喜多見 龍一の読むワークショップ

2017年 年賀状 カメラを引く
2016年 年賀状 “わたし”が溶ける
2015年 年賀状 知らない
2014年 3月号 2014年、時空のサーファーになる。
2014年 1月号 さとりは、まばたきする瞬間に世界を変える。
しかし世界そのものは、使用前使用後でまったく変わっていないのだ。
2013年 11月号 「自由」という名の可能性。それは、タオだった。
2013年 9月号 戦争を永久に放棄した稀な国ニッポン。
憲法9条の哲学で世界平和に貢献する国でありたい。
2013年 7月号 ブータンのような「さりげない幸せ」の勧め。
2013年 5月号 ロバート・シャインフェルドに学ぶ「なんでもあり」の世界観
2013年 3月号 アサラのワン・コマンドは、なぜワークするのか?  実際にやってみた
2013年 年賀状 人人悉道
2013年 1月号 あなたがワクワクすると、
並行宇宙の別のあなたも、「アレッ、なんか今日は気分がいいじゃん」と感じてしまう世界。
2012年 11月号 「打つ手がない」というのは、思い込みにすぎない。
2012年 9月号 いま、私たちの好奇心が刺激されている。
2012年 7月号 真実でないものは、生き残れない時代が来た。
2012年 5月号 形のないあっちの次元では、想像したものは存在する。
そしてそれは、こっちの現実にしっかり影響を与える。
2012年 3月号 あなたの人生に圧力がかかるとき 神さまは、あなたを頼りにしている。
2012年 年賀状 女神の飛躍
2012年 1月号 世界の二重構造「オモテとウラ」が人生に二方向の力学を生み出す。
2011年 11月号 変化の時代に「心の平安」をもらたす 百万光年先の宇宙人的「世界認知法」。
2011年 9月号 あなたの投げかけた「言葉」に「応じた未来」がやってくる。
2011年 7月号 無意識でやっていること日常のなかで意識化してみよう。
2011年 5月号 311以降、私たちの意識は確実に変化した。
知ってしまったこと、知ってよかったこと。
2011年 3月号 「愛の多忙」パッチの6月来日テーマは、未来の道しるべになるか。
「ひとを助けることは、自分を助けること」
2011年 年賀状 余白の神さま
2011年 1月号 私たちは「姿勢」で未来を創り出し、世界に「貢献」している。
2010年 11月号 映画のなかにある"セラピー"。 堂々と、間違ったクジを引こう。
2010年 9月号 私たち日本人を知らず知らずのうちにドライブする「無常観」という二面性をもったDNA。
2010年 7月号 「希望」とは、世の中のために「行動」しつづけること(Patch談)。
2010年 5月号 「希望」とはワクワクして旅行パンフを見ること。「明るい未来ムービーの繰り返し上映」だ。
2010年 3月号 人生を、美空ひばり化する。
2010年 年賀状 (なんだって)しあわせ
2010年1月号 世界は、「認知」である。
2009年11月号 右手に「幸福」、左手に「希望」を持つ者は、幸せなるかな。
2009年9月号 コンスタレーションは、その独特の力学で私たちに、あらたな認知の方法を示す。
2009年7月号 時代はビジネス環境でも「直感」を活かす方向に。リン・ロビンソンと過ごした2日間の報告。
2009年5月号 才能は、あなたのまわりから、そして自分自身から、発見をされるのを待っている。
2009年3月号 玄さんの言葉は、なぜ短時間で伝わるのか?経験値はオーラとなって、言葉に乗りうつる。
2009年 年賀状 森のルール
2009年1月号 どんな技法も、最後は使っているひとの「立っている場所」が、その質を決定する。[NLP3]
2008年11月号 言葉は、私たちの内側(脳)と外側(世界)をつなぎ、かつ、その双方を変形させる。
2008年9月号 言葉はマトリョーシカ人形である。そして、言葉のなかに、その人の「認知」が潜んでいる。
2008年7月号 社会変革の実効性を高めるためにビジネスを組み込むのは、善か悪か。
2008年5月号 「共同創造」というあらたなステージへ
2008年 3月号 おとなのスイッチを切るとクリエイティブの泉から水が溢れ出る。
2008年 年賀状 天使の逆説
2008年 1月号 日常のなかのカタルシスは、芝居のエンディングのように、
私たちの「叶わなかった想い」を洗い流してくれる。
2007年 11月号 3,500km を歩く旅は魂のみなもとに戻る旅だ
2007年 9月号 パラレル・リアリティを認識したら私たちは、より幸せになるだろうか?
2007年 7月号 トゥルー・セルフ(真我)を、すべての中心に置く。
ミッチェル・メイさんのお話の「間」が語るもの。
2007年 5月号 人はなぜフローな状態に惹かれる
2007年 3月号 シンクロニシティのキモはより「本質」に近づくことにある。
2007年 年賀状 幸せのチカラ
2007年 1月号 ミッチェル・メイの事業モデルは 「スピリチュアリティ」を哲学にして成功した。
2006年 11月号 精神科と日常の境目は紙一枚の厚さしかない。
2006年 8月号 J-WAVE 高城剛氏×喜多見龍一対談「パワースポットって?」
2006年 9月号 ランドール博士は、なーんと既に数学的に5次元を証明してしまった!
2006年 7月号 地脈に導かれてわたしはいつも、渚にいた。
2006年 5月号 お金、汝、バーチャルなものよ。君は、どこに行くのか?
2006年 3月号 あなたが開けた宝箱(堀江さんへの手紙)
2006年 年賀状 時間を跳ぶ
2006年 1月号 団塊の世代が新年に想う、かもしれない「3つの健康」。
2005年 11月号 スポンテイニアスな人生は使われていなかった脳の新しい回路を拓く。
2005年 9月号 人生という分岐する川を「ワクワク」の刻印をうがたれた船が私たちを、
あの懐かしい大海原へと導く。
2005年 7月号 いま「心理」は、効果的ビジネス・スキルとして企業研修の世界にも入りはじめている。
たとえば「相互依存(発展)」の考え方も、即役に立つ。
2005年 5月号 「まっ、いっか」の効用
2005年 3月号 私の生きているうちに起こるか? 意識とモノとの「スーパー統合」
2005年 年賀状 兆しを読む
2005年 1月号 たまをふる たまをしずめる
2004年 11月号 バスジャック事件に見る「観音」の資質。
2004年 9月号 ひとを助けることは、自分を助けることである。
2004年 7月号 感情を制御すると頭がよくなる。「感情的知性」にフォーカスしよう。
2004年 5月号 行くとき、来るときひとは心を動かされる。
2004年 3月号 「感情」という乗り物をよく、観る
2004年 年賀状 密をつくる道
2004年 1月号 正月は、こたつに入って「魂の鋳型」をさぐる。
2003年 11月号 オンナかッ?」と問うできる精神科医。
2003年 9月号 日常生活セラピー
2003年 7月号 常に心配が絶えない「格闘の道」と成功を観るだけの「安穏の道」。
そこにあるのは「信頼」の差である。
2003年 5月号 ちっちゃな幸せ
2003年 3月号 生きているからうれしいんだあ…
2003年 年賀状 動かず待つ
2003年 1月号 ツキ放すと、ツイてくる気まぐれな女神。
2002年 11月号 人間、ハラができると尊重できるよーになる。
2002年 9月号 こういう暮らしをしてみたい
2002年 7月号 観念しろ、それは勘違いだ…
2002年 5月号 混血のすすめ
2002年 3月号 ナウの力
2002年 年賀状 母の待つ家
2002年 1月号 決めない、という生き方
2001年 11月号 受けた善意を新たな人へ送ることで世界は善きものになっていくか
2001年 9月号 創造力とは「物語力と感応力」
2001年 7月号 過去と未来は溶け合おうとする。
2001年 5月号 父さん、いま思ってるんだけど 私は、あなたのようでした…
2001年 3月号 とりかえばや物語は、やさしくひとを再生させる。
2001年 年賀状 何を見るか 神様との会話。
2001年 1月号 人間は、負けるために生まれてきた。
2000年 11月号 矛盾するものが見えたとき、それは真実であり、力がある。
2000年 9月号 「ママ大好きだよ」と言って15歳の少年は引き金を引いた。
2000年 7月号 「感動」とは、創造の源へ近づく瞬間。その「瞬間神」状態をいかに持続させるか。
2000年 5月号 女神のへそは曲がっている。しかし人生のへそもまた、曲がっている。
2000年 3月号 神様は、畑を耕している。そして時折、私たちの人生を壊す。
2000年 1月号 千年に一回の「共同幻想」。それは因果法則をも逆転する。
1999年 11月号 親子三代続く負の遺伝。セラピーは惜しみなくそれをあばく。
1999年 9月号 世界の明るさ・軽さは、究極の問い「世界は嘘かもしんない」から発する。
1999年 7月号 「無常」という想いは、時に人を殺し、時に人を救い、時に人を赤子にする。
1999年 5月号 ヴォイスのビジョンはあらゆる機会を通じて会員の皆様を啓発すること。
1999年 3月号 ワクワクの逆襲は、近い。それは99年7の月より強力である。
1999年 1月号 「飽きる生物」人間の日常の中のトキメキの発見。
1998年 11月号 精神と化学物質の渚の曖昧。物質としての脳は精神そのものか。
1998年 9月号 ひとり悩む前に、情報にアクセス。「癖」と「化学物質」
1998年 7月号 「気働き」。それは「想像力と創造力」の問題だ。
1998年 5月号 縁側のおばあちゃんは、なぜ説得力があるのか?
1998年 3月号 私たちは『感動』という印象を食べ、重要な『栄養源』にしている。
1998年 1月号 『破壊』と『再生』の神は私たち自身である。
1997年 11月号 ガイアシンフォニー3を観た夜は、妙に人恋しくなる。
1997年 9月号 世界の折り返し地点では、どこにフォーカスがいくのか。
1997年 7月号 「忘れる」ことの力と豊穰。
1997年 5月号 『善き意図』は、人をどこまで感動させ、どこまで連れていけるか。
1997年 3月号 地球に張りめぐらされ神経網は、私たちを次オクターブへと導く。
1997年 1月号 言葉が必要ないとき、言葉を発するのは悲しい…
1996年 11月号 魂の刻印をモチベーションとする時、人は最強のパワーを発揮する。
1996年 9月号 シャーマンは、現象をいじらない、忍び寄って、原因と一体化する。
1996年 7月号 意識世界のリトマス紙。人はそれをシンクロニシティと呼ぶ。
1996年 5月号 イヤな奴ほどあなたに貢献している…