2023年新米/配送開始しました!
安心・安全・高波動
発芽から保存状況までこだわった超高波動米、大変美味です。幸福感をぜひ味わってください!
<先着20名様>熟成黒ニンニク(真空パック加工)もれなくプレゼント(あと数名様です!)
※お支払方法は『銀行振込のみ』
産直につき他の商品は同梱できません。※お米のみ注文可能 出荷前に精米し、真空パックでお届けします。

【高波動米】ムーつきあかり 白米/玄米5kg

7,560円 (税込/本体価格 7,000円) 3日待ち

出荷前に精米、真空パックにすることで、より新鮮な状態を維持できます。

「米」という字を読み解くと「八、十、八」

「米」という字を読み解くと「八、十、八」と読む事ができます。
漢字の読みから見るとお米づくりは「八十八」(88)の工程から成るとも言われています。

また、お米を作る人を、昔はお百姓さんと呼んでいましたが、百の姓(その家を表す名)ですから100の仕事を持っている人とも読む事ができ、稲作をする難しさを表現しているのかなと、思ってしまいます。

こだわりのパッケージ・デザインでお届け

お米づくりは「八十八」(88)の工程から成り、88の工程を経ると神が宿ると言われています。
「八十八」「つきあかり」にちなんだこだわりのパッケージ。
生産者玉村さんの思いが伝わります。

■玉村式米作り  屬弔あかり」の性格は優雅で◎

なぜ、お米の銘柄がコシヒカリではなく「つきあかり」なのか。
私は6〜7年前にある出会いがあって、月1回の頻度でチャネリングをしています。
あたらしい農法をするための資材についてや、仕事(サラリーマンもしています)での問題などについて、頭の中を整理する為としてはとてもいいからです。
そのチャネリングで「つきあかり」は優雅な性格で、形で表現するとバランスがとれている完成形の◎で表す事が出来ると聞いたからです。
そして、「つきあかり」に声かけする事がとても大切ですと言われました。愛情を掛けることで、「つきあかり」もそれに答えてくれという事でした。ちなみに「コシヒカリ」の性格は真面目だそうです。

稲の苗場の草刈り

田植えから2週間

■玉村式米作り 波動を高める

物のレベルを判断する方法として、私は波動の測定と筋肉反射テストを利用しています。
波動を高める為には、種の時に入れる事が一番いいようですが、ただ高いエネルギーを入れ過ぎで問題になった事もありました。苗の根部分の成長が凄すぎて田植え機に根が絡まり、それを取り除く必要が出てきたりしました。そこで、セラミックを利用して高い波動に慣れる程度にしています。
また、田植え直前に天然のアブジン酸を散布しています。この天然のアブジン酸も散布する事で根の伸びが全然違ってきます。


今年も有機肥料で無農薬栽培で取り組んだお米を提供としています。
昨年は除草対応用の有機の肥料を使用し、チェーンと除草機で何度か草の対策をしましたが、最終的に草の成長に負け収量が激減しました。
そこで、今年は手作業での除草に切り換え、面積も手作業で対応出来る面積としました。基本、土地の場を高める為に、ムーのセラミックなどを四隅と真ん中に埋めてありますが、種の時と収穫時にエネルギーチャージしているお米だけでも稀ではと思っています。

■玉村式米作り L埆襪斑鄲从

カメムシが稲穂を吸った後として黒い点が残ります。それが原因で米の評価は落ちるのですが、今年は乳白米といって、この暑さによって上手く穂まで養分が供給されず、例年より米粒が白濁してしまう状況になっています。

今年、私が新しく出合った資材の中に、近未来の資材と言われ、今までに無い資材が出てきました。
そこで、猛暑対策として三回は散布するなどしましたが、今年の暑さは経験した事がない異常なものでした。
いもちやカメムシの対策として散布するカルシュムやケイ素資材、虫が嫌う臭いの食酢も二回散布していまが、それでも虫には多少食べられてしまいます。

■玉村式米作り ⊆穫したお米に

収穫したお米は乾燥機に入れ、三日間かけてゆっくりとエネルギーチャージしながら乾燥しています。その後、籾摺りなどの作業で玄米にしていきます。
乾燥に使う灯油もエネルギーですが、機械を動かす電気もエネルギーで、光も音もエネルギーだと思います。
機械を動かす事で作業小屋がエネルギーに包まれる、その様なイメージ今出来る事をしています。ムーのクリッパーやコンセントも使っています。
最後に波動、音のエネルギーについてです。モーツアルトもいいかもしれないですが、サイマティクス(音振療法)の音振機を小屋に何日間か流しています。近くの味噌屋さんが流していて味が変わるそうです。


不思議と毎年のように、人との出会がものとの出会いとなって、すごく美味しいお米になって来ました。この様な米作りの最初は、未来の子供や孫の為にと、お米は安全なものがいいと思い、約40年前くらいから始めましたが、食の大切さに本当に気づいている方に微力ながら今年も食べて頂けたらと思っています。

保冷庫にもムークリッパー

玉村さんの稲作づくりの背景

私が有機のお米を作りだしたのは、子供や孫の未来を守るには、主食であるお米が一番大切だと思ったからでした。
福井県は、玄米・食養の祖と言われる石塚左舷が生まれたところで、のちに弟子たちの桜沢如一や久司道夫によってマクロビオティックスとして世界に広められるようになりましたが、私は、「マワリテメクル」の著者の岡部賢二さんと出会いがあり、腸が人の健康にとても影響を及ぼす事がわかりました。

最初、シアノバクテリアを使用しているピロール農法で、古代バクテリアで酸素を出します。
肥料は全て購入なので、慣行肥料よりかなり割高でした。
ピロール農法での米作りは3年程で、次に、全国的にブームが巻き起こったEM菌を使って米作りに取り組みました。
環境の全国大会「みどりの革命」が、近くのサンドームであり、EM菌の開発者の比嘉教授が講演に来られていましたので、大会としては、とても盛り上がっていました。
その時、テーマ別での分科会があって、電子レンジの危険性について学ぶ事になり、食の安全についてとても考えさせられました。

10年間くらいはEM農法で、肥料は自分でぼかし(発酵肥料)を作って米を作っていましたが、T社が出している情報誌の中に、A研究所の商品が紹介されていました。
書いてある内容も凄く興味のあるものでしたが、私の住む福井県で、まして車で30分くらいの所に会社があったので、すぐにA研究所連絡し伺う事にしました。

A科学研究所とは、平成11年頃から20年以上のお付き合いさせて頂いています。
私は誰も真似が出来ない商品だと思います。
高次元の商品はマルチに対応するため、長男が高校に進学した時は、学生服と体操服それから靴・シューズなど、身に着けるものは全て加工をして頂きました。

Aフィルダーを地面に埋める事で、ゼロ地場(電圧がゼロ)になります。
長野の分党峠と同じようなパワースポットになると思います。
お米作りの時も、フィルダーを田んぼに埋める事でゼロ地場にしています。

前年度と米作りの違いは、ムー(斥力の力)のエネルギーを使っているところです。
種もみはシリウスH2O(ムー波動水※ヴォイスでは販売していません)の1000倍希釈液に1日漬け込み、また、高次元に加工してある太陽光パネルで電気エネルギーを入れています。
育苗中も1000倍希釈液の散布をし、乾燥機、籾摺り機、石抜き機、色選などにも、ムーコンセントやムークリッパー(※来年再販予定)の高エネルギーを利用しお米の質を上げています。

お米にエネルギーを入れる事で、美味しさは上がります。
しかし、また食べたくなるようなお米を、私は目指したいので、お米に旨味を上げる為、昨年の倍はミネラル分としてカルシュームやケイ素、そして、鉄などを入れました。
また、甘味を増すための微生物(テビア・パパイヤなど)を糖蜜などで培養し100倍くらいで散布しています。

今年のお米作りで一番大変だったのは、田んぼの中に生える草に稲が肥料分を取られ、逆に草が大きくなってしまった事です。
大きくなってしまった草で面積30haの田んぼの稲刈りに、3日を費やす事になりました。
私にとっては悔しいさもあるいい経験でした。

農作業はすごく大変な部分もありますが、失敗(新しい体験)によって新しい学びや出会いがあり、私が一年一年前に進んでいける事に、今は楽しさをも感じています。

※田んぼでコハクチョウが羽を休めます。

うま味が強くしっかりとした歯ごたえ、お腹に溜まりません

自然に囲まれた地で多くの波動機器を駆使しながら出来上がった「ムー波動米つきあかり」

ヴォイスグッズで長年ムー製品を生み出し続ける牛田さんより、

「年を重ねると食は細くなるが、少量でもより美味しく、波動値の高いものを毎日の生活の中に取り入れたくなる。
ヴォイスのお客さまもそのような方が多いのでは?」

そうですよね。どんな時でも美味しいものを食べると元気が出ますし、その波動が高ければ、ますます私たちの心も体も光輝いてきます。今や世界中がスーパーフードとして取り入れているお米。

ムーのご縁で繋がった玉村さんの作るお米は、種の段階からムー波動水を使用、田んぼにはゼロ磁場グッズを使い、もみを乾燥させるのにも電気を使う場合は電磁波を極力少なく、本来のお米の質を最大限に引き出しています。味はうまみが凝縮されて、一度食べたら忘れられず、また食べたくなるようなお米です。

「ムーつきあかり」波動測定値

2022年新米をムー提唱者/牛田さん宅で波動測定。
+2〜7の高い数値が検出されています!

項目免疫ストレスアレルギー糖尿病がん痴呆
一般農家の米 +13 +15 +16 +13 +13 +13 +17
ムー波動米つきあかり +25 +22 +21 +20 +20 +19 +19

※上段は岡山市の一般農家の米

万葉エコビレッヂ便り

◎万葉エコビレッジDyaly-2023年-

私が21才頃、自分の子供や孫の為に、安全安心の物を作ろうと、有機肥料で無農薬のお米を作り出しました。40年も前の話になります。よく今まで飽きずにやってこれたと思います。
良い人と書いて食となります。当然、身体の中に入れる物が体にとって良い物でなければ汚血になり、パフォーマンスが発揮されないし、たくさん光合成した元気な野菜は飽きない美味しさがあります。野菜を作る事の楽しさや美味しい物を食べれる楽しみを感じれる私は、すごく幸せだなと思っています。

2023年9月つきあかりの収穫

今年5月のニンニクの収穫状況です。8000個植えています。

畔の草刈りで黒く日焼けた腕

今年は長梅雨でした。それで、雨で外での作業が捗らず、草は伸びっぱなしとなりました。ですが、最初はとても寂しく見えた田んぼの苗も、青々と大きくなって色ずいても来ました。梅雨が上がり、30℃を超え35℃が当たり前の猛暑日続き、それに、雨がピタリと止んでしまった結果、畑はひび割れるほどになってしまっています。こんな猛暑日続きなのに畔の草はどんどん育っています。通常、年に4回から5回は畔の草刈りをしないと、畔の草は背丈もあるようになります。その為、6月から8月の約3カ月間は田んぼの草刈りに軽トラで向かうことが日課になってしまいます。今年の夏は、さすがに暑さに耐えきれず遮熱型の空調服を購入、それでも凄く暑いですし、黒く日焼けてしまった腕を見ると悲しいです!

黒ニンニク

ニンニクは、前年よりは少なくしましたが、それでも8,000個は収穫できました。その後の始末には手間が掛かりますが、黒ニンニクや黒ニンニクの蜂蜜漬けを待つ人の顔を思い浮かべると、気持ちが軽やかになり作業が進みます。7月末からは小さいニンニクやバラの物から試験的に黒ニンニクにしています。 ニンニク専用のジャーは3機あるのですが、それぞれに味が違います。甘味のある物、コクのある物、酸味のある物です。酸味のある物は蜂蜜に漬けています。ホワイト6片の生ニンニクもとても美味しいと言われます。黒ニンニクも「とても甘味があるし全然違うね」と言われます。黒ニンニクの機械、甘くなるよう特殊加工がしてあるからです。 食べた人からは「これどうやって作ったの」と聞かれるほど甘味も食感も違うようです。今年も黒ニンニク大活躍してくれそうです。

夏にスイカは最高

この暑さに雨が降っていないため、里芋の葉がしおれ大きくなれないようです。また、私が大好きなサツマイモも、この雨が降らない状況ではとても心配です。しかし、スイカは順調で、真っ黒の模様で種を気にせず食べれる「ブラックジャック」と糖度が20度近くなりる黄色の「金色羅王」が、6本の苗から30個以上は収穫出来ました。作業で疲れた体にカットされたスイカは最高で、体の疲れを取ってくれます。スイカの成分には「シトルリン」が含まれるからでしょうか。これからは、冬野菜の準備でハクサイ、ニンジンなどの種まきがあるけど、気温がいっこうに下がらず、今は週間天気予報とにらめっこ状態です。

Mu(ムー)とは?

ムーとは炭素系の新物質です。ムー物質を顕微鏡で観察すると、まるでマカバのような文様が浮かびあがります。ムーの中心点から外に向かって幾層にも渡りムー原子が4個で正4面体をつくり、無数の「正4面体アパートメント構造」を形成します。この中心核が「斥力(反重力)」を発生する基になります。この中心核が1秒間に1億回転することで「斥力」※時間を逆行するエネルギー/半エントロピーを創造します。

真球結晶内は、斥力を生成する「デイラック空間(真空状態)」を形成する構造を持ち、これに似た構造に、今話題のフラーレン物質(※アメリカで発見、ナノフラーレンC60として認知)やカーボンナノチューブ(日本人が発見)があります。このミクロの空間が宇宙と類似しています。このムー物質を添加した製品をヴォイスグッズでは15年以上取り扱ってきましたが、万葉エコビレッジの玉村さんは、ムー製品また他の磁場調整グッズ等で波動数値の高いおいしいお米づくりを日々研究、実践されています。

万葉エコビレッヂ/玉村和義さんプロフィール

健康面にも役立つ美味しい米づくりを目指して「日本農業!なんとか、せにゃあかん」と思って頑張って来ています。
自分でも作っているお米は光で満ち満ちている、唯一無二の自慢のお米と思っています。

  • 1988年 有機肥料で無農薬の米作りをスタート
  • 1991年 EM農法が広まる中で無農薬の米作りを開始
  • 2000年 ゼロ地場フィルダーを田んぼに入れ、磁場を上げての米作りを開始
  • 2017年 会社を早期退職し、兼業農家から専業農家へ専念
    ムークリッパーを使って苗づくり、田んぼに給水の波動を高め、籾の乾燥にムーコンセント等を使用し高波動米を実現。
  • 2021年 食品会社から依頼があり黒ニンニク蜂蜜漬(無臭)開始
  • 2022年 ヴォイスグッズで「ムー波動米つきあかり」の販売開始

ご注文方法

■ご注文からお届けまでの流れ

【1】お客様よりご注文
⇒【2】ヴォイスグッズより注文受付メール(自動返信)
⇒【3】お客様よりご注文金額を指定口座にお振込み
⇒【4】ご入金の確認が取れ次第、ヴォイスグッズより万葉エコビレッジへ配送委託
⇒【5】お客様のお手元に

◎配送について

ヴォイスグッズでご購入いただいたムー波動米つきあかりは、クロネコヤマト宅配業者がお届けします。
海外からのお申込みで日本国内への発送はお受けしておりますが、海外への発送はお受けできません。

◎配送料※お得です!

配送料につきましては、通常配送660円(※沖縄1980円)で承ります。※33,000円(税込)以上で送料無料

◎お届け日/発送日指定

お届け指定日がございましたら承りますが、余裕を持った日時をご指定ください。

◎商品同梱について

産直販売につき、ムー波動米つきあかりと他商品の同梱不可とさせていただいております。
単品のみでご注文をお願いいたします。

■個人情報の取り扱いについて

個人情報の取り扱いにつきましては、弊社規定に準じます。
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【ムー高波動米】つきあかり

白米5kg

【商品番号】92498-0

¥7,560(税込)

玄米5kg

【商品番号】92498-1

¥7,128(税込)

※お米の保存状態を考慮し、色選別機の回数を減らしました。少々石の混入がある場合がございます。どうかご了承ください。



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