龍を飲み込んだ写真家?!
新作「神在月」「金龍」「おおとり」追加!!
息をのむ「奇跡の一枚」風景が「龍や鳳凰」に変身! これは何?! 
未確認生物撮影成功DVDをもれなくプレゼント!
本当に凄い! 我が家も会社も飾った人が次々幸せに包まれる。

奇跡の一枚「神在月(かみありづき)にて」

37,800円 (税込8% 本体価格 35,000円) 即納

我が家に「鳳凰・龍神」がやって来た!「奇跡の一枚」はまさしく幸福のサイン!

この写真はとても凄い軌跡を起こしてあらゆる救済にシフトしてくれます。
実は、一週間前、晴れているにも関わらず夕日に輝く中に「虹」をとらえてスマホでシャッターを切りました。
翌日、会社で画像をプリントアウトしましたところ、なんと、虹の雲の隣の雲が六芒星の形の雲が映っていてびっくりしました。
そして、その六芒星の雲の下に「鳳凰か龍神」が映っていました。

私は自分が呼んだかもしれないと思いました。
シャッターを切る瞬間に想い浮かべました。「鳳凰か龍神」のお姿をイメージしていました。
シャッターは3枚切りましたが映っていたのは最初の1枚だけで後は映っていませんでした。

「鳳凰か龍神」のお姿はなんと「奇跡の一枚」の「鳳凰・発光」のお姿と酷似しています。
私のところにも遊びに来られたと思いました。また、「鳳凰・発光」はまさに母のお姿、そして、私が映したのは子供の鳳凰か龍神のように思いました。
透明な摩訶不思議な生命体が成長してこのような姿になられたとも思いました。
遊びに来てくれたんだろうな! と嬉しく思いました。

そんなことがあって、毎日がとてもハッピーでさらに楽しく暮らさせていただいています。
皆さまにも共有していただき、ぜひとも「奇跡の一枚・鳳凰・発光」を手にしていただきたいと思います。

事実、龍を飲み込んだ写真家に映る龍神は紛れもなく龍母?!
「奇跡の一枚」に映る龍神はまさしく幸福のサイン!

子は母の傍を飛び交いあらゆるものに興味を抱きます。
見せてはいけないイタズラも人に見せてしまいます。
でも見ていて怖さがありません。
見えないからといってただ単に母が見えなくしているだけで姿形は小さな龍形をしていて戯れているように思いました。
その戯れ時間は1時間続いたといいます。
そのダイジェストを8分間にしてプレゼントさせていただきます。

もちろん子供がメインではありません。
焦点は龍母です。
幸せの原点を創造し拡散する役割を持ち、和む時間と環境を住まわるすべての人に家族に繋げる役割を持つ龍母がメインストリームです。

それは鳳凰(ほうおう)も同じです。
まるでおしどり夫婦のように父なる鳳凰と母なる龍神が総会に泳いでる「発光」は「すべてがうまく行く、心配するな悩むな伸び伸びしなさい」と言っているようです。

実は3枚で一番人気が高いです。
鳳凰と龍神がペアになったものはないからです。
この強力な後押しは尋常ではありません。
飾る傍からすでに好転の変化は始まりましょう。

ご本人様、ご家族様が望むもの(有形無形問わず)が目の前にやって来ましょう。
その変化を楽しみ確信しましょう。
世の中には存在しないがあることを認識しましょう。

こんなことがあっていいのか…!未確認生物撮影成功DVDの一部を公開!

観た瞬間に思いついたのはこの正体はまさしく「龍の赤ちゃん」!
氏も同様に「飲み込んだのは龍」と仰います。
道理で氏の撮る写真に写るのは紛れもなくお母さん龍で時として子供も写って居たりします。
それでは60秒間の不思議をご覧をご覧ください。

購入された方には約8分間の不思議満載DVDをプレゼントいたします。

写真家・秋元隆良

写真家・秋元隆良Takayosi Akiyama

1961年愛知県生まれ。写真コンクールで多くの受賞経験を持つ。

公益法人国際文化カレッジの行うフォトマスターエキスパートの資格を持ち、愛知県フォトマスター主任試験管を12年間務める。
写真の楽しさを伝える撮影会や写真教室を開催。

「縁起の良い写真展」としてファンが急増。
新聞、テレビ、雑誌など多数のメディアで評判になっている。

今回の3作品には驚かされました。びっくりです。
すべて秋元氏の新作です。世界初のお披露目です。

どの作品にもストーリーがあって、どの作品にも出現された神々や聖獣には理由がございます。
その理由は見る人を幸福にする糧が凝縮されています。
そして、見る人によってそのエネルギーや波動は固定されることなく、それぞれの受け止め方があるようにお見受けしました。

貴方さまはどの作品に魅了されましたでしょうか。
お部屋のインテリアやお仕事場に飾っていただきましたら幸福は現実になり、そこに集う人の悩みは消えるようにも思いました。
飾るとともに出現する数々の体験をぜひ、お聞かせください。宜しくお願いします。

「奇跡の一枚」 作品紹介

神在月(かみありづき)にて

神在月(かみありづき)にて

出雲では、旧暦の10月に全国の神様が集まるため「神在月」と呼ばれます。
八百万(やおよろず)の神様が、上陸するのが「稲佐の浜」と言われ、「弁天島」を中心に神話の時代を彷彿させてくれる神々しい場所です。
日本のなぎさ100選に選ばれている浜の景観は美しく、特に夕暮れ時は、神が創り出した地の夕日「日が沈む聖地出雲」として日本遺産の認定がされるほど多くの方に感動を与えてくれます。

「神在月」中頃の夕暮れ後に、全国の神々を迎える「神迎え神事」が行われ、一週間ほど神様が滞在されると言われます。

撮影は「神迎え祭」後の深夜に、高感度カメラを使用して弁天島を中心に行い、島を取り囲むように水蒸気のような物体が昇り行く状態を捉えました。

更に不思議なことは、島に祀られている鳥居だけが明るいのです。
言い伝えられている、神々が出雲に集う状況を撮影できた! と思っています。

出雲に集まった神々は、人が知らない諸般の事を神議り(かむはかり)にかけて決めると言われ、いろんな縁ができる事や、八百万の神々が縁結びをしている「大社縁結び図」が存在していることから、「神在月」と「男女の縁結び」が語られるようになりました。

写真には人に伝え訴える力や心を動かす力があり、総じて写真力として表現されています。

「神在月に集まる神様」を写せた事も何かしらのご縁と思っていますので、神様が写る縁起の良い写真から、あらゆる良縁を思い描き開運を感じ取っていただきたいと思っています。

大変稀な写真を飾り眺めていただき、より良い事が縁が起こりますように願っています。
また皆さまの心の糧となれば嬉しく思います。

解説

白く表れている部分が神のお姿です。それが一同に「稲佐の浜」の「弁天島」に集っています。
お一人の姿ではなく無数の神々(八百万)です。ここが「神在月聖道」の通過点だということが理解できます。
荘厳なる神々の集いです。
この一枚を飾ることで、いかなる局面に立たされても貴方様、ご家族様をお守り続ける「奇跡の一枚」となりましょう。

黄金の昇り龍

黄金の昇り龍

南アルプス山脈で撮影しました。
山頂から昇り行く事から、高度3千メートルあたりに現れていると考えます。
重力に逆らい、クネクネと昇り行く白金に輝く物体の姿からは、神々しさを感じました。

望遠レンズでの撮影した、その物体は遥か古来より国交のない時代に東洋では「龍」、西洋では「ドラゴン」として知られた伝説の生き物の姿でした。

南アルプスは、長野県・山梨県・静岡県に連なる、赤石山脈の通称で、北アルプス(飛騨山脈)、中央アルプス(木曽山脈)と合わせて、日本アルプスと呼ばれる大きな山脈のひとつです。
南アルプスには、富士山に次ぐ日本第2位の高さを持つ北岳を筆頭に、3,000メートルを超える峰が9山あり、中央構造線が通る山脈には、ゼロ磁場の分杭峠・七不思議を持つ大鹿村・日本で雄一認定されている隕石落下によるクレーター等、伝説や神話に通じる地域が多く存在します。
そのような場所で撮影できたことからも、不思議なご縁を感じます。

伝説や神話で語られる物体には、神に通じるような事で語られる不思議な言い伝えがあります。
この写真は、龍の中でも最上位に位置する金色に発光する龍を捉えた写真で、通常の撮影では遭遇しない一瞬を撮影した貴重なカットです。

黄金の昇り龍

写真は、被写体や撮影者が強いパワーを持っていると写真にも強い気(一種の生命エネルギー)が注入され、その写真を飾ることで気力や体力が充実していく事は、写真力とも言われます。

龍を写した写真は、開運写真とも縁起の良い写真とも言われますので、「金龍」写真を飾り眺めていただき、ご覧いただいた皆さまに良い事が起こりますように願っています。
また皆さまの心の糧となれば嬉しく思います。

解説

絶対にあり得ない驚きのワンショットです。
そのお姿はまさに天に昇る黄金の龍そのものです。
優雅で力強いエネルギーが伝わって来ます。
よくよく見ると、眼も角も髭もよーく見ることができます。
すべての人を一つもふたつも別次元のステージに招聘させてくれ、見守られて生活できる喜びを感じます。
金龍ですから貴方様の頭上から黄金のシャワーを降らせましょう。
ただ単に財運だけではない貴方様の根底にまでも良い影響・環境を与えてくれましょう。

鵬(おおとり)

鵬(おおとり)

伝説の生物に、「鵬(おおとり)」と言われる、巨大な鳥の存在が語られます。
翼を広げると三千里にも及ぶ巨大な鳥で、天を覆う雲のような翼を広げ、一度のはばたきで九万里を飛ぶと伝えられています。
鳳凰と同じ一族と考えられている神秘の生物で、その鵬と思われる物体を、南アルプスを見渡せる高台で撮影出来ました。

南アルプスは、長野県・山梨県・静岡県に連なる、赤石山脈の通称で、北アルプス(飛騨山脈)、中央アルプス(木曽山脈)と合わせて、日本アルプスと呼ばれる大きな山脈のひとつです。

南アルプスには、富士山に次ぐ日本第2位の高さを持つ北岳を筆頭に、3,000メートルを超える峰が9山あり、中央構造線が通る山脈には、ゼロ磁場の分杭峠・七不思議を持つ大鹿村・日本で雄一認定されている隕石落下によるクレーター等、伝説や神話に通じる地域で撮影できた、数十キロに及ぶ巨大な翼を広げた物体は、古くから言い伝えられている神鳥の鵬であると考えています。

「鵬(おおとり)」は鳳凰と血縁関係を持ちますが、南アルプスには鳳凰山があることからも、今回の飛来地区に関連があるようにも思えます。

鵬(おおとり)

伝説や神話で語られる物体には、神に通じるような事で語られる不思議な言い伝えがあります。

写真には人に伝え訴える力や心を動かす力があり、総じて写真力として表現されていますが、龍や鳳凰など伝説や神話で語られる稀な物体ほど強いようです。
そのような写真は、開運写真とも、縁起の良い写真とも言われますが、「鵬(おおとり)」も、まず撮影することができない奇跡の物体だと思っています。

数千メートル上空を飛ぶ「鵬(おおとり)」を、飾り眺めていただき、気力・体力が充実すると言われる写真力から、皆samaに良い事が起こりますように願っています。
また心の糧となれば嬉しく思います。

解説

絶句!!としか表現できない一枚です。
よくぞ撮っていただいたと感謝しました。
よくよく見るとおおとりの下に「龍の赤ちゃん!?」らしきミニゴジラがいらっしゃいます。
なんとも、我が子を想う母の力強いエネルギーを感じます。
まさに、我が子を守護している姿を捉えていただきました。
この写真のエネルギーに触れていると意識の部分が温かく感じ、それが拡散されて身体が不死身になったような感じがしました。
雄大のお姿に感謝しかありません。この一枚お薦めです。

金環天龍(きんかん てんりゅう)

金環天龍(きんかん てんりゅう)

2012年5月21日・午前7時30分に、太陽が月に隠され外周のみが細いリングのように見える「金環日食」が見られました。
私は、撮影地の選定にあたり、厚雲が発生しにくく太陽のリングの太さが均一に観測できる金環日食帯の中心に近付いた地域で、更に自然エネルギーを持つ場所を考慮して、遠州灘にそそぎ出る天竜川近辺を選びました。
天竜川は、諏訪大社総本山がある長野県諏訪湖が源で、数々のパワースポットを絡めた一級河川です。

一面の曇り空のなか、事前に報道されていた通り7時前に部分日食が始まりました。
この雲が晴れないか…と空を見つめていました。
そうこうすると、金環日食が始まる数分前に空一面の雲が薄くなり、青空が確認できるくらいの天候に恵まれたのです。
金環日食が始まると青空の中、薄雲が次々と現れては消え現れては消えて行きました。

そして、太陽が完全にリングになった時に突然その雲は現れたのです。

金環天龍(きんかん てんりゅう)

今までの雲とは明らかに違ったその雲は、カメラのファインダー内では「龍」そのものでした。

画面右上から現れ、金環日食中の太陽を中心に時計回転に流れ消えていく姿は伝説の龍そのもので、世紀の天文ショーに合わせ天竜川から現れてくれたと考えています。

まさしくこの写真は、自然界の最大パワーである太陽の金環日食と伝説の龍を合わせた大変インパクトの強い写真で、強大なエネルギーを持っていると考えます。

この先、数百年先まで撮影できないであろう貴重な写真を飾り眺めていただくことで、皆さまにより良い事が起こることを願っています。

解説

この小型の写真を台所に設置し、毎日まじまじと見ています。
すると、確かに「龍」が円を描くような豪快な写真ですが、上、左側にかわいい「子供の龍」が2体映っています。
さらに、中央部分に「スサノオ」と思しき人物がいらっしゃいます。びっくりです。

写真ではないか! とあなどってはいけません。この写真には不思議な力があります。
写真が幸福や豊かさを運び入れます。氏への感謝の言葉がたくさん届いています。

体験談
  • 名古屋市在中・50代女性
    ★50歳でリストラ後に未来ある会社に再就職できました。
    ★宝くじに当たり新車が買えました。
    ★付き合っていた男性の正体が明らかになり、別れる事ができました。
  • 愛知県在住・50代男性
    ★約200店舗ある大手ショッピングセンターチェーン店のトップ級店舗の支配人。
     ご自身の力で昇進をされたと思うが、写真を手にした頃から他の方と比べて異次元の昇進です。
  • 愛知県在住・50代女性
    ★経営店舗(生花店)に飾ったところ、下降気味だった売り上げが劇的な回復。
     地域の一番店となっています。
  • 東京都在住・60代女性・ビル建物オーナー
    ★ビルの空室が目立ち悩んでいた時に写真を手に入れたとたん、次々と入居が決まり、大変驚いています。
鳳凰発光(ほうおう はっこう)

鳳凰発光(ほうおう はっこう)

伝説の鳥と言われる鳳凰を分杭峠で写したものです。

分杭峠は、巨大活断層「中央構造線」がぶつかりあった地層の真上にある標高1424mの峠で、そこはゼロ磁場地帯と言われる強力な気が満ちている場所となっています。
南アルプス西側の山深い地域で交通の便が悪いにも関わらず、全国から多くの方が気を浴びるために訪れる日本屈指のパワースポットで、驚異の気場として知られています。

分杭峠でも特に強力な気が出ている場所は、峠より山沿いに伸びる林道を数百メートル奥に行った沢の所と言われます。
その清水溢れる沢の上空から尾根伝いで分杭峠に向かい飛ぶ、ひとつの物体がありました。
その姿は東アジア全域で目撃情報がある伝説の物体、羽のある生物の王と言われる鳳凰でした。

秋の澄んだ大空に、うっすら湧き出る水蒸気のような雲と共に、宝玉を持って優雅に流れ飛ぶ姿は、あまりにも神々しく、カメラのシャッターをきるのも忘れてしまうほど見つめていた事が印象に残っています。

南アルプス赤石山脈には鳳凰山と言われる山があり、そのことからでも鳳凰は遥か昔よりこの地方で存在が確認されていたようです。

不思議なことが起きたのは、分杭峠の上に来た時でした。
鳳凰と思われる物体全体が光に包まれた状態になったのです。
写真はその瞬間を捉えたもので、発光により個体感が強く写っています。

鳳凰発光(ほうおう はっこう)

金閣寺や平等院の屋根上に置かれ、一万円紙幣に使用される鳳凰は、大変縁起良い伝説の鳥で、飛ぶ姿は平和を表すと共に願いを叶え金運がアップするとも言われています。

光に包まれた鳳凰を撮影した縁起の良い写真を飾り見ることにより、何らかのパワーで皆さまに良い事が訪れますよう願っています。
また、皆さまの心の糧になればと思っています。

解説

なんとしたことでしょう。
鳳凰の下の方をご覧ください。龍のお姿が見えます。
こんなことは見たことも聞いたこともありません。
2体が並んでいる姿に感無量です。
ご利益増大どころではないように思います。

体験談
  • 愛知県在住・40代女性・生命保険会社勤務
    ★写真を手にしてから契約数字が安定した伸びで、支部長を任されるようになりました。
  • 愛知県在住・60代男性・法律系事務所経営
    ★写真を飾った頃より、友人の紹介の仕事が入り、経営事務所の仕事が倍以上になりました。
  • 名古屋市在住・40代女性
    ★音楽教室を始めた時に、生徒が集まらず苦悩していましたが、写真を手にした頃より徐々に申し込みが増えて、今では入校待ちが出るほどになりました。
  • 愛知県在住・20代女性
    ★就職活動がうまくいかず、採用試験に次々と落ちていましたが、写真を手にした頃より全ての企業から内定が入り、現在は理想の企業で働くことができています。
空に咲く花・アーク

空に咲く花・アーク

空は、光や色を刻々と変えて神秘な姿を見せてくれます。
大器光学現象の「環水平アーク」もそのひとつで、虹色の光が横に伸びるように頭上に現れる大変希少な現象です。

その不思議な虹色の輝きから、昇りゆく細かな雲が太陽を包んで「光環現象」を起こしていました。

稀に太陽の周りに虹色の円盤状の輝きが見える時があります。
出会ったのは、細雲が絡まってできた極希少な「光環現象」でした。

上空の光景は、太陽の周りに花びらを付けた感じで大空をキャンパスにして天空に花が咲いたような不思議な一瞬でした。

写真は、「環水平アーク」より気泡のように登りゆく雲が演出した「光環(虹)」を同時カットで、超常自然現象が重なり合って創り出した、メルヘン絵画のような一枚です。

空に咲く花・アーク

虹のように7色を絡めた天空での自然現象は、たいへん縁起が良いことに結び付けられます。
まず出会うことができないであろう奇跡の瞬間わ捉えた写真を飾り眺めていただくことで、皆さまにより良い事が起こることを願っています。

解説

虹が湾曲している貴重な写真です。
幸福・平和・悟りなど、穏やかな一枚です。

それぞれの写真の解説はサラッとしました。
それは手にしたお客様にだけ得られる価値の具現化が人それぞれ異なるからです。
これはこうです、という概念をなるべく省くために敢えて言わないようにしています。
体験談など身近に起こった諸々をお聞かせください。

おまけの画像に驚嘆! 2018年3月の夜の出来事

なんと、事務所の玄関に戻り明かりをつけて振り向いたら龍のお姿が確認できました。
この白龍を皆さまよーくご覧ください。
分かった方は鋭いです。観察眼が満点です。

なんと、龍の頭が部屋の中に、胴体と尻尾が部屋の外にあります。
丁度今、外出から部屋に戻った秋元氏がいるように、氏を護った龍も同時にご帰還になられました。
しかも頭だけが部屋の中です。
部屋から帰る途中も考えられますが、氏が入ったのですから当然として龍がお忍びなられた、ということでしょう。
しかも、玄関の明かりを付けた時に確認出来ていますから、今までにないものと言えます。

これからも【おまけ画像】は更新したいと思います。ご期待ください。

複製厳禁

■プリントには、撮影者自筆のシリアルナンバーが明記されています。
■独自の能力と独特な感性で捉えた数多い作品の中から、インテリア写真の枠を超えたカットを「奇跡の写真」として紹介しています。

奇跡の一枚

神在月(かみありづき)にて

神在月(かみありづき)にて

¥37,800税込(本体¥35,000)

黄金の昇り龍

黄金の昇り龍

¥32,400税込(本体¥30,000)

鵬(おおとり)

鵬(おおとり)

¥32,400税込(本体¥30,000)

金環天龍

金環天龍

¥54,000税込(本体¥50,000)

鳳凰発光

鳳凰発光

¥32,400税込(本体¥30,000)

空に咲く花・アーク

空に咲く花・アーク

¥32,400税込(本体¥30,000)

●A4サイズ、額縁付

※それぞれに持ち運び便利なラミネートに入れた縮小版生写真(1枚)をプレゼントします。
※それぞれに「未確認生物撮影成功DVD(約8分)」をもれなくプレゼントします。一度に複数枚購入の場合、DVDのプレゼントは1枚のみとなります。
※それぞれがゴールドの額装にしてお届けします。



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