地上最強の地勢(環境改善)が【四神相応】! 必見5つ足龍は皇帝の証明! すべての環境の理は【四神相応】! 運・不運がなくなり【地相・家相】を吉祥地に変換!

吉祥「四神相応宝珠(シシンソウオウホウジュ)」※ポジィティブ場を形成!

48,600円 (税込8% 本体価格 45,001円) 即納

私たちが住む環境は、果たして「愛や幸福」に満たされているのでしょうか? どちらでもない「曖昧な環境」ということでしょうか?
会員の皆さまには、ここで少なからず環境(空間)を学び、そして、【四神相応】を実践されることを推奨します。

すべてのお家は東西南北が必ずございます。そしてすべてのお家にはお部屋の環境を良くするグッズが必ずございます。
その一つひとつはたいへん貴重なもので個人にとっての安心やかけがいとなっていることでしょう。
そのことはとても大事です。そして、これからも続けていただきたい。

今回の【四神相応】は、日本では約1500年もの間続けてきた歴史的な経緯があり、中国・台湾ではさらに2600年前に皆さまお馴染みの【老子】という哲学者が考案しました。
その考えは、とても自然の理にかなった哲学・学問といえます。
その教えや思考を誰もが理解して活用することが大事であると老子は説いています。
そして今日、民間レベルまでに落とし込んだものが【風水学】
その中でも環境(空間)に秀でた最強の地勢(土地全体)を築く手段を【四神相応】と呼びます。
最強というくらいですからどんな環境改善手段よりも際立っていることです。
これからお話するその手段を、とくとご覧ください。

陰陽五行に基づいた【四神相応】

東西南北には方位だけでなく守り神が存在します。その守り神が環境を支配します。
この法則は崩れません。東に「青龍」、西に「白虎」、南に「朱雀」、北に「玄武」です。
これを大地に降ろすと、北には山や丘陵があり、東には川が流れ、南に海や池、または広々とした平野が広がり、西には大きな道が通っている地形をいい、「龍脈」と「龍穴」をもたらす最高の気の良い場所と呼ばれています。

環境の豊かさとは?
水(川)・砂(山)が「龍穴」に集まって良い気を逃がさないようにガードします。
そのことは遠い過去においてもその例に違わず施工されておりました。
京都の平安京、平城京、長い繁栄をもたらした江戸、そして現代の東京都すべては災いが起こりにくい工夫がしてありました。
さらに1400年前の飛鳥時代の高松塚やキトラ古墳などの壁画には【四神相応】が描かれておりびっくりの極みです。王は最強を好みます。そして今を生きる我々も最強を好みましょう。

歴史が物語る【四神相応】

『四神相応』の思想は、この飛鳥時代頃(592年〜710年/聖徳太子時代)から長きに渡って宗教的に受け継がれています。
【四神相応の地】は永遠に栄えると言われ、後に造られる平城京、平安京、そして江戸の町もその思想に基づいて造られています。
飛鳥時代には、大極殿や紫宸殿の庭の東西南北の四隅に、それぞれの方角を守る聖獣を描いた旗などを立てて守り神としていた程度なのですが、平城京や平安京の頃には、陰陽道や風水となって、都そのものを四神相応の地に造られるようになっていきます。

たとえば、平安京はみごとな【四神相応】です。現在も継続中です。
北に山(船岡山)があり、南に池(巨椋池)があり、東に川(鴨川)が流れ、西に大路(山陰道と山陽道)がのびています。しかも鬼門の方角に霊山である比叡山・延暦寺を建て、裏鬼門には、石清水八幡宮を配置。桓武天皇はよほど怨霊が怖かったとみえ、完璧な【四神相応の地】に都を築き上げています。

また、江戸の町も徳川家康の影の参謀といわれた「天海」というお坊さんに【千年の都を造ってくれ】と頼んで、【四神相応】になるように設計されています。鬼門には東照宮を建て家康自らが江戸を護っています。それらは昔に限ったお話ではありません。今も尚、【四神相応】で構築して「龍脈」「龍穴」を護っている地域はたくさん存在します。

【四神相応】は、「愛と幸福」が重なり合うイヤシロ地!

右の間取りをご覧ください。
方位で配置すると、北に玄武、南に朱雀、東に青龍、西に白虎となり、家や土地の環境を選ぶうえで、理想とされてきました。
たとえば、家のご主人様は南に向いて座ると良いです。
前面は南となり、南にいる「朱雀」が将来を見通した情報を収集し主人に伝え、西に凶暴な虎を手なずけた「白虎」配し、東には主人の運気を高める「青龍」を配置します。
最後に、後方の奇襲攻撃や魔から身を護る、亀の甲羅を山に見立てた「玄武」を北に配します。
このように家の主は最もエネルギーが活性化しているこの中心に座します。
家計の大半を占めている主人は男性とは限りません。
この主人が座る位置がいわゆる【太極】といい、陰陽のエネルギーが最も活発な場所です。

【太極とは】

攻撃にも防御にも強く、内面までも活性化して沈静させる役割を持ちます。
たとえば、旦那さまが主人とした場合でも、主人が日中いらっしゃらなかったら奥様が主人としてその中心にお座りください。まさに、命の洗濯にもなります。
心身に足りない部分の充電ができます。それは、お子様や病気などで苦しんでいらっしゃる方も同様です。お子様の勉強部屋や趣味に、瞑想などはまさに打って付けのお薦め空間です。

四神の役割得意技

◆「青龍」(せいりゅう)

水あるところ「青龍」在りです。
自然が織り成す「川・湖・池・海・湧き水」などには、そこの環境にもよりますがいらっしゃいます。
神が使わす龍は、怒らすとたいへん神様さえも手出しができないくらいに暴れます。大きな地震、台風、暴風などはかれらのしわざです。
しかし、心配要りません。
正しく使えばそのご加護と利益は保証付です。
東方は「青」であるため「青龍」と呼びます。青い龍ではありません。

★得意技
  • 創造力
  • 発想の転換による変化
  • チャンス
  • 才能
  • 成功
  • 勇気
  • 活性

◆「朱雀」(すざく)

手塚治虫の代表作「火の鳥」をご想像ください。まさに氏はこの姿を「朱雀」とみなしたように思います。
南天に昇る太陽を象徴し、光の輝きですべてを明るく照らしてくれることから、生活空間に快適を与え、家運隆盛を授けてくれ、心身をも充実させパワフルな人生を送られるようになります。

★得意技
  • 地位、名誉運の向上
  • 人気、学芸運の向上
  • 芸術性のアップ
  • アイデア
  • 知性
  • 実行

◆「白虎」(びゃっこ)

四神の中で唯一「凶性」を表す瑞獣です。たいへんな猛威を振るいます。
しかし、手なづけて側に置くとそのご利益は百代(1000年)まで続きます。
しかも、人に課せられた最も大事な「人間関係」に多大な良い影響を与えます。
親子、夫婦、友人、恋人などの関係は深まり、安定した改善を最優先させます。

★得意技
  • 調和のとれた人間関係
  • 金銭運の向上
  • 恋愛運の向上
  • 楽しみ
  • 豊かさ
  • 歓喜
  • 人情

◆「玄武」(げんぶ)

亀に絡みつく白蛇は、背後からの攻撃を護り北の守護神として歴代の皇帝の最高神とされてきました。
軍師の 諸葛孔明や官兵衛、日本の歴代覇者の北側にはこの像が安置されていました。
悪霊や不意打ちに備えて守護してくれる頼もしい存在は今も尚、健在です。

★得意技
  • 仕事、特技などの向上
  • 情熱
  • 自由
  • 平和
  • 慈しみ
  • 秘密
  • 部下運
  • 夫婦関係

こんなところも【四神相応】

四神相応のパワーを取り入れた例として、よく知られているものに、相撲の土俵があります。
吊り屋根を飾る四色の房を四房(しぶさ)と言い、それぞれの色が四季と四神を表しています。

実は食事にも、【四神相応】が大活躍!
ちらし寿司の色とりどりの具材、配置などはよい例です。

方位四神地勢季節
青龍 流水
西 白虎 大道
朱雀 湖沼
玄武 丘陵

また、有名なものに、キトラ古墳の壁画があげられます。
キトラ古墳は、奈良県明日香村にある直径約14mの古墳で、7世紀末〜8世紀初めにつくられたと推測されています。
このように、四神相応は太古の昔から、さまざな場所や物に利用されてきました。

【使い方】

お家にコンパスがあれば東西南北を測り設置ください。南にベランダがあったとしてもベランダに設置せずにお部屋の中に設置ください。今はスマホでも便利ツールの中にコンパスがございます。また、コンパスのない方はお部屋の見取り図を。これもない方は役所等に連絡を取り教えてもらってください。正確にしなくともよいですが、東西南北だけはお間違いなくお願いします。

台座は天然水晶

●地吉祥「四神相応宝珠」(シシンソウオウホウジュ) 【商品番号】91937-0
¥48,600税込(本体価格¥45,000)

サイズ:直径90mm、重量1200g(1個)
材質:熔煉水晶、台座:天然水晶(4本)、飾り台付、レーザー彫刻、説明書付



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