【オジャ】「ポエム+ノベルセラピスト養成講座」体験談

ノベル・セラピーで嬉しい変化が続いています

ゆっくりと歩くことの大切さを教えていただきました。
物語を書いて、自分の理想とする母親を追いかけていて、本当の幸せは母親に愛されることにある、と思い込んでいたことに初めて気づかされました。
母親からの愛を渇望するあまり、周りにいる友人や自然などのたくさんの恩恵に気づかなかったのです。
物語を通して母との関係の呪縛から解かれ、家に戻り、自分の自然な気持ちを伝えるようになると、母も大反対していたセラピールームの建設を「あなたは、あなたのやりたいことをしなさい」と認めてくれるという大進展に繋がりました。
それから私のライトワーカーとしての新しい人生がスタートしたのです。
(K.Tさま)

自分のなかにある不安もためらいも、すっかり消してくれる贈り物でした

ノベル・セラピーで物語を書いて、いまこの瞬間に見えているもの感じていることをまっすぐ受けとめてみると、そこに自分にとってかけがえのない贈り物が見えてきます。
それは自分のなかにある不安もためらいも、すっかり消してくれる贈り物でした。
(M.Oさま)

以前よりも自分のことを認めてあげられるようになりました

ノベル・セラピーで物語を作ったことで、自分に向き合うことが増えて、以前よりも自分のことを認めてあげられるようになりました。
ノベル・セラピーがきっかけとなって、意識下にあった自分の本当の真実である、たくさんの可能性が見えてきて、そこで得られた自信が、目の前の現実を変えることを知りました。
(K.Gさま)

“幸せの見栄”を張らなくなりました!

大事な人を許したり、感謝したりもできるようになって、なにより、“幸せの見栄”を張らなくなりました!
私の人生に“新しい旅立ち”が訪れ、その後、アロマテラピーの勉強を始めて職域を広げることに挑戦しています。
(K.Rさま)

「楽しさ」と「無限の可能性」を引き出してくれる素敵な講座

これまでスピリチュアル系や潜在意識系の講座をいくつか受けてきましたが、ノベル・セラピーはそれらの要素をバランスよく取り入れながら、「楽しさ」と「無限の可能性」を引き出してくれる素敵な講座でした。
講座時間も程よく、内容はとても濃厚でした。
心理学や潜在意識、集合意識についても学べ、そして何よりもセラピスト自身が“楽しみながら”ワークできるという点が魅力的でした。
とくに印象的だったのは、クライエントさんが、物語を通して自然に自分の内側と向き合うことができ、楽しいワークでありながらも深い癒しが起こる点もすごいと感じました。
セラピストが一方的に導くのではなく、その人の中にある答えへ自然とたどり着けるよう設計されていて、想像力に自信がない方でも最後までしっかり完結できるところも素晴らしいと感じました。
また、「クライエントさんと一緒に楽しむ」というスタンスで、クライエントさんのストーリーを聞きながらクライエントさんだけでなくセラピスト自身も癒されていくような感覚がありました。
想像力が豊かな方はもちろん、自分を深く知りたい方や、自分探しに少し疲れてしまった方にもぴったりだと思います。
遊び心と癒しを同時に叶えるノベル・セラピー。
楽しみながら癒され、自分の本質と出会える、そんな可能性にあふれたセラピーだと感じています。
ノベル・セラピーが広まることで、たくさんの人の心に光を灯すことができるだろうなと感じています。
(M.Jさま)

 

すでに『ある』ものに気づけました

ノベル・セラピーを体験して、元気がない時に『ない』と思い込んでいるけど、誰かに寄り添ってもらって自分を見つめると、すでに『ある』ものに気づけました。
ここにある幸せを確認できて満たされる。
寄り添ってくれる誰かは映し出されたもうひとりの自分。その自分と出会えたときの安心感が、幸せの源になっていくように感じました。
(Y.Mさま)

自分の中に自分の理解者を見いだすことができました

自分の中のもう一人の自分を通して、明確な自分の姿を浮かび上がらせることができました。
そして、永遠の問である「私は誰?」という問の答が埋まっていき、シングル・マザーの私はこの物語を作ったあと、7歳の息子とバックパックで旅に出ました。
(E.Kさま)

物語から勇気をもらっています!

ノベル・セラピー・ワークショップで出来た物語は、主人公のミルちゃんが自分の人生と重なっています。
かつてとても重く辛い時期も経験しました。
この物語を読み返すと自然と涙が溢れてきます。
辛い時を乗り越えて、色々な人々との出会いと学びのなか、自分自身どんどん変わっていくことができたことがわかりました。
まだ道の途中ではありますが、いつかミルちゃんのように、羽を広げてもっと自分らしく羽ばたいていきたいと、物語から勇気をもらっています!
(R.Kさま)

自分らしさを取り戻して未来に向かう意志を明確にできた

日本社会の中で凝り固まっていた自分の真のアイデンティティを探し求め、さらにそれをどう表現して自分らしく生きるかで悩んでいたのですが、この物語で書いた主人公が飼っていた小鳥は日本での”過去の自分”だったと思いあたりました。
ノベル・セラピーワークショップで物語を作ったことで、過去の自分を飛び立たせ、自分らしさを取り戻して未来に向かう意志を明確にできたので、カナダでの一年間のワーキング・ホリデイを終えて日本に帰国し、転職活動を始めたところです。
(W.Oさま)

自分らしくあれば、必ず道は開けると確信

大手ネイルサロンから独立しようとしていたネイリストの私は、個人になったとき、果たして自分の実力を新しいお客様が認めてくれるかどうか悩んでのですが、トトというライオンの子供の物語を書いたことで、人間からライオンの姿になったトトを人間の友達のジョンが見つけてくれたように、自分らしくあれば、必ず道は開けると確信し、まわりのひとたちの反対を押し切って、独立。
現在は自分のサロンを持ち、斬新な個性派のネイルアーティストとして認知されています。
(Y.Sさま)

物語を作ってみて、自分の内面の豊かさに気づくことができました

子どもの頃からずっと殺風景だった私の心の景色に、登場人物たちが暮らし始め、今も物語は続いている感じがします。
正解がなくインスピレーションが大切な仕事と言われている児童療育の仕事に、一枚の絵を観る時のような真っさらな状態で向かい合うことを目標にしてます。
(K.Iさま)

不整脈がなくなり、不眠も解消しました

不整脈で病院に通っていましたが、病院では原因がわからないでいたのですが、再診に行く日の午前中にノベル・ワークショップを受けて、それから全く不整脈がなくなり、不眠も解消されました。

痛みを伴わずに自分の姿に触れるノベルセラピー

昨年ノベル・セラピーに出会ったことは、わたしの人生で大きな出来事となりました。
初めてのワークショップで、「文章なんて書けるのだろうか」と思っていたのですが、安心できる雰囲気の中で誘導してくださることにより、物語を書くことができました。
自分の物語を発表する時、なぜか途中で涙があふれたのです。
その時、理由はよくわかりませんでした。
確か、「みんな愛を持っているの、気づかないだけ。」のところだったと思います。
わたしは自分の心の中を覗くことができたように思いました。
2作目、3作目と書くうちに、自分の世界観や価値観がもっと物語に出てくるようになりました。
「そうだったのか」と自分で驚くこともありました。
痛みを伴わずに自分の姿に触れるノベル・セラピーを多くの人に知ってもらいたいと思い、ノベル・セラピー・セラピストになりました。
そして何作か書いているうちに、わたしは文章を書くことが好きだということに気づきました。
わたしは自ら表に出ることはしないタイプでしたが、わたしにとって話すことで伝えることは難しいけれども、文章で表現することは出来るかもしれないと思い、思い切って本を書き出版しました。
今、2作目を書いています。
自分に何枚も重ねていたベールがひとつひとつ剥がれて、自分のやりたいことを見つけることができました。ありがとうございました。
(H.Hさま)

自分の世界観の「輪郭」がだんだんとはっきりしてきました

ノベル・セラピーのワークショップの話を初めて聞いたとき、「私は文章を書くのが苦手だから、きっと自分には無理だ」と思いました。
でも実際にワークショップに参加してみると、書くことに苦手意識がある私でも、質問に答えていくだけで自然とノベルが完成していく…。
そんなふうに構成されたワークの仕組みに驚き、自分も書けた!という感動がありました。
セラピスト養成講座を受講した今では、仲間と定期的に集まりノベルを書くことが、私の楽しみにもなっています。
どの組み立てリストで書いたとしても、出来上がったストーリーには、自然と自分の大切にしている世界観や価値観が投影されていて、ノベル・セラピーを重ねていくうちに、自分の世界観の「輪郭」がだんだんとはっきりしてきました。
同時に、自分が握りしめていたこだわりや思い込みに気づき、「ああ、そうだったんだな」とただ眺めるうちに、自然とふわっと手放せている自分に気づくこともあります。
書き上げたものを通して自分の成長や変化を感じとれるのは、セラピストになり、継続的に仲間とノベルを書いてきたからこそだと思います。
また、講師や仲間たちからノベルソウルリーディングを受け、また自分も仲間のノベルのソウルリーディングをすることで、互いに自分でも気づいていなかった“内なる光”を見つけ合える、そんな場にいることであたたかく癒されながら、自分を新たに見つめ直すことができています。
これから一歩ずつ準備をしながら、私なりのかたちでノベルセラピーを届けていけたらと思っています。
(I・Mさま)

奇跡の具現化にびっくりしています

オジャさんのワークショップで「マリアの香水」というSTORYを描かせていただいたんですが、STORYと同じような物語が現実でもおこりました。
マリアはマーメイドに香水のレシピを教えてもらって、一つ足りないものがマリアのハートの歌声だったのですが、私はずっと自分の声がコンプレックスだったのですが、STORYを描いてから、素敵な方とのご縁でサウンドヒーリングというものを学んだんです。
そこで、自分の声をジャッジせずハートの声を出せるようになり、少しずつ自己表現ができるようになってきました。
そこで、「マリアの香水」のお話をしたら、みんなからマリアって名前がイメージに合っているとマリアと呼ばれるようになり、香水作ったらいーのにって言われて趣味で香りのブレンドをするようになり、それから、マーメイドエッセンスを作っていらっしゃる方と出会い、その方と「マリアの香水」をホントに作らせていただく事になりました。