青木秀夫

VOICE初登場!呼吸器内科医がたどり着いた「波動療法」

医師として身体と向き合ってきた青木秀夫先生。
身体の「共鳴」に着目し、 独自の「バイオサンビーム」と「CSカード」を開発。

身体の状態を読み取り、エネルギーを整え、
自分自身のケアにも活用できる。

医師が探究してきた「波動」の世界を、
実践を通して学ぶバイオサンビーム&CSカードを学ぼう!
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スケジュール
オンラインセミナー
2026年12月6日(日) CSカードを使って、自分でできる 【バイオサンビーム療法】
気の流れを体感し、CSカードを使った新しい身体へのアプローチを実践する ン
人間を「エネルギー体」として診る
医師として身体と向き合った先に見えてきた、もう一つの人間の見方

医師として、長年にわたり人の身体と向き合ってきた青木秀夫医師。

臨床の現場では、症状や身体の状態を見つめ、検査やさまざまな知見をもとに、その人の状態を捉えていきます。

けれど、長く人の身体を見つめるほどに、ひとつの問いが生まれていきます。
人間という存在を、目に見える身体だけで捉えてよいのだろうか。

身体に現れる変化。
数値として表されるもの。
目で確認できるもの。

それらは、その人を知るための大切な手がかりです。
けれど、人間という存在をもっと広く捉えてみると、そこには目には見えない領域もあるのではないか。
そんな問いから、青木医師の探求は少しずつ広がっていきます。

身体だけではなく、生命そのものを見る

西洋医学だけにとどまらず、東洋医学や漢方などにも学びの領域を広げ、さらに、生命をエネルギーや波動という側面から捉える考え方へ。

これまで見てきた「身体」という世界に、もう一つの視点を重ねてみる。
目に見えるものだけではなく、目には見えないものにも意識を向けてみる。

そうすることで、人間という存在を、これまでとは違う角度から捉えられるのではないか。

青木医師の探求は、次第に「身体」から「生命」へと、その視野を広げていきます。

人間を「エネルギー体」として捉える

人間を、単なる物質の集合として見るのではなく、エネルギーを持つ存在として捉えてみる。
身体だけを見るのではなく、その人を取り巻く環境や、生命全体のあり方にも目を向けてみる。

そこには、これまでとは異なる人間の見方があります。

「人間とは何なのか」
「生命とは何なのか」
「私たちを形づくっているものは、目に見えるものだけなのか」

そうした問いを追い続ける中で、青木医師が独自に発展させていったものが、「バイオサンビーム療法」です。

医師としての探求から生まれた、もう一つの視点

「バイオサンビーム療法」は、単に一つの方法を見つけたということではありません。
医師として身体と向き合ってきた経験を起点に、さらにその先へと視点を広げ、人間と生命について探求してきた、その一つの形です。

病気を見る。
身体を見る。

そして、その先にある生命を見る。
人間を「エネルギー体」として捉える。

青木医師が長年続けてきた探求は、やがて、より大きな問いへと広がっていきます。

PROFILE
講師プロフィール
講師:青木秀夫先生

青木クリニック院長
呼吸器内科医

医師として医療の現場に立つ一方、自然療法、東洋医学、バイオレゾナンス医療など幅広い領域を研究。
矢山利彦医師との出会いをきっかけに、人間をエネルギー体として捉える医療を実践し、ゼロサーチや紙カードを用いた独自のエネルギー療法を探究してきました。

著書
『「バイオサンビーム」で病気が治った』
『あなたにもできる!自ら病気を治す真の波動療法
生体共鳴を起こすバイオサンビームカードの作り方』

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