第2弾【エナジーリファインCD「奇跡の扉」】菅野満氏VOICE独占インタビュー!!

現在大好評発売中の超人気CD「奇跡の扉」(制作:(株)エナジーリファインサービス)

巷では「世界一の“霊障キャンセラー”」として話題沸騰中ですが、このCDにはまだまだ隠された魅力があるようです。
そこで今回もこのCDに秘められた「霊障キャンセル特性」の実際例や活用法などについて、監修者である菅野 満先生にお話を伺います!!

お話:エナジーリファイン®CD開発プロデューサー/スピリチュアルヒーラー 菅野 満
聞き手:VOICEグッズ 松浦清夫

松浦
世間では御社の最新作「奇跡の扉」が『霊障対策に強い超スグレモノ!!』と大評判になっているそうで、私どもも驚いています!!
菅野
いえいえ…驚いているのは我々製作サイドのほうですよ(笑)!
世の中の人がこれほど霊障に過敏で、しかもこんなに困っていらっしゃるとは、正直なところ当社内では把握していませんでした…
松浦
たしかに最近では「お化けを見た!!」という人が増えたような気がします。
それから斎場や慰霊行事に同行したがらない子供も増えているみたいですね。
菅野

正直申し上げて、現在の宗教儀式では、大半の未成仏霊が昇天できずにその辺に地縛してしまっていますので、「お経を上げてもらうよりも、いっそのことエナジーリファイン®CDをかけたほうが、霊がいなくなっていいね!!」とおっしゃるかたが多いのも事実です。

考えてみれば、お布施や供養料を支払おうとするとかなりの出費が必要ですが、エナジーリファイン®CDの場合、1回買ってしまえば半永久的に除霊/救霊が実践できるわけですから、大変お得です(笑)。
このCDに人気が集中するのも無理はないと思います。
松浦
私の知る限り、室内の霊的浄化や残留思念のクリアリングにエナジーリファイン®CD以上に有効なツールはありませんよ!
菅野

ありがたいお話です。
でも一つだけ気になるのは、ウチのCDは発売以来20年も経っているのに、かなりの数の人が
「このCDには、なにか不思議な「気」や「パワー」が封入(充填)されている!!」
と思い込んでいることです。
たとえば、監修者の私が気や超能力等で、自分のエネルギーを入れている…と錯覚している人が後を絶たずに困っています。
あれほど残留思念や集合想念波を嫌っている当社が、そんな原始人みたいな作り方をしているわけはないのに、なかなか理解して頂けません。

それに…こんなに小さくて薄っぺらなディスクに、未成仏霊達を退散させたり、ユーザーの人生を好転させるほどの「力」なんか入っているわけがありません。
大いなる現実創造力は、他ならぬユーザーさんお一人お一人の中にもともとちゃーんと備わっていますので、エナジーリファイン®CDはその力を思い出させ発動させるための起爆剤や触発ツールの役割を果たしているだけに過ぎません。

ですから、もし読者の皆さんの眼前で素晴らしい奇跡が起きたら、それは「CDのお陰」ではなく、CDを単なるキッカケとしてユーザー各位の潜在能力が花開き、それが突然発動した結果だと解釈して…その時には、ぜひご自分を褒めちぎってあげて頂きたいと思います!!
松浦
出ましたね! 菅野先生お得意の名セリフが(笑)
この話が出たついでに申し上げるんですが、20年くらい前までは「このCDには何の力もない…」とか「メーカーに『効果』という概念はない!!」的な記述を見た人たちが、ウチに電話をかけてきて「何の力も効果もないCDなら最初から売るな!!」な〜んておっしゃるかたが何人もいましたが…最近ではいなくなりましたね〜(笑)
菅野
それだけ当社の認知度が高まった…ということでしょうかね(笑)
松浦
さて…せっかくですから、このページに「エナジーリファイン®CDのサウンドメカニズム」を描いたイラストをご紹介しましょう!!
読者の皆さまも、これを見て頂ければ、エナジーリファイン®CDの“原理”や開発コンセプトが垣間見えるのではないかと思います!!

最近増えている認知症改善報告…あなたもぜひお試しを!!

松浦
ところで「奇跡の扉」が発売されて以来、このCDが「認知症患者の症状改善に貢献している!!」というウワサが立っているそうですね?
菅野

ええ、特に今現在、介護に従事しておられるユーザーの皆さまから頂いたご感想なのですが、本当に驚きです!!

たとえば
「毎日何も言わず虚空を見つめていた(この症状は完全憑依の特色の一つ)お年寄りにこのCDを毎日聴かせ続けたところ、通常会話ができるまでに回復した…」
とか
「毎日わけのわからないことを叫んでいた認知症患者(これも完全憑依の典型)が、ずいぶんおとなしくなった…」
などという報告もありますので、現在のところ、当社では情報収集を続けています。

当たり前の話なのですが、エナジーリファイン®CDは医療用ソフトでもなければ、まして認知症の特効薬でもありません。
ゆえに理論的に考えてこのような好影響を及ぼすことはあり得ないので、正直なところその話を聞いた時には我が耳を疑いました。
しかし日一日と報告数が増えるに従い、懐疑的だった私も信じざるを得なくなってきた…というのが本音です。
松浦
認知症が改善される…ということは、脳が活性化される…ということですよね?
そういえばこのCDを聴いていると、おデコから後頭部にかけて、気がつくと、さわやかな気分になっていることが多いですよ!?
菅野
…ということは、このCDの超ポジティヴな至福インパルスは、脳の中でも、特に海馬や間脳(視床下部)などに共鳴を起こしやすいのでしょうね。
たしかによく言われるんです。「頭がスッキリする」って…
これは従来のエナジーリファイン®CDにはほとんど見られなかった徴候です。

「奇跡の扉」は鬱病対策の他、心の落ち込み(失意、絶望、怒り、悲しみ、諦め、不安、恐怖、嫉妬、疑心暗鬼etc.)に対しても、短時間でポジティヴ変容をもたらす名サポーター!!

松浦
私はどちらかというと、脳天気というか…めでたいほうなのですが(笑)、時にはガッカリしたり悔しかったり、怒ったり、急に不安になったりもします…
でも「奇跡の扉」を聴いていると、不思議と気分が明るくなり、ついさっきまで、どうしてあんなに暗い気分だったんだろう…と、我に返ることが何回もありました…!!
いつも菅野先生がおっしゃっているように、このCDをキレやすい人が集まる場所(駅や街頭、繁華街etc.)で流すと、かなりの犯罪抑制に繋がりそうですね!
菅野
おっしゃる通りです。
まだ一度も公式な実験をしたことはありませんが、精神病院などでもこのCDを全室に館内放送すると、たぶん劇的な改善が見られるのではないかと推測しています。
ただし、精神病患者の100%が低級霊の憑依を受けている現状では、ひょっとして、一時的にもがき苦しむ患者が続出するかもしれません。
それでも馬耳東風で「奇跡の扉」をリピート再生し続けると、そうした拒絶反応も時を経るにつれ収まってきて、症状も改善してきますので、心ある精神科医の皆さんには、ぜひ試してみて頂きたいと思います。
松浦
よく聞く話なんですが、悪霊に全面憑依されている人間に御社のCDを聴かせると、必ずと言っていいほど「やめろー!!」とか「そのCDを止めろー!!」と叫ぶそうですね。
菅野
そうですよ!
今の例は重症患者のパターンですが、軽度の憑依の場合では、急に居心地が悪くなる程度で済みます。
たとえば、ご本人が「自分にはひょっとして悪霊が憑いてるんじゃ…」と勘づいていたかたが「奇跡の扉」を聴くと、急に苦しくなって、頭の中から「こんなCD捨ててしまえ!!」という声が聞こえた…などという報告も何例かありますよ!!
松浦
その場合はどう対処したらよいでしょうか?
菅野

とにかくガマンして「奇跡の扉」のサウンドが苦しくなくなるまで、というか快適に感じるようになるまで、辛抱強くリピート再生し続けるに限ります。
また、毎日の生活の中で、楽しい気分や嬉しい気持ちを少しでも増やす努力が不可欠ですね。
「笑う門には福来たる」という諺は、まさに真理に適っていると思いますよ。

それに…何かにつけ感謝する習慣を身に付けることも非常に有効です。
このように「憑依霊から嫌われる習慣」=ポジティヴマインドの長時間キープを実践すれば、遠からずこのCDの音が心地よく聴こえ始めますよ!!
松浦
憑依霊…というか低級霊は「ヒル」や「ダニ」や「寄生虫」のように、人々の人格や平穏な生活…時には健康をもを蝕む厄介者なんですよね!?
菅野

ええ…ただ寄生虫と違うのは、自分(憑依霊の性格)とそっくりなネガティヴ想念(怒り、妬み、憎悪、貪欲、恨み、恐怖、排他、責任転嫁等のバイブレーション)を発している人を見つけては、その人を全面支配しようとするのが共通点です!
バイブレーションが「似た者同士」でなければ、宿主に気付かれずに生命エネルギーを吸引する(盗む)ことはできないからです!!

でも「奇跡の扉」が流れ始めると、このCDのポジティヴィティが強すぎて、宿主(憑依を受けている人)が感化されて気持ちが明るくなりますよね!!
そうなると憑依霊との違いが鮮明になり、両者の霊的な距離が開きます。
すると宿主と霊との間に“光の亀裂”ができるんですよ。
すると、それまでは宿主を通して聴こえていたCDのポジティヴサウンドを、今度は憑依霊自身が直接浴びるため、彼らは自分たちがまるで炎の洗礼に晒されたように、もがき苦しむんです!
松浦
まるで映画のエクソシストみたいですね…
しかもその苦しみかたはドラキュラ伯爵が太陽の光をマトモに浴びてしまった時のシーンを思い出しますよ(笑)
菅野
まさにその通りです(笑)!
このCDには、高次元宇宙に充ち満ちている超ポジティヴなアセンションエナジーをデジタル波形化し、サウンド表層の自然環境音の深層域に高密度に編纂記録していますから、それが彼ら(悪霊や低級霊、動物霊etc.)にとっては最も恐ろしい“天敵”となるわけです!!
ちなみにエナジーリファイン®CDのエピソードマンガを用意しましたので、よろしければぜひご覧下さい。
松浦
エナジーリファイン®CDが低級霊たちの「天敵」といっても、そのエネルギーって…愛とか喜びとか嬉しさとか楽しさとか…とにかく全〜部ポジティヴウェーヴなんですよね!
それを浴びると、どうして「苦しい〜〜!!」「止めろ〜〜っ!!」ってなるんですか?
菅野

彼らにとって「愛」や「幸せ」ほど目障りで憎たらしいエネルギーはないみたいですね!
むしろ愛や喜びは、彼らにとっては殺虫剤のような「猛毒」なんです。
人間に取り付いて血(エネルギー)を吸おうという害虫(悪霊)にとって、宿主が幸福になることは断じて許せません。
なぜなら宿主が幸福色に輝くと、自分との霊的距離が開いて取り憑きにくくなるからです。
しかも宿主の霊的振動数がいったん上がってしまうと、悪霊たちは滅多なことでは同調できなくなり、常時憑依し続けることが困難になります。

そうなれば、宿主から簡単にはエネルギーを吸引できなくなり、憑依霊はやがて枯渇してしまいます。
だから彼らは宿主が喜ぶことや笑顔になること…ひいては霊的に浄化したり意識進化することを極端に嫌いますし、宿主が幸せを感じたり感謝したり満足したりすることもひどく嫌がります。

たとえば宿主が自分のネガティヴ人生を改革しようとして、自主クリアリングやアセンションを模索したとしましょう。
でも彼らは絶対にアセンションさせないように画策します。
低級霊達が取り憑いている人間(宿主)の心が明るくなり、気付きや喜びが増えれば、心の中に愛と調和の光が輝き始め、最終的にはとても幸せになることは分かりきっていますよね!!

そうなれば、もはや宿主の中に低級霊の居住スペースはなくなってしまいます。
だから憑依霊たちは宿主の意識進化を懸命に遅らせようとして、ありとあらゆる手段を講じて、宿主の幸福を阻止するための悪あがきをし続けます。
そうしながらもやはり苦しくて、彼らは宿主の身体を使って暴れまくるわけですよ!!

その反対に低級霊たちが喜ぶのは、自分が取り憑いた人間が苦しんだり、怒ったり、恨んだり等…とにかく不幸になって困り果てることだけです!!
ゆえに彼らには情状酌量の余地は一切ありません!!
…否、この地球上から彼ら低級霊が一匹でも多くいなくなってほしくて、我々開発陣はこの「奇跡の扉」を、文字通り心血を注いで改良し続けました!!
松浦
その努力が功を奏して、最悪の霊的環境下でも低級霊たちの横暴を許さないエナジーフィールドを発生させられる名盤が完成したわけですね?
菅野
そうです!!
ちなみに、お通夜や葬儀の会場で、ぜひこのCDをかけてみて下さい!!
不幸を嗅ぎつけて会場に集まって来た何十何百という未成仏霊たちが一斉に昇天していくのがきっと判りますよ!!
まあ…そこまでいかなくても、各々の低級霊をサポートしている守護/指導霊たちが「奇跡の扉」の超ポジティヴサウンドを聴きつけるや否や、慌てて地上に降りてきて、このCDのエネルギー場によって出現した「天界に続く光の架け橋」に未成仏霊たちを導いてくれるはずです。
松浦
本当にそうですよね!!
このhttps://www.voice-inc.co.jp/files/genre4ページをご覧になった読者の皆さまは、葬儀や法要の時に、ぜひこのCDを少し大きめの音量でリピート再生してみて下さい!!
会場にたちこめていた不調和なエネルギーが劇的に改善しますよ!!
体験者のこの私が言うんですから間違いありません!!
菅野
そうそう…実は事故も戦争も犯罪も、その陰に低級霊ありき!! をぜひ合い言葉にして下さい!
心の中に鬼や悪魔が忍び寄った時、事故や犯罪を引き寄せやすくなります!!
その改善策として「奇跡の扉」をいたるところで流すことをお勧めします。
そうすれば不幸な状況は起こりにくくなります…
ゆえにエナジーリファイン®CDを色々な場所で多用することは『立派な社会貢献』になる!! と言っても過言ではありません!!

悪想念(ネガティヴマインド)に支配された霊だけが低級霊として地縛したり、地獄に堕ちるわけではない!
時には「天国に帰りたくても帰れない気持ち」になる霊もいる!?!?

松浦
最後に一つだけ伺いたいのですが……
前回のインタビューの折、先生は私の妻の葬儀の後、彼女がなかなか天国へ帰れず、家の中に居続けてしまい、結局は御社の皆さまに助けて頂いた時のお話をして下さいましたね…
ということは、たとえ何日かとはいえ、私の妻は「低級霊」とか「地縛霊」になってしまった…ということなのでしょうか?
菅野
松浦さんは昔からとても謙虚な方なので、たぶん謙遜してそうおっしゃっているのだと思いますが、奥様を「低級霊」や「地縛霊」と言い切るのは少々失礼な気もします。
なぜなら、奥様のご本心は「天国に帰らなくっちゃ…」と思っていらしたんですよ。
ところが、松浦ご夫妻の一人息子さんは当時まだ高校生でしたよね。
彼女は「自分が死んでしまったら、この子はいったいどうなるんだろう…」と心配で心配で後ろ髪を引かれるあまり、すぐには進退を決められなかっただけのことです。
だって奥様の生前の口癖は「1時間でも1分でも…1秒でも長く生きていたい…!!」だったじゃないですか…
親の愛って…本当に深〜いですよね…(涙)
…つまり奥様の場合、地上界に執着した理由がたとえ「心配」から来たとはいえ、その本質はまぎれもなく「深い愛」だったため、守護天使達はあえて強引な救済措置を採らずに、少しの間だけ彼女を見守り、やがて私たちの祈りの波動に乗せて天国へと導いてくれたのです!!
このような事例を思う時、私も本当に胸が痛みます…
でも宇宙のルールには、ここに一切の妥協や特例を差し挟む余地はありません。
肉体が滅んでもなおこの地上界に留まることは、理由の如何にかかわらず、絶対に許されないのです…
とはいえ奥様は今、天国で暮らしていらっしゃり、そこからご自分の愛する息子さんが成長され、第一線で活躍する立派な社会人になられたことを、心から喜んで下さっていますよ!!
松浦

ありがとうございます(感涙)!!
それを伺って私も“胸のつかえ”がスーッと取れたような気がいたします…!!

本日もお忙しいところ、より深遠で貴重なお話をたくさん伺えて大変嬉しく思っています。
また近い将来、エナジーリファイン®CDについて、もっと突っ込んだ制作秘話などをお聞かせ頂ければ…と思います。
菅野
こちらこそ、どうかよろしくお願いいたします!!

2019年6月5日(株)エナジーリファインサービス:CD制作スタジオにて