ファン待望の音楽版エナジーリファイン®CD(ME)第2弾、ついにリリース!
進化その1:陥りがちなネガティヴ・パターンに気づかせてくれる高純度特殊波形!
進化その2:清らかで荘厳なサウンドが“夢実現”を徹底支援!!

エナジーリファインCD:ME「神理の扉」

17,600円 (税込/本体価格 16,000円) 即納

「まってました!」の声が今にも聞こえてきそうな、音楽入りエナジーリファインCDの第2弾がついに発売開始!!
「今回の作品はいったいどんな内容かな?」「『わたしの中の光』とは、どうちがうんだろう?」と、ファンの誰もが期待するクオリティー…。
これに関しては、キッパリと「皆様の想像以上、見事なできばえです!!」と断言できます!!
ヒーリング、瞑想、リラクゼーションなどのサポート能力はもちろん、トータルなサウンド・デザインも楽曲も自然音も…全ての項目が世界最高峰であることを確認いたしました!!

愛&富裕実現深層サポート・シリーズ

待望の第2弾「神理の扉」トラック内容

(※「ME」=音楽素材、「SE」=自然環境音です)
  • (1)宇宙から生まれし光…それはわたし…/高次元意識宇宙へのいざない  (ME ―フィジカル&マインド・バージョン)
  • (2)宇宙から生まれし光…それはわたし…/高次元意識宇宙へのいざない 
  • (3)ガイアよ永遠なれ…!!/天地統合―目覚めの時が来た!!  (ME ―フィジカル&マインド・バージョン)
  • (4)ガイアよ永遠なれ…!!/天地統合―目覚めの時が来た!!  (SE ―エソテリック&アストラル・バージョン)
  • (5)聖なる気づき―神理の扉が開く時  (ME ―フィジカル&マインド・バージョン)
  • (6)聖なる気づき―神理の扉が開く時  (SE ―エソテリック&アストラル・バージョン)

※本CDには一般のCDのように、トラック間に無音の部分(無音溝)が一切設けられておりません。ただし、実際の再生時にはディスプレイ上の表記が「エナジーリファイン特殊波形」の更新と共に推移します。
※本CDの全体的な雰囲気は高次元宇宙の音楽会に招かれたリスナー気分…といった感じです。
※デザイン、トラック内容は改良のため、予告なく変更される場合があります。

今回の新作は想像を絶する仕上がり!! まさに、癒し系CD/アセンションCDの「頂点」と断言できる名盤の誕生に拍手喝さい!

音楽と自然環境音の融合で一躍話題を独占した「エナジーリファインCD」のMEシリーズ…第1弾「覚醒の夜明け」(写真右ページ上参照)がリリースされたのは、’05年の秋のこと…。このCDを当社ショールームで流していたところ、音楽やサウンドのすばらしさに思わず立ち止まり、すぐにその場でご購入される方が続出するほどの大人気でした。そしてユーザーの誰もが「第2弾もきっと素晴らしいCDに違いない!」と確信したこのシリーズ……まさか続編の発売を一年以上も待たされるとは、ほとんどの人が思ってもみなかったはずですし、私達もそうでした。

しかし、メーカーさんからの知らせを受け「神理の扉」のプロトタイプをはじめて試聴させて頂いた時、そのみごとさに、「このCDのために開発陣が費やした長い研究期間」の意味と重さを思い知らされたのです。スタジオ内に朗々と響きわたる新作のサウンド・フィールドは、まさに「天上の音楽」のように、聴く者の心に深い癒しと安らぎと希望を与えてくれました。

この新作の表題に関するソボクな疑問を、制作サイドに投げかけると…、目からウロコの回答が…

ご承知のように、このCDの表題は「神理の扉」です。開発メーカーの(株)エナジーリファインサービスは、当社と同じように宗教とは全く無縁の一般法人であり、あらゆる宗派、教義はもちろん、特定の思想や社会運動にも一切かかわりがありません。
ですからCDのタイトルに「神」という文字を冠したことがとても不思議に思えたのです。この点について同社からの回答は次のようなものでした。以下は監修者である、菅野 満先生からのコメントです。

---このCDのタイトルが決まったのは今から約1年半前のことでした。まず最初に浮かんだのは「音」だったんです。“シンリのトビラ”と…。何か新しい潮流が起きそうな、そんなワクワクした、この驚きに、当時の私はとても魅かれていました。

ここでいう「シンリ」とは、大宇宙を貫く、普遍的な摂理/法則を指しています。全宇宙はすべてこの法則に則って運行しているわけですね。この摂理/法則をじっくりと究明してゆくと、やがて宇宙には、人智では推し測れないほど大きな大きな意識が働いていることがわかってきます。この意識のことを、かつての賢人や覚者達は「神」と呼びました。

さて、今の私達人類は、先の摂理/法則に対し、あまりにも逆行する悪行を重ね続けています。戦争、テロ、拉致、環境破壊、差別…どれひとつをとっても、“愛”とはかけ離れた「エゴ」の権化ばかり…。

私達人間は、身の回りの大自然の中から宇宙の摂理/法則を学びとり、真摯な心でその法則に従って生きてゆかない限り、やがては自然の産物である私達自身をも破壊する結果を招いてしまいます。

…ではいったいどうすれば、連綿と続いてきた自虐的な生き方を、愛と喜びに満ちあふれた毎日に変換できるのでしょうか? …やはりそれには、人類ひとりひとりの中に宿る「神性」…つまり、神なる愛の心を思い出す努力が必要だと思うのです。

「愛」とは、全宇宙の中で至高のバイブレーションを持つエネルギーにほかなりません。この愛のエネルギーを、日々の生活に具現化してゆくお手伝いを深層意識レベルでおこなうのが、私達が開発した「エナジーリファイン製品」なのです。特に今回発売した「神理の扉」は、リスナーを「物心両面の豊かさ」へと深層意識レベルからナビゲートする「特殊波形」を惜しみなく投入した会心作だと自負しています。

ところで、人の心の中にある愛や優しさ、思いやり、叡知など、とても高い次元の周波数領域のことを、日本では古来から「神性」と呼ぶそうですが、前述の超ポジティヴな振動数はまさにその名にふさわしいと私には感じられたのです。「真」という漢字では、とうてい前述の内容は表現しきれません。

でも…正直なところ、世間の偏見を本当に無視してよいものかどうか…監修者の私自身、これについては最後まで悩み抜いたんですよ(笑)。---

う〜ん…なるほど…ネーミングひとつをとっても、こんなに深遠ないきさつがあったとは…。すべての行程で最後までこだわりを捨てない同社の開発姿勢を垣間見たような気がしました。

ファン待望のエナジーリファインCD:ME「神理の扉」試聴体験記

スタッフAが試聴しました!! 「感動を超越した“驚き”が魂をゆさぶる!」

世界第一級の自然環境音と、魂をゆさぶる精粋な音楽が融合した「エナジーリファインCD:ME(ミュージック・エフェクト)バージョン」の第2弾がついに完成した…!! という知らせを聞いて、さっそく試聴させてもらおうと、開発メーカーの(株)エナジーリファインサービスさんにお邪魔しました。

あの大好評だった第1弾:「覚醒の夜明け」をはじめて聴いたときの感動を思い出しながら、今度はどんな感動が待ち構えているのかと思うと、いてもたってもいられず、挨拶もそこそこにスタジオへ! そこで待っていたのは、感動ではなく「驚き」でした!! なんと、スピーカーから音が出ているというよりも、空間そのものが音を発しているような響き(広がりとすさまじい臨場感)を実現させてしまっていたのです! まるで音の粒子で出来た世界のド真ん中にいるような陶酔感。ただただぼう然自失…。なんという技術力の進化でしょう! しかも、同社のお家芸である自然環境音はよりいっそう透明感を増し、音楽は美しさと深遠さを極め、聴く者の意識を容易に変容させてしまう…という、みごとな仕上がりです。

それだけではありません。今回の新作は、意識に無限の広がりを与えてくれるのと同時に、自らの内奥へと集中させる…という相反する要素の統合がパーフェクトに具現化されていたのです。このことによって、今まで“外側”にばかり求め続けてきた「神理」が、実は“自分の中”にあったのだ…という気づきを、容易にもたらすことが可能になったようです。

* * * * *
さて「神理の扉」は前作「覚醒の夜明け」と同様の全6トラック構成で、その内の3トラック分に音楽素材が使われており、他の3トラックは自然環境音が用いられています。これにはちゃんとした理由があって、ME(音楽ver.)は主に顕在意識とメンタル体を、SE(自然音ver.)は、アストラル体やエソテリック体などの高次元領域をそれぞれ活性化させる目的で振り分けられているそうです。今回はとりあえず、音楽の部分のみをレポートしました。自然環境音のトラックについては、つい半年前に空前の大ヒットとなった「わたしの中の光」を、さらにもう一歩進化させたレベルであることだけはまちがいありません。
以下はわたしが各トラックを試聴した体験記です。詳しくはインタビュー記事に譲るとして、この新作がどのようなCDなのかを理解する、ひとつの手がかりにしていただければ幸いです。

高次元宇宙へと飛翔してしまったわたしの意識!!
「宇宙から生まれし光…それはわたし(ME)」

トラックの冒頭では、胸に染み入るような透明感に充ちた自然音がひそやかに流れ出します。やがて静かな音楽が重なっていくかと思っていた瞬間…、荘厳な重低音とともに、わたしの意識は一瞬にして高次元宇宙のはるかかなたへといざなわれていきました。無数の星々がちりばめられた紺碧の大星雲へとさらに意識は広がり、まるで自らが宇宙の創造主のようです!! 宇宙の中にぽっかりと浮かぶ小さな地球を、わが子を愛おしむかのように見つめている感覚に満たされている自分……。不思議なのは意識の広がりと同時に、なぜか集中(回帰)していく感覚をも共有していることでした。創造主に愛されている地球へ、その地球に生きている小さな自分自身の内奥へと、どんどん意識が回帰していきます。この二つの感覚を同時に体験していると、創造主が地球やわたしたちに注いでくれる慈愛のあたたかさに触れ、愛され、祝福されていることへの「感謝」と、たとえようもない「安心感」が、じ~んと込みあげてきました。わたしたちは、こんなにも愛され、慈しまれている。いつも、どんなときにも。もう大丈夫なんだ……。無条件にそう思える幻想的なトラックでした。

「大自然の神秘」と「愛」を目の当たりにして…
「ガイアよ永遠なれ…!!(ME)」

そんな清らかな平安の中、2曲目(トラック3)「ガイアよ永遠なれ…!!」に入ると…いつのまにか潮騒と海鳥達の鳴き声が、宇宙に飛翔していた意識を地球上に引き戻してくれます。心地よく重なるハーモニーの息吹は、まるで大自然が奏でる叙事詩のようです。やがて意識はこの大自然と融合し、自分が大地にしっかりと根付いているような一体感を覚えます。時空を満たす心地よい音の粒子としばらく戯れていると、ひとつの“気づき”がわたしの中に訪れました。自然はわれら人間にいつも神理の扉を開いてくれている。たくさんの豊かさも、すでに与えている。でもそれを受け取るかどうかは人間次第。自然と人間とはひとつらなりの存在…いや…本来、自然と人間はひとつだったのだ!! 自然を知ることは自らを知ることにほかならないのだと…。いにしえのマスター(聖者・賢人)たちは、神理を自然から学んだといわれています。自然とひとつに、自分自身とひとつになったからこそ得られる神理。神理は遠くにあるのではなく、わたしたちの一番身近なところに…そうひとりひとりの内奥にあるのだ…ということを気付かせてくれた…そんな心震わすトラックでした。神理も豊かさも常に共にあったこと……。自然を破壊することは、自らを破壊することに等しい…ということに、つくづく思い至りました。

わたしの意識を聖域へと導いてくれた敬虔な律動に吐息!!
「聖なる気づき(ME)」

「いにしえより伝わりし聖なる教え」的な曲想を持つ楽曲。古代の寺院や教会…レクイエムを思わせる神聖にして荘厳なサウンドに包まれていると、現在に至るまでの長大な歴史の中で、ひたすら聖なるものを求め、世界と人々の幸せを願って祈りを捧げてきた多くの「純粋な心」に触れたような感覚に……。
神理とは、虚飾など一切入り込めない純粋な心にのみ宿るのだ…と得心したわたし…。人間が真の意味で「万物の霊長」として生き続けるために、なくてはならない神理、それは聖なるものを純粋に求め、受け入れ、祝福し、他者への思いやりにあふれた真心をいつも忘れない…ということ。善悪・正邪といった判断すらも手放し、すべてを包み込む大きな心、思いやりにあふれた真心こそが、人間が最も知るべき神理、灯し続けるべき神理なのかもしれないと、そう思える神聖な時間を与えてくれた第5トラックでした。

* * * * *

最後に…今こうして全曲を聴き終えた自分と、「聴く前の自分」とは、あきらかに違っているのを実感しつつ、あらためてこの文を書いています。意識が洗練され、頭ではなく心で納得している自分。理屈では説明しようのない、深く静かな安心感と至福感……。「こりゃあ、またまたスゴイCDが完成したなあ~」と、しばらくの間ぼーっとしてしまいました(笑)。みなさんがどんな体験をされるのか、わたしたちスタッフはとても楽しみにしていま~す♪

※「エナジーリファイン」は?エナジーリファインサービスの登録商標です。



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