私というエゴには、当然何が起こっているのか分からないのですが)
だからこそ、私自身の未知なる領域を開くのにVOICEさん、大河さんを通してサヤさんの存在を知り、サヤさんのエネルギーに触れさせて頂くプロセスが必要だったのだと、これを書きながら気づきました。

実は、VOICEさんの別の講師の方の個人セッションを受けていましたがその時言われた、当時予測していたことのさらに斜め上の素晴らしい出来事がハンナチラで具現化しようとしています。
まさに、全ては見事にここに、そしてここからの未来にばっちり繋がっている内容だったのです!^_^
そして2か月後にやってきてくれるフォルモリッキャが本格的に後押ししてくれると思います。
沖縄の御嶽で銀河開きをしたことも、今思うと様々な意味があったのかもしれません。
最初はハンナチラだけで十分だと思っていましたが自覚をしたため、当然、第三の魔法具「ローダ」も必要だと分かりました(笑)

大きなエネルギーを扱うにはそれなりの浄化が必要になってきます。
ですから、グスキャットとの出会いでとても救われました。
ようやく私自身のすべての準備が整ったと思えたのです。

「人間の手で育てることはできない」存在の方から見る視点での深い深いサポート、そして恩恵に心から感謝し、これから私を必要として下さる方に、私にできることを循環していきたいと思っています。
この美しく、素晴らしい流れの中でのすべてのご縁に、全ての方々に深く深く感謝申し上げます。
天生 誓

★堀 大河氏からのメッセージ

貴重な体験、どうも有難う。1人でも多くの人に天生さんのような体験をして欲しいと願います。
天生さんのメッセージを読んでいるこのタイミングで実は私も今沖縄にいます。
不思議な事もあるものですね。ここまで沖縄関連が続くと何か特別なご縁があるのではと思ってしまいます。
暑い日が続いていますので充分に気をつけて下さい。ではまた。
堀 大河

★サヤさんからのメッセージ

天生 誓さん、大変に貴重で素晴らしい体験報告とても嬉しいです。
生物であれ人間であれ、はたまた植物であれ、神と呼ばれる事の多いエネルギー体(様々なエネルギー体がありますが、今回の場合、自然神のエネルギーにあたります。)に選ばれる者がいる事は自然界の摂理であり、天生さんが色々なエネルギー体や力に選ばれたのもまた事実です。
勿論、更に精進を続けなくてはなりませんが、天生さんのステージまで行くと、次はその力を世の中の生物や人間、我々の地球の為に、周りの為に使う使命が出てきます。
物欲を捨てて活動しろという事ではなく、日常や人生にそれを取り入れる事でその力を生活の一部にして下さい。と言う意味です。
おそらく今後はそれが天生さんの使命であり課題だと私は思います。
より素敵な素晴らしき人生になりますよう、お祈り致しております。
Tack!サヤ

●『絶望の中、輝く光をみた』ヴィゴさん(スウェーデン人)

私は現在化粧品の開発、販売をしている会社を経営している40代の男です。
私はサヤが生まれる前からサヤの父と友達でした。
サヤがこっちに引っ越してきてから家にも遊びに行ったり、家族ぐるみでご飯に食べにも行ってました。

ここからは私の話ですが、私の人生は一度どん底まで落ちました。
会社を経営しているのですが、4年前に一世一代の勝負に出ました。
額にして5,000万円ほど借金をし、開発やデータを保存するためのコンピュータールームを作り、ここからというときに、会社に車が突っ込みほぼ全てのPC、財産である開発データや顧客情報が一瞬にしてなくなりました。
幸いにも会社に社員は誰もおらず怪我人などは出なかったのですが、絶望の淵に立たされ取り返しのつかないコンピュータールームを見ながら、その場で何も考えられず座り込んでいました---------------

すると私のデスクの後ろにある窓際に吊るしてあった、サヤからもらったハンナチラがふと目に入り次の瞬間にはそのハンナチラが光り、夢の狭間にいるような感覚に陥りました。

何が何だかわからなかったのですが、その夢の狭間で立っている僕の頭の中で、無くなった開発データや顧客情報が溢れるように流れてくるのです。
頭が痛くなるような感覚が起こり、またその次の瞬間には現実の世界に戻っていました。
しかし頭の中では無くなったはずの情報が流れ続け、無我夢中でそれを手書きでメモし、なんと何千件もあった顧客情報や、開発データを8割ほどまで記憶として復元でき、倒産を免れたのです。

今考えたらありえないような経験で今でも当時のことは何が何だか分からないのですが奇跡があるとすればそれはあの時に起こった出来事だと私は思います。

なぜ会社にハンナチラがあったかというと、事故が起きる半年程前に、サヤが、困った時に助けてくれるから自分が一番長く過ごす場所にこれを吊るしてと言い渡され、なんとなく会社に置いていたのです。
サヤのもとへすぐにお礼しに行きましたが、サヤはこの事故が怒るのがわかっていたかのように落ち着いて笑っていました。

それ以来私はハンナチラを手放せません。
私の会社にいる全社員にもあげたいとサヤに相談しているのですが、いつも笑って誤魔化されています(笑)
あれ以来ハンナチラが光ることはありませんが、会社の売り上げも伸びてきており特に大きな事故もなく過ごせております。
これも全部ハンナチラのおかげなのかなと思い、感謝の気持ちを込めて毎日きれいにしています。

●『特別な存在』オロフさん(スウェーデン人)」

※サヤとインターナショナルスクールでクラスメイトだったウェイさんに昔のサヤさんについてや、ハンナチラについての質問をしました。

サヤは私の周りでは知らない人がいないくらい、スペシャルな女性です。
私を含めみんながリスペクトしています。
普段何か不安なことが起こった時はサヤにいつも見てもらっていましたが、ハンナチラを家に置いてからサヤに頼ることがほとんどなくなりました。
仕事や家族のこと、人間関係などでも不安なことは消え毎日何も心配なく過ごすことができています。
特に娘はまだ小学生ですが、勉強や人間関係のことでもすごいポジティブに考えるようになりました。
サヤには本当に感謝しています。



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